アフォしぃなどを小説、AAで虐殺Part4

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アフォしぃなどを小説、AAで虐殺Part4

1: 虐殺初心 OtJW9BFA:06/06/15 17:38 ID:4a/HIuzU [ FLA1Acd174.stm.mesh.ad.jp ]
アフォしぃなどを小説、AAで虐殺Part4
    アフォしぃなどを小説、AAで虐殺part3
1 名前:厨(゚Д゚ )房 投稿日:06/05/09 18:25 ID:FvRHj39c [ p3242-ipbfp01niho.hiroshima.ocn.ne.jp ]
「など」なので、チビギコ、オニーニなどもOK!
モララー、モナーなどの虐殺は、お控え下さい。

だいぶ前から続いているアフォしぃなd(ry
の続きです。
主な参加者(現在)(説明:主によく書く人。)
酢 ◆moujqRHk 氏
ぬ ◆6msisUzk 氏
ゆうと ◆aGz4u8Zg 氏
厨(゚Д゚ )房 ◆wm/vf7W6 氏
自称天才小説家 ギコエル氏(藁
虐殺初心 ◆OtJW9BFA 氏

副小説家(たまに書く人)

ハロゲン ◆bbEaOm1s 氏
◆KeggjGa6 氏
TAKAどさんこ 氏
阿冷 氏
栄 氏
自(えび天)

アドバイス人(小説は書かず、アドバイスのみする人)

◆g6XMsoOA 氏

まあ気楽にPart4もレッツゴー!


432: 厨房逝ってヨシ:06/08/26 11:26 ID:h1JVHdHc [ p1167-ipbfp803tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp ]
最後の小説書いてもいい?
私しぃです。私はあの日から消えない傷がある
母親しぃの日記
しぃ「今日は久し振りの休み」
しぃ「家にいるのも退屈だからショッピングでも行こうかしら」
そしてショッピングに行く途中
しぃ「この帽子前から欲しかったのよね」
そして帰る時
しぃ「あれ何かしら」
フサベビ「ミィ、ミィ」
フサベビが道端で泣いている
しぃ「大変」
しぃはフサベビにおにぎりをあげた
フサベビ「ミィ」
しぃ「お母さんを探さないと」
しぃは探しているときにとんでもない光景を目にする
フサベビ「ミィ、ミィ」
しぃ「ひどい」
しぃは目の前に死に掛けのフサしぃを目にする
フサベビ「ミィ、ミィ」
フサしぃ「あなた私の赤ちゃんを・・・・」
フサしぃはそう言い残し絶命する
しぃはフサしぃの墓を作って手を合わせた
そして月日が立ち
しぃ「フサ美ちゃんご飯食べよう」
フサ美「オカアサンオイチィ」
フサベビもしぃの家族同然のようだった
フサ美「オオキナミズタマリ」
しぃ「あれは海て言うんだよ」
フサ美も多くの景色を見ていきいろいろと関心を持つようになりました
ある日
しぃ「モナーさん、チィちゃんこんにちは」
モナー「しぃさん相変わらず元気だね、でこの子がフサ美ちゃんかい」
チィ「フサフサイイ」
しぃ「フサ美ちゃん挨拶しなさい」
フサ美「ハジメマチテ」
そしてフサ身はモナーとベビしぃのチィに遊んでもらっていた
しぃ「いっぱい遊んだから寝ちゃったわ」
しぃがフサ身をベビーカーに乗せて家に帰る
アフォしぃ「ナニヨアレ」
アフォしぃ「キケイヲソダテルナンテシィチャンノヒョウバンガワルクナルジャナイ」
そして3週間後
しぃ「絶対に誰も入れちゃだめよ」
フサ美「ワカリマチタ」
アフォしぃ「ハハオヤハオデカケネ」
アフォしぃ「イマガチャンスヨ」
アフォしぃはハンマーやナイフなど凶器を持って
そして
フサ美「オフトンハアッタカイデシュ」
そのとき
ガシャーン
窓が割れるような音がする
フサ美「ナンダカコワイデシュ」
フサ美はお布団に隠れる
アフォしぃ「ハヤクサガシテ」
アフォしぃ「マターリノテキハ」
アフォしぃ「イッテヨシ」
そしてしぃが帰ってくると」
しぃ「ただいまフサ美ちゃんいい子にしてた?」
しぃはフサ美の部屋に行くと信じられない光景を目にする
続く

433: 厨房逝ってヨシ:06/08/26 11:37 ID:h1JVHdHc [ p1167-ipbfp803tokaisakaetozai.aichi.ocn.ne.jp ]
しぃ「フサ美ちゃん」
フサ美「オカアサンヲネカシタアフォシィガ」
しぃ「急いで手当てしないと」
そして救急車を呼ぶ
フサ美「オカアサンイチャイヨ」
フサ美はそう言うと動かなくなった
しぃ「フサ美ちゃん返事して」
どんなにしぃがそう言っても返事はなかった
しぃ「フサ美ちゃ−ん」
フサ美の墓前で
しぃ「フサ美ちゃんこんなお母さんを許して」
しぃは泣き崩れている
モナー「しぃさん」
チィ「モナーオニイチャンフサミチャンヲコロシタノッテ」
モナー「アフォしぃだな絶対に殺してやる」
チィ「アフォシィギャクサツデシュ」
モナー「しぃさん悪いと思うけど敵討ちした方が良いと思うモナ」
しぃ「そんなことしてもあの子は帰ってきません」
モナー「確かに帰ってこなくても蹴りはつけないとこっちの気がすまないモナ」
しぃ「モナーさん」
その頃
アフォしぃ「ベビチャンイツミテモカワイイネ」
アフォベビ「チィ、ナッコ」
アフォしぃ「キケイガシンデヘイワネ」
アフォしぃ「ハニャーンマターリダネ」
アフォしぃは平然としている
そして数日後
しぃ「今日はフサ美の好きなスミレだよ」
しぃはフサ美の墓にスミレの花を添えた
そして帰り道
しぃ「モナーさんやっぱりこんな事しても」
そういっていると
アフォしぃ「ツイニミツケタワヨ」
アフォしぃ「コノウラギリモノ」
しぃ「何ですかあなた達」
アフォしぃ「コンドハアンタガキケイノトコニイクバンヨ」
しぃ「もしかしてあなた達がフサ美を」
アフォしぃ「ソウヨ、コウシナイトギコクンガシィヲダッコシテクレナイデ」
しぃ「そんな理由でフサ美を許せない」
アフォしぃにパンチをするが避けられる
アフォしぃ「アンタオソイワヨハヤクキケノトコロニイキナサイ」
しぃの前にアフォしぃのハンマーが目の前に
しぃ「いやあ」
その時
モナー「よーしぃちゃん」
アフォしぃ「クソモナードウシテ」
チィ「ワタシガオシエタデシュ」
アフォしぃ「ウラギリベビメ」
そしてモナーとベビしぃのチィによって逆転した
モナー「じゃあ耳もぎと行くか」
アフォしぃ「シィイイイイ」
チィ「アンヨキルデシュ」
アフォしぃ「シィィィィシィノアンヨ」
モナー「これはフサ美ちゃんのレクイエムだな」
アフォしぃ「オミミカエシナサイギャクサツチュウ」
アフォしぃ「シィノアンヨモカエシテ」
チィ「ウルシャイゴミムシ」
モナー「次はオテテとアンヨだ」
チィ「チィモヤル」
そしてアフォしぃはダルマになった
モナー「おっとこれ」
モナーはアフォ親子の死体を見せる
アフォしぃ「シィイイイモウユルシテ」
モナー「さてレクイエム最終章だ」
チィ「シィオネエチャンハヤク」
モナーはライターをしぃに渡すと
しぃ「あなた達の勝手な理由で」
そう言うとしぃは山積みにしたアフォしぃに火をつける
そしてしぃとモナーたちはそれを眺める
そして4日後
しぃ「モナーさん本当に何から何まで」
モナー「気にしないでください」
チィ「アフォシィガワルイカラ」
そしてあれからしぃの心が落ち着いて今はフサ美の墓に
行ってはスミレの花を添えるのでした。               
終わり


434: 厨房逝ってヨシ:06/08/27 00:41 ID:TSEw5uXo [ softbank221016088113.bbtec.net ]
最後までセリフと「そして」の台本小説か・・。
思えばこの方の「小説」がアブに貼られたのが全ての騒動の始まりだったね・・。

435: 厨房逝ってヨシ:06/08/27 12:50 ID:G3Xw6h1I [ dhcp178-247.tamatele.ne.jp ]
>>433
小説ではなく、文字羅列だな
まったく面白くないww

436: biBYRrJM:06/08/27 21:49 ID:yB9B/vyU [ 0x3d2cab5f.rev.ncv.ne.jp ]
糸冬了

以下書き込み禁止 以下書き込み禁止

437: チョー可愛いしぃちゃん♪:06/10/13 18:31 ID:fkgKQJgk [ dhcp178-247.tamatele.ne.jp ]
モララーは生きる価値もないきもいゴミです!
ここはそのゴミを駆除する神聖な掲示板です
シィチャンたちがマターリするためにあるすごい良板です
皆さん着てくださいね虐殺厨はあっちいけシッシッ (゚ー゚*)<虐殺厨ハシネ
ほら、可愛いシィチャン様もシネとおっしゃっています
虐殺厨は偉そうなのは口だけでコピペしか出来ないのですwww
まぁ、所詮口だけのおガキ様ですからねwwww
しょうがありませんかねwwww
まぁ、ニしても、虐殺厨は馬鹿ですね
このようなしぃ虐に洗脳された虐殺厨を
カンリニンさまは洗礼なさってくださっているのです
しかし糞ギャクサツチュウはその神聖で神のようなカンリニンさまを
馬鹿にしたり荒らし足りしています
これは許せないことです、皆さんの協力をお待ちしています
(*゚ー゚)しぃちゃん愛好会本部掲示板(゚ー゚*)
http://yy44.60.kg/aikoukai0shicyan/
モララーは生きる価値もないきもいゴミです!
ここはそのゴミを駆除する神聖な掲示板です
シィチャンたちがマターリするためにあるすごい良板です
皆さん着てくださいね虐殺厨はあっちいけシッシッ (゚ー゚*)<虐殺厨ハシネ
ほら、可愛いシィチャン様もシネとおっしゃっています
虐殺厨は偉そうなのは口だけでコピペしか出来ないのですwww
まぁ、所詮口だけのおガキ様ですからねwwww
しょうがありませんかねwwww
まぁ、ニしても、虐殺厨は馬鹿ですね
このようなしぃ虐に洗脳された虐殺厨を
カンリニンさまは洗礼なさってくださっているのです
しかし糞ギャクサツチュウはその神聖で神のようなカンリニンさまを
馬鹿にしたり荒らし足りしています
これは許せないことです、皆さんの協力をお待ちしています
(*゚ー゚)しぃちゃん愛好会本部掲示板(゚ー゚*)
http://yy44.60.kg/aikoukai0shicyan/



438: 厨房逝ってヨシ:06/11/01 18:59 ID:MUsrlkG6 [ i60-34-173-204.s02.a008.ap.plala.or.jp ]
  ジィ゙ィ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙ゥ゙……
   ゲェェェ…ゲヴェェェェッ……

    {{ ,∧∧}}
   {{ ノ(lil゙;Q、;
 {{〜O,UJi川;'` びちゃびちゃ
     ';;:'∵・;'‘





   ハ…ハニャ……ン……

    ::ノヽ∧ ∧::
  ::〜O,(/(#。;q`)::
     ';;:'∵・;'‘



     ノ⌒ヽ∧ ∧
   〜O,;-(/(#。;q`)
     ';;:'∵・;'‘



439: 厨房逝ってヨシ:06/11/01 19:01 ID:MUsrlkG6 [ i60-34-173-204.s02.a008.ap.plala.or.jp ]
                  ∧∧   
 ギコ・・・ク・・・コビ・・・      (゚Д゚,,) ホオットキャーシヌカ
 ∧∧            と  つ
 (#゙R`);;;;ヽ         〜|  |
  UU ∴`          UU
""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""""

440: ライファア:07/02/27 15:48 ID:eGqKe6PQ [ i125-203-6-88.s02.a001.ap.plala.or.jp ]
こんにちは、新人ですけど よろしくお願いします。

441: ライファア:07/02/27 17:11 ID:eGqKe6PQ [ i125-203-6-88.s02.a001.ap.plala.or.jp ]
「今日も風が冷たいな・・・・冬が近い」
こんな言葉を漏らしたのは、漆黒の革のマントに身を包んだ、1人の男だった。
「今日の宿、どこかな」
男のお供だろう女性が答えた。
やはり男と同様に、漆黒の革製マントで身を包んでいる。
2人は身なりからして、流浪の旅をしているのだろう・・・。
男の名は 「モラサ」
名前からしてモララーだ。何故この旅をしているのかは、誰も知らない。
剣術、槍術、弓術に秀でている。
特に剣術については、天の才的成長で、世界最強とまで言われている。
更には、あらゆる種類の魔法も習得している、戦闘のエキスパートだ。

そして女性の名は「シィア」
名前からしてしぃだが、そこらに転がり、人々に不幸をばら撒くアフォしぃとは
違う。実は彼女の親は、れっきとしたアフォしぃだった。
しかし、偶然通りかかったモラサに拾われ、普通の「しぃ」としての教育を十二分
に受けたため、現在は、普通のしぃと何ら変らない。
ダッコは、モラサ以外には求めない。モラサ相手でも滅多にダッコをねだらない。
アフォしぃの親とは、半年ほどいた。無論親は、モラサが始末した。
彼女も、モラサと同じく、魔法を使える。
傷を癒す部類専門だが。

紹介はこんなものでいいだろう。
2人は宿屋に向っていた。モラサが道を見回すと、多くのアフォしぃが、道を占領していた。
ベンチに堂々と座っている者、ギコに交尾を強制しようとしている者。
その行動は様々だが、2人は見向きもしない。
剣で切刻んでも、槍で串刺しにしても、弓で射っても、炎で燃やしても、絶対零度
で凍らしても、キリが無いからだ。
まあ、誰かに「殺して」と言われたら、殺すが。
無益な戦闘はしたくない所・・・・。
やがて2人は、街の中心部にたどり着いた。ここは世界でも北の街なので、
既に雪が降っている。
「北極に近いところって、もう雪が降っているんだね」
シィアが言った。
「そうだな。真冬はもっと酷いんだろう」

街の中心部には、やはりアフォしぃがいる。さっきの道の時とは比べ物にならない
量だ。 そう思っている間に、2人の周りは、アフォどもが囲んでいた。
ざっと10体といったところか。
「何の用だ?」
「アンタタチミナレナイカッコウネ」
「旅の者だからな」
モラサは、アフォしぃ相手でも普通に話す。まあ、向うの態度次第で、自分の態度も変える
つもりだが。
「フーン ソンナコトハドウデモイイワ。カワイイシイチャンニタベモノトオカネヲミツギナサイクソモララー」
「シィトハイッパイダッコネ!」
「コノマチギコクンスクナイカラ、アンタデガマンシテアゲルカラコウビ」
10匹の命令を聞き、モラサは答えた。
どれもが答えるに値しないものだが、モラサは答えた。
「悪いが、全部お断りだ。ご飯は俺と、このしぃの分しかない。ダッコ?俺はそこまでする体力が無い。
 コウビ?他を当れ」
「ハニャ?コノクソモララー、カワイイシィチャンノマターリヲキョヒシタヨ?」
「シィタチハセカイキョウテイデホゴサレテイルンダヨ?スコシデモフキョウヲカッタラ、ギャクサツチュウダヨ」
「ソウダヨ。ソレニ、ソコノシィノゴハンハアッテ、シィチャンタチノゴハンガナイナンテ。コンナアフォヨリ、シィチャンノホウガダンゼンカワイイノニ」
「アンタ、コンナシィナンテステテ、シィトツキアイナサイ!!ソシテイッパイマターリスルノ。メイレイダヨ?」
「ソシシィトダッコシテ、コウビシテ・・・・」
「やれやれ・・・・相変わらずの勝手なセリフご苦労。俺はこのしぃと別れるつもりなんて無いし、コウビしたければ
 ギコとやれ。分ったらそこ通せ」
「コイツ ハナシキイテナイヨ?チショウナンダー、シィタチハセカイキョウテイデホゴサレテルンダヨ?サカラッタラギャクサツチュウ!!」
 「知るか」

442: ライファア:07/02/27 17:12 ID:eGqKe6PQ [ i125-203-6-88.s02.a001.ap.plala.or.jp ]
すみません。続きます

443: ライファア:07/02/28 13:15 ID:mLa8h5MI [ i219-164-196-210.s02.a001.ap.plala.or.jp ]
どうも


444: 厨房逝ってヨシ:07/03/03 11:07 ID:qmZwnK6k [ i222-150-225-183.s02.a008.ap.plala.or.jp ]
つまんない

445: 厨房逝ってヨシ:07/03/05 19:24 ID:i94N19Lk [ softbank221016088141.bbtec.net ]
うむ

446: 厨房逝ってヨシ:07/03/07 01:05 ID:rvXDqXbk [ p1094-ipbfp302sizuokaden.shizuoka.ocn.ne.jp ]
>>ライファア氏
なんか久々にマトモな人が来たな・・・。

乙。まだ内容については完結してないので何とも言えないが、
少しばかりアドバイスのようなものを。
とりあえず改行する部分に気をつけてほしい。
例えば、

>モラサは、アフォしぃ相手でも普通に話す。まあ、向うの態度次第で、自分の態度も変える
>つもりだが。

ここなら、

>モラサは、アフォしぃ相手でも普通に話す。
>まあ、向うの態度次第で、自分の態度も変える つもりだが。

こんな感じに。
それから、半角カタカナ文字は連続していると読みにくいので、少しスペースを入れて区切ると読みやすくなる。

>「フーン ソンナコトハドウデモイイワ。カワイイシイチャンニタベモノトオカネヲミツギナサイクソモララー」

これは、

>「フーン ソンナコトハ ドウデモ イイワ。カワイイシイチャンニ タベモノト オカネヲ ミツギナサイ クソモララー」

こうするだけで、大分読みやすくなる。
それ以外は特におかしい点は見当たらないので、是非頑張って欲しい。
このアドバイスが少しでも役立ったら幸いだ。
続き、期待してます。

447: :07/04/17 00:57 ID:nbjFN/FE [ softbank219029019007.bbtec.net ]
皆さん、お久しぶりです・・・暫く休ませていただいてました栄です・・・
とりあえず小説作ってるんでまた見てください・・・
深夜2時、誰もいない台所の換気扇から、7つの小さな影がもぞもぞと這い出てきた。
「…誰もいないデチ…」
影の一つが辺りを見回す。
「ハニャーン♪コレデマターリデキルネ♪」
「マンマハケーンデチュ!!」
4つの影が冷蔵庫の中から手荒に食物を引っ張り出し、汚く食い散らかし始めた。
「ミュ〜」
一番小さな影も冷蔵庫の方に這っていく。
「コレデオナカノベビチャンモダイジョウブダネ♪」
冷蔵庫の中からソーセージを引きずり出し、影…ミニしぃが言った。ミニしぃは妊娠していて、中の新たな生命はもうすぐ産まれそうである。
「ベビたんを産んだらまたセクースするデチ!!」
チビギコが耳障りな声を上げる。
「チビチャンタチハモウスグオネェチャンニナルノヨ。」
「ワーイ♪タノシミデチュヨウ!」
4匹のそれぞれ異なるベビしぃ(ノーマル、フサ、みけ、ワッチィ)が声を揃えてはしゃぐ。
「ミュ〜♪」
一番小さなベビギコがもぞもぞと這ってくる。
「ハニャーン♪マターリ♪」
今、この一家は幸せだった。が、この幸せがこの一家の最後の幸せであることを誰一人知ることはなかった。
「ミュ?」
あちらこちらを這いずり回っていたベビギコがふと足を止めた。ベビギコの視線は5センチ先のチーズに釘付けだった。
「ミュミュ〜♪」
ベビギコはさっきから特に何も食べていなかった為、一目散にチーズに飛びついた。これが地獄の扉を開ける鍵だとは知らずに…。『ガチン!』金属がぶつかる音を立て、ベビギコの左腕に鉄の鋭い牙が食らいついた。牙はいとも簡単にベビギコの肉を裂き、骨に食い込んで止まった。突然のことに対応出来なかったベビギコの脳が遅れて激痛を感じ始めた。
「ミ゛ュギィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ!!?」
ベビギコの口から悲痛な叫び声が吐き出される。
「ベ、ベビチャン!?」
ミニしぃが持っていたソーセージを放り投げて、叫び声を上げるベビギコに走り寄った。その時、急に部屋の電気がついた。
「こらぁ!!どこのキモゴミだぁ!!」
ゴルフクラブを持ってモララーが部屋に入ってきた。
「アナタナノネ!!ヒドイ!ドウシテシィノベビチャンヲコンナメニアワセルノヨォ!」
ミニしぃがモララーを睨みつける。
「人ん家に勝手に上がりこんどいて、冷蔵庫を荒らす害虫が開き直ってんじゃねーYO!!」
モララーがゴルフクラブをスイングした。すると、2メートル程離れた所にいたみけベビの耳が弾け飛んだ。
「ミィィィィッ!?ミィノオミミガァァァッ!!?」
泣き声が更に増した。みけベビの耳は流し台の角の生ゴミ入れに入っていった。
「真夜中にうるさい!!」
モララーがまたスイングした。
「ミィィィィッ!!ミィィィィッ!!ミ…フブヂィッ!!」
モララーが打ったゴルフボールがみけベビの顔面にめり込む。顔面全体に広がる例えようのない痛みがみけベビの脳を直撃する。みけベビの鼻が潰れ、瞼は眼球が飛び出さんばかりに見開かれ、そこから涙と血が流れ落ちる。
「ミギャァァァァァッ!!」
みけベビは手足をばたつかせて吹き飛び、壁に頭を強く打ちつけて気絶した。


448: :07/04/17 00:58 ID:nbjFN/FE [ softbank219029019007.bbtec.net ]
「イ…ヤァ…」
ミニしぃは口をぱくぱくさせているが言葉にならない。モララーがミニしぃに歩み寄ってゴルフクラブを振り下ろそうとした。その時、
「ミンナヲイジメナイデヨゥ!!」
モララーが振り返るとそこには、ベビしぃが震えながら二本足で立っていた。ベビしぃはまだおぼつかない足取りでヨタヨタと歩きながら叫ぶ。
「チィタチハマターリチタイノ!ジャマシュルナラアポーンチマチュヨゥ!!」
「ベビたんが初めてたっちしたデチ!!」
チビギコが感嘆の声を上げる。ミニしぃも自分に振り下ろそうとされているゴルフクラブのことさえ忘れて、はしゃぎ回りだした。
「ハニャーン♪ベビチャンガタッタ♪ベビチャンガタッタ♪」
「………。」
モララーはしばらくポカンと口を開けていたが、我に帰り、ベビしぃに向かってゴルフクラブを引きずり、歩み寄った。
「テイコウシュルナラhttpレーザーデアポーンチマチュヨゥ!!」
「妄想癖もたいがいにしろ!!」
ゴルフクラブが唸りを上げてベビしぃの腹部に突き刺さる。
「httpレーザー!!アポ…クヒィイッ!?」
ベビしぃは呼吸困難に陥って、口をぱくぱくさせ、必死に酸素を求めている。
「ベビチャンガタッタ♪ベビチャ…イャァァァァァ!ベビチャァァァァァン!!」
「チビたんのベビたんがぁぁぁ!!」
2匹が腹を押さえてうずくまっているベビしぃに向かって走り出そうとすると、
「おっと、そうはいかんざき!!」
モララーは2匹に向かってスプレーを吹きかけた。
「シィィィィ!!?」
「アガガガガ…」
2匹は床にどうと倒れ、悶えはじめた。
「いゃぁ、やっぱりア〇スジェットはよく効くなぁ。キモゴミがあっと言う間に動けなくなる。」
「ジィィィ…ベビチャンニゲ…テ…」
ミニしぃが涎を垂らしながら呟く。が、ベビしぃは腹部を押さえて転がっている。
「ヂィィィッ!!チィノポンポンガァァァッ!!?」
「HAHAHA、所詮キモゴミなんてこの程度さ。」
モララーがベビしぃを蔑んだ目で見る。それでもまだ、ベビしぃは立ち上がってモララーに立ち向かおうとした。
「ヂィィィ…マダマダアキラメマチェンヨォ!!」
「よっぽど立つのが好きなんだね。」
そう言うとモララーはベビしぃの足を掴んだ。
「チ、チィハ2CHノアイドルデチュヨゥ!ワカッタラナッコチナチャイヨォ!!」
「さっきからマターリだのダッコだの鬱陶しいんだYO!!」
そう言うとモララーはミキサーを取り出し、スイッチを入れた。ミキサーは唸りながら中の刃を回転させている。
「足なんて飾りです。キモいゴミにはそれが判らんのです。」
そう言うとモララーはベビしぃの足をミキサーに入れた。
「チィヲハナチテヨゥ!!チィハタダマタ…ッピギィィィィッ!!?」
ベビしぃの小さな足はミキサーの中の刃で切り刻まれてあっという間に消し飛んだ。
「HAHAHA、もうたっち出来ないねぇ(笑)」
「チィノ、チィノアンヨガァァァァッ!!」

続きが書けたらまた来ます・・・。

449: 元帥 9qoWuqvA:07/04/19 22:39 ID:VtCYmI02 [ softbank218137032153.bbtec.net ]
今までROMってますた。知ってる人は知っているかもしれません。
こんにちは、元帥です。

>>宋
続きキボンヌ



450: 元帥 9qoWuqvA:07/04/19 22:44 ID:VtCYmI02 [ softbank218137032153.bbtec.net ]

宋←×
栄←○

失礼しますた

451: :07/04/19 23:39 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
かなり書けたので連続投稿させて頂きます・・・。
ベビしぃの両足があったところから血が噴き出す。しかし、それを止める事は出来ない。ただベビしぃは叫び、助けを求める事しか出来なかった。ベビしぃは無力だった。もう二度と立ち上がり、走り回る事も出来なくなったベビしぃは必死にもがいているしか出来ない。
「ヂィノアンヨォォォ!!アンヨォォォ!!」
ベビしぃは噴き出す自分の血を見ながら恐怖と絶望に飲み込まれた。
「鬱陶しい!!這いずり回るな糞虫が!!」
モララーがベビしぃを蹴り飛ばした。
「ッヂィャァァァァ!!」
ベビしぃは吹っ飛び、テーブルの脚に頭からぶつかった。歯が何本か折れ、そこから出血した。ベビしぃは気が遠くなるのを感じた。そのまま死んだ方が楽かもしれない。が、神はそれを許さなかった。ベビしぃが気絶して落ちる。が、床に着いた瞬間、ベビギコに噛み付いたのと同じ鉄の牙がベビしぃの両腕に食らいついた。その激痛でベビしぃは一気に正気に戻された。
「ア゛ニ゛ャァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ!?チ、チィノオテテガァァァァッ!!」
ベビしぃは激痛のあまり、飛び跳ねるが鼠捕りは一層腕に食い込み、ベビしぃに激痛を提供する。
「HAHAHA、運の悪い奴め(笑)そろそろ逝くか?」
「チィノオテテ…、シアワセヲツカムチィノオテテガ…」
「ベビしぃ如きが幸せを語るなんて100年早いわ!じゃぁそろそろ止めを刺して…いや、その必要はないみたいだ。」
そう言うとモララーはニヤニヤしながらその場に腰を下ろした。
「イヂャーヨゥ!チィハタダマターリチタイダケ…」
『ゴゥー…』という機械的な音にベビしぃは喋るのを止めた。ベビしぃが上を仰ぎ見ると、テーブルの上のミキサーが唸りをあげ、ベビしぃの上へ今にも落ちそうである。テーブルの脚に激突した時、その衝撃でミキサーが作動したのだ。ミキサーはさっきベビしぃの脚を切り刻んだ血だらけの刃を回転させ、少しずつ進んでいる。
「チィィ!ア、アレヲトメナチャイ!!」
「どうしてだよ。ベビしぃちゃん。逃げればいいじゃん(笑)」
ベビしぃは必死に腕を引き抜こうとするが、しっかりと鼠捕りが噛み付いているので、全く動けない。
「ヌ、ヌケナイ…ヌケナイデチュヨォ!ハヤクアレヲトメテクダチャイヨォ!!」
「何で止めるんだよ。こんな楽しいこと(笑)」
モララーがニヤニヤ笑いながら、囁く。
「オカァタン!オトォタン!タチケテ!!」
「みんな向こうでオネンネしてるよ。」
「ベ…べヒ…チャン…」
ミニしぃが掠れた声で叫ぶ。他のベビしぃ達もスプレーを吸い込んで、あちこちで倒れている。
「ほらほら、そんなこと叫んでる場合かな?」
モララーの言葉にベビしぃが上を見ると、ミキサーが揺れながらベビしぃの上に落ちてきそうである。
「ビェェェン!!ビェェェン!!ヂィヲダヂゲデヨォ!!」
助けが来ない事を悟ると、ベビしぃは大粒の涙を流しながら泣き叫んだ。
「今行くデチ!!」
スプレーの効果が切れたらしく、チビギコが走ってベビしぃを助ける為、走り出した。
「オトータン!!」
ベビしぃが涙声で叫ぶ。チビギコが鼠捕りをを手早く外す。
「さぁ、早く行くデチ!」
チビギコがベビしぃを抱き上げた。
「チィ…オトータンノナッコ…アタタカイデチュ…」
ベビしぃが安堵の笑みを漏らす。


452: :07/04/19 23:39 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
かなり書けたので連続投稿させて頂きます・・・。
ベビしぃの両足があったところから血が噴き出す。しかし、それを止める事は出来ない。ただベビしぃは叫び、助けを求める事しか出来なかった。ベビしぃは無力だった。もう二度と立ち上がり、走り回る事も出来なくなったベビしぃは必死にもがいているしか出来ない。
「ヂィノアンヨォォォ!!アンヨォォォ!!」
ベビしぃは噴き出す自分の血を見ながら恐怖と絶望に飲み込まれた。
「鬱陶しい!!這いずり回るな糞虫が!!」
モララーがベビしぃを蹴り飛ばした。
「ッヂィャァァァァ!!」
ベビしぃは吹っ飛び、テーブルの脚に頭からぶつかった。歯が何本か折れ、そこから出血した。ベビしぃは気が遠くなるのを感じた。そのまま死んだ方が楽かもしれない。が、神はそれを許さなかった。ベビしぃが気絶して落ちる。が、床に着いた瞬間、ベビギコに噛み付いたのと同じ鉄の牙がベビしぃの両腕に食らいついた。その激痛でベビしぃは一気に正気に戻された。
「ア゛ニ゛ャァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ!?チ、チィノオテテガァァァァッ!!」
ベビしぃは激痛のあまり、飛び跳ねるが鼠捕りは一層腕に食い込み、ベビしぃに激痛を提供する。
「HAHAHA、運の悪い奴め(笑)そろそろ逝くか?」
「チィノオテテ…、シアワセヲツカムチィノオテテガ…」
「ベビしぃ如きが幸せを語るなんて100年早いわ!じゃぁそろそろ止めを刺して…いや、その必要はないみたいだ。」
そう言うとモララーはニヤニヤしながらその場に腰を下ろした。
「イヂャーヨゥ!チィハタダマターリチタイダケ…」
『ゴゥー…』という機械的な音にベビしぃは喋るのを止めた。ベビしぃが上を仰ぎ見ると、テーブルの上のミキサーが唸りをあげ、ベビしぃの上へ今にも落ちそうである。テーブルの脚に激突した時、その衝撃でミキサーが作動したのだ。ミキサーはさっきベビしぃの脚を切り刻んだ血だらけの刃を回転させ、少しずつ進んでいる。
「チィィ!ア、アレヲトメナチャイ!!」
「どうしてだよ。ベビしぃちゃん。逃げればいいじゃん(笑)」
ベビしぃは必死に腕を引き抜こうとするが、しっかりと鼠捕りが噛み付いているので、全く動けない。
「ヌ、ヌケナイ…ヌケナイデチュヨォ!ハヤクアレヲトメテクダチャイヨォ!!」
「何で止めるんだよ。こんな楽しいこと(笑)」
モララーがニヤニヤ笑いながら、囁く。
「オカァタン!オトォタン!タチケテ!!」
「みんな向こうでオネンネしてるよ。」
「ベ…べヒ…チャン…」
ミニしぃが掠れた声で叫ぶ。他のベビしぃ達もスプレーを吸い込んで、あちこちで倒れている。
「ほらほら、そんなこと叫んでる場合かな?」
モララーの言葉にベビしぃが上を見ると、ミキサーが揺れながらベビしぃの上に落ちてきそうである。
「ビェェェン!!ビェェェン!!ヂィヲダヂゲデヨォ!!」
助けが来ない事を悟ると、ベビしぃは大粒の涙を流しながら泣き叫んだ。
「今行くデチ!!」
スプレーの効果が切れたらしく、チビギコが走ってベビしぃを助ける為、走り出した。
「オトータン!!」
ベビしぃが涙声で叫ぶ。チビギコが鼠捕りをを手早く外す。
「さぁ、早く行くデチ!」
チビギコがベビしぃを抱き上げた。
「チィ…オトータンノナッコ…アタタカイデチュ…」
ベビしぃが安堵の笑みを漏らす。


453: :07/04/19 23:40 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
かなり書けたので連続投稿させて頂きます・・・。
ベビしぃの両足があったところから血が噴き出す。しかし、それを止める事は出来ない。ただベビしぃは叫び、助けを求める事しか出来なかった。ベビしぃは無力だった。もう二度と立ち上がり、走り回る事も出来なくなったベビしぃは必死にもがいているしか出来ない。
「ヂィノアンヨォォォ!!アンヨォォォ!!」
ベビしぃは噴き出す自分の血を見ながら恐怖と絶望に飲み込まれた。
「鬱陶しい!!這いずり回るな糞虫が!!」
モララーがベビしぃを蹴り飛ばした。
「ッヂィャァァァァ!!」
ベビしぃは吹っ飛び、テーブルの脚に頭からぶつかった。歯が何本か折れ、そこから出血した。ベビしぃは気が遠くなるのを感じた。そのまま死んだ方が楽かもしれない。が、神はそれを許さなかった。ベビしぃが気絶して落ちる。が、床に着いた瞬間、ベビギコに噛み付いたのと同じ鉄の牙がベビしぃの両腕に食らいついた。その激痛でベビしぃは一気に正気に戻された。
「ア゛ニ゛ャァ゛ァ゛ァ゛ァ゛ッ!?チ、チィノオテテガァァァァッ!!」
ベビしぃは激痛のあまり、飛び跳ねるが鼠捕りは一層腕に食い込み、ベビしぃに激痛を提供する。
「HAHAHA、運の悪い奴め(笑)そろそろ逝くか?」
「チィノオテテ…、シアワセヲツカムチィノオテテガ…」
「ベビしぃ如きが幸せを語るなんて100年早いわ!じゃぁそろそろ止めを刺して…いや、その必要はないみたいだ。」
そう言うとモララーはニヤニヤしながらその場に腰を下ろした。
「イヂャーヨゥ!チィハタダマターリチタイダケ…」
『ゴゥー…』という機械的な音にベビしぃは喋るのを止めた。ベビしぃが上を仰ぎ見ると、テーブルの上のミキサーが唸りをあげ、ベビしぃの上へ今にも落ちそうである。テーブルの脚に激突した時、その衝撃でミキサーが作動したのだ。ミキサーはさっきベビしぃの脚を切り刻んだ血だらけの刃を回転させ、少しずつ進んでいる。
「チィィ!ア、アレヲトメナチャイ!!」
「どうしてだよ。ベビしぃちゃん。逃げればいいじゃん(笑)」
ベビしぃは必死に腕を引き抜こうとするが、しっかりと鼠捕りが噛み付いているので、全く動けない。
「ヌ、ヌケナイ…ヌケナイデチュヨォ!ハヤクアレヲトメテクダチャイヨォ!!」
「何で止めるんだよ。こんな楽しいこと(笑)」
モララーがニヤニヤ笑いながら、囁く。
「オカァタン!オトォタン!タチケテ!!」
「みんな向こうでオネンネしてるよ。」
「ベ…べヒ…チャン…」
ミニしぃが掠れた声で叫ぶ。他のベビしぃ達もスプレーを吸い込んで、あちこちで倒れている。
「ほらほら、そんなこと叫んでる場合かな?」
モララーの言葉にベビしぃが上を見ると、ミキサーが揺れながらベビしぃの上に落ちてきそうである。
「ビェェェン!!ビェェェン!!ヂィヲダヂゲデヨォ!!」
助けが来ない事を悟ると、ベビしぃは大粒の涙を流しながら泣き叫んだ。
「今行くデチ!!」
スプレーの効果が切れたらしく、チビギコが走ってベビしぃを助ける為、走り出した。
「オトータン!!」
ベビしぃが涙声で叫ぶ。チビギコが鼠捕りをを手早く外す。
「さぁ、早く行くデチ!」
チビギコがベビしぃを抱き上げた。
「チィ…オトータンノナッコ…アタタカイデチュ…」
ベビしぃが安堵の笑みを漏らす。


454: :07/04/19 23:41 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
すいません。上のは自分のミスです・・・
「…けど、遅かったね…」
ベビしぃが安堵の笑みを漏らした次の瞬間、ベビしぃの頭にミキサーが覆い被さった。
「ハギィィィィィィッ!!?」
「べ、ベビタァァァン!!」
「ミキサーキター( ゜∀ ゜)ー!!」
ベビしぃの千切れかけた小さな手がチビギコの身体をギュッと掴む。ミキサーからはベビしぃの肉や骨などが細切れになって飛び散っていく。チビギコの顔に何かが付着した。それは、ベビしぃの舌であった。
「……!!ヒギィィ!!離れろ!離れるデチ!!」
チビギコは身体を揺すってベビしぃを振り落とそうとしたがベビしぃの手にしっかりと掴まれているのでなかなか離れられない。
「ヒギャァァァァ!!助けてデチィィィ!!」
チビギコがその場で回りはじめた。その時でも、ミキサーから血が迸っている。そして激しく回っていると遂に、『ブチン』と音を立てて、ベビしぃの身体がチビギコから離れた。チビギコの身体にはベビしぃの両腕がビクンビクンと奇妙な虫の様に痙攣しながら付いている。
「イャァァァァ!!シィノベビチャンガァァァァ!!!」
ミニしぃがその場で叫ぶ。ミキサーはまるで貪欲な怪物の様に、ベビしぃの死体を刃の中に巻き込んでベビしぃのジュースを作っている。が、しばらくして、肉などが詰まってしまい、動かなくなってしまった。辺りの惨状は酷いものだった。台所のあちこちに、肉や内臓の切れ端、脳みその灰色のゼリーが飛び散り、天井にまで達していた。
「ヒグゥ…チビたんのベビたんが…。」
チビギコがベビしぃの死体を見ながら涙した。その時、チビギコの目の前に何かがポトンと落ちてきた。それは、『ベチャ』と音を立ててチビギコの足下に落ちた。
「……!ヒギ…!!」
チビギコがそれを見て息をのんだ。それはベビしぃの顔の一部分だった。顔は耳が千切れ、顎から下が無かった。左目があったところは、ただ真っ暗な穴が開いているだけで、右目はチビギコを恨めしそうに睨んでいる。
「……ヒクゥゥ…」
チビギコは恐怖のあまり、気絶してしまった。
「ドウシテシィタチヲイジメルノヨォ!!」
ミニしぃが倒れながらモララーを睨み付ける。
「虐めてないさ。これは駆除だよ。」
モララーがミニしぃを一瞥して喋る。
「シィタチガイッタイナニシタッテイウノ!?」
「何をしたって!?人ん家に不法侵入して、さらに冷蔵庫の食い物を勝手に食い散らかしていて何をしただって!?」
モララーが側で泣き叫んでいるベビギコを掴む。
「ミュギィ!ミュギィ!!」
「シイチャンタチハ2chノアイドルナノヨ!!ダカラナニヲシテモカワイイカラユルサレルノ!!」
ミニしぃが怒りで声を荒げる。
「テメエがアイドルならゴキブリは神様だよ。自意識過剰もたいがいにしやがれ!!」
モララーが声を荒げると同時にベビギコを荒々しくベビギコを投げつけた。鼠捕りに噛み付かれていた左腕は『ズルルッ』と骨だけが抜け、神経や筋肉の切れ端が付いているだけとなった。
「ミ゛ィ゛ィ゛ー!ミ゛ィ゛ィ゛ー!!」
ベビギコは自分に起こった事を理解しきれなくて、ただ激痛に泣き叫んでいる。


455: :07/04/19 23:42 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
ベビギコの悲痛な泣き声が辺りに響く。左腕の露出した骨がカタカタと音を立てている。
「お前はどうして殺ろうかな…」
「そんなことはさせないデチ!!」
ベビギコの絶叫で目が覚めたチビギコがモララーに飛びかかる。が、この捨て身の攻撃は呆気なく避けられてしまった。
「そんなものでこの漏れを倒せると思っているのか?つくづくおめでたい奴だな。」
モララーが側にあった麻袋をチビギコに被せる。
「ヒギィ!?や、止めるデチ!!」
モララーはチビギコの入った麻袋をサンドバックのスタンドに掛け、思いっきり殴った。
「ブギィィ!!?」
殴った箇所から血が滲み出る。
「そんなに強く殴ってないのに、やっぱり糞虫は脆いねぇ。」
モララーは隣の部屋から釘が全体に打たれたモララー専用虐殺棒を持ってきた。
「昔は漏れもこの棒持って青春してたなぁ…それじゃぁいっちょ殺りますか!」
そう言うとモララーは虐殺棒で麻袋をスイングした。唸りを上げる虐殺棒、麻袋から滲み出る血の量が多くなった。それに比例して叫び声も大きく、激しくなった。
「ヒギッ!!や、止め…ゴブゥ!!許ひギャブゥ!!」
「アヒャヒャヒャヒャヒャ!!やめらんねぇ!止まんねぇ!最高だぜぇ!!」
モララーのスイングが更に激化する。麻袋は完全に血に染まり、床にも血だまりができている。今度はチビギコの悲鳴は逆に小さくなっていった。
「ギッ!ウヂッ!ダッ!ズゲッ!!ヂブッ!デッ!!」
最早何を言っているのか分からないチビギコにモララーが容赦なく虐殺棒で殴打する。自分達の父親がなぶり殺されるのをベビしぃ達は震えて見てるしかなかった。
「アーヒャヒャヒャヒャヒャ…」
モララーが正気に戻ったのはそれから5分後だった。麻袋は血で滑っていて、ボタボタと音を立てて血が垂れている。大きな蓑虫のような麻袋はビクンビクンと激しく痙攣している。
「はー、はー、久しぶりにアヒャると流石に疲れるな。」
モララーが最後に力一杯殴る。すると、袋の下部が破れて中の物が溜まっていた血と共に落下した。それはチビギコではなかった。あちこちから複雑骨折した骨の破片が突き出ており、さながら針千本の様である。手足は本来、曲がるべきではない方向に折れ曲がっており、関節部分からは桃色の肉が血にまみれてはみでている。最も凄惨なのはそれの顔で殆ど原型を留めていない。あちらこちらが陥没して、口があった所には下顎がだらんと千切れかけていて、脳漿の一部が割れた後頭部からはみ出ている。それでもまだ生きているらしく、息の洩れる『ヒュー、ヒュー…』という音が口の辺りから聞こえる。
「…た…たひゅけて…」
潰れた目から涙を流し、チビギコが懇願する。
「ん〜?何だって?」
モララーがニヤニヤ笑いながら聞く。
「ご…ごめんなひゃ…い…もう…しましぇん…」
「オナガイ!!モウヤメテ!!」
ミニしぃが必死に叫ぶ。
「モウヤメチェヨゥ!!」
ベビしぃ達も泣きながらモララーに頼む。


456: :07/04/19 23:43 ID:No9bms9g [ softbank219029019007.bbtec.net ]
「やなこった!!」
モララーはチビギコの頭部に虐殺棒を打ち下ろした。
「…ごめんなひゃい…たひゅけ…ヘブゥッ!!…」
頭に虐殺棒がめり込む。チビギコの頭がそれと同時に身体の中にめり込んだ。チビギコの頭は自分の突き出た背骨に串刺しになった。
「…あがぁ…!あっ…!」
チビギコの目や口から多量の鮮血が噴き出し、モララーの顔に飛び散る。
「最後の一発!!」
モララーがチビギコの顔面めがけて、渾身の一撃を放つ。チビギコの眼球が飛び出し、顔面の皮膚は石榴の様に弾けた。チビギコの頭は背骨と共に千切れ、洗面台の壁に叩きつけられ、水風船みたいに破裂した。その威力は凄まじく、飛び散った灰色の脳漿がモララーの所まで飛んできた程である。チビギコの身体はニ、三度跳ねる様に大きく痙攣して、それきり二度と動かなくなった。
「イヤァァァァ!!ギコクゥゥゥン!!!」
ミニしぃが叫ぶと、他のベビしぃ達も騒ぎ出した。
「オトータン!オトータン!!ヘンジチテヨォ!ナッコチテヨゥ!!」
フサベビが泣きながら頭が無いチビギコの身体を揺すった。しかし、身体は動く事無く、首からただ血を垂れ流しているだけであった。モララーはフサベビの耳を掴み上げた。
「ヤーヨゥ!ハナチテヨゥ!!」
フサベビは激しく暴れているが、モララーは物ともせず、絨毯に擦りつけた。
「ヂィィィィ…ゴミガチュイチャウヨォ!!」
「お前自体がゴミじゃん。」
「チィハゴミヂャナイヨォ!!」
「フサゴミはよくゴミが取れるな。」
しばらくしてモララーはフサベビを掴んでる手を離した。フサベビのフサフサした体毛には、埃や塵が絡まり、汚れたモップみたいであった。
「チィノカワイイオケケガキタナクナッチャッタヨォ!!」
「これでゴミ虫に相応しい姿になったね(笑)」
モララーが冷やかす。
「カワイイチィヲゴミアチュカイシュルヤシハアポーンチマチュヨォ!!」
フサベビが怒って飛びかかる。その時、『パチッ』という微かな音がし、フサベビの身体に電気が走った。
「ヂッ!?」
フサベビは驚いて飛び跳ね、頭から落ちた。
「イヂャーヨゥ!!イヂャーヨゥ!クソモララーガイヂメルヨォ!!!」
「HAHAHA、帯電してやがる。」
フサベビが身体を動かす度に静電気が身体を流れる。その度に驚き跳ね回るフサベビは見ていて滑稽であった。
「ヂッ!ヒヂッ!コノバチバチ、ヤーヨゥ!!」
フサベビは跳ね回りながら壁の方へ寄っていく。そして壁に触れた瞬間、
「ハギェェェェッ!!?」
突然フサベビを耐え難い激痛が襲った。フサベビの毛は針の様に逆立ち、口から泡が噴き出す。初め、モララーにも何が起こったのかわからなかった。がフサベビの足元を見て、全てがわかった。フサベビの体毛がコンセントの中に入り込んでいたのだ。フサベビに強力な電流が流れ、フサベビを絶え間ない激痛が襲う。
「ハギェェェェッ!ハギッ!!ギィィィィッ!」
この世のものとは思えない叫び声にミニしぃ達は耳を押さえうずくまった。フサベビの身体が激しく痙攣している。が、コンセントから体毛が抜けることなかった。口から出ている泡が白色からだんだんと紅くなっていった。
感想などあればお願い致します・・・。


457: 元帥 9qoWuqvA:07/04/19 23:48 ID:VtCYmI02 [ softbank218137032153.bbtec.net ]
すばらすぃです。
漏れにはこんなの書けない(鬱

458: :07/04/21 00:42 ID:.evMNay. [ softbank219029019007.bbtec.net ]
続きです・・・。
「ハギュゥゥゥゥ!!ヒビャァァァァァッ!!」
口から泡を飛ばしながら、フサベビは悶え苦しんでいる。『パチパチ』と電流の流れる音が激しくなっていく。そして遂に、『ヒュボッ!!』という音と共に、フサベビの身体は炎に包まれた。
「ヒギィィィィッ!!?アジィィィィ!!」
体毛が乾燥していた為、炎は一層激しく燃え盛った。フサベビはこの時、自分の体毛を呪った。
「イジィィィィ!!オカ…タン…タ…タチ…」
フサベビは炎に包まれた小さな腕をミニしぃの方に延ばした。が、ミニしぃは耳を押さえてうずくまっている。フサベビの目から涙がこぼれたが、すぐに熱で蒸発した。そして、そのつぶらな2つの目も次第に白濁し、遂には破裂した。
「オガ…ダン…フサフサ…イヤ…ヨゥ…」
そう言うとフサベビは前に倒れた。そして、二度と動く事はなかった。もうフサフサの体毛は無く、変わりにメラメラと燃える炎がフサベビの全身を包んでいる。
「…フサチャン…?」
ミニしぃが顔を上げ、燃えている我が子を見て呟く。
「…イ…イヤァァァァ!!フサチャァァァン!!!」
ミニしぃはその場に泣き崩れ、嗚咽を漏らした。
「オナガイ…オナガイシマス!!マターリノカミサマ!ミンナヲフッカツサセテクダサイ!!」
ミニしぃは必死に祈ったが、神はそれに応じなかった。
「HAHAHA、マターリの神様は汚いゴミなんか生き返させたくないみたいだね(笑)」
「ハニャーン!ゴミジャナイヨォ!!カワイイ2CHノアイドルダヨォ!」
「馬鹿は死ななきゃ治らないってか?」
モララーがミニしぃに虐殺棒を振り下ろそうとした時、モララーの腕にワッチィが飛びついた。
「オカータントベビチャンニハユビイッポンフレサセマチェン!!オカータン!!ハヤクニゲルデチュ!!!」
しかし、ミニしぃは動くことが出来なかった。
「ハニャーン!コシガヌケテウゴケナイヨォ!!」
「せっかくのチャンスを棒に振る気かい?」
そこで、ようやくモララーはミニしぃの腹部が膨らんでいるのに気が付いた。
「ほう、妊娠してるのか。」
モララーの顔がにやける。
モララーはワッチィの頭を掴み、引き剥がすと、ミニしぃに、
「なーんだ、妊娠してるのなら始めに言ってくれればいいじゃん。漏れも鬼じゃあ無い、ミニしぃちゃんの為に何か作ってあげるよ。」
とミニしぃの頭を撫でながら言った。
「フ、フン!ヨウヤクカワイイシィチャンノイダイサガワカッタミタイネ!!ジャアトットトツクッテキナサイヨ!!コノテイノウクソモララー!!」
ミニしぃが調子に乗って、モララーに罵声を浴びせる。
「じゃあ、ちょっと待っててね。すぐ作ってくるから。」
そう言うとモララーはワッチィを掴んで、隣の部屋に入っていった。
「フン!カワイイシィチャンハナニシタッテイイノヨ!!」
ミニしぃはモララーに連れていかれたワッチィのことなど眼中になく、その場で耳障りな歌を歌い始めた。
「キョウモゲンキニシィシィシィ〜♪」


459: :07/04/21 00:45 ID:.evMNay. [ softbank219029019007.bbtec.net ]
一方、隣の部屋ではモララーが手早く料理の準備をしていた。側にはワッチィがちょこんと座ってくだらないことを喚いている。
(…ったく、もの凄い音痴だな…)
心の中でそう思いつつ、にやけながら、包丁を研いでいる。
「モララーハチィタチニヒレフスノヨ!キョウカラモララーハチィタチノドレイデチュヨ!!」
「あー、はいはい。」
モララーが生返事をする。
「ナンデチュカ!ソノヘンジハ!!ワカッタラ『ワカリマチタ、セカイイチカワイクテカチコク(中略)ナワッチィサマ』トイイナチャイ!!」
「わかりました、世界一(中略)なワッチィ様。」
モララーは言い終わるのと同時に包丁を研ぐのを止めた。
「ソレデイイデチュ!!トコロデ、ナンデチィダケツレテコラレタノデチュカ?」
「それはねぇ…」
モララーがワッチィを抱き上げて小さい右手を摘んで答える。
「テメエをキモゴミの餌にする為だよ!!」
モララーはワッチィの右手を捻り切った。
「ワヂィィィィッ!!?」
突然、手の感覚が無くなると、ワッチィの右手があった所から熱い真っ赤な液体が迸った。
「ワヂッ、ワッヂィノオテテガァァァ!?」
ワッチィは激痛と恐怖でパニック状態に陥っている。モララーは暴れるワッチィの海苔の部分を掴んで、左手も千切り取りにかかった。
「すぐに千切り取るのは駄目です。ゆったりと千切り切る方が食材の脳に刺激を与え、より新鮮でマターリな味になります。」
モララーは『アブノーマル版アフォしぃでも分かる、レモナの虐殺クッキング』を音読しながら、ゆっくりとワッチィの左手を捻っていく。
「ヤ、ヤメテヨゥ!!チィガナニヲチタノヨォ!!」
ワッチィの叫び声を聞き流しながらモララーはゆっくりと左手を引っ張ってゆく。始めは伸びていた左手も伸びきってしまい、根元の皮膚が『ミチミチ』と音を立てて千切れだした。中から餅みたいな白身が見えている。
「ワ、ワカッタワ!!チィガワルカッタワ!!ダ、ダカラ、ヒッパラナイデヨォ!!!」
ワッチィが泣き叫ぶがモララーは決して力を緩めなかった。
「オ、オナガイシマス!オナガイシマス!!タチケテヨォ!!チ、チィヲタチケッ…ア゛ァ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ア゛ア゛ァ゛ァ゛ッ!!!?」
ワッチィの必死の懇願も虚しく、遂にワッチィの左手の肉が弾け、骨ごと左手が千切られた。両の切り口から血が勢いよく噴き出し、辺りを紅色に染める。
「え〜と…『次に、真っ赤に焼けた鉄棒を切り口から通し、醤油、砂糖、味醂で適当に作ったタレに漬けます』か…。」
音読をした途端、ワッチィは更に震え上がり、泣き喚いた。
「ヤーヨゥ!ヤーヨゥ!!ヂィハナッコガイイノォ!!ナッゴォォォォ!!!」
しかしモララーはそれらの要求をガン無視して、テキパキとテキストに書いてあることをこなしていく。ワッチィはその間、拷問の様な時間を過ごした。
「さぁ、ちょっぴり痛いからね〜(笑)」
やがて、耐熱手袋で真っ赤に焼けた鉄棒を持ってきて、モララーが猫なで声でワッチィに声をかける。放心していたワッチィは、恐怖のあまり、失禁してしまった。
「オ…オナガイデチュヨゥ…、ミノガチテクダチャイ…」
ワッチィは真っ赤に燃えている鉄棒を見て、糞尿を漏らしながら後退りする。
「可愛い可愛いベビちゃんの為だろ?」
「ィ、イヤァァァァ!!タチケテッ!!タチケテヨォォ!!!」
感想、指摘などあれば宜しくお願いします・・・。

460: 厨房逝ってヨシ:07/04/21 19:49 ID:OaEeViQQ [ p6036-ipbf05souka.saitama.ocn.ne.jp ]
>>栄氏
この板もう過疎っていますよ、そんな住人がもういないような所に
作品を投稿するならアブ板かなんかに投稿した方がよろしいのでは?

461: :07/04/22 00:31 ID:cKc02APM [ softbank219029019007.bbtec.net ]
そうですね・・・。そうします・・・・


462: 厨房逝ってヨシ:07/04/26 19:01 ID:7gJ66F9k [ pl422.nas922.p-aichi.nttpc.ne.jp ]
しぃは生きる価値もないきもいゴミです!
しかしここはそのしぃを守る奴らの多い邪悪な掲示板です
モララーたちが平和に虐殺するために荒らしてください。ここは
すごい悪い糞馬鹿あふぉしぃ以下糞大馬鹿板です
皆さん荒らしてくださいねしぃ厨はあっちいけ逝ってよし。 (T0゙*)<ハ、ハニャ・・・
ほら、見てください。キモい糞しぃが死にかけです。とおっしゃっています
しぃ厨や≫1は偉そうなのは口だけでコピペしか出来ないのですwww
まぁ、所詮口だけのしぃヲタガキ様ですからねwwww
しょうがありませんかねwwww
まぁ、にしても、しぃ厨は馬鹿ですね
このようなしぃを守るとかする事に洗脳されたしぃ厨を
荒らしのみなさまは洗礼なさってくださっているのです
しかし糞しぃはそのかわいそうなカンリニンを
操っていろいろなことをしています。
これはかわいそうなことです、皆さんの協力をお待ちしています
(*゚ー゚)しぃちゃん愛好会本部掲示板(゚ー゚*)
http://yy44.60.kg/aikoukai0shicyan/
 荒 ら し に き て ね

463: 厨房逝ってヨシ:07/04/26 19:02 ID:7gJ66F9k [ pl422.nas922.p-aichi.nttpc.ne.jp ]
しぃは生きる価値もないきもいゴミです!
しかしここはそのしぃを守る奴らの多い邪悪な掲示板です
モララーたちが平和に虐殺するために荒らしてください。ここは
すごい悪い糞馬鹿あふぉしぃ以下糞大馬鹿板です
皆さん荒らしてくださいねしぃ厨はあっちいけ逝ってよし。 (T0゙*)<ハ、ハニャ・・・
ほら、見てください。キモい糞しぃが死にかけです。とおっしゃっています
しぃ厨や≫1は偉そうなのは口だけでコピペしか出来ないのですwww
まぁ、所詮口だけのしぃヲタガキ様ですからねwwww
しょうがありませんかねwwww
まぁ、にしても、しぃ厨は馬鹿ですね
このようなしぃを守るとかする事に洗脳されたしぃ厨を
荒らしのみなさまは洗礼なさってくださっているのです
しかし糞しぃはそのかわいそうなカンリニンを
操っていろいろなことをしています。
これはかわいそうなことです、皆さんの協力をお待ちしています
(*゚ー゚)しぃちゃん愛好会本部掲示板(゚ー゚*)
http://yy44.60.kg/aikoukai0shicyan/
 荒 ら し に き て ね

464: 見習い商人モララー:07/06/02 14:54 ID:UlJrfBK6 [ pl422.nas922.p-aichi.nttpc.ne.jp ]
@名前 天麩羅修羅(テンプラノシュラ)
A肩書き 闇拳道場最強戦士!
B使用武器 邪・格闘技・オーラ
C自分が使う技 
弱の技 闇拳ー虐打・死骸の舞!
連続で敵を殴りまくり究極のオーラで敵が舞っているように見える。
中の技 闇拳ー邪蛇連弾(やみけんじゃじゃれんだん)
自分のオーラとHPを使い巨大な蛇を召喚し相手に攻撃する。
強の技 闇拳ー硫酸炸裂
相手に硫酸をかけその後わさびをあいてに塗る。
必殺技 闇拳究極奥義ーマスターいつもいっぱいーいつものギコ4
相手に闇拳秘伝武器、いつものギコ4を飲ませあいてに大ダメージを与える。

D自分のコテキャラを記入
さあ・・・闇の戦いの始まりじゃ!    
       ∨
       ○
      /|\
    ∬(・∀・)∬     ゴゴゴ・・・
    □⊂/天\⊃□
      |||
     (_)_)
まだ満員じゃなければお願いします。     



465: nu gfdxVYNM:07/06/03 13:25 ID:VjnxJmAA [ 204.28.183.58.megaegg.ne.jp ]
新小説 書きます

モナー まだ初心者なのでアフォしぃとしぃを間違える
モララー 影が薄い

ギコ モララーより影が薄いて
では、

466: nu gfdxVYNM:07/06/03 13:39 ID:VjnxJmAA [ 204.28.183.58.megaegg.ne.jp ]
第一話投下

モナー「死ぬモナぁぁぁぁ
nu「カット!
何故お前が居るんだよ
モナー「今度は、何モナ
nu「初回から死ぬモナぁぁぁとか言うな
モナー「分かったモナ(マンドクセ('A`)

モララー「出番なしのヨカーン
ギコ「俺の台本返せ・・・

モナー「・・・・・はいはいワロスワロス
モナーは、アフォしぃにナイフを突き刺した!
アフォしぃ「シィィィィィィ!!
モララー「出番返せやぁぁぁぁぁぁ
同人糞虫ぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ!!!!!!
アフォしぃ「シィィィィィィィ!!シィハ、ナニモシイナイノニ(ry
モナー「虐殺は、したモナ(一部事実を言ってたモナが
モララー「まぁいいや。次逝こう

※ここから先は、めんどくさいので全角
アフォ1「しぃちゃんを虐殺できるならやってみなさいよ!」
モナー「糞同人糞虫は、すっこんでろ
アフォ1「シィィィィィィィィ!!
アフォ2・3・4・5「シィィィ!出番が無かったよー(棒読み)
モララー「まぁいろいろやり残してるけど糸冬
ギコ(>>465は、何の意味が・・・
しかも俺の出番が全く無いぞ・・・ゴルァ

467: しぃ厨へ:07/06/07 19:39 ID:K80vsxVo [ softbank221087228164.bbtec.net ]
ライフィアさん、つづきキボンヌ

468: 厨房逝ってヨシ:07/06/08 23:08 ID:DbEu8yTw [ softbank221016088141.bbtec.net ]
>>466
台本小説久しぶりに見たw


469: 厨房逝ってヨシ:09/01/26 17:18 ID:jQ [ NE0528lan129.rev.em-net.ne.jp ]
てす

470: 激流剣:09/06/19 19:07 ID:f6 [ r-123-48-23-25.g103.commufa.jp ]
僕も混ぜてください。小説を書きたいです。
お願いします。

タイトル:退治屋の旅

主な登場人物

モナー(♂)
職業・勇者。
いい加減な性格。でも、剣は凄腕。
だが、頭は悪い。

ギコ(♂)
職業・魔術ガンマン
しぃ(普通しぃ)の彼氏。
優しいのだが、デリカシーに欠けるので、
無神経な部分も多い。

しぃ(♀)
職業・魔法使い。
賢いので、みんなの知恵袋。
本物しぃなので、虐殺されない。
魔法は防御専門。
過去に家族をアフォしぃに殺され、
アフォしぃを憎んでいる。

モララー(♂)
職業・狩人(←そんなのないけど、継ぎ足した)
しぃやギコの良き理解者。
だが、もの凄く腹黒い。
素早くて、戦闘能力も高い。


471: 激流剣:09/06/19 19:07 ID:f6 [ r-123-48-23-25.g103.commufa.jp ]
僕も混ぜてください。小説を書きたいです。
お願いします。

タイトル:退治屋の旅

主な登場人物

モナー(♂)
職業・勇者。
いい加減な性格。でも、剣は凄腕。
だが、頭は悪い。

ギコ(♂)
職業・魔術ガンマン
しぃ(普通しぃ)の彼氏。
優しいのだが、デリカシーに欠けるので、
無神経な部分も多い。

しぃ(♀)
職業・魔法使い。
賢いので、みんなの知恵袋。
本物しぃなので、虐殺されない。
魔法は防御専門。
過去に家族をアフォしぃに殺され、
アフォしぃを憎んでいる。

モララー(♂)
職業・狩人(←そんなのないけど、継ぎ足した)
しぃやギコの良き理解者。
だが、もの凄く腹黒い。
素早くて、戦闘能力も高い。


472: 激流剣:09/06/19 19:08 ID:f6 [ r-123-48-23-25.g103.commufa.jp ]
連続投稿してしまいました。
申し訳ありません。

473: 激流剣:09/06/19 19:51 ID:f6 [ r-123-48-23-25.g103.commufa.jp ]
ここは、2ちゃんねる、ナルミルナの街。
街は害虫問題で頭を抱えていた。
そして、デパートでも・・・。
アフォしぃやチビギコが暴れていた。
店員「ああ!それは、高級羽毛を使ったベット・・・。」
アフォしぃ「キャハハハ!スゴイヤラワカイワヨ!コノベッド!」
チビギコ「ソコノオマエ!ハヤクシィタントボクサマニ、アマイオヤツヲヨコスデチ!」
グタグタとうざったらしい半角カナを並べる害虫。
店長「ああ!助けてください!退治屋さん!」
ザッ。
ギコ「ゴルァ!テメェら好き勝手に荒らしやがって!
許さねぇぞ!」
アフォしぃ「ハニャ?ギコクン!ダッコシテ!ハヤク!」
しかし、ギコは魔法銃弾をアフォしぃの頭に打ち込む。
ギコ「生憎だな。俺は糞蟲のダッコは嫌いなんだよ。」
アフォしぃ「アッ!シィノニセモノガイルヨ!アボーンシナャ!」
害虫はしぃに向かって行く。
モララー「しぃ!危ない!」
モララーはしぃを庇い、槍を振り回す。
アフォしぃ「シィィィ!イダイヨウ!シィハワルイコトシテナイノニー!」
したんだよ。
しぃ「ありがとう。モララーさん。」
モララー「礼はいらない。それより、防御を頼む。」
しぃ「はい。」
アフォしぃ「シィィ!ヨクモ、トモダチヲ!トッテオキノタイホウ、クライサナイ!」
アフォしぃは何故そんなものを持っているかは謎だが、
とにかくヤバイ。
しぃ「任せて!ディフェンス!」
しぃの放ったバリアによって、大砲の弾は防がれる。
モナー「喰らえ!スラッシュ!」
モナーの剣術によってアフォしぃは全滅する。
しぃ「今日も倒したわ。」
ギコ「お陰でメシはお預けだ。」
モララー「ま、腹減ってる中で力出せたのが不思議な位だ。」
モナー「でも、腹減ったモナ。」
店員「あのー、よかったらコレ、どうぞ。」
店員はカゴ一杯のリンゴを差し出す。
モナー「リンゴモナ!」
しぃ「いいのですか・・?売り物でしょう?」
店員「いいんです。デパートを守ってくれたお礼ですから。」
店員にそう言われ、みんなはリンゴに齧り付く。
モナー「プハー!」
ギコ「美味かったぜ。」
四人はつかの間の休息で安らぐ。
ピピピピピ・・・。
しぃ「世界退治協会から呼び出しよ。」
三人はガックリする。
モナー「ああ・・。つかの間の休息も、終わりモナか・・・。」
三人はブツブツ言いながら、しぃの後についていく。

続く。

後書き・見辛かったら御免なさい。

474: 澪奈:09/09/23 15:31 ID:9M [ PPPax1700.kanagawa-ip.dti.ne.jp ]
>>28    いや、あたしも小5ですけどアフォしぃ虐殺小説って見てて
      気持ちいいから実際にやりたいな


・・・って思ってmすけど

475: しぃ:09/09/23 15:54 ID:9M [ PPPax1700.kanagawa-ip.dti.ne.jp ]
あたしは、しぃ
ほんと、アフォしぃ虐殺パネェなぁー。
アフォしぃがいたら 
あたし達本物しぃが誤解されちゃうじゃない。
今日もギコと一緒に虐殺するわよ。


476: pointman:10/05/25 22:44 ID:F6 [ EM114-48-66-15.pool.e-mobile.ne.jp ]
初心でつ
ある日モララーがこう思っていた
( ・∀・)<なんかワッシィやベビ虐殺できるとこはないかな。
ふと見るとワッシィの森(ベビも居るよ)という看板があった。
( ・∀・;)<何故いきなり…
スタコラと森へ入っていった…


477: pointman:10/05/30 22:43 ID:FU [ EM114-48-3-74.pool.e-mobile.ne.jp ]
と 目の前にはいろんなやからがいた
(*゚ー゚)<ワッチィワッチィ!
(*゚ー゚)<イマベビチャンガウゴイタヨ
(^〇^)<ミュー♪


( ・∀・*)<うほっいいベビ
タノシミダナア


478: ( ´Д`) :10/10/10 17:33 ID:5A [ zaq3d2e85ee.zaq.ne.jp ]
第一話 日が変わってもクソなのは同じ
12時34分
ジョセフ・モラン(モララー)上等兵
第75アフォしぃ対策レンジャー連隊、第一大隊
砲兵基地サンダーバード、アフガシィスタン
訓練用ピットにて・・・・・・

「よう、上等兵。よくきたな」
上司のフン(フーン)伍長が銃をいじりながら言った。
「確か今日は、シィパード(しぃ)大将が視察に来てるんだよな?」
モランがフンに聞いた。
「ああ、シィパード大将は、何かの作戦にここから一人連れて逝くそうだ
それで視察にきてるんだと」
「へぇ、それでスカウトされた奴は例の・・・・」
「ああ、世界中の軍隊から選ばれたエリート部隊、タスクフォース181に逝ける」
「へぇ、すげぇな」
モランが半ば興奮気味で言った
「そろそろ時間だ。」
と、フンが大きい箱の中から銃を取り出し、モランに渡す。
「カメラに向かってニッコリしろ。シィパードが見てるぞ。最高の兵士は最高の部隊に配属される・・・・オマイはどうかな?」
と、言うとモランがM4AIのマガジンを入れ替えながら言った
「楽勝だぜ」
するとフンが
「フーン、イイ意気込みだな」
「OK、次だ。最初の標的が上がったらタイマーがスタートする」
「的には種類があり、民間人、テロしぃの種類がある。的の数は民間人を除いて34個ある。現在の最高記録は4分14秒29だ。この記録を書きかえられるかな?」
とフンが言った
そして、最初の的が上がり、タイマーがスタートした
「最初のエリアを確保しろ!!逝け、逝け!!」
フンがメガホンを使って言った
モランは、落ち着いて、一発ずつ、的確にテロしぃの的に撃ち込んでいく
そしてモランはゴールに着いた。
「それでは記録を発表しるニダ!」
「民間人への誤射・・・・0ニダ!」
「敵の殲滅数・・・・34ニダ!」
「タイムは・・・・・・・・・・・・・」
いきなり隊員が震えだした。
「おい、どうした?はやく発表しろよ!!」
「まさか時間計ってないとか言う訳じゃないやろな!!」
隊員たちが次々と言い出す
「た・・・・・・タイムは・・・・さ・・・・・37秒01ニダ・・・・・・」
すると、隊員たちが、
「おいマジかよ!!!」
「すげぇな!!」
「バケモノかあいつは!!」
「モラン!!今日は一杯奢ってやるからな!!!」
「すごいモナ!!37秒モナ!!僕なんて15分もかかったモナ!!」
など隊員たちが歓声をあげた。
「楽勝だな」
とモランはいった。
すると基地に警報が鳴った。 出撃の時間だ。
「ハンター班は全員車に戻れ。出発する」
「奴ら、橋も吹っ飛ばした!!出撃だ!!」
基地が騒がしくなってきた。
「第一旅団戦闘団が対岸のレッドゾーンで足止めを食らってる!!連絡も途絶えた!!」
「全員車両に乗れ!!出発する!!」
ディーコー(ディコ)軍曹がいった
モランも車に乗って銃の残弾を確認した
「出発するわよ!!」
と、ドライバーがいった

                   続く

479: ( ´Д`) :10/10/10 21:15 ID:5A [ zaq3d2e85ee.zaq.ne.jp ]
続いていいのかな・・・・・  λ?λ   チィ・・・ Λ■
              (:・∀・) Λ、Ω (^ー゚*) 自信もって♪
              (щÝ呂)つ<T−Tゝと呂Ý 9mて
               | | | し J | |〜 そ
               (_)__ ) し`J し゛J
下手でスマソ

480: ( ´Д`) :10/10/10 21:26 ID:5A [ zaq3d2e85ee.zaq.ne.jp ]
連レススマソ         ▲?△  チィ・・・ Λ■
              (:・∀・) Λ、Ω (^ー゚*) 自信もって♪
              (щÝ呂)つ<T−Tゝと呂Ý⊃て
               | | |   し J | |〜 そ
               (_)__ ) し`J し゛J


481: 厨房逝ってよし:10/11/22 11:23 ID:1k [ eatkyo311236.adsl.ppp.infoweb.ne.jp ]
( ̄)           
                          \\         \   | /  /
      ┼─┐─┼─  /  ,.       /   ̄\    `゙''‐、_\ | / /
      │  │─┼─ /| _,.イ,,.ィ'     | ノ(    |────‐‐‐‐ 。 シィィィィィィィィ
      │  |  │     |  |  | イン  | ⌒    |       // | \
                         _\   _ノ      / ./ |   \
                    ..__/   .` `,)      /  ./  |
        /,  -‐===≡==‐-`つ/ /| ノ ./'          / ;∵|:・.
     _,,,...//〃ー,_/(.      / /ミ ノ   .{´         ./ .∴・|∵’
  ,,イ';;^;;;;;;;:::::""""'''''''' ::"〃,,__∠_/ ./ .,   .|゙
/;;::◎'''::; );_____       @巛  ( .,i.   ゙}
≧_ノ  __ノ))三=    _..、'、"^^^     \ !  }
  ~''''ー< ___、-~\(          ,'  /
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