少女漫画やアニメ〜夢小説〜

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少女漫画やアニメ〜夢小説〜

1: ルン:08/09/24 18:00 ID:vg
どもども♪ルンです♪ここは少女漫画やアニメの夢小説を書く所だよ♪
しゅごキャラでもかみちゃまかりんでもいいから自分のオリ小説をかいてね♪

ルール
1.荒らしなしでね♪
2.入るならみんな仲良くしてね♪
3.ここはリレー小説じゃないよ♪
4.少女漫画やアニメ以外の夢小説ダメだよ♪
5.何かと何かをコラボして小説を書いてもいいよ♪
んー…多分これくらいかな?
まぁまたつけたす事あったら知らせます♪
それではそれではスタートです♪

2: ルン:08/09/24 18:06
自分しゅごキャラ!のオリ小説(夢小説 )書きます♪
それではどうぞ♪

3: ルン:08/09/24 18:14
しゅごキャラ!
ープロログー

『私ね♪おうきくなったら花屋さんとやまとなでしこになりたいの♪』

『そっか♪じゃあ美鈴はきっと綺麗な可愛い女の子になれるね♪』

『そうかな♪ありがとうー…♪お父さん♪』

4: ルン:08/09/24 19:55
第1話
〜二つのたまごを持つ転入生〜

「この人が新しく転入してきた春風 美鈴さんです♪みんな仲良くしてあげてね」
「えと…みなさんどうもですー…新しく転入してきました春風 美鈴です…えとよかったら仲良くして下さい…」
「「おおー♪可愛いー!」」
「あはは…;」
私の名前は春風 美鈴(はるかぜ みすず)です…私今この聖夜学園の転入生として挨拶をしてます…「春風さんの席はそうだねーじゃあ♪春風さんはひまもりさんね隣席ねー♪」
「ひまもりさん?」私は誰だろ?と言う顔で言うすると
「ですから…日奈森ですって;」
とちょっとムスっとした見た目がクールな女の子が言う
「あはは♪ごめんねー♪まぁとにかく春風さんは日奈森さんの隣の席だからね♪」
と二階堂先生があははと笑いながら私に言う
「あっ…はい…♪」と私が返事をし日奈森さんの所へと行き隣に座り
「えと…よろしくお願いします…」
と私が日奈森さんに挨拶すると…

5: ルン:08/09/24 21:34
「…よろしく」
とクールぶりで言うその時まわりから
『またでたよ…意地っ張りキャラ;』
『あむちゃん相変わらず素直じゃないですねぇー;』
とどこからか声が聞こえてきた
「…ー?;」
私は回りをキョロキョロと見ましたが誰も声を出してないみたいだった…すると今度は日奈森さんが小声で…
「うっうるさいよ!あんた達」
と誰かに話かける
〈私は誰にはなしてるんでしょうかー…?〉
と心の中で私が言うするとまた回りから
『キャー♪あむちゃんが怒った♪』
『それにしても可愛い子だね…』
『なんだかなでしこさんみたいですねぇー♪』
とまたどこからか声が聞こえた私は日奈森さんになんとなく聞いてみた
「あのー…日奈森さん…;さっきからなんか声きこえません?」
と…すると日奈森さんが
「え!?;」
と驚いた表情をして言う
『私達の声が聞こえるなんて』
『まさかこのこ…』『しゅごたまがかえりそうなのでわぁ』とまた回りから声が聞こえた
「しゅっしゅごたま…?;」
私は恐る恐ると言ってみた…
その時日奈森さんが意気なりガタンッと立ち上がり私の腕をつかみ
「ちょっちょっときてくれない!?;」
と私に言い腕を引っ張り始めた
「ふっふぇ;?」
と意気なり引っ張り出されて私が何?とでも言うように言うこの時はちょうど何故か昼休みになっていた…

6: カナ:08/09/24 22:12
私もはいりまぁす♪
私は学園アリスって漫画の夢小説を書きますね♪

下手くそだけど、頑張ってみます♪



7: カナ:08/09/24 22:18
学園アリス
プロローグ
「なぁ、今日な転校生くるんやて♪たのしみやなぁ♪」
「どっちでもいいわそんなこと…」
「蛍はどっちでもいいかもしれんけど、うちにとっては楽しみなことや♪いったいどんな子なんやろ…♪楽しみや〜♪」

8: ルン:08/09/24 22:22
入ってくれる人がいた…私し嬉しいですー!(じょー感動)
コレからもよろしくお願いします♪カナさん♪遠慮せずどんどん書いて下さいね♪

9: カナ:08/09/24 22:26
頑張りますね♪♪
ルンさんのしゅごキャラ!読んでますよ♪♪お互い、いい夢小説が書けるよう頑張りましょうね♪

10: ルン:08/09/24 22:28
はい♪頑張りましょう!えいえいおーです!

11: カナ:08/09/24 22:42
第1話
転校生がやってきた
キーンコーンカーンコーン……
「みなさん。おはようごさいます♪」
「先生!そんなことどっちでもいいから転校生早く出せー!!」
「あれ…?もうしってるんだ〜…まったく…春呼ちゃーん!入ってきて」
ザワザワ……
「じゃあ、春呼ちゃん。自己紹介して〜♪」
「鈴木春呼です。みなさん仲良くしてください♪(微笑み)」
『か…可愛い!』←クラス全員の気持ち
「じゃあ、春呼ちゃんは蜜柑ちゃんの隣ね
「蜜柑ちゃん……?」
「あ!はいはーい!うちでーす♪よろしゅな♪春呼ちゃん♪」
「うん♪♪」

12: カナ:08/09/24 22:56
「春呼ちゃんはなんのアリスなん?」
突然、蜜柑ちゃんに聞かれた。
「私まだアリスわからないの…」
「そぅなんか…なら最初のうちと一緒やね♪」
「え!?蜜柑ちゃんも最初アリスわからなかったの?」
「そうやよ♪うちかてこの学園にはいってから見つけたんや♪」
「そうだったんだ…私のアリスも蜜柑ちゃんみたいに見つかるといいな〜」
「見つかるよ!うちもアリスさがし手伝う!みつけだそう!春呼ちゃんのアリス!」
「うん!!」
こうして、アリスさがしがはじまった。

13: ルン:08/09/25 00:17
○●○そして○●○「ここまでくれば大丈夫だよね」
と言い回りを見渡す日奈森さん
何故か私は屋上へとつれてかれた
「あっあの;わた私ー…何かしました?;」
と震えながら私が言う
実を言うと私は人見知りの所があったりするんです;
「あっごめん;いきなり連れ出したりして…」
と言い謝る日奈森さん
私震えをとめ
「いっいいえ…こちらこそー…ごめんなさいです…♪」
と私が言うといっきにほわ〜んとなごむ空気になる
〈うわー超和むー…〉
と心の中で思う日奈森さん
としばらくしてはっ!となり私のほうをちゃんと見て意気なり
「春風さん!あんたしゅごたまがそろそろうまれそうなんだよ!」と言いだしたのです…意気なりしゅごたまがうまれそうなんだよとか言われても訳が分からん…
『あむちゃん;意気なりしゅごたまがうまれそうとか言っても本人しゅごたまの事知らないんだから…』
『当然わかるわけないよね…』
『でもそんなところもココあむちゃんらしいですぅー♪』
とどこからか声また聞こえてきた
でも確かにいえてる事はいえてますね…そう思ってる間に
「うっうるさーい!」
と誰かに怒鳴りつく日奈森さん
「あっあの…;」
私はまた震えながら言う
「あ…;ごめん…それよりさしゅごたまがかえりそうになるって事は何か心あたりとかないの?」
「心…あたり?」
「うん…いつも思ってなかった?かわりたいって」
と日奈森さんが言い私はその日奈森さんの言葉に反応し私はこう答えた…

14: カナ:08/09/25 22:01
第二話
転校生のアリスを探せ!!
私は、蜜柑ちゃん達に手伝ってもらいアリス探しがはじまった。

「なかなかアリスみつからないね…」
委員長がつぶやく。委員長の本名は飛田 裕。まぁ、名前で呼ぶ人はいないけど;
「私、アリスないのかな…」
私は不安げに言う。
「大丈夫や!もうちょっとだけ探してみよ!」
「…うん!そうだね!ありがとう蜜柑ちゃん♪」

ばぁぁあん!!
(凄い爆発音のあと、木が燃えはじめる)
「な、何!!??」
「なんやろ…春呼ちゃん!委員長!行ってみよ!」
なんか、やな予感がする…早く……早くいかなきゃ!!

15: ルン:08/09/25 22:05
「私の話…きいてくれますか?」
と私が言ったのですすると日奈森さんは「うん」
と言ってくれた
私は日奈森さんに話した…
「私は昔から花屋さんとやまとなでしこに憧れてたんです…でも私このとうり人見知りでして…最初はこんな子が花屋さんにもやまとなでしこにもなれないだろうなーて思い始めてたんです…」
私は寂しく笑いながら日奈森に言った…すると
「そんな事ないよ!だって春風さん…すごく可愛いし…;///その…私なんか比べものにならないくらい…だからさ!あきらめちゃダメだよ!」
と私をげんきずけてくれる日奈森さん…そんな日奈森さんに私はクス…とつい笑ってしまった
「ありがとうございます日奈森さん…さっきの続きですけど…でも私…最近ではあきらめたくないって思い始めたんですよー…♪それで私はなんとかこの人見知りを直したい変わりたいって思いまったのですよー…♪」
と私が笑って日奈森さん言うとどこからか
『そうですよ♪あきらめちゃダメですよー♪』
『美鈴ちゃんならきっといいやまとなでしこにも花屋さんにもなれるますわよ♪』
と言う声が聞こえた「え…なんかいいました?日奈森さん」と私が言うと
「うんうん、何も言ってないけど」
と私に言い返してくる
〈じゃあ今の声は一体何だったんでしょー…?〉
と私が心の中でそう思ってるときに意気なり日奈森さんが…

16: ルン:08/09/26 17:15
「あぁーー!!;」
と叫び声で言った
私はビクッとして
「へ?;へ?;どうしたんですかー…?;意気なり大声だしてえー…;」
と私は日奈森さんにきいた
「しっした;下!」
と日奈森さんが私に驚いた表情何かに指を差すて言う
「したぁー…?」
と日奈森さんが指差す下のほうえと顔をむけた…するとそこには
「た…たまご?;しかもふた…二つ?;;」
と私はちょっと動揺しながらみなれない何か模様がかいてあるたまごを見ながら言った
「へ…へぇーー!?たったまごってーー!?まさか私が生んだんですか!?でもそんな事ありえませんしてかこんなの保健でも習ってませんってーー!?;;;」
と私はついに動揺をかくしきれず思いっきり動揺しながら言う
『なんかまた昔のあむちゃんと同じ事言ってる人がいたよ…;』
『あははは…;』
『ていうかあの子たまご二つもでてきたねー♪』
「うん…初めてみたよしゅごたま二つも出す子」
と日奈森さんとそこの近くにういてる三人の子が言い
「へ?へ?これがしゅごたまなんですか…てはわわ;!よくよくみたら日奈森さんの近くに何か浮いてます〜…;」
と私が言うと
『何かって…;』
『私たちはしゅごキャラだよ!』
『そうなんですぅー♪』
「しゅご…キャラ?;」
と私が言うと日奈森さんが
「そ…この子達は私のしゅごキャラ、今アナタのしたにあるしゅごたまって奴から生まれてきた子達なの」
と日奈森さんが言う私はコレから何か新しい生活が始まりそうな予感がした…

17: カナ:08/09/26 19:02
「な、なにこれ……」
そこには、傷だらけの男の子一人と枯れた木がありました。
「だ…大丈夫ですか?」
私は男の子に聞いてたら、男の子が…
「…触るな…そういえばおまえ転校生なんだってな…なんのアリスなんだ?」
急に聞かれた。
「えと…わ、私……まだアリスがわからないんだ…」
「また、このパターンかよ………ここはアリスでもないやつがいるとこじゃなねぇ…さっさとでてけよ…」
「!?な、なんでそんなことゆうの?」
「ここは、アリスの学園だ。アリスでもないやつがここにいる資格はねぇ…もしもアリスだとゆうのならいってみろ。お前のアリスはなんなんだ?」
「…………」
「黙ってればいいんじゃないんだよ…」
(手から炎を出す。その瞬間、委員長の回りに炎がでてきて、委員長の回りを囲む)
「ゴホッッ!!」(委員長が煙りを吸って咳をする。)
「委員長!!!」
「とっと言えよお前のアリス」
どうしよう…このままじゃ委員長が…!!!
早く助けなきゃ!


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