小説板

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小説板

1: 黒兎@スレ立て専用:06/05/15 20:01
ある趣味BBSの方で版権やらなんやらを書いていた黒兎ですが
何故か書き込みが出来なくなってしまったのでこちらで書かせていただきます
始めての人も、ある趣味からの人も以後よろしくお願いします(ぺこり)
※リクエストや感想もここに書いちゃって結構です
※私(黒兎)が書ける小説は版権(主にゲーム中心)です、詳しいことはある趣味BBSを参照してください



2: 黒兎:06/05/15 20:08
私が基本的に書ける二次小説です
それ以外も書けますけど、今まではこんなのを書いてきました

サモンナイトシリーズ(エクテーゼ以外)
テイルズシリーズ(リバースまで普通に、それ以外は調べてから書いてます)
スターオーシャンシリーズ(2、3、BS)

これ以外にも自作やアニメの2次創作も書けますが………
私が知らない作品はある程度調べてから書いてますので執筆が大幅に遅れたりキャラクターの性格が若干壊れてたりします
その辺りをご了承下さい

↓ある趣味BBSへのリンクです、hを付けてアドレスバーにコピぺしてください
ttp://jbbs.livedoor.jp/sports/2469


3: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/15 21:47
名前の『@』を全角にすればかけますよ。

4: 黒兎:06/05/15 22:15
HTTP_REFERER を送らないホストからの投稿は禁止されています。

って少し前から表示されちゃって………PCの設定をいじったのが不味かったんでしょうか?


5: "管理人" 5u2YhSgQ:06/05/15 22:40
もう大丈夫だと思います。

7: 黒兎:06/05/15 23:01
ありがとうございました〜
書きこみ成功です・・・・でもこっちはどうしよう

8: 黒兎:06/05/16 17:48
う〜ん………嫌がらせしてくる人がいるんでできればこっちで書きたいんですよね〜
アクセス禁止にしてほしいです………
気にしなければ私はいいんですけど、板が荒れたり他の人に対する暴言があると嫌なんですよね(泣)
名前変えようとしたらばれたし(え”)

9: 綺羅:06/05/16 23:03
違う場所に行きますか
もう無理ですよ
私も文句言われましたしね


10: 綺羅:06/05/17 01:10
小説に関しても文句言い始めましたから
やはり違う場所を探して書くべきでは

11: 綺羅:06/05/17 01:50
6時から7時にはいますからチャットで

12: :06/05/17 23:01
暫くこちらで書いて見てはどうでしょうか。

13: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/18 02:21
あちらでリクエストさせていただきましたが、普通にスレを進行できる状況になっていなくて残念・・・。
個人的にもこちらで書いていただけることを希望します。

14: 黒兎:06/05/18 23:38
まあカモフラージュの為にリクエストはあっちで取りますけど
気づかれないように気をつけないとなぁ
というわけで作品はこちらで掲載していきます
それとできればハンドルネームを書いてくれると助かりますね
誰に対してお礼を言ってよいか分からないので〜

15: 綺羅:06/05/18 23:40
小説の進み具合はどうですか
こちらで書くんですか


16: 黒兎:06/05/19 00:52
メルディはもうすぐ完成です、自分で書いてるのでらくらくです
リクエストのファラはメルディの続きという形になりそうですね
レナはSOBSを思い出しながら執筆中です
なんにせよ更新遅い〜、明日もここに顔を出しますのでよろしくお願いします


17: 綺羅:06/05/19 01:00
はいどうもです
これからのリクエストもキャラ指定とか
シチュエーション指定のどちらかなしの方がいいですか
私も両方ルクエストするときもありますが


18: 黒兎:06/05/19 01:02
ん〜そうですね…………
得に決めてないですよ?
最近はいろんな所に顔を出していますけど皆さんレベル高いですね

19: Flanker:06/05/19 01:31
13です。
SOBS、執筆してくださっているようで嬉しいです。
マイナー作品なだけに書きづらいかもしれませんが、気長に待っておりますので、よろしくお願いします。

20: 綺羅:06/05/19 13:04
メルディがファラにおむつを進めるということですか

21: 綺羅:06/05/19 13:08
それと小説はリクエスト順に書いていくんですか
それとも書きやすい順ですか

22: 綺羅:06/05/19 13:16
小説は長編なんですか
更新遅いですしどうかしたんですか

23: 黒兎:06/05/19 20:38
忙しいだけですよぉ………レポートを溜めすぎちゃって単位が不味いんです
同じ作品のはまとめて一つの話のようにしているため更新が遅いです
あと質問はまとめてお願いします

24: 綺羅:06/05/19 23:06
同じ作品とは?
なぜまとめてひとつの話にしようとしてるんですか
忙しいとのことですががんばってください

25: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/21 11:28
AUの人ごめんなさいだって。

26: 綺羅:06/05/22 07:39
忙しいですか
最近来ていないですけど

27: 黒兎:06/05/24 23:05
学問の町ミンツ、世界中から多くの学生達が集う学園都市
普段は静かなこの町の一角にある小さな宿屋で小さな事件が起こっていた
それは…………

「メルディ、いい子だからちょっと布団から出てきてくれないかなぁ?」

ダークグリーンの髪の少女が頭から布団を被って震えているもう1人の少女へと声をかけていた
彼女の名前はファラ、元々はラシュアンと言う村に住んでいたのだがちょっとした理由があってこの町を訪れたのであった
その理由がベッドで震えているもう1人の少女、メルディのことであった

「ねえ、怒らないから………着替えないと風邪引いちゃうでしょ?」

彼女……メルディは数日前に空から謎の乗り物に乗ってファラたちの住むラシュアンの村に落ちてきたのだ
ファラはその乗り物のこととメルディのことを村長に相談したのだがある過去の事件があったことで村長はメルディを村から追い出すようにファラに命じたのである
責任感と正義感が人一倍強いファラは当然のごとく村長に対して反論し、メルディが危険でないことを証明しようとしたのであったがそれも失敗に終わる
村長の家で話を続けていたところ壁を破って突如メルディを襲撃してきた謎の男、ファラは一緒にいた幼なじみと共に辛くも男を撃退したもののこのことが切っ掛けで完全に村長はメルディのことを災いの種と判断したのであった

「ねぇ、メルディ………失敗しちゃって恥ずかしいのは分かるからね、風邪引いちゃう前に着替えよね?」

まだ幼さの残るこの少女を村から追い出すなんでファラには出来なかったのであった
そのため自分自ら村をでて少女と共に旅をすることにしたのであった
………彼女の幼なじみである1人の青年を引き連れて
と、ここまでが彼女が旅に出た理由であるが、旅のパートナーであるメルディには幾つかの問題があった
1つは言葉が全く通じないこと、村長が彼女を村から追い出すように強要したのもこれが原因の1つである
そしてもう1つは旅に出てから分かったのであったが………


「・・・・・・・・・・・・」

ベッドに蹲っていたメルディが恐る恐る毛布を剥がし布団から起き上がる
その小さなお尻の下には黄色い染みが大きく広がっていたのであった

「あらら・・・・・・今日はまた大きくやっちゃったね…………」

そう言いながらファラはてきぱきとメルディのパジャマを脱がせ湿らせたタオルで股間や足回りを拭き新しい下着を履かせていく
メルディはこの間、顔を真っ赤にしたままうつむいており自分がしてしまったことにたいする自責の念に襲われていた

これが旅に出てから分かった彼女のもう1つの問題であった
メルディにしてみれば環境の変化と旅の疲れ、言葉が通じないという孤独感
それらが全て合わさって『夜尿症』という形で現われてしまったのである

「はい、着替え完了!! 今日は天文台に行くからね、早く支度しようね」

言葉が通じないと分かっていても思いは通じるはず、ファラはそう思ってメルディに慰めの言葉をかけているのだが
感情だけが伝わってしまうとメルディにはファラが自分がしてしまったことで酷く困っているように思えてしまうのであった


28: 黒兎:06/05/24 23:33
その後、グミや足りない道具、登山に必要な物品、食料などを買い足しに町に出かけたファラは町の一角に小さなお店を見つけた
どうやら洋品店のようである、この町にしては珍しく子供用の服なども取り扱っているようだ

「へぇー、こんなお店があったんだ………あ、そうだ、メルディの服、買って上げようかな」

おねしょが多いから下着の替えとかも考えないとな〜、そう思ったファラは扉を開けて店の中に入った
学生用のローブ(子供用)やマント等が陳列されている中、奥の方に子供用の服が並べられている一角があった
ファラはメルディを見ながらどの服を買おうか悩んでいた、すると椅子に座っていた店員の少女が声を掛けてきた

「何かお探しですか?」

「あ、うん、ちょっと子の子に合う洋服と下着を捜してるんですけど…………」

「あ、もしかして学園にご入学とかですか?」

「うん、そんなものかな、まあその前に色々と準備があるんだけど」

店員に理由を聞かれたファラはとっさにそう誤魔化した
メルディの年でキールが通っている大学等は到底入学できるはずはないが(まあ、キールはその前例を打ち破っているが……)
この町には他にも大小幾つかの学園があるためそこを聞かれたんだろうな、と推測したのである

「親戚の子なんだけどね、人見知りが激しくて困っちゃうんだ」

ファラは後ろで小さくなっているメルディを見てそう言った
もっとも普段は明るいのだがこのような失敗をしてしまった日は全体的に落ちこんでいるのかあまり口を開かないのである

「あ、そうなんですか〜 それではこちらはどうでしょうか?」

と、店員が差し出したのはメルディが着ている服と同じような幾つかの子供服とハーフパンツ、動きやすくしたローブ等の幾つかの品々だった


29: 黒兎:06/05/24 23:34
「ん〜、試しに着てみることって出きる?」

「はい、試着ですね、そこの奥の部屋にある机と椅子を使って下さい」

そう言った店員は奥の部屋を空けてこちらにどうぞ、とファラを手招きする
奥の部屋へ案内されたファラはその部屋に並んだ商品を見てうわぁ………と少々驚いているようだ

「あ、ここではもう少し小さい子達の為の用品とかも扱ってるんですよ、もっともこの子には必要ないと思いますけどね〜」

店員はそう言うがファラは壁に掛けられている幾つかの品を見て、もしかしたらと思い店員に聞いてみた

「ねえ、もしかしたらって思ったんだけど、あれってこの子も履けるサイズあるのかな?」

「え、あ、はい、仕立て直せば大丈夫ですけど………もしかして………」

「うん、ちょっとこの子まだ夜になれてなくてね、1人で寝るとなるとちょっと心配で…………」

ファラの話を聞いた店員はそうですか〜、最近の子って夜は結構駄目みたいですからね〜というと下の引出しを開けて幾つかサイズの違う物を取り出していく
ファラはメルディの試着を手伝いながらそれを眺めていた

「こちらはどうでしょうか? これなら一人でも履けるタイプですし激しい動きにも割と大丈夫です、それにあまり目立たないタイプなので服の上からではあまり分からないですね」

「へぇー、他には何かあるの?」

「こっちは夜専用ですね、生地が分厚いので多くても大丈夫です、ただ1人で履くことと動き回るのにはあまり向いてないのでこちらはあまりオススメしませんね」

「ふーん、色々あるんだ………それじゃあそっちの動きやすい方を幾つか買っておいたほうがが良いかな、夜用のもあった方が良いけど」

「試着して あ、もしかして恥ずかしいのかな?」

二人が話していることが分かってしまったのかメルディは真っ赤になって硬直している
もっとも外見的には非常にみていて可愛らしいのだが本人はそれどころではないらしい

「大丈夫よ、さ、下着脱いでこっちのをはいてみてね」

メルディは下着を脱がされ、ファラが持っていた『下着』を渡された
それを見ながらちょっとの間もじもじとしていたが、観念したのかそれを見につけた


30: 黒兎:06/05/24 23:34

「うわぁ、可愛い〜」

「そうだね♪ でもメルディはちょっと恥ずかしいかなぁ?」

店員の少女が思わず声を上げてしまうくらいメルディは可愛く見えた様だ
ピンク色の髪を降ろしたメルディは小さな外見とその下着が合わさって二人の母性本能をくすぐっていた

「それじゃあこれの色違いのとハーフパンツ、あとさっきのを1つ下さい」

「あ、はいはい分かりました〜 えっと合計で1200ガルドですけど少し引いておきますね〜バイト始めてから始めてのお客さんなんで嬉しいんですよ〜」

「あ、オマケしてくれてありがとう、そういえばまだ名前とか聞いてなかったよね」

自分達は名前を名乗ったのにまだ相手の名前を聞いていなかったことに気がついたファラはそう尋ねてみた
少女はその問に対して「イリス」と名乗り、今は学生でアルバイトをしながら旅費を溜めていること、旅費がたまったら王都の方へいくこと等をファラに話していた

「もしかしたら旅先でばったり会うかもしれませんね」

そう言って微笑むイリスだが本人にしてみればこれは冗談だろう、もっともこの少女とはこれだけの縁ではないのだがそれはまた別の話である
洋品店を出たファラは恥ずかしそうに自分のお尻を気にするメルディを引連れてもう1人の旅の仲間の元へと向ったのであった

その後順調に旅を続け、キールと合流しメルディの言葉が理解出来るまで、メルディは昼間もその下着を履きつづけた
時折歩いている時、しゃがみ込んでしまうメルディを見て、何をしてしまったのかを理解したファラは仲間に見えないところでこっそりとメルディの下着を替えてあげた
ファラが気を配っているため昼間の失敗は少ないがそれでも戦闘中やふとした時にメルディが失敗をしてしまうことは多かった
言葉が通じないためと言い出せないメルディのためファラは下着の洗濯にかなりの労力を費やさねばならなかったのだがまんざらそれも苦にならない様子であった

「いっぱい出ちゃったね、次は出る前にちゃんと教えてね?」

ぐっしょりと重くなったその下着を交換しながらファラはメルディに優しく語り掛けた
恥ずかしそうに体を千縮めるメルディを肩をぽんぽん、と叩きながらファラは「元気出せ!」とメルディを励ましていた

その後旅が進み、言葉が通じるようになった為その後失敗は少なく、もしくは全く無くなるかと見えたのだがあまり変化はしなかった
二人きりになったときその理由をふとしたことから聞いたのだが、メルディはそのことを指摘されると半泣きの表情で「ごめんな、ごめんな」と謝るばかりであった
どうやらメルディは旅にあまりなれていないため疲れと等と重なって知らない間に下着を濡らしてしまうことが多かったのであった
それは言葉が通じる、通じないの問題だけでなくメルディの心理的な物でもあったのだがそれがわかるのは大分先の話である
もっとも夜の方は旅をする前にも酷かったらしくそれがふとしたことで知ってしまったファラはますますメルディのことを可愛く感じてしまうのであった



31: 黒兎:06/05/24 23:35
はい、遅くなりましたがとりあえず書いてみました
やっぱりつたない文章ですが勘弁してやってください
他のリクエストも時間を見つけて順次書いていきますのでよろしくお願いします

32: Flanker:06/05/25 02:29
お疲れ様です!
キャラクターの口調や性格、シチュエーションへの導入などが自然で違和感なくまとまっており、創作物としてリアリティがあって素敵です。
自分はエターニア好きなのでなおさら楽しめました。
自分のも含め、他のリクエストの作品も期待していますので、時間に余力が出来たらよろしくお願いします。

33: 綺羅:06/05/25 02:46
まあ、ありがとうございます

34: 黒兎:06/05/25 03:16
………う……リクとかなり違っていたことを確認……
猛省します(泣)
セレスティアは比較的中世〜現代なので紙おむつはありそうですけど
インフェリアはそもそも紙おむつって無いと思いますね

35: 綺羅:06/05/25 03:37
リクエストとちがいますが
別にいいですよ
紙おむつのありそうなのは、どれでしょうかね
リクエストはまた紙おむつにしますので
かけそうなもの教えてください


36: 綺羅:06/05/25 13:29
そりゃインフェリアには紙おむつはないでしょうよ
セレスティアにはありそうですが
紙おむつのありそうなのはなんでしょうね

37: ドド:06/05/25 20:11
いいですね!
とても楽しめましたよ。

ところで、忙しい+リク多数の中恐縮ですが、
エターニア繋がりでチャットのお漏らしも描けますかね?
希望としてはおむつとかではなく純粋(?)に漏らしちゃうのでお願いしたいのですが。

38: :06/05/25 22:40
久しぶりに、黒兎さんの書く小説が読めて良かったです。

ある趣味BBSのファラのリクは自分がしました
完成を楽しみにしてます。


39: 黒兎:06/05/26 02:47
らびらび(了解です)
とりあえずリクエストは順次更新していきますので
今はたしか…………
TOE:ファラ SOBS:レナ がたまっていますね
あとは上のチャットを受けるとなると3つですね
間違いがあったらご指摘を

40: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/26 11:12

スターオーシャン3のマリアでお願いします
敵の罠にはめられて一人の時にトイレに行きたくなってしまって
我慢をしてトイレを探してる途中限界でその辺で
しようと決めたときにモンスターがでてきてしまい
戦闘中にすこしづつチビっていきかなり出たところで
モンスターをたおして泣きながらトイレを探すも
見つからず放尿しようとして服を脱ぐのに手間取り
全部やってしまうというのをおねがいします
泣きながら処理するというのを
おねがいします
長くなってすいません


41: 綺羅:06/05/26 12:44
ジーニアスで紙おむつを隠れて買っておもらしを
してみようとして我慢していたらプレセアが来て
おむつのまま外出しておむつに出して
プレセアにばれてジーニアスの換えのおむつに
換えてもらう
テープ式でおねがいします

42: 黒兎:06/05/26 16:24
現在受けているリクエスト
1,TOE:ファラ(おねしょ+おむつ) 
2,SOBS:レナ (おもらし)
3,SO3:マリア(我慢+おもらし)
4,TOS:ジーニアス (自分で+おむつ)
以上でよろしいですね?
間違いリクエストの変更、追加は書きこんでくださいな
ヒマな時は30分おきくらいにちょくちょく見てますんで

43: 綺羅:06/05/26 16:27
四つもですか
自分もリクしといてなんですが
大変でしょうが、がんばってください

44: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/26 17:00
不幸のレス】
   このレスを見た人間は十三日以内に死にます。
      ※あなたに訪れる死を回避する方法が一つだけあります。
     それはこのコピペを一時間以内に7つ、別のスレに貼り付ける事です
    /\___/ヽ   ヽ
   /    ::::::::::::::::\ つ
  . |  ,,-‐‐   ‐‐-、 .:::| わ
  |  、_(゜)_,:  _(゜)_, :::|ぁぁ
.   |    ::<      .::|あぁ
   \  /( [三] )ヽ ::/ああ
   /`ー‐--‐‐―´\ぁあ



45: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/26 19:51
プレセアでオムツ+お漏らしでお願いしますm(..)m
シチュはロイドとデートみたいな感じでお願いしますm(..)m

46: 小林 悠:06/05/26 20:01
なんか、ほんとにリクエストたまっているので大変かもしれないですけど
リクエストしてもいいですか?

スターオーシャンのソフィアの我慢おもらしが見たいです。
なんか、最近我慢見ること少なくなったような気がするので
よろしくお願いします。


47: 黒兎:06/05/26 20:34
現在6個
1,TOE:ファラ(おねしょ+おむつ) 
2,SOBS:レナ (おもらし)
3,SO3:マリア(我慢+おもらし)
4,TOS:ジーニアス (自分で+おむつ)
5,TOS:プレセア (おむつ+おもらし)
6,SO3:ソフィア (我慢+おもらし)

1日で結構増えてきましたね〜
他にも書いてくれる人は歓迎です

48: 黒兎:06/05/26 21:06

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02:テイルズオブエターニアよりファラ

元リク:おねしょが直らずそれをメルディに知られてしまいおむつを履かされてしまうという話
修整:01の話よりメルディを子供扱いしているファラ、アイメンに泊まった時に心労のためかおねしょをしてしまう、それをメルディに発見されてしまいおむつを履かされてしまう
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03:スターオーシャンブルースフィアよりレナ

元リク:SOBSのレナが宇宙船が墜落した時に(エディフィス不時着)おもらししてしまい、クロードに後始末をしてもらう
修整:全くしてません(笑)ちなみに今までの作品は公開した場所が閉鎖してしまい消滅しましたorz
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04:スターオーシャン3よりマリア

元リク:敵の策略により仲間と分断されてしまい、尿意を催すがトイレは無い、その上敵と戦闘になり少しずつ漏れ出す
戦闘に辛勝し泣きながらトイレを探すがやはり見つからず服を脱いで放尿しようとするが力尽きておもらし、それを泣きながら処理する
修整:長いので大分割愛(ぇ“) 我慢失禁になるが後始末部分は割愛しちゃいました
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05:テイルズオブシンフォニアよりジーニアス

元リク:こっそり自分でおむつを買っておもらしをしてみようと我慢するところにプレセア登場(マテ)そのまま外に連れ出されている最中におもらししてしまいプレセアにおむつを交換される
修整:羞恥心があるほうが個人的に萌えるので(オイチョットマテ)色々と追加♪ ショタを書くのはここでは始めてですね
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06:テイルズオブシンフォニアよりプレセア

元リク:ロイドとデート中?に我慢し切れずおむつにおもらしをしてしまう
修整:仲間には内緒だが失禁癖があるという設定で、設定資料で見たんですけど……この子って肉体年齢12歳って………ジーニアスと同じ!?
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07:スターオーシャン3よりソフィア

元リク:必死に我慢するが限界がきておもらししてしまう
修整:我慢失禁ですが若干恐怖失禁が雑じっているかも、オープニングのハイダ脱出の時で
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49: 黒兎:06/05/26 21:07
こんな感じでかいてます
なるべく順番守りたいですけど書きやすい人から書いてしまったり(しまった!!これは孔明の罠だ!!)
引き続きリクエスト受付中、書いてくれる人は大歓迎

50: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/27 00:14
頑張ってください

51: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/27 00:27
大おもらしは書けますか?

52: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/27 00:31
3.ここで言うお漏らしは、パンツやズボン履いたままオシッコをすることを言います。それ以外のシチュエーションは板違いとはいわなくとも、このスレの趣旨にそぐわないので注意して下さい。

4.3.の場合に含まれない場合について(放尿、トイレ盗撮やおむつや男性の場合や大きい方など)語りたい場合は、隔離スレを立てて下さい。その場合、スレ名にその趣旨を書いてください

53: 綺羅:06/05/27 00:48
何を追加するんですか
あと小説の長さですがリクが多いので
無駄を省いて短くしないと
リクを全て書くのは無理じゃないですか
内容にもよりますが
短くできそうなものは短くしたほうがいいのでは
無理ならいいですが
短くできそうなものはありそうですが

54: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/27 00:55
今まで通りでいいのでは?

55: 綺羅:06/05/27 00:57
あなたは書かないでしょ

56: 綺羅:06/05/27 10:08
ちなみに今までの作品は公開した場所が閉鎖してしまい消滅しましたorz
とは、どういうことなんですか?
あと、すいませんが紙おむつですよ
おむつのことを下着と呼ばずにちゃんとオムツを書いてください
お願いします

57: ドド:06/05/27 11:47
あ、もしかしてチャットが入ってないのはシチュエーションの指定がなかったからですか?
でしたら書いておきますね

バンエルティア号の中でトイレに行こうとするが、クイッキーが邪魔で行けず。
我慢していたが、仲間の前で結局漏らしてしまう。
・・・というのでお願いします。

でもリクが多いですね・・・。
遅くなってもかまわないので、がんばってください。

58: 黒兎:06/05/27 18:44
現在のリクエスト7個、うち4個同時執筆中
恐らく今夜〜明日朝にかけてUPできるかと

>>消えちゃいました
その名の通りです、交流していたサイトさんに作品を幾つか送った中に2つ?
ほど絵つきで入っていましたがサイト閉鎖と共に消滅
バックアップは私の家のCDの何所かに入っていたと思いますが捜す気力0
あのころから絵は進歩しただろうか…………

>>下着と呼ばずに
このスレの趣旨に反するかと………
駄目なら変えますが……(あ、ショタもNGじゃ……カワイケレバモンダイナシ)

>>ドドさん
見逃してました(汗)
でわ書かせていただきます

59: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/27 21:42
今、何を書いてるんですか?
いつ載せられそうですか?

60: 黒兎:06/05/27 23:53
05:テイルズオブシンフォニアよりジーニアス

元リク:こっそり自分でおむつを買っておもらしをしてみようと我慢するところにプレセア登場(マテ)そのまま外に連れ出されている最中におもらししてしまいプレセアにおむつを交換される
修整:羞恥心があるほうが個人的に萌えるので(オイチョットマテ)色々と追加♪ ショタを書くのはここでは始めてですね
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

世界再生の旅を続けていた勇者達は異世界からの来訪者の話や救いの塔での出来事でもう1つの世界があることを知る
両方の世界を救う、これまで以上に大変な仕事であるが彼らはそんな事は気にせず自らに与えられた使命の大きさを噛み締めながら大きな困難へと立ち向かっていくのであった
新たなる世界で仲間を加え、旅は続く、続く〜

「っと、なんだか妙な小説だなぁ………格好つけすぎだよ………っていうかこれ何所かで聞いた気がするんだけど?」

アルタミラのホテル、その一室で斜め読みしていた本の表紙をぱたん、と閉じながらジーニアスが言った

「そうかなぁ、私はかっこいいと思うけど?」

ジーニアスから本を受け取りコレットが微笑む
ぱらぱらとめくっていきながら「ほら!」と本の一文を指差していた

「どれどれ? 『その少女は生まれながらに死すべき運命を抱え、それを受け入れようとしていたしかし勇者は説いた、それで良いのか、と』………」

「ね、これの文すっごく感動したんだ・・・・・・・・・・・・・・・・どうしたの?ジーニアス」

「コレット、これ何所から持ってきたの?」

「ロイドの鞄の中から」

「…………コレット…………いや、知らない方が幸せかもしれない」

ジーニアスはこの小説?の作者が誰なのかを瞬時に理解した、がコレットの夢を壊すため真実は伏せておくことにしておいた

「それはそうとジーニアス、そろそろ寝る時間だから私は行くね」

「ん、了解 コレット達は隣の部屋だったよね」

「そ、といっても続き部屋だからとくに違うって訳じゃないんだけどね〜」


61: 黒兎:06/05/27 23:54
コレットは「おやすみ」といって横のドアから女部屋へ入っていった
入れ違いにロイドが入り口から部屋に入ってくる、どうやら風呂上がりのようだ

「よ、ジーニアス」

「お帰り、以外と長風呂だったね」

「まあな、それはそうとリフィル先生がジーニアスのこと捜していたぞ?」

「姉さんが? まあどうせロクなことじゃないと思うからお風呂に入ってから聞きにいくよ」

そう言うとジーニアスはバスタオルと着替えを持って浴場へと向かった
脱衣所で服を脱ぐとタオルを持って浴室に入る

「よいしょっと………ふう……暖かい……」

暫く浸かっていたジーニアスだったが広い浴場を見まわし、人がいないことを確認した後ぱちゃぱちゃと泳ぎ始めた
浴槽は以外と深さがあったので体の小さいジーニアスは普通に泳げるばかりか潜ることもできるのである

「ぷふぅ………それにしても姉さん何呼んでるんだろう? ロクなことじゃないと思ったから先延ばしにしちゃったけど………」

30分ほど泳ぎを楽しみ(ゼロスが入ってきたので泳ぐのは止めた)ジーニアスは体を洗いながら考えていた
自分としてはもう少しお湯に浸かっていたかったのだがそれは諦め、湯で体を流すと脱衣所へと向った

「ちょっと喉が乾いたな………あ、自販機みっけ」

暖かい湯で泳いでいたときから喉の乾きを感じたてジーニアスはポケットから数枚のガルド硬貨を取り出すと大きめのジュースのボトルを買った
着替えを住ませたジーニアスはそれを飲みながらリフィルを捜してロビーをうろうろしていた、そこへ………

「あら、今お風呂から上がったの?」

捜していた本人は以外にもすぐに見つかった


62: 黒兎:06/05/27 23:54
「んで姉さん、僕になんの用なの?」

ホールにある椅子に腰掛けたジーニアスは姉に何故自分を捜していたのか? と聞いた

「何故って………言われなくても分かってるんじゃないの?」

「う………やっぱりそうなんだ………」

実のところ、ジーニアスは姉がどんなことを言うのか大体予想がついていたのであった
少し前からジーニアスは頻繁におねしょをしていた、そのため寝る時にはおむつを履くように、とリフィルに散々いわれていたのであった

「やだよぉ………子供じゃないんだし……」

「12歳は十分子供です、それに最近は毎晩布団を濡らしている貴方は十分過ぎるほど子供です」

「とにかく絶対に履かないからね、それにもうおねしょなんて絶対にしないからね」

「ふーん、じゃあ賭ける?」

「え?」

「じゃあ約束ね、もし明日の朝ジーニアスのベッドが濡れていたら…………そうね、罰として恥ずかしい格好で明日1日過ごすって言うのはどう?」

「は、恥ずかしい格好!?それってどんな………」

「さあねぇ〜だっておねしょなんか絶対にしないんでしょ? ま、せいぜい頑張ってね〜」

そう言うとリフィルは意地悪く微笑むとさっさと部屋へ戻ってしまった
一人残されたジーニアスは暫くの間姉に対する悪態(大人気ない、なんでそんなことを決めるのさ・・・)をついていたが
時間と共に自分が今どれだけ危機的な情況に置かれているかが分かってきた
不味い、猛烈に不味い

「どうしよう…………」

先ほどずいぶんな量の飲みものを空にしてしまった
トイレに行けば出ることには出るだろうが、それ以上の量を飲んでしまっているため…………
夜中 → おしっこがしたくなる → 起きられない  → 限界  → おねしょ  →  朝リフィルに見つかる
という方程式が成り立っている

「どうしよう………どうしよう………あ……」

考えながらロビーを歩いていたジーニアスは売店の一角にとある物が並べられているのを見つけた
『大きめのお子さんでも大丈夫、2回分のおしっこをしっかり吸収!』
可愛らしい兎の絵が描かれた紙オムツが販売されていた
親子連れも多いためこのような生理用品もホテルには売られていることが多いのである

「そうだ………でも恥ずかしい………でもやっぱり腹に背は変えられない………」

意を決したジーニアスは無邪気な子供を装って売店のカウンターに近づくとあくまで冷静に店員に尋ねた

「すいませーん あれくださーい」

頭の中では顔から火が出るくらいに恥ずかしかったがそれを表面に全く出さない口調でジーニアスは店員を見上げていた

「え、えっとあれって子供用のオムツだけど…………もしかしてお母さんとかに頼まれたのかな?」

よっしゃ、とジーニアスは心の中でガッツポーズをした
普通、母親などの言いつけでこう言う物を買に来る子供の場合大抵は恥ずかしげな表情を浮かべている
それをあえて逆手に取ったのだった

「うん、妹がまだおねしょしちゃうから、頼まれたの」

「そっかー偉いね、妹さんの年はどのくらい?」

「僕よりちょっと下だけど体の大きさはそんなに変わらないかなぁ?」

「ボクちょっと分からないなぁ」と言うと店員は棚においてある中から大きめの袋を1つとってジーニアスに手渡した

「じゃあ一番大きいサイズのがいいね、小さい子でもサイドテープを止めれば大丈夫だから」

「ありがと、代金はここにおいて置くね」

そういうとジーニアスは「バイバイ」 と店員に手を振って売店を出た
内心かなりの冷や汗をかいていたジーニアスは大きく息を吸うとロビーにあるトイレに入った


63: 黒兎:06/05/28 01:06

「ふぅ、ばれなかった………じゃあこれを履いて………」

ジーニアスは買ってきた紙オムツの袋を開け(薄いピンク色紙オムツで兎の絵が書かれているのが4つ入っていた)ると1つを取り出してみた

「うわぁ………もろ女の子向けの絵柄………まあしょうがないんだけどね、それにこれなら万が一見つかっても適当に誤魔化しが聞くし」

そう自分に言いながらジーニアスはオムツを履こうとした………がよくよくオムツを見るとこのままでは履けないことが分かった
ずいぶん前にリフィルに履きなさい、と渡された物は男の子向けで一人でもはけるタイプのパンツ型紙オムツだった
しかしジーニアスが今買った物はテープタイプ(説明によると女の子はこちらの方が漏れないらしい)の物で1人ではくことはなかなか難しい
ジーニアスは袋に印刷された説明を読み考えた結果
まず便座の上に紙オムツを広げ、自分がその上に座る、片手で前宛を引き上げ、もう片手でサイドテープを剥がし前宛にくっつける
もう片方もそれを刳り返し簡単なパンツ型にすると調整のためテープを一端剥がし強く止める
調整をする時にマジックテープを剥がすベリベリという音がジーニアスの羞恥心を煽ったがそれでも明日起こることに比べたら幾分マシである
なれないオムツの装着に5分ほど時間がかかったが、ようやくジーニアスはオムツを履くことができたようだ

「うわぁ………以外と薄いんだ、これならスパッツの上から見てもばれないね」

トイレの手洗い場にあった大きな鏡の前でくるりと回ったジーニアスはスパッツをはいて確認をしてみた
直接は見えなくても大きく膨らんだお尻を見られたら自分が何を履いているのかがはっきりと分かってしまうがこれなら大丈夫のようである

「布オムツと違って薄くても大丈夫なんだなぁ………」

そんな事を考えながら部屋へ戻ろうとしたジーニアスだったがトイレから出た時、大きな泣き声が聞こえそちらの方に気を取られた
視線の先には6〜8歳くらいの女の子が泣いていた、良く見ると足元に小さな水溜りができている

「あ、おもらししちゃってる………もしかして間に合わなかったのかな………」

そう思いながらその光景を眺めていると母親らしき人が駆けよって慌てて少女のスカートを捲り上げた

「え、あれって………」

ジーニアスは一瞬どうして? と思った
なぜなら少女が履いていたのは普通の下着ではなくジーニアスと同じ紙オムツを履いていたからである

「これなら漏れないんじゃないの!?」

ジーニアスはそう考えたがパッケージの裏に書かれていた『2回分の〜』という説明を思い出した
急いでトイレに戻ったジーニアスは袋に印刷された説明書きをもう一度呼んでみた

『この商品は5歳〜10歳前後までのお子様に対応しているフリーサイズの紙オムツです
お子様の約2回分の尿を吸収するため多い日の夜でも布団を濡らしません』

「2回分………どのくらいの量かは分からないけどさっきの子は漏らしちゃってた………もし漏れてることが姉さんにばれていたら」

夜中 → おしっこがしたくなる → 起きられない  → オムツしてるから大丈夫  → おねしょ  → 吸収し切れず漏れ出す → リフィルに見つかりオムツを履いていたこともばれてお仕置き

「ダメダメ、ゼー―ったいにダメ!!」

そう考えたジーニアスはこのまま寝るのが不安になってきた
どうしようかと考えた時にふといい案が思いついた

「そうだ、実際におしっこしてみて漏れるかどうかを確認すれば良いんだ」



64: 黒兎:06/05/28 02:21

恥ずかしいけどばれるよりはマシ、誰にも知られないんだし………
もし漏れちゃうようだったら間にタオルか何かを敷いて置けば大丈夫だと思うお尻は大きくなっちゃうけど姉さんが起きてくる前に着替えちゃえば大丈夫
そう考えたジーニアスは鏡の前に立つと体の力を抜いてオムツにおしっこをしてみようとした
実際のところかなりどきどきしている、誰にも見られないと分かっていても恥ずかしいことには変わりはないのだろう

「ん………でちゃう………」

暫くするとジーニアスのオムツの中にじわり、と暖かい物が滲み出てきた
しかしそれはすぐに止まってしまう
先ほど風呂に入る前にトイレに行っておいたのと、オムツにおしっこをするというこ行為ににまだ若干のためらいがあるのか
ジーニアスのおむつは少し濡れたもののそれ以上濡れることはなかった

「ん……ちょっと出たけどこれじゃあ分からないなぁ………大丈夫かもしれないけどダメかもしれないし………」

少しの間考えたジーニアスは部屋に戻ると(ロイドはとっくに爆睡していた)コップに水を汲みそれを飲み干した
2杯、3杯を水を飲み干したジーニアスはベッドの上に座ってそのまま暫く待っていた
時間と共にだんだんと尿意が高まってくる、このまま行けば数分で膀胱がいっぱいになる、そうしたらおしっこができる
これで漏れることがなければ安心して眠れる、そう考えたジーニアスはじっとおしっこを我慢しつづけた
そしてそろそろおしっこしてみようかな、と思ったとき部屋の扉が叩かれた

「ん………誰だろ………」

ジーニアスは部屋の扉を開けると、そこにはプレセアがいた

「プレセア? こんな時間にどうしたの?」

時刻は12時を回っている、こんな時間にプレセアが1人?
そう思っていたジーニアスにプレセアは声をかけてきた

「……ジーニアス、もし良かったら海岸に行かない? 部屋から見た星が綺麗だったから一緒に見ようと思って」

「へ? え、え、ぇぇ!?」

思いがけない相手からのデート? の誘いにジーニアスは激しく驚いた

「駄目………でしょうか?」

潤みを帯びた瞳で見上げられたジーニアスは「断る理由がないよ〜」と言った
それを聞いたプレセアは嬉しそうにジーニアスの手を引いて夜の砂浜へ引っ張っていった


65: 黒兎:06/05/28 03:53


「(あうう……せめてちょっと待ってって言えば良かったよーー)」

夜の砂浜を歩きながらジーニアスは後悔の念に追われていた
もともとおもらしするつもりでなく、あくまで実験と言う形だったのがこのままではオムツ越しとはいえ好きな人の前でおもらしをしてしまう

「星が、綺麗ですね………」

「うん、そうだね」

表面上はあくまで冷静に、でもじわりじわりと染み出してくるおしっこの波と戦い心の中では悲鳴を上げているジーニアス、それとは知らずに微笑みながら空を見上げるプレセア
それにしてもプレセアの顔が妙に赤いのは気のせいだろうか?


「ずっとこんな毎日が続いたら………良いんですけど……」

「そのためには今を戦い抜かなくちゃね…………ぁぁ」

そう言ったジーニアスから(しゅわぁ)と小さな水音が聞こえた
プレセアは気がつかなかったのだがジーニアスはもちろん気がついていた

「(どうしよう………もう………我慢できない………)」

オムツの中にじわじわと暖かい物が滲み出てくる
先ほどとは違って止まることはなく、むしろ溢れるがのごとく広がっていく

「でも………戦わなくて住むならそれで良いんです、ジーニアスも辛いはずですから………」

少し先をいくプレセアが目を閉じて砂浜に寝転ぶ、側に行こうとしたジーニアスだったがその時、我慢が限界に達した

「(駄目だ………もう………あぁぁぁ)」

じわり、じわりと暖かく濡れていくジーニアスのオムツの中から一際大きい水音が聞こえスパッツのもこもこしたお尻の部分が一回り大きくなった
放心した様子で砂浜に座りこむジーニアス、そのまま30分ほど経過して

「ふわぁぁ………もしかしてジーニアス眠くなっちゃいました?」

「ううん………そんな事はないけど……」

プレセアに声をかけられて頭の中が白紙から元に戻る、しかしそれと同時に猛烈な後悔が押し寄せてきた
好きな人の目の前でおもらし、12歳なのにオムツを履いたままおもらし
その単語が頭から離れないジーニアス、僕は子供じゃない、と必死で考えたがやらかしてしまったことはどう見ても子供以下である

「それじゃあそろそろ帰りましょうか、私も眠くなってきちゃいましたし」

「うん、誘ってくれてありがとう」

「いえ、私はジーニアスのこと好きですから」

そういったプレセアはジーニアスの手を取ってホテルへの道を歩いていった
ジーニアスは匂いでばれないか、お尻のもこもこでばれないかと必死であったのは秘密である


66: 黒兎:06/05/28 03:53
ホテルのエレベーターに乗りこみ自分達の部屋がある階層を目指す
時刻は既に2時を回っておりホテルの中は静まり返っていた

「明日の朝、大丈夫ですか?」

「大丈夫だよ、こう見えても朝には強いんだから」

お尻のあたりを気にしながらジーニアスは苦笑いを浮かべた
その時きゅぅぅぅ……と音がしていきなりエレベーターが止まった

「ど、どうしたの!?」

「あ、もしかしてメンテナンスタイムにはいったんでしょうか?」

「え、それってどういう………」

なんでもプレセアもリーガルから聞いただけで良く分からないのだが1日の終わりにシステムをチェックする時間があってその前後30分程全ての電子機器が一時停止してしまうのだと言う

「それじゃあ僕達はこのままエレベーターの中に閉じ込められるってこと?」

「30分くらいたいした時間じゃないです………大丈夫ですよ」

そう言うプレセアだったが声が若干震えている、ジーニアスも別の意味で30分、は厳しかった

ホテルのエレベーターの中、ジーニアスは遅い来る尿意を必死で堪えていた
先ほどしてしまってから1時間以上が立っている
実験のために飲んだ水とその前のジュースがジーニアスの膀胱の中で暴れまわっていた
そのことを必死で我慢するジーニアスだったがその時、プレセアがジーニアスの服を掴んできた

「…………どうしたの……プレセア………・?」

「ジーニアス………もし…………私が…………してても………嫌いにならないですか?」

「え? ゴメン・・・……ちょっと聞こえなかった」

………ジーニアスがそう言いかけた時エレベーターがぐらりと大きく傾いだ
慌てて何かに捕まろうとしたジーニアスだったが四画四面の箱に掴む部分もなくそのまま床に大きく尻餅をついてしまった

「あ、動きましたね、それじゃぁお休みな・・・・・さ・・・・・・・・・・・・ジーニアス・・・・・・」

座りこんだジーニアスのオムツの中から聞こえてくる大きな水音とおしっこの匂いに今度はプレセアも気がついたようであった
ジーニアスもプレセアに聞かれたことが分かってしまい今度は遅い来る感情の波に耐えられず目から大粒の涙を零しながら震えていた

「もしかして我慢してたんですね………私の為に………ごめんなさい」

目的の階についたプレセアはジーニアスから受け取った部屋の鍵を使って彼を部屋に入れた
相変わらずしゃくりあげているジーニアスを慰めていたプレセアは彼のベッドの上に置かれていた袋に気がついた

「あ、変えのオムツあったんですね」

「ふぇ………見ちゃ…………」

「大丈夫ですよ、誰にも言いませんし………それに………いえ、やっぱり恥ずかしいです」

「ひっく…………っく……」

「はい、横になってくださいね」

プレセアは横になったジーニアスからぐっしょりと濡れ、内側が黄色く染まったオムツを脱がせ(ビリビリとテープを剥がす音を聞いたジーニアスはますます顔を紅くした)
新しいオムツを敷き、その上にジーニアスを座らせるとぎこちない手つきでテープを止めていく

「できました、何所か変なところとかはありませんか?」

「ひっく…………うう………ありがと…………」

「大丈夫ですよ、私もおねしょしちゃうことありますし…………」

おやすみなさい、と手を振って隣の部屋に入るプレセアを見送った後ジーニアスはパジャマもはかずにベッドに横になった
顔が真っ赤になるくらいに恥ずかしく、プレセアの気遣いも逆に痛くこのまま寝てしまいたかった

「ひっく………もう……いいや……寝ちゃおう」

ジーニアスは頭から布団を被って暫く泣いていたが5分後には泣きつかれたのか眠っていた
次の朝、ジーニアスはやはりオムツを濡らしていたが布団は濡れていなく、なんとかリフィルの目を誤魔化すことはできたようである


67: 黒兎:06/05/28 04:00
>>追加

「ふう………ジーニアスには悪かったかもしれませんけど………ばれなくて良かったです」

プレセアは自分達の部屋に入るとたっぷりとおしっこを吸い取ったオムツを自分の体から外した
彼女もジーニアスと同じ、いやそれ以上に深刻な悩みを抱えていたのであった
クルシスの奇跡による肉体の束縛、それによって生まれてしまった副作用の1つがこの失禁癖なのであった

「(でも、ジーニアスも私と同じ秘密を持っているなんて………ちょっと親近感を感じました………)」

そう思いながらプレセアは変えのオムツを着けるとパジャマに着替え、ベッドに横になった
翌日も彼女はオムツをぐっしょりと濡らして朝を迎えるのだがその顔は普段の朝とは違って何所か生き生きとしていた
それが切っ掛けなのか彼女の失禁癖はだんだんと改善していくのであったがそれは別の話である


68: 黒兎:06/05/28 04:02
おわりじゃぼけー(長っ!!)
ふとしたことから書いていたジーニアスのSSが長くなりすぎました
やっぱり複数のシチュエーションをいれると長くなりますね(ーー)・・・
次からはなるべく短くまとめます
リクエスト待ちの人、順番違って申し訳ないです

69: 綺羅:06/05/28 08:26
ありがとうございます
良かったですよ

70: 小林 悠:06/05/28 08:55
なんか、すごい時間まで書いていますね。
おつかれさまです。
私はオムツはあまり好きではないんですけど、
ショタは好きなので結構楽しめました。
次のも楽しみにしています。
がんばってください

71: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/28 10:08
四時まで書いてたんですか…。
凄いですね…。ゆっくり休んでください。
私は、友達と遊びなので今日の夜、かきたいと思います。

72: 28:06/05/28 10:09
>71は私です。

73: 綺羅:06/05/28 11:08
リクエストします
別の話と書いていますが続きお願いします
ジーニアスにばれて二人で紙おむつを付け合う
というのをお願いします
どういう場面かは、おまかせします
二人で付け合うというのがあれば
なんでもいいのでどういうふうにしてくれるのか
楽しみにしておきます
大変でしょうが、がんばってください



74: 黒兎:06/05/28 13:13
はうぁ!! 寝過ごしました………
まあ日曜日は学校ないですからだいじょーぶなんですけどね
それにしてもリクエストとレポートが終わらない〜

75: 綺羅:06/05/28 13:15
そうですか
じゃあ小説は書けそうにありませんか

76: 黒兎:06/05/28 13:45
いえ、書きますよぉ(苦笑)
更新は2日に1,2こがやっとですけど

77: 綺羅:06/05/28 14:21
それで十分ですよ
リク見てくれましたか
がんばってください
今日は何か書けそうすか

78: 黒兎:06/05/28 14:28
リクエストを少しずつ消化していくつもりです
今はSOBSのレナを書いてます

私もリクエストとか出来ないかなぁ……
書いてくれる人が少ないので〜

79: 綺羅:06/05/28 15:09
あれ、レナの方なんですか
ファラが先ではないんですね
まあ、そう書いてくれる人は見つかりませんから



80: 黒兎:06/05/28 15:27
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
03:スターオーシャンブルースフィアよりレナ

元リク:SOBSのレナが宇宙船が墜落した時に(エディフィス不時着)おもらししてしまい、クロードに後始末をしてもらう
修整:全くしてません(笑)ちなみに今までの作品は公開した場所が閉鎖してしまい消滅しましたorz
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
『エディフィス到着まであと30分、乗員は緊急時に備えて装備の点検を行ない、以後安全の為にシートに着席してください』

事務的なAIの声が響く中クロードは作業を続けていた

「エディフィス該当するデータなし、プリシスが最後に贈ってきたデータによると気候は温暖だが若干低い、四季はなく極端な気候の変化もないそのぐらいしか分からないか」

「大丈夫よクロード、あの二人だけじゃないし、それにもしかしたらオペラさんとエルネストさんをもう見つけてるかもしれないし」

「ああ、おそらく僕達に最後に連絡を取った時間から考えるともう合流を終えているかもしれない………ただ…………」

「ただ?」

「連絡が取れないことを見ると何らかのトラブルがあったって言うことだとおもう、気を引き締めていてくれ」

「わかったわ」

狭い小型宇宙船のコックピットの中、クロードは手持ちの装備を確認すると席に着いた
そろそろエディフィスへの降下時間が近い、二人はシートに体をしっかりと固定し、大気圏突入時の衝撃に備える
しかし、準備万端のクロードとは違い、レナはどこか落ちつかない様子であった

「ん? どうかした?」

「ん………ちょっと落ちつかなくて」

「そりゃぁレナは小型機での大気圏突入は始めてだったよな、衝撃が強いからしっかり捕まって頭を固定して、重圧がかかるから」

「う、うん、分かったわ」

そう言ったレナだったが実のところ少々不安であった
先ほどから落ちつかない様子なのは彼女が生理減少を催しているからである
トイレにいこうと思っていたのであったが彼女が今まで乗っていた大型艦とは違いかなりの重圧を受ける小型間では離着陸の間の30分前後はシーとに体を固定しなければならないのである
それに加えて

「(離陸した時も驚いて少しおもらししちゃった………もしおもらしがばれちゃったらクロードに笑われる………)」

彼女は離陸時の重圧に絶え切れず、一瞬気を失ってしまった
その時に我慢していた尿が彼女の膀胱から溢れてしまいシートに小さな染みを作ってしまったのである
そのことを隠すため、彼女はシートから立つことができず、トイレにいくことができなかったのである

「(でもやっぱり無理………ちょっとクロードには待ってもらってお手洗いに……)」

そう思ったとき、機体が急にきしみ始めた
計器が嫌な音を発している

「くっ………なんだこれは……操縦が聞かない!!」

「ええっ!?」

「なにか外部から急激に力を加えられているみたいだ………その上電磁波によって機器の殆どが停止!!」

必死に舵を取ろうとするクロード
重力に耐えながら不安げな表情でそれを見つめるレナ
そのとき、一本の通信が入った


81: 黒兎:06/05/28 15:27
『・・・・ろーど・・・・・ク・・・・−ド』

「クロード!!プリシスから通信が入ってるよ!!」

「えっ!? とりあえず応対して!!」

言われるがままにレナは手もとのパネルを操作してプリシスとの通信画面を開く
大分乱れてはいるがそれでもなんとか相手の顔が確認できる

「れな・・・・・いまどこ・・・・・にいるの・・・・」

途切れ途切れだがなんとか聞き取れる

「今プリシス達がいる星の上!!クロードも一緒!!」

「大・・…・・丈・…夫な・・・・の!?」

「悪いけど全然大丈夫じゃないな」

クロードが苦笑いを浮かべながらプリシスに返す
操縦桿が全く効かないため緊急時不時着のコードを入力している

「レナ、悪いけど僕達も落ちるみたいだ…………」

「ええっ!?」

「緊急脱出装置を起動させる、悪いけどきちんと席に着いて!!」

ますます衝撃が強くなってくる
仕方なくレナは再びシートに体を固定した
膀胱は既に悲鳴を上げ始めているが命を失うよりはマシである

「(でも………もう………我慢できない………)」

ますます強くなってくる重圧にレナは苦しんでいた
宇宙船の搭乗訓練の時もこのようなテストを受けたがやはり絶え切れず、レナは気を失ってしまったのである
そのたのジャンルでの成績は優秀だったため、小型艦でなく大型艦に乗ることが出来、重力の問題は解決したかに見えたのだが

「(このまま気絶しちゃったら絶対におもらしがばれちゃう…………何とかしないと……)」

そう考えたレナは体の力を少し抜いた
出口を求めて暴れまわっていた尿が膀胱から少し溢れだしレナの下着を濡らしていく
白い下着がじわじわ濡れ始め染みが広がっていく、それから紺色のスパッツに染みが広がりシーとに染み込んでいく
少し膀胱から尿を排出して、万が一に気を失った時に出てしまわないようにしようとしたのだったがそれが仇となった

「(やっ………止まらないよぉ………)」

ちょろちょろと出ていたおしっこが出口を見つけ、一気に溢れ出そうとしている
必死にそれを止めようとするのだが重力がかかりそれも出来ない
だんだんと下着だけでなくシートにまで深く染みこんでいく

「レナ、何かに捉まって!!」

しかしその言葉をレナは聞く事はなかった
重圧により意識が飛びクロードのすぐ後ろの席で涙を流しながら失禁していたからである
しゃぁぁ、しゃぁぁ、というおもらしの音が聞こえ、シートだけでなく床にまでおしっこの水溜りが広がっていく
しかしクロードはそれに気がつかず、プリシスに落下場所の報告メールを打ち終わると脱出装置のスイッチを押した

「これで・………・」

船体に無数の罅が入り装甲部分が砕け散る
その中からコックピットの部分だけが弾け飛んだ
脱出装置によって弾かれたコックピットは海岸付近の海に落下し、砂浜に突っ込んで静止した

「いっ・・・・・ふぅ・・・・何とかなったな・・・・レナ・・・・あ“・・・・」

クロードの視線の先には気絶したのまま失禁しつづけているレナの姿があった
気を使ったクロードは彼女が意識を取り戻すまで、宇宙船の外で待っていたのだが
そのことが仇になって後にウイルスに感染してしまう

その後意識を取り戻したレナの不慣れなパイロットスーツの着替えを手伝いながらクロードはただ「ごめん」というばかりであったが
レナは「むしろ謝りたいのは私………」と泣きつづけていた

レナはその後仲間との合流に成功し、ウイルスに感染し、倒れていたクロードも病気から回復する
その後、この冒険でレナが失態を見せることはなかったのだが
この星での目的を完了させ、地球へ帰還する時レナは万が一の為におむつを履いており
結局そのおむつを濡らしてしまうのでった

〔終〕


82: 黒兎:06/05/28 15:29
はい、完了、短いのは楽だ〜
リクエストは順次受けつけてます

>>綺羅さん
いえ、書いてます
ただ短い話の方が先に仕上がることが多いので
完成したからUPしてます
順番通りに行きたいんですけどなかなか書けない物で

83: 黒兎:06/05/28 15:37
ん、ちょっと落ちます
次は5時くらいなので質問、リクエストがあったらどぞ
シチュエーションの変更はまだ出来てない作品に限ります〜
でわわ

84: 綺羅:06/05/28 15:43
小説で短くなりそうなものはなんですか
今日はもうできそうな物はないんですか

85: 黒兎:06/05/28 15:54
ん? ああそういう事ですか
一応学生の身分なんで勉強しないと不味いんですよ
短くなりそうなものはどうなんでしょうね、書いているうちに長くなっちゃうのが当たり前なんで

今日は出来たら夜に書きますよ

86: 綺羅:06/05/28 16:01
そうですか
何ができそうなんですか

87: Flanker:06/05/28 22:13
SOBSのリクエストに応えてくださってありがとうございます!
シチュエーションやキャラクターの台詞とかが原作との違和感がなくまとまっていて良いですね。
気を使って外で待っていたせいでウイルス感染ってのは、いかにもクロードにありそう(笑)で上手な展開だなと感心しました。
そして重圧で失禁した経験からおもらしを恐れるレナの心理描写が可愛くて萌えました…!
地球帰還時には皆に内緒で実はオムツしているとかも、色々妄想出来る素敵な締めでいいですね〜。
永久保存版にさせて頂きます!

ところでサイトですが、すでにないのですね…。拝見してみたかっただけに残念です。
自分の記憶にある限りでそれっぽいものはプリシスのレオン攻め絵がありますが、もしかしてそれだったのでしょうか?
ともあれ絵も描けるのは凄いですね。いつか余力があれば挿絵も描いて頂きたいところです(汗)。

88: 黒兎:06/05/28 22:29
あはは………そうですかー(苦)
挿絵はちょっと勘弁してください
そっちは一般的なSD系専門なんであんまり書けないんですよ
挿絵とかはここ2年かいてませんね(っていうか一番まともなのが中学時代か?)
まあ機会があれば書いてみますがスキャナー君が家族共用なんで色々と思案中

89: 黒兎:06/05/28 22:31
>>それっぽい物

え? それって書いたっけなぁ?
UP出きるのなら張ってみてくださいな

90: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/29 01:04
おもらし特区で絵を描くんですか
考えたほうがいいですよ
掲示板を見て面白い名前がありますし絵ならここでもいいのでは?
同一人物ならいいですが

91: 黒兎:06/05/29 01:08
いえいえ、上手な作品が揃ってると聞いたのでちょっと見に行こうかなって思ってました(え)
最近ネタが詰まってましてこう言う話はいろんな所で見ておかないと書けなくなっちゃうんですよね
だからはっきり言っちゃうと見る専用です(笑)
まあ登録制なんで無視されたらそれまでなんですけどね

92: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/29 01:13
登録しようとしている名前は見たほうがいいですよ
あそこは絵を投稿しないとだめでしたっけ

93: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/29 17:13
リクです。ジーニアス続きで申し訳ないですが、
ジーニアスのお漏らしでお願いします。
シチュはイセリアでの学校の頃、まだ小さいジーニアスは1人でトイレに行くのが恐くて
誰かに付いて来てもらおうとしたけど、
ロイドは休みで、リフィルが忙しいので、コレットに付いて来てもらうけど
我慢できずにお漏らししてしまうというのをお願いします。

94: 黒兎:06/05/29 18:58
>>90
うわぁぉ……アレはヤヴァイですね(苦笑)
よくよく考えるとここでも画像のUPは出来るんですね
じゃあ絵が見たかったらここでリクしてくださいな
時間は普通に2週間くらいかかるので期待はしないほうが良いですが

>>93
リクエストですね、ストックさせていただきます


95: 綺羅:06/05/29 19:26
絵もかけるんですか、すごいですね
まずコレットでおねがいできますか
服装はパジャマとかそういうのでおねがいします
夜にトイレにいこうとして我慢できずにお漏らしをおねがいします
しゃがんだ状態でどうでしょう
神子の服とかはさすがに難しいですよね
パジャマとかの方が書きやすいですよね
おむつは書けますか




96: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/29 19:48
次に書くのを教えてください。

97: 黒兎:06/05/29 20:08
『絵』のリクエストはちょっと受けられません
諸事情によりスキャナーがぶっ壊れてるので買い直すまで完全に保留です
→(=2週間かかる、です)

98: 黒兎:06/05/29 20:10
>>96
リクエストを受けたファラをUPします、もう暫くお待ち下さいな

99: 黒兎:06/05/29 20:16
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
02:テイルズオブエターニアよりファラ

元リク:おねしょが直らずそれをメルディに知られてしまいおむつを履かされてしまうという話
修整:01の話よりメルディを子供扱いしているファラ、アイメンに泊まった時に心労のためかおねしょをしてしまう、それをメルディに発見されてしまいおむつを履かされてしまう
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

「うそぉ…………なんで………」

晶霊の潜む町アイメン、その町のとある民家の2階で1人の少女が自分の目の前に広がる黄色い染みを見て絶句していた
彼女の名前はファラ、グランドフォールという大災害から世界を救うため異世界から訪れた少女メルディに出会い幼なじみの少年2人を巻きこんで
彼女達の世界であるインフェリアから、メルディの世界であるセレスティアへと世界を越えた冒険をしているのである
しかし、先日世界を繋ぐ光の端を渡った時にファラは大切な人と剣を交えることになってしまい結果としてその人を決別することになってしまった
そのショックでメルディの家に案内された後、夕食も食べぬまま精神的な疲労で寝こんでしまったのであった

「なんでよぉ…………おねしょは7歳の時に卒業したと思ったのに………」

メルディから借りた緑色のパジャマの股間に広がる大きな染みとびっしょりと濡れた布団、そして部屋に漂うおしっこの匂い
この全てがファラがいましてしまったことを物語っていた

「どうしよぉ………」

普段の彼女は明るく、元気過ぎることもあるのだが今の彼女は空気の抜けたような印象が見られる
彼女が落ちこんだままその場で放心していると不意に部屋のドアが開いてメルディが入ってきた

「ファラ〜起きたか……………あ゛…………」

しみのついたタオルケットを持ち黄色い染みの広がる布団の前に立ったファラを見て普段は鈍いメルディもファラが何をしてしまったのか一瞬でわかってしまったようである

「ファラ〜おね(むぐぅ!?)」

「お願い、誰にも言わないで!!」

『ファラ〜おねしょしてる〜』とメルディが言う前に素早くファラはタオルケットをメルディに投げつけると部屋のドアを閉める
メルディの声は大きいので下手をすると隣の部屋で寝ている2人の幼なじみに聞こえてしまうかもしれないのであった

「お願い、二人にはこのこと黙ってて………」

必死でメルディのことを説得しようとするファラ、しかし一瞬あっけに取られていたメルディはここぞとばかりに悪戯たっぷりの笑みを浮かべた

「駄目ナ♪ だってメルディがおねしょしちゃったときファラはみ〜んなに教えちゃったもんナ♪」

「ええっ!? だってそれは…………」

「分かってるナ♪ 言葉が通じないからしょうがないって言うつもりだナ♪」

「そうそう、だからあの時は………」

「でもメルディすっごく恥ずかしかった・……・…おねしょだけならともかく・………ファラに履かされたもものせいでリッドやキールに赤ちゃん扱いされたな」

「で、でもこれとそれにどんな関係が…………」

「黙っていて欲しかったらメルディみたいにおむつはいてナ♪」

メルディの口から発せられた衝撃の一言にファラは頭の中が真っ白になった


100: 黒兎:06/05/29 20:16
「ちょっ………えぇぇっ!?」

メルディは部屋の中にあったタンスを開けると奥の方にあった透明な箱の中から緑色のパンツタイプのおむつカバーと何枚かの布オムツを取り出した

「ハイな、これメルディがインフェリアに行く前に使ってたおむつだけどゴムがよく伸びるからファラで履けるはずだな♪」

「ええっ………恥ずかしいよぉ………」

「大丈夫ナ♪ メルディは優しいからリッドやキールにはいわないよ、ただファラとお揃いになってみたかったんだナ♪」

そういうメルディの短いスカートの裾からはピンク色のおむつカバーがちらちらと見えている
少し垂れ下がっているところ見るとメルディもおねしょをしてしまったらしい(↑の方の話を参照)

「で………でもぉ………」

「ハイな、濡れてるからさっさと脱ぐよぉ〜」

そういうとメルディは濡れているファラの服を脱がしにかかった
抵抗を試みようとしたファラだったが以外にも力の強いメルディを引き剥がすことが出来ず(無理やり引き剥がすとリッドに気づかれそうだったから)
数分も立たぬうちにメルディによってファラは服を脱がされてしまった

「じゃあメルディはこれを洗濯してくるからファラはおむつはいておいてナ♪」

そういうとメルディはファラの濡れたパジャマと布団を持って階下へと降りていった
残されたファラは自分の足元に置かれたおむつを手にとり(顔から火が出そうに恥ずかしかったがメルディに弱みを握られているため)仕方なく履いた
そのうえから普段着を着てみたのだが妙にお尻のあたりがもこもこしている気がする
部屋の鏡の前でくるりと1回点をしてみるとぱっと見は分からないが少し注意しただけでお尻のあたりが不自然に膨らんでいるのが分かる
そのうえこの状態で戦闘なんぞを行なったら翻るスカートからおむつが丸見えになってしまう……………

「ファラ〜、おむつはけたかぁ〜?」

部屋に戻ってきたメルディが嬉しそうに笑みを浮かべながら背中に抱きついてきた
・……・…彼女の苦労は始まったばかりである

(終)


101: 黒兎:06/05/29 20:17
リクエストUP完了。
なにかあればどぞー


102: :06/05/29 21:49
リクUP、お疲れ様です。

おねしょを見られ弱気になるファラと、ここぞとばかりに仕返しするメルディ
すっかり立場が逆転してしまった二人のやり取りが最高です!
ありがとうございました。

あと、書き終わったばかりで申し訳ないんですが、リクエストがあります。
今のファラの続きで、弱みを握られてオムツを履く事になったファラが
そのオムツにおもらしをしてしまい、メルディにオムツを替えてもらって
いるところをリッドとキールに見られてしまうというのをお願いします。


103: 黒兎:06/05/29 21:51
ぎゃばぁぁぁぁぁ(奇声)
またリクエストですかぁ?
OKです、とりあえず今書いているチャットの後にでも書きますんで
今晩はあと2つ3つUPできそうです、そういうわけでよろしくおねがいします

104: 28:06/05/29 22:52
頑張って下さい!尊敬してます!

105: 黒兎:06/05/30 00:23
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――
10:サモンナイト2よりケイナ

元リク:
お漏らし癖があり最初からおむつをしている設定で
遊んでいる時にお漏らしをしてしまいトリスにおむつを変えてもらうけど再び我慢できずにお漏らし
皆におむつ替えを見られてしまいさらにその日におねしょさせてください とのこと

修整:もとからお漏らししてしまうとのことなので若干の幼児化が入ります、外見年齢年齢17歳?→13歳くらいに まあおもらししてしまうので肉体年齢は………(笑)
それと話が長くなりそうなのでちょっと分割してます


潮風が吹く港町ファナン
トリス達は聖女であるアメルを狙う黒の旅団との戦いの中でしばしの休息を取っていた
砂浜でビーチバレーをしているユエル達を見ながらトリスはアメルと羽を伸ばしていた


「それで……この後の予定はどうするのですか?」

「ん……とりあえずお祭りが終わるまではこの町に滞在したいと思っているよ」

「そうですね……ミニスちゃんやハサハちゃん、ユエルちゃんはお祭り楽しみにしてますからね」

「あはは、そうだね………あれ……」

トリスは遊んでいるメンバー(ユエル・ミニス・レシィ・ケイナ・カイナ・モナティ・ハサハ)を見ていたが一人の人物の異常に気がついた
飛んでくるボールを打ち返しながらもきょろきょろとせわしなく当りを見まわし始め、暫くするともじもじしはじめた
これは危ないかな、とトリスが思っているとせわしなく動き回っていたその子は一瞬立ち止まって全身を振るわせていた
その後から動きが若干鈍くなり足も内股になっている
トリスはその子が何をしてしまったのかを知り、他のメンバーにばれない様に連れ出すことにした

「ケイナ、ちょっと話したいことがあるんだけど」

「え、わかったわ、それじゃあね」

ケイナは手に持っていたボールをユエルに渡すとミニスやハサハに手を振ってトリスの元へ走ってきた
トリスは彼女を連れるとメンバーからは死角になっている道場の影にケイナを連れていった

「トリス? こんなところに連れてきて何を・・・・ひゃぁっ!?」

トリスはケイナが着ている水着の又当ての部分を素早く下げるとそこに指を入れていた

「ちょっ・・・トリス・・貴方何を考えてる・・・・・・」

そう叫ぼうとしたケイナだったがよくよく考えると自分がこう言うことをされる理由が思い浮かんだのかその場で硬直する

「あ、やっぱり濡れちゃってる、よかったね、おむつしてて」

「子供扱いしないでよ…………」

「でもしょうがないじゃん、ケイナが悪いわけじゃないんだし」

そう良いながらトリスはケイナの水着を脱がせる
紺色のその水着を脱がせるとその下にはいていた小さなピンク色のパンツのような物が水を吸って垂れ下がっていた
新発売の水着の下に着れるおむつ、普通のより吸収力が良いみたいね、ハサハも良くやってくれるけどこれがあれば大丈夫みたいね
そう良いながらトリスは持っていたビーチバッグから新しいおむつを取り出し、それを持ちながらふと海岸の方で遊んでいる他のメンバーを見てみる
ハサハは夢中になっていると良くお漏らしをしてしまうので下半身には水着をつけず(上半身はノースリーブの短い服を着ている)ピンク色のおむつが丸見えになっている
それをみて笑っているミニスだが実を言うと彼女も度々の失敗からおむつを履いて(履かされて)いる
黄色いワンピースの水着のしたにハサハと同じ、外部からの耐水性があるパンツタイプのおむつを履いているのだ
そのため普通よりお尻が膨らんでいるがひらひらしたスカートがそれをなんとか隠しているようだ
二人の様子を確認して、まだお漏らしをしていないことが分かるとトリスはケイナのおむつを替えようとした、しかし


106: 黒兎:06/05/30 00:41

「あ・・……トリス………ちょっと・……・待って………」

おむつに手をかけていたトリスはどうしたのだろう、と手を一端止める
そのトリスの目の前でケイナはぶるっと震え、そしてケイナのはいているおむつからお漏らしの音が聞こえてきた
『しっ……ししっ……しゅぅぅ……しゅわぁぁぁ……・…しゃぁぁ……しゃぁぁぁ・・・・じゅわぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ・……』
始めはケイナが我慢していたのでちょっとずつ出ていたおしっこは我慢の限界を悟ったのか次第に大きな音を立てながらおむつに注がれていく
ケイナの履いていたおむつは大きく膨れ又の部分がおしっこをたっぷりと吸って垂れ下がる
又当ての部分には大きな染みができ、吸収し切れなかったおしっこがまた当ての部分からぽたぽたと情けない音を立てて地面に落ちていく

「………あ………あ………」

トリスは放心状態のケイナから濡れたおむつを脱がせると道場の方へと向った
裏庭につくとビーチバッグから大きめのタオルを取り出すと井戸から水を汲んで湿らせる
そして湿らせたタオルでケイナの下腹部から股間、腿から足にかけてを丁寧に拭き、新しいおむつと水着を履かせた

「よーし、これでおっけー」

「ありがとう………なんだか赤ちゃんみたいで恥ずかしいけど………」

「ん〜、そうね………まあハサハ達には内緒だしケイナのお漏らしを知っているのは私とアメルとフォルテさんだけでしょ?」

「う………まあ一番知られたくない人に知られているんだけどね………」

「フォルテさんから話を聞いたときはちょっとびっくりしたけど、ケイナと始めてあった時ケイナおもらしして泣いていたんだってね」

「………あんまり覚えてないけど………」

ケイナがこの世界に訪れた時、彼女は全ての記憶を失っていた
そのため自分が誰なのか、どうしてここにいるか等の記憶と共に肉体が覚えている全ての記憶や行動が封印されてしまったのである
4年前、フォルテが始めて見つけた時のケイナは赤ん坊そのままであった
その後、フォルテと旅をする間に徐々に記憶を取り戻し、合流した妹の協力もあって今では大体の自分を取り戻している
しかし肉体的な記憶はまだ完全には戻っておらず(シルターンにいたころのケイナは1キロ先の的をいぬくほどの腕前と高い剣の技術を持っていた)
そのうえ排泄関係に至ってはほどんど回復していなかった


107: 黒兎:06/05/30 01:07

「まあ、私もおねしょやお漏らしの経験は派閥にいたころはしょっちゅうだったからね」

ケイナの着替えを終わらせたトリスは水筒に水を注ぎながら笑みを浮かべた

「いまでこそこうやって笑える話だけど、成り上がりっていじめられてトイレとかも使わせてもらえなくて、泣きながら廊下でおもらししちゃって……・…12歳になるまでずっとおむつだった………」

「そっか………私は自分で着替えとかも出きるけど……トリスは小さいころからそんな目に合っていたんだ……・…・・」

思い空気が伝わってきたのかトリスは慌てて話題を反らす

「まあ、皆と会えたから昔のことは良いんだ、それよりもいまでもたま〜にやっちゃったりするんだけどね」

あはは、と二人はひとしきり笑い合い、ケイナは再びミニス達のところへと向った
トリスは濡れたおむつとタオルを井戸から水を汲んで丁寧に洗うと裏庭の普通では見えない所に干しておいた
夕方までには乾いているだろう、とトリスは判断し、アメルを呼んで買い物に出かけることにした

その後2時間ほどで買い物を済ませ、アメルはモーリンと共に夕食の支度をし始め
トリスはケイナ達を呼びに砂浜へと向った

「おーい、そろそろご飯だって〜」

トリスの呼び声に一番最初に反応したのはレシィとカイナであった
レシィは「お手伝いをしないと〜」とぽてぽてと砂浜を走って(ときおり転びながらも)いきトリスに「ご主人様他の皆をお願いします」と声をかけた後急いで帰ってった
カイナは他の子供達にそろそろ終わりにしますよ、とケイナと声を掛け合った後ハサハと手を繋いで皆を先導する
それに続いてユエルやミニス、モナティが続き (お風呂が沸いてるから先に入っておいてね〜とトリスが声をかけた) 最後にケイナがトリスに声をかけた

「ケイナご苦労様、ハサハ達の相手は疲れるでしょ?」

「ん〜、でも小さい妹達ができたみたいで楽しいわよ、トリスもそうだっていってたじゃない」

「まあ、ハサハは私のお嫁さんになるって言ってるんだけどね………それよりもケイナ、おしっこは大丈夫?」

「え・………………あ……・・……・・・・・・あ・・……・・・・……・・・……・」

トリスが声をかけた時、ケイナは慌てて水着とおむつを脱ごうとするが解き既に遅し
すっぽりと着るタイプの水着が脱げるはずもなく型紐に手をかけたままの状態でケイナはお漏らしを始めてしまった
『しゃぁぁぁぁぁぁぁぁ・……・・…しゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・しぴっ………・……しゅぴ・・………・しゅぁぁぁぁぁぁ・……・。』
トリスに注意されたことで無意識に我慢していたおしっこが一気に漏れ出してしまった
運動しながら(当然水分も多く取っていたため)2時間ほどたまったおしっこは一気におむつと水着を着きぬけて砂浜に可愛らしい水溜りを作る

「ふ、ふえぇぇぇぇぇん・・・・・おしっこ漏らしちゃった…………わぁぁぁぁぁぁん…………」

「ケ、ケイナ、ちょっと落ちついて・・・・・・・・・」

1日に、それも短い時間の間で二回もお漏らしをしてしまい
おむつから溢れるように湧き出したおしっこが足をつたう、そんな感触を感じたケイナは感情の波を堪え切れず
自分で作ったお漏らしの染みの上に座りこんで泣き出してしまった


108: 黒兎:06/05/30 02:01
「ひっく……ぐす…………ふぇ………」

泣き出したケイナを宥め、バスタオルで体を包みお漏らししてしまった水着を上手く隠す
その状態のままケイナを裏庭まで連れて行きそこで濡れてしまったおむつと水着を脱がせようとしたのだが………

「あっちゃー、ハサハ達がお風呂はいってるんだった…………これだと下手すると見つかっちゃうなぁ………」

そう考えたトリスはケイナを自分の部屋に入れ、そこでおむつ交換をすることにした
トリスは暖かく濡らしたタオルを桶に入れて持ってくると、ベッドに吸水性のおねしょシーツを引いてケイナをその上に座らせる

「ごめん………迷惑かけちゃって………」

反泣きの状態でトリスに謝るケイナ
トリスはケイナに「気にしない、気にしない、でもハサハやミニスがおもらししちゃったときは面倒見てくれると嬉しいな」と言いながらケイナの水着を脱がす
水着を脱がす時におむつを押してしまったのか逆流したおしっこがぽたぽたとおねしょシーツの上に垂れる
トリスはそれをタオルで拭いたあと、ケイナのおむつのホックを一つ一つ丁寧に外し、ぐっしょりと濡れたおむつを外す
内側はこれでもかと言うくらい黄色く染まっておりおしっこ特有の甘いような匂いが強くなっている

「濡れたのは桶に入れて………ケイナ、お尻拭くからちょっと立ってね」

トリスはケイナを立たせると暖かく濡らしたタオルでケイナのお尻を丹念に拭いていった
彼女くらいの年齢になると普通おむつは入らないものだが小柄な体格とほっそりとしたウエスト、小さなお尻のケイナは子供用のおむつでも案外楽に履ける物なのである
「ん………ふゎ………」
股のあたりを拭いているときケイナは気持ちが良いのか少々奇妙な声をあげたがトリスは気にせず足首までを丹念に拭き、乾いたタオルでふき取った

「よし、これで良いね、後は被れないようにパウダーを振っておけば良いね、ケイナ横になって」

シャツを着せるとトリスはケイナをベッドに横にさせる
お尻や股の部分に被れ防止のベビーパウダーを丹念にまぶしていき、終わらせたとことろで新しい布おむつとおむつカバーを取り出す

「ケイナ〜お尻ちょっと上げて〜」

トリスはケイナに声をかけるとおむつカバーのホックを外し、出来たスペースに布おむつを何枚かいれもこもこしたパンツ状にする
そのおむつをケイナに履かせようとしたとき部屋の扉が開き、泣いているハサハとモナティ、そしてミニスが入ってきた

「ふぇぇ………おねえちゃん………ハサハおもらししちゃったぁ………」

「モナティも我慢したんですけど………ミニスさんに『わっ!!』て脅かされた時にじょーーーって出ちゃいましたの…………」

「だって二人がトイレにいれてくれなかったんだもん………私だっておむつにおもらししちゃったんだからね…………あ…………」

最後に入ってきたミニスの視線の先には可愛らしい動物のアップリケが張りつけられたおむつをケイナに履かせようとしているトリスの姿だった



109: 黒兎:06/05/30 02:25
「おねえちゃん・………・それとケイナおねえちゃん・………おむつ・・…………?」

「ほええ? 一体どうなってるんですの?」

まだ良く訳の分かっていない2人だったが自分の恥ずかしい秘密がばれてしまったケイナは側にあった布団を掴みあげて頭から被って泣き出してしまった
部屋のドアを慌てて閉めるトリス、どうしたら良いのか分からないミニス、またおしっこが出そうなってぐずりはじめるハサハ、おたおたするモナティ
その3人を何とかして治めるころにはケイナも大分落ちついてきたようである

「はい、ミニス、新しいおむつ もしかしてはかせて欲しい?」 

「結構!! これでも12歳なんだから恥ずかしいって思うわよ!! まあハサハとモナティはローティーンのおもらしさんだから恥ずかしくないかもしれないけどね〜」

新しいおむつを受け取ったミニスはそれを履きながらハサハとモナティをからかっていた

「モナティはお漏らしさんじゃありませんの………ちょっとおトイレが近くて長い間我慢できないだけですの!!」

「ハサハはあかちゃんじゃないもん…………おむつはいてるけどあかちゃんじゃないもん…………」

「はいはい、落ちついてね………それじゃあ3人とも、ケイナのことはくれぐれも秘密にしておいてくれる?」

股喧嘩が始まりそうだったのでその場の雰囲気を押さえながらトリスが3人に声をかけた

「分かったわよ………私もこの二人以外にはおむつのこと知られたくないし………」

「モナティは口が硬いですの!! 大丈夫ですの!!」

「ハサハ、やくそく、するよ・・・・?」

3人は快く?ケイナの秘密を守ることを承諾してくれた
トリスは夕食に3人を送り出すと布団の中で小さくなっているケイナを起こすことにした

「ケイナ、元気だしなよ、皆黙ってくれるって言うし、ミニスも笑ったりはしなかったじゃん」

「うん・・・・」

「私もおねしょしちゃったときは皆に知られちゃったけど誰も責めたりとかはしなかったでしょ?」

「うん・・・・」

「じゃ、夕食食べに行こうか、早くしないとなくなっちゃうよ、ね」


110: 黒兎:06/05/30 02:25
そういうとトリスはケイナに先ほど準備していたおむつを履かせ、お互いに部屋着に着替えて夕食へと向った
夕食の席は相変わらず賑やかで、女の子3人組がレシィを言葉攻めでのおもちゃにし始めたり、転びかけたケイナを支えたカザミネがカイナに「不潔ですっ!!」といわれてしまったり
リュ―グとロッカが男女の風呂の占有権をかけてどちらが早食いで競い合い、ネスティとアメルに起こられたりしていた
ケイナも半泣き顔だったが賑やかな雰囲気に囲まれて気持ちも落ち着いてきた
そして入浴(ケイナ・ミニス・モナティ・ハサハのおむつ組はアメルとトリスが入れることにした)が終わり、そろそろ就寝の時間となった

「ふわぁぁ………ねむひ……・……」

「トリス………悪いんだけど………」

「あ、そっか、じゃあもう1回横になってね」

寝る時にはきちんとおむつカバーを絞めておかないと隙間や股の部分からおしっこが漏れてしまう
それをきちんと確認したトリスはケイなのお尻をぽんぽん、と叩いてOK!!と言った

「ありがと………トリス……」

「いーのいーの、それよりもカイナちゃんにはばれない様にしたほうがいいよ、お姉ちゃんとしてそれはまずいと思うから……・……」

「・・・肝に命じておくわ」

「それじゃあお休み、ケイナ」

「お休みなさい、トリス」

二人は分かれるとそれぞれの部屋に戻った
トリスはこの後同室のハサハやモナティ、レシィの相手や明日の朝食の下ごしらえをしたあとに就寝するのだが
このときハサハとモナティのちょっとした我侭にミニスを交えてレシィとトリスは付き合わされることになる
ある意味災難といえるこの話は別の話となるがケイナはそんな事は知らずにぐっすりと眠っていた


深夜1時ごろ、眠っているケイナは妙にもじもじしており落ち着きがなくなってきた
暫くするとその動きがだんだんとゆっくりになってきてそれが止まった時に部屋の中にはお漏らしの水音が流れ始めた
『しゅーーーーーしゅっ・・・・・しゃぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ』

眠っている状態で膀胱が完全に緩んでいたケイナはおむつをぐっしょりと濡らしてしまう
しかしきちんと止めてあるおむつからは一滴のおしっこも漏れることはなかった
その後3時間おきくらいに続けて二回おねしょをしてしまったケイナのおむつは朝にはずっしりと重くなっており中は大量のおしっこで真っ黄色に染まってた
しかも起きてトリスに変えてもらう時にたまっていた4回目のおしっこをおむつがえの最中におもらししてしまった

「や、だめ・・・・・・・・・・・また・・・・・・・でちゃう・・・・・・・・・・・・・あぁ」

これによって吸収力が限界に達したおむつから漏れ出したおしっこは布団に引かれたおねしょシーツに大きな染みを作ってしまった
そのおむつをトリスに変えてもらう時、ケイナはやはり恥ずかしげに顔を伏せていたが普段の彼女と比べるとこういうケイナもいいかな、と思ってしまうトリスであった


111: 黒兎:06/05/30 02:27
はい・・・・完成です(燃え尽きている)
なんだかすっごく長いですが呼んでみてください
こんな長い作品は早々とは作れませんがリクエストは受け取っています
他にも作品を書いてくれる人も歓迎です


112: Flanker:06/05/30 02:51
長文、お疲れ様です。
元ネタは知らないのですが、楽しませていただきました。

ところでそれっぽいものですが、ショタネタお好きなようですし、投稿も受け付けていたサイトだったような記憶があったので、そうかなと思ったのですが、いかんせん数年前の話なので記憶があやふやです(汗)。
そのサイトが今もあるかどうかは分かりませんし・・・。画像もHDD探してみたのですが見つかりませんでした。
絵柄とか見れれば分かるかも知れませんが、それ系の絵を描かれていたわけではないようですので違う可能性大ですね、きっと(汗)。

113: 黒兎:06/05/30 11:55
んーそですか
まあ私は投稿は大抵小説と一緒だったのでそうじゃなかったら違うと思います
でもレオン君は何回も書いたよ―な気が・・・・・・(え)


114: 黒兎:06/05/30 17:20
さてと………次は何を書こうかなぁ

115: 綺羅:06/05/30 17:27
なにか書く予定でも?


116: 黒兎:06/05/30 18:13
リクエストの消化をやっていきます
たまっているリクエストは……
04:スターオーシャン3よりマリア
06:テイルズオブシンフォニアよりプレセア
07:スターオーシャン3よりソフィア
08:テイルズオブエターニアよりチャット
09:テイルズオブシンフォニアよりプレセア

だったよーな………追加や間違いがあれば指摘してくださいな
今は7番と8番を書いてます(順番完全無視………)

117: 綺羅:06/05/30 18:22
私のリクエストはお漏らしをして
おむつがばれるということです
お願いします


118: 黒兎:06/05/30 20:05
……うはは……また「あっち」に荒らしがいますね
そんな人にも律儀に返信する私

119: 綺羅:06/05/31 00:42
きょうはかけそうですか?
荒らしまたきましたね
まあ無視ですね

120: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/31 00:56
>116
コレットは書いて頂けるんですか?
プレセアが2つあるので、コレットの書き間違いですかね?

121: 綺羅:06/05/31 01:13
コレットのリクエストありましたっけ?

122: Flanker:06/05/31 02:00
小説と一緒だったような気がします…。しかもレオンが何回も(笑)。
サイト名とか覚えていらっしゃいますでしょうか。Webアーカイブ等で探してみたくなりました(汗)。

リクエスト、たくさんありますね。大変かと思われますが、頑張ってください。
自分もまたリクエストさせて頂きたいところですが、自粛…。


123: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/31 03:01
リクエストします
デスティニー2のナナリーでおねがいします
ファンダリア王国にきて自由行動の時
尿意を催しトイレを探してる時に
カイルに話しかけられて
話をしている最中にチビリはじめてしまい
どうしようかとおもっていたら
カイルが離れていきトイレをさがそうとしても無く
人がいない路地にいき限界になりお漏らしというのを
おねがいします
防寒着を着てるからチビっていることがばれないと
カイルと話している最中にチビるところが重要です
カイルに「どうしたの?」とか、きかれるのがいいです
ココロの中の声を多めにお願いします
下着がつめたくなってきたとか
パンツビショビショだよとか
最後はナナリーがすこし涙をみせる
処理はどうしようかとおもいましたが書けるのなら
いいですけど長くなってしまうかもしれないので
処理は足をタオルで拭くとか
おしっこの量はおおめに大人ですから
下着をしぼったり
服の代わりがないのでタオルで拭いただけで
代わりの下着もないので仕方なくその下着をはく
できれば全部かいていただきたいです
長くなりましたすいません







124: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/31 19:58
>120>121
コレットではなく、ジーニアスでした。
今日は何か書けそうですか?

125: 黒兎:06/05/31 21:37

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08:テイルズオブエターニアよりチャット

元リク:バンエルティア号の中でトイレに行こうとするが、クィッキーが邪魔で行けず。 我慢していたが、仲間の前で結局漏らしてしまう。
修整:夜中になってしまうので仲間の前ではないかも、全員出せないかもしれませんが勘弁
―――――――――――――――――――――――――――――――――――――――――

打ち寄せる静かな波の音が船内に響く
漆黒の海に浮かぶ巨大な機械船『バンエルティア』
その船内の薄暗い廊下を少女は歩いていた

「あうう………ボクとしたことがこんな夜中にトイレに行きたくなるなんて…………」

パジャマの上に羽織ったタオルケットを引きずりながら少女は恐る恐る廊下を歩いていく
真っ暗な船内は不気味で勝手を知っている彼女でも怖い物は怖い

「なんで電気がつかないんでしょうね………船長室から一応全ての機器を動かすことが出来るのですが…・・……」

大海賊アイフリード、彼を曽祖父にもつ彼女は若干12歳にしてセレスティアの海を駆ける海賊である
彼女の夢は曽祖父のような、いや曽祖父を超える海賊としてセレスティアにその名を残すこと
幼いころより曽祖父を目指すために脅威的な努力で機械学や操縦技術を学び、わずか8歳の時にアイフリードの小屋に隠された仕掛けを解き遺産であるバンエルティア号を相続
それを自らの手足のように動かし両親を震撼させた

しかしそんな彼女も肉体の年齢は年往相、まだまだ子供なのである

「うー………早くしないともらしちゃいますよ………」

寝る前にトイレに行っておけば良かったのだがメルディ(+マスコットの青い兎モドキ)がトイレの前をうろうろしていたので行くに行けず
しかたなく部屋に戻ったチャット、仕方なくそのまま眠ることにしたのだが、数時間後………つまり今………に高まってきた尿意によって目を覚ますことになったのだった

「うう…………いつもよりトイレが遠く感じますよ…・・・・・・」

実を言うとチャットは船を動かしたことはあるが船に泊まった事は殆どない、何故なら動かすために必要な機器の操作は1人でもできるのだが
見張りやその他の仕事を行なう乗組員が足りなかったのである
船を捜していたリッド達が乗組員になってくれたので始めて航海にでることができ、そのリッド達の協力で更なるアイフリードの遺産を発見することもできたのであった
しかしその結果船の内装がかなり変わってしまいその結果としてまだなれない艦内をさ迷っているのである
普段なら自分の愛艦であるこの船で迷うことなんてありえないのだが尿意や寒気、若干の恐怖が彼女の方向感覚を狂わせていた

「ここも違う………・ここも………」

並んだ扉を次々と開けていくが何所も開き部屋である、増設されたブロックの中にはトイレはないようである

「う………ここも……仕方ありません……遠いですけどいったんぐるっと回って船首の方のトイレに行きましょう………」

焦りを感じながらチャットは増設されたブロックを抜け、休憩室に入った
ここを抜ければトイレのある廊下に辿りつくはずだ
灯りがついていないため真っ暗な部屋を手探りで進んでいたところ不意に柔らかく、生暖かい物を掴んでしまい硬直する

「う…………な……なんですか…………これは…………」

それを掴んだ手には何かべたべたするような感覚がある
何かおかしい……そう考えたチャットはポケットに忍ばせてあった小さなライトをつかみ出すと恐る恐るもう片方の手が掴んでる物に当ててみた


126: 黒兎:06/05/31 21:37
絶叫



ぬめりとしているそれは赤々とした血でそこいら中に飛び散っている
掴んでいた物は真っ赤な肉の塊で氷のように冷たい、恐怖のあまりがたがたと震えるチャットの手からライトが滑り落ちる
血溜まりを滑っていったライトがくるくると回っていき壁をてらしだす、それを見たチャットは恐怖のあまり叫んでいたはずの声も出せなくなった
白い目をした不気味な怪物が恨めしげな目をこちらに向けていたのである
更なる恐怖に悲鳴を上げることもできず恐怖に凝縮した膀胱から滲み出た液体が下着をじっとりと濡らしていくのを止めることもせず
腰砕け状態のままチャットは這いずるようにして休憩室を抜け出した

「あ…………ああ……うわぁ…………」

這いずるようにして必死で休憩室を抜け出したチャットは這いずるようにして泣きながらトイレに辿りついた
既に下着は大分濡れておりショートパンツにも染みができ始めていた
もうおしっこを止めることができない、そう思ったチャットは最後の力を振り絞ってトイレのドアを空けた

「これで……間に合います………」

しかしチャットがトイレのドアを空けた瞬間目の前に何やら青い塊が飛び出してきた
思わずチャットはそれを掴んでしまう

「クキュゥゥゥ………」

それは鳴いた

「うえあっ!? こ、これって……・…うわぁぁぁぁぁぁ!!!!」

慌てたチャットは思いっきりその青い塊を廊下に放り投げた
壁に当ってずり落ちたそれは恨みがましい鳴き声をあげながらチャットににじり寄ってくる

「グキュィィィィィl」

「こ、こないで………お願いだから」

掴んだ時にその物の正体を知ってしまったチャットは先ほどよりも大分狼狽していた
はっきり言ってしまえば彼女にとっての怪物はその青い物体なのかもしれない

「キュィィィィィィィィィィィィ」

「お願いだからこっちに来ないでぇぇぇぇぇ」

チャットは後ろ手に這いずるようにしてトイレの中に逃げ込む

「うそ……なんで使用中なんですかぁぁぁぁぁぁ」

必死で一番後ろの個室に逃げ込もうとしたのだがそこには何故か使用中の赤い文字が点滅している
慌てて1つ前の個室に逃げ込もうとするがそこには既に怪物が居座っていた

「クィィィィィィィィ」

「や・・・・やだ・・・・・ああああ・・・・・・・」

恐怖に涙を溢れさせるチャットのショートパンツから湯気を上げる液体が滲み出てくる
それはトイレのタイル張りの床に広がっていき小さな水溜りを作り始める

「クィィィィィィ・・・・クィッキー」

「わぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!!」

さらにそれでも飽き足りないと感じたのかその『怪物』はチャットにのしかかってきたのであった
それで完全に意識の飛んだチャットの膀胱からは壊れた水道のように黄色い水が噴出していた

「あ・・・あ・・・あ・・・・・・・」

白目をむいてよだれをたらしながら失禁しているチャットからあふれ出たおしっこはトイレの床をびちゃびちゃにし大きな黄色い水溜りを作っていた
その旨の上に乗った青い怪物は満足そうにチャットの顔を舐めていたのであった


127: 黒兎:06/05/31 21:38
『追加』

「クィッキーお待たせナ♪」

使用中、と書かれた個室のドアが開かれ、パジャマ姿のメルディが顔を出した

「間に合ってよかたヨ、またおねしょしちゃったらファラに起こられるからな〜」

そう言ったところでメルディはトイレの床が濡れているのに気がついた

「?? なんでこんなに濡れているナ??」

後ろ手にメルディは自分が入っていた個室のドアを閉めるとパートナーを探そうとした

「ク,クィッキー」

「そこだな、クィッキー・・・・・・あれ?」

クィッキーの声を聞いたメルディがトイレの奥で目にしたのは、ショートパンツをびちゃびちゃにして気絶しているチャットの姿だった

「あー、チャットは間に合わなかったんだな、しょうがないからファラを呼んでくるナ」

そう言うとメルディは休憩室で闇鍋の準備をしているファラを呼んで来ることにした
下着をびちゃびちゃにして気絶しているチャットをみたファラは着替えをさせようとしたのだが
チャットの着替えが何所のあるか分からなかったので代用品としてメルディのおむつを履かせ、自分の部屋に寝かせることにした
次の日、チャットが目を覚ましたときにはびっしょりとおむつが濡れておりそれを隠そうとしたがカンの良いファラには通じず、結局ファラの手でおむつを交換されてしまうのであった

(終) 今回は不作かも? またリクがあったらどーぞ


128: 黒兎:06/05/31 21:40
はい、チャットのリク完成です
感想やリクエストがあったらどーぞ

今日もいつもの通りでリクエストでも書いていきますよ?
まあ何かあったらどーぞ、11時くらいまではここを五分おきくらいに見ているんで質問があったら書き込んでくださいな

129: 綺羅:06/05/31 22:46
よかったですよ
次は何を書くんですか。あと恐怖失禁でおもらしは
いいんですけど気絶するのはあまりね
泣いたほうが良いと思います
泣きながら下着を替えたりおむつを履かせたり
そういうのはどうでしょう

130: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/31 22:53
リクエストです。
TORのマオでお願いします。
シチュはオムツにおねしょをしてしまってアニーにオムツを変えてもらうが、
今度はオムツにおもらしをしてしまってアニーに変えてもらう
というのでお願いします。

131: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/05/31 22:59
なんかわかりにくいリクエスト
これはリクエスト、二つ分なのでは
どちらかひとつにしたほうがいいのではないでしょうか

132: 黒兎:06/05/31 23:13
>>130
ん? この程度でしたら全然オッケーデスよ
むしろ描写とかを細かく指定される方が難しいですね

133: 黒兎:06/05/31 23:16
あ、ちなみにリクエストするなら暫定でも良いんでネームを下さいな
誰のリクエストか忘れちゃうのでそのくらいは大丈夫ですよね

134: 綺羅:06/05/31 23:20
いまなにか、かいているんですか?
書いているのならできそうですか?


135: yum:06/05/31 23:24
>>133
yumというネームにします。


136: 黒兎:06/05/31 23:29
>>135
yumさんですね了解しました、リクエストが溜まっているので順次消化していきますよ
>>134
リクエストを受けたジーニアスとプレセアを書いてますよ?
他にも書こうと思えばいくつか書けますね

137: 綺羅:06/05/31 23:34
そうですかありがとうございます


138: ダ・カーポ:06/06/01 11:19
アニメのダ・カーポでお漏らしやおむつはかけそうですか?
しっているなら連絡ください。リクエストします
知らないなら仕方が無いですけど

139: 黒兎:06/06/01 15:28
コンプティ―クに連載されてた奴しかしりません(orz)
しかも友達の家でちょっと見た程度です

140: 黒兎:06/06/01 15:37
あ、一言でも良いんで感想を書きこんでくれると喜びます
アドバイスやサイトさんの紹介も感謝です

141: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/01 16:07
では書けないと言う事ですね。無理いってすいません
それはそうと感想といわれましてもね
あとサイトの紹介とはどのようなサイトなんですか?

142: やっちゃう子:06/06/01 16:50
昨日やちゃッた
でクラスにエロ先生ってよばれてる校長が来てて飲まれましたオシッコ
みんなこっち見てて・・・
放課後校長室へ呼ばれセックスしたその他レイプ・オナニーなどして
バイブしてる写真も撮られた・・・
みんな女は同じことがあったらしい


143: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/01 17:15
はいはいそうですか

144: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/01 17:32
今日は何か書けそうですか?
作品はどれも楽しんで(ドキドキ)見てますよ。
次から感想書きますね。

145: 綺羅:06/06/01 17:44
リクエストはなにをかこうとしてるんですか?
今日はかけそうですか

146: 黒兎:06/06/01 19:52
そんなに毎日は書けませんね(苦笑)
連休と来週はテスト勉強のため暫く来ません
まあリクエストとかがあれば書いておいてくださいな

今日は余裕があったら
>>ジーニアスとプレセア
更に余裕があったら
>>ソフィア

がUPされてると思います

147: 綺羅:06/06/01 22:41
そうですね毎日はね
楽しみにしてます
次のリクエストはミトスあたりでもしてみます
シーンはまだきめていないので今日小説ができたらリクします

148: 綺羅:06/06/02 11:08
うんこおもらしは書けますか?
黒兎さん

149: 綺羅:06/06/02 11:15
なんとなく言ってみました
単純にミトスのお漏らしはどうでしょうか
シーンは何でも良いですから
まえのリク楽しみにしています

150: :06/06/02 13:53
シンフォニアのしいなのおむつはかけますか

151: ダ・カーポ:06/06/02 15:00
ダ・カーポのキャラならいいんで書けませんか

152: 黒兎:06/06/02 16:07
>>149
まあ暇があったら、リクエストいっぱいなんで
>>150
うぃ、大抵の人は大丈夫です
ただ遅くなりますよ?
>>151
だから良く知らないんですって(泣)
単行本でも探さないと書けませぬ

153: 綺羅:06/06/02 18:06
今リクは何があるんですか

154: ドド:06/06/02 20:25
遅ればせながらチャットのやつはよかったです!
リクに答えていただきありがとうございます。

で、次のリクですが・・・(汗
テイルズが続いているので、別の作品はなにかないかなと思いまして。
「ポケモン不思議のダンジョン」でお漏らしは書けますかね?
以前別の場所で番外編(?)みたいな感じでチラッと書いてましたよね?あんな感じで本格的に。

でもリクがだいぶ多いようなので、無理はしないでくださいね。
(ところで、小説にオムツが絡むことが多い気がしますが、狙ってるのでしょうか?
 単にそういうリクが多いだけかもしれないですけど)

155: :06/06/02 20:37
リクエストなんだからね
リクエストは誰でもしていいんですから


156: 紫兎:06/06/02 21:37
黒兎たん発見。またセクースしような。漏れからは逃げられないよ。

157: 黒兎:06/06/02 22:41
>>154
はい? まあ書くなら書けますよ?
ただリクエストが10件を超えるとだんだん書くペースが遅くなってきますね

>>155
えっと誰に言ってるんですか?
私ちょっとバカなんで、名前で言ってくれないと分かりません

>>156
えっと? 誰ですか?

158: 黒兎:06/06/02 22:50
いま10個ぐらい溜まってますね(汗)
ちょっとずつ消化していきます
これから受けるリクエストはたぶん今まで受けたのが終わってから書くと思いますんで
書くのが大分遅くなると思いますです

あ、あと荒らしは完全にシカトの放心でよろしくお願いしますです
一々相手にするのも面倒になりましたです

159: 黒兎:06/06/02 22:52
>>154
狙ってませんです
参考にしているサイトさんの作品がおむつ多めなんで多少影響受けてるのかもしれませんです


160: 綺羅:06/06/02 23:41
よろしければ参考にしているサイトというのを
教えていただきませんか、気になりますし
10個は多いですね黒兎さんは好きなのは長めで
普通のは短めにすればどうでしょう
リクを取り消すかしないと
全部みることができなくなるのでは
テイルズキャラにおもらしに萌えるスレのいまある
しいな、ぐらいのながさではだめでしょうか
長すぎてもいくらなんでも負担が大きいのではないですか
負担が大きいと遅くなりそうですし
まず数をこなさないと

161: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/03 00:03
次はいつ載せられそうですか?

162: 黒兎:06/06/03 00:07
んー長くなるのは仕方なしです
数は今までで1〜20個くらいかなぁ?
参考になったサイトさんは色々あるのでちょっときついです

163: 綺羅:06/06/03 00:18
きょうはできそうですか
無駄は省いていくべきではリクがおおいですから


164: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/03 00:21
無理して省かなくてもいいのでは?

165: 綺羅:06/06/03 00:30
まあそりゃ必要な所を省いたらだめですけど
必要の無いところがあるかもしれないですからね
なにせリクが多いのでね
大変かとおもいましてね
黒兎さんに聞いていますから



166: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/03 00:33
でも長い話しのほうが、嬉しくない?
のんびり待ってさ。

167: 黒兎:06/06/03 00:37
ジニプレ相変わらず執筆中・・…話が進まない・・・

168: 綺羅:06/06/03 00:39
いえ別に
私はおもらしと関係の無い部分をいってるだけですから
関係してれば長くてもいいですけど

169: 綺羅:06/06/03 00:41
進まないとは?

170: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/03 01:02
綺羅うざい

171: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/03 01:03
いい加減少しは自粛しろっつーの。

172: 黒兎:06/06/03 17:44
『夏風邪注意』




「頭が痛い…………なんだか体もだるいし………どうかしたのかなぁ……」

世界再生の旅を終わらせ、新しい目的の為に再び旅に出ることにしたロイド達はそれぞれの準備の為に一端分かれることにした
そしてつい先日に集合場所であるイセリアで再会し、昨夜はロイドの家で久しぶりの再会に花を裂かせていた
再びエクスフィア回収のための旅を始めようと思ったのだがどうも調子の悪いメンバーがいるようである

「コレットもプレセアも調子悪いって言っていたし………もしかして風邪でもひいたのかなぁ………」

まだはっきりとしない頭を振りながら居間へと向うジーニアス
今現在ジーニアス達がいるロイドの家には旅の仲間が全員集合しているはずである
ちなみに部屋の配置は以下の通りである
2階ロイドの部屋:プレセア・コレット・ジーニアス・ロイド
2階もう1つの部屋:しいな・リフィル
1階居間:ゼロス・リーガル・クラトス

「うう……くらくらする……お酒なんか飲んでないのになぁ…………」

そう呟きながらジーニアスは1階へと階段を降りようとした時目眩を感じよろけてしまう

「うわぁぁぁぁ!痛っ 痛っ…………痛ぁ……ぁ……」

慌ててバランスを取ろうとするが上手く行かず階段を尻餅をつきながら一番下まで滑り落ちてしまった

「痛ぁ………あ………」

お尻をさすりながら立ちあがろうとしたジーニアスの下着の中が温かくなっていく
慌ててトイレに走ろうとしたジーニアスだったが立ちあがることができず、そのまましゃがみ込んでしまった

「ああ………でちゃった………」

お尻に注意を向けると生暖かい感覚が伝わってくる
しかし目眩のため立ちあがることはできず、そのままリフィルが起きてくるまでその場に座りこむしかなかった


173: 黒兎:06/06/03 17:44
どうやら性質の悪い風邪のようね」

ベッドに横になったジーニアスの頭によく絞った濡れタオルを置きながらリフィルが言った

「うう………頭がガンガンする………」

冷たいタオルを置かれたことで若干楽そうになったジーニアスだったがすぐに顔をしかめると呻き声を上げる

「イセリアの方でも子供達が倒れたってことはどうやらまだ免疫が不充分な人がかかりやすいみたいね………」

「姉さん、治療術でなんとかならないの………・?」

「悪いんだけど根本的な原因を治さない限り病気は治せないことが多いの、直ってもすぐに同じ病気にかかっちゃうのよね」

ベッドで赤い顔をしているジーニアスにリフィルが説明をしたその時
部屋の扉が開いてロイドが飛び込んできた

「先生、ちょっと不味いことになったみたいだ………」

飛び込んできたロイドは彼にしては珍しく肩で息をしている
彼の腕の中にはコレット、背中にはプレセアが背負われており
どちらも苦しそうに肩で息をしている

「ロイド!!…………それと二人ともどうしたの!?」

「村で風邪引いている子供達の看病をしていたらいきなり二人とも倒れて………」

「っ!! 天使化の影響とクルシスの輝石!! 免疫不全症候群ね!!」

「先生!二人は大丈夫なんですか?」

二人をベッドに寝かせたロイドがリフィルに心配そうに声をかける

「まあ、元を正せばただの風邪みたいな物だから………しっかり寝て体力が回復するのを待てば自然に治るでしょ、それより村の方は大丈夫なの?」

「いけね………村でもかなりの子供が参ってるんだった………それで先生を呼んでこようと思った矢先にプレセアが倒れて、見ててもらったコレットも倒れて」

「そう、分かったわ、先にクラトスと行ってて、彼治療術が使えるから応急処置くらいは何とかできるでしょ
私も医療道具を準備したら追いかけるから」

「コレット達は?」

「元の体力がある程度はあるから寝ていれてば大丈夫だと思う、一応ゼロスを置いていくから万が一の時の治療術は使えるしね」

階下から「まかっせておいてくださーい」という能天気な声が聞こえてきたのに苦笑しながらロイドは部屋を出ていった
リフィルはロイドが確かに出ていったことを確認するとプレセアを抱き起こして隣の部屋へと連れていった

「プレセア、貴方下着は大丈夫?」

「はい………まだ濡れていません………」

そう言いながらも内股をこすり合わせてもじもじしているプレセアを見たリフィルは彼女が履いているハーフパンツを脱がしてみた
その下にはぐっしょりと濡れて垂れ下がった重そうなおむつが見えた

「プレセア、これはどういうこと?」

真っ赤な顔をして俯くプレセアからぐしょぐしょに濡れたおむつを脱がしながらリフィルが確認をする
プレセアが履いていた紙おむつは内側が前当ての部分からお尻の部分までが黄色く染まっており相当な良のおしっこを吸収していることは一目でわかる

「ごめんなさい………いきなり頭が痛くなって座りこんでいたら我慢が出来なくなって………」

「もう………気がついているならちゃんと言っておいてね、このまま寝ちゃったらどうなるかぐらい分かってるでしょ」

そう言いながらリフィルは新しい紙おむつをリュックサックから取り出してプレセアに履かせる
吸収力が強いタイプの紙オムツなので2〜3回くらいのお漏らしならこれで吸収できるはずだ

「ごめんなさい………先生………」

「じゃあ私は村の様子を見てくるから、おとなしく寝ているのよ」

プレセアの頭をぽんぽんとたたきそう言うとリフィルは鞄を持って部屋から出ていった
プレセアは一応と予備のおむつが入ったバスケットを手に持つと自分達の寝室へと戻った



174: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/05 00:08
続きが気になりますねぇ。
いつ書けそうですか?

175: アルカディア:06/06/05 17:49
リクエストです。
FE烈火のファリナのお漏らしSSをお願いします。
シチュや内容はお任せします。

176: 黒兎:06/06/07 21:51
今週〜来週はテストとレポートがあるのでリクエストは保留です
まあ暇があれば少しずつUPしていきますが

>>175
現在のリクエストが10を越えているため保留でよろしいですか?
あんまり多くは受けられないんですよ

177: 小林 悠:06/06/07 22:26
頑張ってくださいです
私はこの間テスト終えました

というわけでかなりしょぼいですが小説書き始めましたので
暇があったら見てやってください

書くの遅いですけどー

178: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/07 23:31
おもらし小説はどういうふうに
かいているんですか
かけるものならかいてみたいですし

179: 黒兎:06/06/07 23:38
>>178
大抵は版権物なんで………
>リクエストされたシチュエーションが使えそうな場面を見つける
>それに合わせてどういう話にするかを考える
>後は描写と台詞を使い分けながら書く、それだけです

まあ普通に小説書くのと変わらないですよ
あと、そもそも私の専門って18禁とかじゃないんですよね
自称プロフィールも10+X歳、性別:兎とかしか書いてないんで(笑)


180: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/07 23:46
口調がむずかしいんですよね
描写と台詞とは?
妄想することはできるんですけど
どう文章にするのかがねわかりずらいんですよ

181: 黒兎:06/06/08 00:07
ん〜、版権なんで口調とかその他の設定とかはできてるんですよね
だからあとはそれを当てはめるだけです(笑)

文章にする〜は普通の小説を読んで気に入った作者さんの描写を丸まるコピーしてます(え)
ちなみに↑にもかいたとーり私の専門は18禁じゃないんでその辺りはご勘弁を
まあつたない文章ですが参考になればいいんですけど………

追記

ぽかぽかとした日差しが明るいある昼下がりの縁側
広げられたタオルケットの上ですやすやと寝息を立てている少女がいました
少々寝相が悪く、はだけたスカートが捲れ上がって下着が丸見えになっています

「すー………すー………んっ………ふわぁ………」

少女は穏やかな寝息を立てていましたが突然ぷるぷると小刻みに震えたかと思うと力が抜けたような表情を浮かべます
(しゃぁぁぁぁぁぁ)
何所からか小さく水の流れるような音が聞こえてきますが辺りにその音が聞こえるような川や水道は見られません
その音の出所を探ってみますとどうやら少女から聞こえてきます

「ふわぁぁぁぁ…………あったかぃ………」

注意深く観察してみると少女が履いている下着が少しずつ膨らんでいきます
全体が薄いピンク色をしたその下着にはデフォルメ化された可愛らしい動物達が描かれており
お尻の部分には大きな兎がプリントされていました

「ん………ん〜〜」

と、そこで少女が目を覚ましました
大きく伸びをした少女はタオルケットを手繰り寄せながらゆっくりと起き上がります
………そこで自分のお尻から感じられる違和感に気がついたようです

「ふぇ…………ふぇぇぇ、またやっちゃった………」

少女は自分の履いている下着を少し降ろすと中を覗きこみました
下着の中は前当てからお尻の部分までがおねしょを吸収して黄色く染まっておりずっしりと重くなっています

「うう………またお姉ちゃんに馬鹿にされる……」

少女は濡れた下着………『紙おむつ』………を履いたまま項垂れていました


っと長くなりそうなんでこの辺で
こんな感じでいつも書いてます(笑)

182: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/08 00:18
おもらしかおむつの小説なので
18禁のような、きついのは
小説を書けるチカラがあっても書きたくないですね
他人のものを参考にするというのもいいですね
口調、正直覚えていないのが多いんですよね

183: 黒兎:06/06/08 00:25
そういうときはGOOGLEで………
てきとーに捜せばでてきます(笑)

184: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/08 00:37
ズバリ、書くコツはなんですか

185: 綺羅:06/06/08 02:58
名前変えてなんとなく書きました
だめですよねあんなのは

186: 黒兎:06/06/08 09:12
・・・・・・別に暴露しなくても………(― ― ;)

187: 綺羅:06/06/08 15:12
なんとなくです
暇つぶしですし別に暴露というわけでもありませんし
また書くかわかりませんし
暇つぶしにしては疲れます
本当によくかけますね黒兎さんは
こっちではこの名前ということでリクしていきますので
向こうは向こうということです

188: アルカディア:06/06/08 22:38
>綺羅s
了解です。
それでは気長に待たせて頂きます。

189: 黒兎:06/06/09 23:59
テスト終了したので復帰です

190: 綺羅:06/06/10 00:15
そうですか お疲れです
アルカディアさん期待はしないでください
そのほうがいいですよ
ここには黒兎さんがいますし
小説は別の場所でね

191: 放浪する蟲師:06/06/10 12:54
どうも、みなさん始めまして。
放浪する蟲師という者です。
実はですねぇ、自分も小説を勉強中の者でして。
某小説投稿版などで小説を書き散らしているのです。
そして、なんといいますか……自分もコチラで書きたいのですが……よろしいでしょうか?

192: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/10 13:12
そりゃ、いいでしょう
お漏らし小説も書けるんですか?

193: 放浪する蟲師:06/06/10 19:17
返信ありがとうございます。では、今後時々書きたいと思います。
漏れは……書いたことはありませんが、いろいろなページで読んで学習しているので、書けると思います。
ちなみに、自分はまだ学生の身なので書き込める時間帯は不規則ですが、書きたいと思います。

後、リクエストの方も受けたいと思います。
【書けるシリーズ】
・ テイルズシリーズ全般(最新作のアビスやレジェンディアも書けます)
・ サモンナイトエクステーゼ
・ その他

では、今後よろしくお願いします。


194: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/10 22:13
まず自分で好きなものを書いてはいかがでしょうか
それで実力もわかりますし

195: 放浪する蟲師:06/06/11 11:29
返信ありがとうございます。
それもそうですね、じゃあ早速書いてみます。

元ネタ:テイルズ オブ レジェンディア
お漏らししてしまうキャラ:クロエ・ヴァレンス
情景:第三章の帰らずの森に脱出したセネル達。
   そしてトリプルカイツ幽玄のカッシェルの追われる中、クロエは
   自分の身体を襲う尿意に耐えていた……。

カッシェル「クックック、無駄だ、ただちに追いかけよ!」
兵士「はっ!」
兵士は短く敬礼すると、ただちに逃げていったセネル達の後を追っていった。

ウィル「みんな急ぐんだ!」
帰らずの森の中を、五人の人間が敵から全速力で逃げていた。
その帰らずの森の中にウィル・レイナードの声が響く。それに呼応する仲間の声も響く。だが、その中の一人の少女はそれに対応する程の余裕は無かった。
クロエ(……ト、トイレ…………)
それは聖ガドリア王国出身の女剣士、クロエ・ヴァレンスだった。そんな彼女はさっきから自分の身体に迫っている、生理的欲求の限界を迎えようとしていた。

そう、簡単に言うとおしっこを我慢していたのだ。

彼女の額に汗が滲んで、その汗が頬に垂れる。全速力で走っている為に汗をかいているのもあるが、それだけではない。
自分の尿意を我慢し続けたから、そのせいで冷や汗をかいてしまったのだ。
クロエ(もう、我慢できない……このままじゃ、本当におしっこを漏らしてしまう……)
何も言わずに走り続けるが、もはや我慢は限界に近い。
利き手では、剣を抜く際に困る。
そんな僅かな理性があった、その理性によって両手で押さえる事は無かったが、もはや利き手ではない左手は彼女自身の股に添えられていた。
それが最後の防波堤だ。これが破られたら……。

仲間の前で、お漏らしという醜態を晒す自分が、一瞬だったが脳裏によぎった。自分の股から噴出すおしっこを止められる術も無く、ただそのショックで座り込む自分。
自分の股から地面へと広がるおしっこが、水溜りを創っていく……。

クロエ(そんなの……絶対に嫌だ!!)
もはや限界を迎えかけている膀胱。だが絶対に漏らしてなるものか。その執念だけが今の彼女を支えていた……。  一旦、切ります。

196: 放浪する蟲師:06/06/11 15:26
モーゼス「お!こっちじゃ!この先にワイらの野営地があるぞぉ!」
その時、山賊の頭モーゼス・シャンドルが歓声を上げた。
その言葉で仲間の皆にも安堵の表情が浮かぶ。
無論クロエにもだ、彼女にしてみれば安堵どころか笑みも浮かんでいる。
まぁ、皆とは多少違う理由だったのだが……。
クロエ(やった……これならトイレに行ける……)
その喜びからか、一瞬だけ我慢して力を入れて添えていた左手から力を抜いてしまった。
一瞬、いや刹那とも呼べる瞬間(とき)だったのに……。

―――しょろ。

クロエ(しまった!)
そう思って、再び添えた左手に力を入れて何とか自分から吹き出そうになる液体を、何とか止める事ができた。
だが、一瞬の油断という名の過ちは、クロエにそれなりの代償を与えた。
下半身、そう下着に広がった生暖かい感覚。
クロエははおしっこをちびってしまったのだ。
クロエ(あぁ……)
全てもらしてしまわなかっただけマシとは思う。
だが、この年齢になっておしっこをちびってしまう。
いや、例え漏らしてしまった量はほんの僅かでも、おもらしには変わらない。
お漏らしをしてしまったという事実で、差恥心がクロエを襲う。
クロエ(…………まだだ、この先に行けば、まだ……)
この先に行けば、全てをおもらししてしまう事は無い。
何としても、間に合わせる……。
その一心だけで、クロエを歩を進めた。

山賊の野営地に入ると同時に、ぽつりぽつりと雨が降ってきた。その雨の雨脚は一気に強くなる。
だが、仲間達はそんな突然の雨など、まるで気付いていないかの様に目の前の景色を疑った。
野営地には、人が一人もおらず。ただ何者かに荒らされた後が残っていた。
セネル「こ、これは……」
銀髪の少年、セネル・クーリッジが声を上げる。
モーゼス「どういう事じゃ……」
そして同じくモーゼスも信じられないと言った感じで声を上げた。
ウィル「一体、何が起こったんだ……」
カッシェル「そこにいた山賊どもなら、俺が全て殺しておいたぜ」
不意に聞こえた声。その声に気付いて後ろを振り返るとカッシェルが不敵な笑みを浮かべて立っていた。
モーゼス「ワレぇ!よくもワイの家族を……」
家族を傷つけられた怒りか、モーゼスがいきりたつ。
クロエ(そ、そんな……)
モーゼスには悪かったが、クロエは彼の心情を察してやる余裕などない。
野営地にいた山賊がやられてしまった事で、すぐに用をたせると思ったのに……。
これでは本当に間に合わなくて、取り返しのつかない事になってしまう。
カッシェル「スティングル!女どもを殺れ!!」
スティングル「…………」
いつの間にか荒れた野営地の奥から、トリプルカイツの一人烈斬のスティングルが現れた。
突然姿を現したスティングルは、ゆっくりとクロエとノーマの前に立つ。
クロエ「……くっ、来い!(……何としても、耐えなくちゃ)」
彼女は迫り来る自分の膀胱の限界に耐えながら、必死で剣を抜いて斬りかかった。
その斬りかかった衝撃で、またおしっこをちびりそうになるが、何とか我慢した。
だが、その斬りかかった時、クロエはスティングルの腕の刺青を見てしまった。
クロエ「……貴様、その刺青は……」
スティングルの腕に刻まれた蛇の刺青。それを見た瞬間、クロエ自身が過去を思い出す。
スティングル「……ヴァレンス家の一人娘が、立派になったものだ」
クロエ「ではやはり……お前が五年前私の両親を殺した犯人なのだな……」
そう呟いたとき、クロエの頭から我慢、尿意という言葉は消えていた。
クロエ「許せない……はぁぁ!!」
彼女は無心で斬りかかった。だがスティングルはその斬りかかってきた剣を軽く弾き飛ばした。
クロエ「くっ……」
その衝撃で、クロエは地面に膝をつき座り込んだ。
それと同時にさっきまで忘れていた尿意は復活し、そして限界を迎えたのだ。
クロエ(あぁ……もう、駄目ぇ……)

197: 放浪する蟲師:06/06/11 15:26
―――しょわわわわわわわわわわわ……。

クロエの防波堤が完全に決壊した。それと同時にクロエの股から黄色い液体が彼女の意志に反して溢れ出す。
クロエ(お願い……止まって!)
そんな彼女の願いは叶わず、クロエのおしっこは勢いを強くして、クロエの下着を濡らし、
クロエの服を濡らし、そして地面に広がっていく。

―――わわわわわわわ……。

クロエは自分の股から広がって、今も尚創られていく水溜りを呆然と眺めていた。
クロエ(嫌ぁ……)
そんな心の叫びは、誰にも届かずクロエはおもらしを終えた。
今まで生きてきた中で、最大の差恥心がクロエをどん底に貶める。
本当におもらしをしてしまった……17歳にもなって……。
自分の股から広がった黄色の液体に、自分の泣きっ面が映る。
きっと仲間は自分の方を見ているに違いない。
おもらしした自分を凝視するか、もしくはひそひそ話しているか。
それを想像したら、顔を上げるのが怖かった。
ノーマ「ほら、クー立って!早く逃げなきゃ!!」
だが、そんな予想はまるで大外れだった。
不意にノーマに肩を叩かれて、クロエは顔を上げる。
なぜ彼女は、私にこんな自然に話しかけてきたのかが驚きだった。
だが、その理由もすぐわかった。
クロエ(そうか……雨か……)
この大雨により、おしっこを漏らす音は消され、地面に出来た水溜りも目立たない代物だった。
クロエ「あ、あぁ……」
おしっこを漏らしてしまったショックもあったが、
反応しないのも怪しまれると思った為クロエは何とか平静を保ってノーマに言葉を返した。
そして立ち上がり、ノーマと共に野営地を脱出した。

結局、クロエのおもらしは雨と共に流され、彼女自身のみが知る秘密となった……。 完



まぁ、このぐらいです。

198: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/11 16:16
ブログでもどうですか?

199: 小林 悠:06/06/11 21:21
こんばんわ、放浪する蟲師さん始めまして
小説読ませてもらいました。
キャラは知らなかったのですけど、
楽しめました。

ついでに、私はあっちで小説書いていたのですけど
あっちはスレ下がりやすいから、こっちに書きますね。
私はギャルゲーしかかけないですけど
リクエスト受け付けています。
といってもあんまり知ってるゲーム無いので、
リクエストしてもらっても答えられないかも
しれませんがー

200: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/12 01:37
どんなギャルゲーを書けるんですか?

201: 小林 悠:06/06/12 18:22
そーですねー
D.C.とか、ToHeart2とかですね〜
いちお、希望があればほかのでも大丈夫なのはあるとおもいますがー

202: MA:06/06/12 18:26
どうも
リクしたのできそうですか
あとまたしてもいいでしょうか

203: 放浪する蟲師:06/06/13 07:41
>198
これは自分へのメッセージでしょうか?
ブログ……?

>199 小林 悠さん
どうも、小説を読んでいただいてありがとうございます。
今後も時間があれば書いていきたいと思います。


リクエスト、待ってま〜す。

204: MA:06/06/13 13:46
ファンタジアのミントの我慢失禁で
お願いします

205: 黒兎:06/06/13 16:14
>>204
誰にリクエストしたかを書いておきましょう
現在ここには3人ほどの書き手さんがいます

206: 放浪する蟲師:06/06/13 16:29
>>204
あの〜、もし自分に対してでしたら……大変申し訳ありません。
リクエストの対象に『テイルズシリーズ全般』と書きましたが、
ファンタジアとディスティニーが、もうほとんど覚えていなくて
書く自信がありません。
こちら側の不注意です。まぁ、自分へのリクでなければ良いのですが……。

とにかく、他の皆様にも迷惑をかけますが、自分の書けるテイルズシリーズは
エターニア以降とさせていただきます。 ご迷惑おかけします。

207: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/13 16:54
そうでしたか
放浪する蟲師さん
リバースのアニーのお漏らしでお願いします
黒兎さんリクエストの調子どうです
かけそうですか?

208: 放浪する蟲師:06/06/13 19:53
>207
アニーのお漏らしですね。了解しました!
3〜5日以内には投稿します。

209: 小林 悠:06/06/13 20:03
>202
現在療養中です
といっても書けることはかけるのですがー
一応書いています
でも、もうちょっとかかるかもしれないです。

リクはいつでもどうぞー

210: YJ:06/06/14 07:29
私も書き手として及ばずながら参加します。
書ける物は
テイルズシリーズ リバース、レジェンティア、なりだんを除いてならOK

ファイナルファンタジー 4〜10

ドラゴンクエスト 1〜8

スパロボ 第三次 R D A

聖剣伝説 2 3 レジェマナ(あまり自身はないけど)

ファイアーエムブレム 聖戦 烈火 紋章(あまり自信なし)


まあ、こんなものです。

211: 黒兎:06/06/15 00:52
>>YJさんへ
最近停滞中ですがリクエストよろしいですか?
聖剣伝説3のシャルロットとリース
シチュエーションは幽霊船で恐怖失禁でよろしくお願いします

・・・・・・それにしても最近書けないなぁ

212: YJ:06/06/15 05:58
黒兎さん
はい、了解です。
書き忘れましたが、私の場合書くのが少し遅めです。
リクエストは3〜5個くらいまでで一端切りますので。

213: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/15 13:04
YJさん
ドラクエ6
ミレーユでお漏らしお願いします

214: 黒兎:06/06/16 02:26
テスト関係がやっと終わったのでまたリクエストを受けていきます

>>黒兎『リクエストの内容』
>>描写とか

こんな感じでリクエストしてくださいな
たまっているリクエストは順次更新、今週末にはまた2つ3つUP出切るかも

ここには書き手さんが3人ほどいるので誰にリクエストするかをきちんと書いておきましょう

215: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/16 02:44
そうですか、リクをがんばってください

216: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/16 17:24
三人はリクを
何を書こうとしてるんですか

217: 黒兎:06/06/17 13:08
私は上の方に結構たまってます(滝汗)
それを少しずつ書いていますが………

今書いているのは…………
SO3のマリアとその後にリクエストを受けたソフィアです
リクエスト受けてから大分時間がかかっているので申しわけないですが………

218: 放浪する蟲師:06/06/18 14:41
リクエスト:テイルズ オブ リバース  アニーのお漏らし
情景:港町ミナールにて様々なやりとりの後、アニーはヴェイグ達の仲間となった。そして、ヴェイグ達一行は陸路を通ってペトナジャンカへ向かう途中にある、迷いの森へと入ろうとしていた。

ヴェイグ達の目の前には、大きな森への入り口が広がっていた。
ヴェイグ「随分と大きな森だな」
その森を見たヴェイグが、率直な第一印象を述べた。
マオ「まぁね♪でも一時間ぐらいで抜けるよ。この森を通っていけば、ペトナジャンカなんてすぐだヨ♪」
その横から楽しそうな声で、赤い短髪の少年、マオが説明を付け加える。
ユージーン「うむ。それにおそらく『王の盾』もここを通って行ったに違いないだろう」
さらにその隣から、元王の盾の一員であるユージーンがまた説明を加えた。その説明を受けて、ヴェイグが「なるほど」と、短く頷き返していた。
そんな三人にやはりまだ遠慮をしてしまうのか、仲間になったばかりのアニーは黙り込んでいた。
三人もそれには気付いているが、やはりユージーンとの事があったせいか、あまりどう接していいのかわからない。
マオ「……アニー。表情が暗いよ〜、旅は楽しく行かなきゃ、ネ?」
そんな状況が息苦しくなったのか、このメンバーで一番明るいムードメーカー的存在のマオが、おどけた口調でアニーに話しかける。
アニー「え、えぇ……そうよね」
その気遣いに感謝しつつ、アニーが少し微笑みながら言葉を返す。
それを見ていたヴェイグとユージーンも一息吐いた。
結局みんな気まずかったのだ。
ヴェイグ「じゃあ、そろそろ出発しよう。早く『王の盾』に追いつくために」
マオ「そうだネ♪じゃあ、しゅっぱ〜つ!!」
場の空気が先程よりうちとけたのがよほど嬉しかったのか、マオは意気揚々と声を上げヴェイグ達は森の中へと入っていく。
アニー(…………あっ)
三人に続いてアニーも森の中へ入ろうとした時、緊張感が取れたせいかアニーの身体に一つの異変が生じた。
アニー(トイレ……)
彼女は尿意を催していた。
そう言えば、昨晩寝る前にトイレに行ってから、ずっと行ってなかった筈だ。
アニー(まぁ、大丈夫よね……)
催したと言っても、ほんの軽いものであったし、どっちにしろ今更トイレの為なんかに街に戻ってくれなんて言えるはずがない。
この森だって一時間ぐらいで抜けられるとマオも言っていたし……。
アニーはトイレを我慢する事を決めたのだった。

219: 放浪する蟲師:06/06/18 14:41
アニー(うっ……)
森に入って、二時間以上が経過した。マオの言っていた一時間とはあてにならないものだ。そして、その時間はじわりじわりとアニーを限界へと近づけていく。最初に感じた尿意からは、信じられないほど強くなっていた。
その理由として二つ上げられる点がある。一つはただでさえ森の中は太陽の光が射し込まずひんやりとしているのだ。通常より尿意が溜まるのは早い。更に、昨日の夜から行っていないのが響いたのか、アニーの膀胱は限界を迎えかけていたのだ。
アニーはそれを我慢するため、歩く時は内股になって時折足をもじつかせ。左手で又を押さえながら仲間達の後を付いていっていた。
マオ「……なんか、さっきから同じところをぐるぐる回ってる気がするんですけど〜?」
その時、ずっと黙って森を進んでいたマオが呟いた。
ユージーン「ふむ……ひょっとしたら、ここは迷いの森かも知れんな」
ヴェイグ「迷いの森?」
マオ「何それ〜?」
ユージーン「迷いの森とはな、道らしい道はあるが、似たような形の道のせいでいつの間にか元の場所に戻っても、それに気付かず進み続けるが結局脱出できなくなる。そこから迷いの森と呼ばれているんだ」
彼が長い説明を終えた。
マオ「……って事は、僕達迷っちゃったって事?」
ユージーン「そうなるな」
マオ「そんなぁ〜!」
マオが落胆の声を上げる。当然ながらそれはアニーもだ。
アニー(そんな、このままじゃ……)
このままじゃ間に合わない。そんな事だけは避けたい。その時、アニーはある事を思い出した。
アニー(そう言えば……お父さんと一度迷いの森を訪れたときに……)
そう、アニーは一度この森を訪れた事がある。今は亡き医者の父が、この場所に薬草をとりに来たのだ。その時、たまたま同行していたアニーは、父から『この森には、先住民が住んでいて、その者たちが防衛の為に正しい道を隠したのだと。
それを思い出した彼女は周囲を見回した。そして、一箇所草がおかしく生い茂っている場所を発見した。
その事を仲間に告げて、マオの炎のフォルスによってその草を焼き払うと一つの隠された道が発見された。
マオ「うわ!ほんとに道だよ、凄いよアニー!!」
一度は落胆したマオが今度は歓声を上げる。
アニー(よかった……これで……)
ようやく先へ進める。だが、この二時間歩き続けたアニーの膀胱は限界で、この一瞬の安堵はアニーの今まで我慢してきたものを壊すには十分すぎる打撃だった。
―――しょろろろ……
マオ「アニー!?」
その声に皆がいっせいにアニーを見た。そう、アニーは限界を迎えて地面に座り込んでしまったのだ。おしっこを漏らしながら……。
―――しょわあああああああああ……
アニー(もういい……我慢できないもの……)
彼女は心の中で開き直る。取り合えず左手は押さえたままで、彼女はお漏らしを続けた。
彼女のおしっこは下着を簡単に抜けていくと、そのまま外に流れ出す。
―――わわわわわ……。
添えられた左手の指と指の間をすり抜けて、彼女のおしっこは彼女の足元の大きな水溜りを形成していく。やがて、それも終わりを告げた。
ヴェイグ「…………」
マオ「…………」
ユージーン「…………」
仲間がその光景を信じられないような目で見てくる。
だが、我慢できなかったものは仕方無い。むしろ、我慢から抜け出せる事ができた開放感の方が、今のアニーにとっては心地いいくらいだ。そう、この方が良かったと……。
アニー「…………気持ち良い」
その開放感のせいか、水溜りの上で彼女は、最後にそう呟いたのだった。

あとがき
あうぅ……なんか微妙……。
こんな感じでよろしかったでしょうか?

220: 黒兎:06/06/19 20:27
>>218−219
良いと思いますよ、これからも頑張ってくださいな

221: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/19 23:38
>220いつごろ書けそうですか?

222: 黒兎:06/06/20 22:57
私? ですか?
とりあえず私がしたリクエストが乗ったら全部まとめてUPしようと考えてます
マリアはもう完成しました、ソフィアは箇条書きです

223: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/20 23:09
黒兎さんのリクエストとは?


224: 黒兎:06/06/21 00:02
ちょっと↑の方に書いてあります(笑)

225: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/21 17:20
兎さん、なぜ、UPしないんですか?
本当に書いてるんですか?
YJさんも書いてるのか、わからないのに
掲示板にも書き込んでいないのにリクが書かれてるとは
思えませんが

226: 黒兎:06/06/21 22:01
う〜………あんまり信頼されてないなぁ………
まあUPされてから〜と言うのは建前な面もありますので
1個ずつUPしてもまた一気にリクエストがくるのがちょっと嫌なので、と言う意味もあって
まとめて書いてまとめて投下をしようと考えてます

まあ、指摘が来たのでレポートやってからUPしておきますです
今日の23時〜2時くらいまでにはUPされてるかと

227: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/21 22:22
そうでしたか、それはすいませんでした
期待していますので、がんばってください

228: 黒兎:06/06/22 01:54
反銀河連邦組織クオーク
若干十二歳の彼女は、ある事件によってこの組織の存在を知り
そしてその組織と共に道を歩むことを決意したのであった

マリア・トレイター13歳
彼女の初陣は連邦軍の施設があるとある惑星に設置されたデータ―バンクに仲間と共に進入し情報を持ち帰ることであった
進入自体は思ったよりも楽に進んだ……………いや、進みすぎたと言うべきであろうか
人1人いない広いホールにさしかかった時、マリアの育ての親であるクリフがクオークのメンバーに注意を促す

「警備が薄いな………これは何かあるぜ」

持前の野生の感が警告を発しているのか、クリフが警戒を強めながらホールの中央へ足を踏み出したその瞬間、けたたましい警報音が鳴り響く
途端にホールのあちこちから無人兵器が次々と現われ、クオークのメンバーに攻撃を開始する

「っち…………やっぱり罠かよっ!! マリア、お前は下がってろ!!」

そう言うとクリフはマリアを通路の奥へと下がらせた
ここなら万が一にも攻撃が届かない、そう思った矢先だった

「クリフ!! ミラージュ!!」

「ん?どうした!! ってオイっ洒落にならねえぞ!!」

マリアが通路に入った途端、ホールと通路を塞ぐ隔壁が轟音と共に閉鎖され、マリアは仲間たちと分断されてしまったのだ

「し方ねぇ……ミラージュ、俺が敵を片付けてる間に隔壁のロックを解除してくれ!!」

「それができればやっています、どちらにせよ不味い状況であることには変わりはないですけどね」

「ッ………無事でいてくれよ」


一方通路に分断されたマリアは皆がいるホールに戻ろうと道を探していた
ロックは解除できず、分厚い扉をフェイズガンで破ろうとしても一部分が溶解するだけでありこのままではフェイズガンのエネルギーの方が先に尽きてしまうと考えたからである

「回りこめばなんとか合流できるかも・・・…」

手元にある端末に表示された施設の地図を確認しながらマリアは慎重に行動を開始した
警備兵が集まっている所はなるべく避け、通路の影やロッカーの中に慎重に身を隠しながらの行動であった

「ん…………このままだと合流できるけど……ちょっと不味いかも………」

警備兵をやり過ごすために入りこんだロッカーの中で地図を確認したマリアは自分の体の違和感に気がついた
マリアは地図をもう一度見ると呟いた

「トイレって何所にあるのかしら…………」


229: 黒兎:06/06/22 02:03

マリアは注意深く地図を観察すると慎重にロッカーから抜け出す
忍び足で廊下を進み、監視カメラをやり過ごしながら地図の右上の方にあるトイレを目指して足を運んだ、しかし

「っ………なんで監視カメラが3台もあるのよ………」

ここまでの通路にあった監視カメラは多くて1台〜2台ほどであったのだがトイレの前に限って3台もの監視カメラが死角を庇いあいながら設置されている
このままトイレに入ろうとすると100%発見されてしまうだろう

「でも………」

マリアは自分の下半身を見つめながら身震いした
実を言う所、マリアの膀胱はかなり切羽詰っている状態である
走ることもままならず、かといってこのまま立っていても後1時間も持たずに決壊してしまうだろう
基地内の整備のための冷房と緊張による尿意の上昇、それによってまだ子供ともいえるマリアはかなりの尿意を覚えていた
何とかして監視カメラを無効化、そしてトイレに侵入する方法を模索し始めたマリアだったが…………やはり考えが思いつかない

「う…………、どうしよう………そうだ……で、でも恥ずかしい…………」

一瞬どこかの部屋に入って隅っこの方でしてしまおうか、という考えが頭を過ったが慌てて頭を振ってその考えを振り払う

「でも……このままじゃぁ……・・……」

トイレに背を向けるのがかなり心苦しかったが仕方なくマリアはどこかの部屋で用を足せるものを探すことにした

「う・・・・・・漏れちゃう・・……漏れちゃうよぉ・・・・・・・・・」

必死に部屋を探そうとするが先ほど見つからない、気を抜けば溢れ出しそうになる(じっさいもう下着はじわじわと濡れていたが)おしっこをこらえつつマリアは部屋を探した
そして通路の突き当たりの部屋(倉庫、と書かれている)を見たマリアは必死にその扉を開けると部屋に滑りこんだ

「何所かにバケツ………駄目だったらペットボトルでもなんでもいいから…………」

膀胱があげる悲鳴に耐えかねたマリアは顔を真っ赤にしながらも必死で入れ物を探している
流石にこのまま強化服とパンツを脱いで放尿してしまうことはマリアにはためらわれたのであった……が

「ダメぇ…………・…もう限界……・……っ!!」

後数分も持たない、そう感じたマリアは最後の羞恥心をかなぐり捨てると上着を外し強化服を脱ぎ捨てた
子供用の下着の上にシャツと上着代わりのベストを来ただけの姿になったマリアは下着を降ろし、ここで放尿をしようとした…………その時だった


230: 黒兎:06/06/22 02:08

「貴様っ!!そこで何をしている!!」

背後から声をかけられて振り向いた(当然下着は慌てて上げた)マリアの目に映ったのはフェイズガンを構えた連邦軍の兵士だった

「子供…………まあいい、恐らくクオークの工作員だろう………おい、動くなよ」

マリアは構えたフェイズガンの引金を引こうとしたが安全装置がかかっていることにいまさらながら気がついた
それを見た兵士は苦笑を浮かべながらも慎重に兵士はマリアに近づき持っているフェイズガンを取り上げる

「ははは、安全装置がかかっているのに気がつかないとはまだまだ経験が足りないな………まあこんな子供にできることはたかが知れて……………ぐはっ!?」

兵士は最後まで言い切ることができなかった
腰を屈めたマリアが鋭い蹴りを兵士の顎めがけて放ったのだ

「ふぅ…………危ない所だった………」

言いながらマリアは自分の銃と倒れた兵士の銃を回収しようとした時…………警報が鳴り響いた
あわてて振りかえったマリアの目に映ったのは壁の警報装置を作動させた兵士の姿だった

「子供だと思って油断したが…………これで終わりだ………おとなしく降伏するなら危害は加えない、銃を寄越すんだ」

以外に紳士的なのね、とマリアは思った
顎を蹴り飛ばされてもあくまで捕獲を再優先するんだ、まあもっともクオークの情報が欲しいって面もあるんだろうけどね
だけど黙って捉るつもりは毛頭ない、そう思ったマリアは脱出口に目線むけて状況は更に悪化したことに気がついた

「いたぞ!!」 「大丈夫ですか少尉殿!!」 

通路を警備兵が走ってくる、完全に袋小路の状態である


231: 黒兎:06/06/22 02:08
「仕方ないわね………」

そういうとマリアは素早くフェイズガンを構えると麻痺モードに設定した弾を発射した
この一撃が当れば大の大人でも10数分は動けない、そう思っての射撃だったが……………

「うそっ!?」

発射した弾丸は兵士に直撃したかに見えたがそれに関わらずあっさりと兵士(少尉)はこう言い放った

「行っておくが私達のスーツはある程度の防弾、衝撃吸収性能をもっている、そんな銃では撃つだけ無駄だ」

マリアはここで始めて狼狽を見せた
フェイズガンのモードを対人または『気化』モードにすればこの状況を切りぬけられるかもしれないが銃自体のエネルギーは底をつきかけている
しかしそれ以上に13歳のマリアに人を傷つけた経験など殆ど存在しない、もちろんその手を血に汚したことなどはもちろんない


「少女を捕獲しろ!! 気絶モードの使用を許可する!!」

兵士(少尉)がマリアを挟んだ反対側の兵士に言い放った言葉は更にマリアを狼狽させた
なぜなら先ほどから膀胱が悲鳴を上げ始めているのだ、先ほどの少尉を一撃で昏倒させられなかったのも
足を振り上げた時に下着がじわりと温かくなる感覚を感じて思わず力を抜いてしまったのが原因である
現に今もじわり、じわり、と下着が嫌な感じに温かくなっている、緊張だけでなくこの絶望的な状況から訪れる恐怖もマリアの膀胱に突き刺さっているのであった
強化服を脱いでしまっているマリアには気絶モードでも下手をしたら致命傷になる………もちろん堤防は決壊してしまうだろう
ビームを避ける自信はあるが命中=気絶させられてしまったらクリフ達に迷惑をかけるだけでなく、まず間違いなく自分のあられもない姿を晒してしまうことになる
否、あと数分もまたずしておしっこを漏らしてしまうのは言うまでもない
必死でマリアは兵士達の隙を探り………「今だっ!!」・・…………天上の通風孔をフェイズガンで撃ち抜くと向ってくる兵士を踏み台にして通風孔へ素早く身を躍らせた
通風孔の中で必死に息を整え………とりあえずこれで一安心…………そう思った矢先に体全体に激痛が走った

「きゃっ!!   あ…………あああ………嘘…………」

どうやら乱反射した弾丸の一発が足首に直撃したようである
そして痛みによって我慢を重ねていた膀胱から暖かい物が堰きを切ったように溢れ出した

「あ………あ…………あ……………」

必死に押さえる両手をぐしょぐしょに濡らし、白い下着を黄色くに染めながら溢れ出したおしっこは通風孔の中に水溜りを作っていく
失禁しながら、マリアは痛みだけではなく、初めて感じた実戦の恐怖に震えていた
もしこれがもしこれが頭に当っていたら………それでなくても致命傷になる場所に当っていたら

「やだ………死にたくない…・・死にたくないよぉ・・・・・・・ふぇ・・・・・・・・・ふぇっ……」

失禁と恐怖によるショックのせいで、パニック状態に陥ったマリアは通風孔の中で、泣きながら震えていた
幼いころに体験した戦争のショックがフラッシュバックしたせいもあって完全に腰を抜かした状態で幼い子供のように下着を濡らしつづけていた
………そしてお尻の下から広がった水溜りが通風孔からぽたぽたと垂れていくなかでマリアは自分の意識が沈んでいくのを感じていた


232: 黒兎:06/06/22 02:23
「んっ…………んんッ…………ここは………」

マリアが意識を取り戻したのは見なれた部屋のベッドの中であった
すぐ向こうにある机の前ではミラージュが彼女にしては珍しく机に突っ伏したまま寝息を立てている

「あれ………私…………」

はっきりとしない頭を抱えながら起きようとしたマリアは自分のお尻の下に広がる違和感を感じていた
恐る恐る手を当ててみると、ぐしょぐしょにベッドが濡れているのに気がついた

「え・・・・・・おね・・・・・・しょ・・・・・・どうして・・・・・・」

パニック状態になったマリアは頭の中が真っ白になった
そこへ部屋の扉が開いてクリフが入ってくる

「お、気がついたみたいだな、いや〜お前が兵士たちに追い詰められてるってミラージュから聞いて…………ん?どうしたんだ」

放心状態のマリアの姿を見たクリフは無造作にマリアを抱き上げて…………状況を2秒で把握した

「あー、えーっと………どうしたものか………」

思いがけない状況を見てしまったクリフの腕の中でマリアが泣き始めた
完全に足手まといだった自分、迷惑をかけただけでなくおもらしまでしてしまい、助けられてからもベッドに大きな染みを作ってしまった自分
そんな自分が嫌でマリアはただクリフの腕の中で泣きつづけるだけであった


※ ※ ※ ※

「ってことがあったんだ、それから人が変わったかのようになったんだよな」

「ふーん、マリアちゃんにも可愛いころがあったんだ〜、今からは想像できないけどね〜」

宇宙船ディプロのとある一室でスフレとクリフが笑いながら談笑をしていた
マリアの昔の写真が入ったロケットを見つけたスフレがそれをクリフに届けたところから思い出話が始まり
昔話から何故かそんな暴露話に発展してしまったのを通信室で聞いていたマリアはコンソールパネルに拳を叩きつけながら
クリフへのし返しを手伝ってもらうために電話でミラージュを呼んでいた


END


233: 黒兎:06/06/22 02:25
はい、しゅーりょーです
ソフィアの方はでき次第UPしていきますのでよろしくお願いします
リクエストの方とシュチュがちょっと(?)違うと思いますがその辺はご勘弁を

リクエストをする人は

>>黒兎へのリクエスト
>>内容とシチュエーション

の2つを書いてください、誰にリクエストしたか分からないとこちらもかけないので〜

234: :06/06/23 15:26
黒兎さんへ
>>93をリクしたものです。
いつごろ書けそうですか?

235: 黒兎:06/06/23 16:43
ん〜……今週中には書きたいんですけど………学校が忙しいのでびみょーです


236:  :06/06/23 18:00
 あ

237:  :06/06/23 18:01
すみませんミスりました。
初めまして,早速黒兎さんへ リクですが
キングダムハーツのカイリはよろしいですか?
無理なら他の御方でもいいのでお願いします

238: 黒兎:06/06/23 18:50
キングダムハーツですかぁ?
ごめんなさいよく知らないんですorz

239: ドド:06/06/23 22:27
黒兎さんへのリクエストがないこともないんですけど・・・。
結構リク受けてましたよね?大変じゃないですか?

240: 黒兎:06/06/23 23:48
書きやすいのから書いてますからね〜
まあ1週間〜4週間くらいかなぁ(汗)
書ける時は一気に書くんですけど…………

241: 黒兎:06/06/23 23:51
ドドさんからは1つ受けていますのでそれが終わってから〜という形でお願いします
更新が遅くて申し訳ありませんでした(ぺこ)

242: 黒兎:06/06/23 23:51
ドドさんからは1つ受けていますのでそれが終わってから〜という形でお願いします
更新が遅くて申し訳ありませんでした(ぺこ)

243: 黒兎:06/06/23 23:51
ドドさんからは1つ受けていますのでそれが終わってから〜という形でお願いします
更新が遅くて申し訳ありませんでした(ぺこ)

244: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/24 15:31
無理せずやってください。

245: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/06/25 13:18
今日は載せられそうですか?

246: YJ:06/06/28 09:17
聖剣伝説3 シャルロットとリースのomoSS〜

設定
主人公はリース。
メンバーはリース、シャルロット、ホークアイ。

ローラント城の王女、リース。聖都ウェンデル司祭の孫シャルロット。ナバールのシーフホークアイ。
彼女らは今幽霊船の中にいる。
それは、ほぼ成り行きと言って良い。
リースは城を墜とされ、聖徒ウェンデルへ助けを求め旅立ち、ラビの森でフェアリーに選ばれ、ウェンデルでマナについて知り、
精霊を集め、風のジンの仲間にしようとしたところでローラントの解放をした。
そして船で英雄王のいるフォルセナへ戻ろうとしたところで幽霊船に乗ってしまった。

「とりあえずどうすっかな・・・とにかくこうしてても仕方ない。この船を調べよう。」
ホークアイが意見を言う。
「そうですね・・・いつまでもここにいるわけには行かないわ。」
賛成するリース。
「じゃあ、とりあえずいくでち!」
とシャルロット。
そうしていく内にいつの間にか敵と戦って経験値稼ぎになっていた。
そうしていくうちにシャルロットの様子に異変が現れる。
もじもじそわそわ。簡単に言えばそんな様子だ。

「ちょ、ちょっとリースしゃん。」
シャルロットは小声でリースに聞く。
「?シャルロット、どうしたの?」
「その・・・トイレってどこでちか?
もうけっこうやばいでち・・・」
シャルロットは自分の危機を知らせる。
しかしリースは
「ごめんなさい・・・トイレの場所はわからないわ。」
「あうう、もうあんまり我慢できないかも・・・」

それでもシャルロットは我慢を強め、耐える。
すると本棚が3つ並んだ部屋に着いた。
「なんだこりゃ?死の本?」
ホークアイが意味が分からないという表情でその本を手に取る。
「これは「ち」ってかいてあるでち・・・(うう・・・トイレぇ・・・)」
シャルロットは限界があまり遠くなさそうだ。
「呪の本・・・一体何の事でしょう?」
リースも本を手に取る。
「ったく、いったい何なんだよ?」
ホークアイが再びその本を手に取る。すると、いきなり新しい道が開く。
「(やっとトイレでちか!?)シャルロットが行ってくるでち!!」
シャルロットが飛び出す。
「あ、シャルロット!」
とリース。
シャルロットが飛び込んだ部屋。しかしそこはトイレではなかった。
一冊の本が置いてあるだけの机。その本を彼女は見てしまった。
・・・死という字がびっしり書いてあるその本を。
その恐怖は、シャルロットのおしっこ我慢にとどめを刺すには十分だった。
「あ・・・あぁ・・・怖いよう・・・」
しゅぅぅぅぅぅぅぅぅーーーーーーーーーーーー
と、静かな音を立ててシャルロットは出してしまった。
「我慢・・・出来なかったのね・・・」
リースは彼女をかわいそうな眼でみる。

続く


247: 黒兎:06/06/30 02:26
あ、ドドさんへ、ちょっと余裕が出来たのでポケを書いてみますが
キャラとか描写はどうしますか?

それとYJさん、読ませていただきました〜
続きが楽しみです


248: ドド:06/07/01 10:09
そういえば特にキャラ指定とかしてませんでしたね。
昨晩考えてみましたが・・・。

主人公:イーブイ♀  パートナー:ピカチュウ♂(名前は任せます)
シチュは、逃亡生活中。尿意を催してしまったが、
追っ手がすぐそこまで迫っているので用を足す暇がない。
仕方なく我慢して【ほのおのやま】(逃亡で最初のダンジョンはここです)
に挑むことに。当然中も敵があちこちいるので突破するまで我慢することに。
が、運悪く横穴に入ってしまったので、余計な時間をロス。
本道(?)を進み、最後のファイアー戦の時には既に限界。
なんとかダンジョンを抜けた時にとうとう漏らしてしまう・・・。

・・・という感じです。(長いですね・・・)我慢の描写が長いと個人的には嬉しいです。
で、シチュ的に可能なので、出来れば2匹とも漏らすのが理想なんですけど、
難しいならピカチュウ1匹の方でもいいです。
無茶なリクかと思いますが、お願いします。

249: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/01 18:26
そこまで書けるなら自分で書いてみたら?

250: ドド:06/07/01 19:01
正直ここまでが限界です。
これにセリフやら仕草とかまでつけるのは今のわたしには無理なので・・・。

今回は「ポケモン」という結構特殊な条件なので、少しは楽にしようかなと思いまして。
まぁ、いずれ自分でも書けると確信したら書こうかなとは思いますけど。

251: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/01 23:58
黒兎さん最近書かないな……

252: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/02 21:25
ここの書き手さんでVP2やっている方おられるでしょうか。
スターオーシャンやテイルズ系とユーザーが近いので書く事が出来る方おられないかなとちょっと期待しているのですが(汗)。

253: :06/07/03 15:49
どなたでもいいので、ファンタジアのミントとすずが一緒におもらし…
というのでお願いします。あとのシチュエーションとかはおまかせします・・・




254: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/03 17:33
探せば他に書いてくれるのあるんじゃないですか
ここは誰も書かないんだから

255: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/04 13:05
たしか、妄想な小説、というところで書いてくれたような


256: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/06 00:33
いつごろ書けそうですか?>黒兎さん

257: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/12 00:26
黒兎さんいますか?
忙しいと思いますが、何か書き込みを…。心配です……。

258: 黒兎:06/07/12 03:24
深夜にこっそりと
表に書いてありましたが現在PCがひっじょうに不安定です
書いている側からエラーで強制終了するのでかなりやる気を削がれています
まあそれでもちまちまと書いていましたが

7月7日にインフルエンザにかかりました(爆)
熱に浮かされた体で必死にこれを打っています(眠れない……)
というわけなんで、リクエストを書くといっておきながらダウンしています
お待ち頂いているかた、たいへんもうしわけありませぬ

追伸
8月までには復帰したいと思っていますのでよろしく
一応受験生のため更新頻度は減りますが〜

259: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/12 07:11
お大事に

260: 放浪する蟲師:06/07/18 18:40
お久しぶり、最近これなくてすいません。
なかなか顔出せなかったけど、七月中に補習が終わるんで、
八月になれば結構ここにも来れる日が増えると思います。
リクエストとかも、八月に入るまでスローペースですが、
書いていこうとおもいます。では。

261: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/19 23:56
小林 悠さん居ますか?

262: 小林 悠:06/07/21 19:37
≪ダ・カーポの白河ことりのおもらし≫





ここは風見学園の付属3年3組
もうすぐお昼休みが終わろうとしていた。
(ぁ、もうすぐお昼休み終わるっすね、次の授業は体育でプールだから、早めにいったほうがいいっすね)
時計はお昼休み終了10分前を指していた。
これならトイレに行って、更衣室に行き着替えてちょうどいい時間だった。
そう思って立ち上がった、とその時。
「あ、ことり〜。確かオレンジジュース好きだったよね?新発売とか言うの買ってきたんだけど、一本余っちゃったんだけど、飲まない?」
と、突然呼びかけられた。
今のことりはもう人の心を読むことはできず、しかしそのおかけで、みっくん等の女子以外とも話すようになっていた。
「ん、でもあんまり時間無いよー?」
今、ことりは少し尿意を感じていて、トイレによってから体育に参加したかったので、遠慮気味にそう言った。
「大丈夫だよー、これ一本だけだし。温くなっちゃうし、はい。もう開けちゃってあるけど口はつけてないからさ」
(んー・・・、せっかくの好意だし無碍にするのも悪いっすよね。せっかくだしいただいちゃおう)
「じゃぁ、ありがたく貰うっすね」
と言って、ことりはジュースを受け取り、飲み始めた。
「どう?おいしい?」
と、友達は聞いてきた。
「うん、おいしいっすよ。なんか、オレンジジュースのわりに甘いんすね」
オレンジジュースと言えば、酸っぱい系が多いので、酸っぱさよりも甘さのほうが圧倒的に強いこのジュースに少し疑問を感じた。
「ぁ、うん。ことり甘いの好きでしょ?だから甘いのを選んだんだ」
(あれ、余ったって言ってたような・・・、でも折角だし感謝しておいたほうがいいっすよね)
「うん。ありがとう。おいしかったっすよ」
と、飲み終わってみたら、もう体育が始まる五分前になっていた。
(あ、急いでトイレ行っておかないと・・・体育に遅れちゃう)
と、急いでトイレのほうに向かおうとしたとき、
「あれ、ことりどこ行くの?もうすぐチャイムなるよ?はやく更衣室行こうー」
とさっきジュースをくれた友達が話しかけてきた。
(ん・・・このまま行ったら体育に間に合わなくなるかもしれないし・・・まだそんなに行きたいわけでもないから、このまま更衣室行っちゃおう)
「そうっすね。じゃあ、急いで行くっすか」
と、水着をもってプールのほうへ行くことにした。

場所は移ってプール。
なんとか、間に合ったことりは学校指定のスクール水着に着替えて、シャワーを浴び、準備体操を始めた。
(んー、今日は結構寒いっすね・・・。シャワーだけでだいぶ体が冷えたっす・・・)
もう七月も半ばだが、ここ最近は雨や曇りのため気温が上がっていないのだ。
ぶるぶるっ、シャワーだけで体を冷やしたことりは尿意が上がってきていた。
(・・・トイレいっておけばよかったっすね・・・でもまだ平気でしょう・・・)
さすがに、授業中にトイレにいくのは女子高校生にもなって恥ずかしいので、我慢をすることにした。
準備体操が終わって、先生の授業の説明になった。
「じゃぁ、今日は最初の30分間は、クロールと平泳ぎの練習にします。どちらをとるかは自由です。残りの20分のうち15分は自由に使ってください。残りの5分で、整理体操をします」
(よかった・・・あんまり今日は派手に動くやつじゃなかった。これなら我慢できるっすね)
と、最初のほうの練習は自分の番が回ってくるまでに少々時間が空くので、あんまり動かないですむので、ことりは安心していた。
そして、ことりの番がきて泳ぎ始めた。
(うん、これくらいならホントに大丈夫そうっす・・・)
と、ことりは水中の中で考えていた。
そして、泳ぎ終わって、水中から出て、陸に上がった、とその時。
ぶるっ、体が震えた。水中の中では感じないが、陸地では風があり、水中から出て水でぬれた体にはとても寒く感じるのだ。
(ううっ・・・寒いっすね・・・)
しかも、急激に寒さを感じたために、尿意も高まってきてしまった。
それでも、上がってその場で止まっているわけにもいかないので、さっきの地点に戻り並びなおす。
(うぅ・・・これを何回も繰りかえすっすか・・・)
それでも授業中に、しかも始まってすぐに行くなんて恥ずかしいし、まだ我慢できるだろうということで我慢を続けて授業に参加し続けることにした。

263: 小林 悠:06/07/21 19:39

30分後。
なんとか、ここまで我慢をし続けることができたが、もうほとんど限界だった。
「よし、じゃぁみんか今から自由に遊んでいいぞー。時間が来たら呼ぶからそしたからすぐに上がってシャワーを浴びろよー」
その言葉を聞いて、回りにいる人たちはみんな水の中に入っていった。
(もうこれ以上我慢するのはきついっす・・・、先生に言いに行きましょう・・・)
「あれ、ことり入らないのー?」
と、そのとき後ろから声がかかった。
(うぅ・・・トイレ行きたいから先生に言ってくるなんて恥ずかしくていえないよ・・・)
と、そうこうしているうちに先生はどっかに行ってしまったみたいで、姿が見えなくなっていた。
(あ、あれ?先生どこ行ったんだろう・・・)
「ねぇーっことりー。入らないのー?」
と、返事を聞かせてもらえなかった友達が、また聞いてきた。
(うう、しかたないっす。水中に入ってれば、風はかからないし、我慢するしかないっすね)
「うん。入るっすよ・・・」
あんまり大きく動くと、きついので、小さな動きで、ゆっくりとプールに入ることにした。
足を入れた瞬間、ことりの体がぶるるっと震えた。
(うう、きついっす・・・でもあんまりゆっくりしてると我慢してることバレちゃうかもしれないっすね)
と、思い直し、思い切って入ることにした。
(ふう・・・きついけど、外にいるよりはましかな・・・)
そして、プールに入り、友達と適当に会話をしていた。
「ねぇ、ことり。遊ばなくていいの?さっきから話してばっかじゃん」
「えっと、最初の方ので疲れたから私はいいよー」
(実際は動くともうきつく、片手でこっそりと抑えているため、遊ぶことができないだけなんだけど・・・)
「そっか〜・・・じゃぁ後五分くらいだけど、私はみんなと遊んでくるね」
「うん。いってらっしゃいっす」
そして、隣にいた友達もみんなのところに行って遊び始めた。
(んー・・・後五分くらいっすか・・・、も、もぅホントに限界かもしれない・・・)
昼休みにお弁当と一緒にとった水分、そのあととったジュース、そしてこの寒さ等が手伝って、ことりの膀胱はもうすでにほとんど限界に達していた。
となりの友達がいなくなったので、両手で手を組むようにして、前を押さえていた。
足もモジモジとさせ、自分では気がついていないが、少し前かがみになってさえいた。
(ぅぅ・・・まだっすか・・・)
もうすでに傍から見たらトイレを我慢しているとわかってしまう格好だったが、限界が近いことりはそのことに気がつくはずもなくかった。
でも、周りの子達も、楽しく遊んでいるので、そのことには気がついていなく、そのことだけは救いだった。
(ぁぁ、もうここでしちゃおうかな・・・)
と、何回も頭の中でループしていることがあった。
が、しかし、ことりは優等生で、そんなことができるはずもなかった。

264: 小林 悠:06/07/21 19:39
「よーし、時間だ。みんな上がれーっ」
と、いつのまにか戻ってきていた先生がそう号令をかけた。
(っようやく終わりっすか・・・よかったー・・・)
ぶるるっっ、とちょっとだけ油断したら大きな波が来た。
(っ、ここで油断しちゃだめだ・・・とにかく早く上がらないと・・・)
そして、ゆっくりとだが、水から上がることにした。
しかし、水から上がるということは、周りから見えやすくなると言うことなので、手で抑えているわけにはいかない。
なので、ことりは前を押さえるのを止め、ゆっくりと水から上がった。
(くううっ、やっぱりきついっすね・・・風もあるし・・・とにかく早く終わって・・・っ)
陸に上がり、風を浴びたことで、限界はさらに近づいていた。
「よし、寒いだろー、寒いから整理体操はなしにしよう。もう着替えていいぞー、あ、しっかりとシャワーは浴びろよー」
(やった、整理体操なしなんだ・・・、これなら間に合うっ・・・)
と、シャワーを浴びず、トイレに向かうことにした。
トイレに行ったらどっちにしろシャワーを浴びなきゃだし、浴びていたら間に合いそうもなかったからである。
そして、片手でこっそりと前を押さえながら、トイレに向かうことにした。
しかし、何かが変である。トイレに行ったと思われるほかの生徒が、ゾロゾロと戻ってきているのである。
「あ、ことりー。トイレ故障中なんだってー。だからいっても意味ないよー」
「えぇっ!?」
と、いまのことりには死の宣告のような言葉が突きつけられた。
ここのトイレが故障中ということは、今から着替え、校舎内のトイレに行くしかない。
しかし、今のことりには、それはあまりにもきつい現実だった。
(っと、とにかく、こんなところで時間むだにしているよゆうはないっすね・・・)
と、思い直し、シャワーを浴びるのはやめて、更衣室に向かうことにした。
更衣室には、たくさんの人がいるので、あからさまな我慢の格好は見せられなかったので、
手は使わず、足をぴったりとくっつけて歩いて更衣室に到着した。
(ふうっ・・・早く着替えないと・・・っ)
と、かなり焦ってしまっていた。
自分のロッカーの前に立ち、中から自分のタオルを出して、体に巻きつける。
タオルを体に巻きつけたことで、周りからは見えにくくなるので、そこから片手で前を押さえる。
(くぅっ・・・早く・・・早く着替えないと・・・も、もれちゃうっす・・・)
だが、片手を前を押さえているために、なかなか水着を脱ぐことができない。
しかも焦ってしまっている上、スクール水着なのでとても脱ぎにくい。
(あっぅ、も、もうげんか・・・い・・・)
スクール水着の上のほうだけを脱いだとき、ことりの体がひときわ大きく震えた。
(あ・・・だめっ・・・)
と、周りに人がいるにもかかわらず、両手で前を押さえ、かなり前かがみになった。
(待って、だめ・・・こんなところで、おもらしなんて・・・)
しかし、そんなことりの願いは聞き入られるわけもなく、じわりじわりと漏れ出していく。
タオルごと前を押さえているが、そのタオルもその一部分だけは水を吸わなくなってきた。
(くぅっ・・・あ・・・あ・・・ぁ・・・もぅ・・・げんかい・・・)
そして、じわりじわりだったおもらしが、勢いよく出だしてしまった。
しゅわわわわゎゎゎゎーーーー・・・・
いくらプールの後で水着がぬれていて、床もぬれているといっても、さすがにその量の水はごまかすことができず、回りに気づかれていく・・・
「あ・・・ぅ・・・こんなところでおもらしなんて・・・」
と、ことりは泣き出してしまった。



その後ことりは着替えて教室に荷物をとりに行くことなく早退した

〜完〜

265: 小林 悠:06/07/21 19:42
終了です。某所でリクを受けたので書きました。
感想くれると喜びます。
ダ・カーポUも書けるように進化したのでこれの感想とリクくれれば書くかも知れないです

266: 小林 悠:06/07/22 09:46
もうひとつ、リクを受けていたので書きました。
駄文ですいません。

≪ダ・カーポの白河ことりのおもらしU≫





ここは風見学園の付属3年3組(またですか・・・)
今は、4時限目の数学の時間だった。
どこにも問題なく、数学の授業は進んでいった。
そして、いつもまじめなことりもいつも通り、まじめに授業に取り組んでいた。
(あと、10分で終わりっすね。今日はこれから予定もないし、桜公園で歌でも歌おうかな〜)
もうすぐ授業も終わりで今日は土曜日なのでみんなあんまり集中していなかった。
そして、
キーコーン、カーコーンとチャイムが鳴った。
「よし、じゃあ今日の授業はここまで。このままホームルームしちゃうからな」
と、最後の授業が担任の授業のため、このままホームルームとなった。
(これが終わって、掃除したら今週のお勤めも終わりっすねー)
ことりも、休みになるのがうれしいのか、うきうきしながら待っていた。
「特に目立った連絡事項はなし。ただ中央委員会の者は、これから夏休みについての会議があるそうだから、掃除が終わり、昼食をとった後12時40分までに会議室に行くように」
と、ことりにとって聞き捨てならない、言葉を言われた。
(あーこれから中央委員会あるっすか・・・お昼購買で買ってこないとっすね・・・)
中央委員会が臨時に開かれることはよくあることなので、仕方ないとは思いつつも、せっかくこれで終わりかと思っていたことりはやはり残念そうだった。
「じゃあ、これで終わりだな。週番、号令」
「きりーつ、礼!」
(ふぅ、とにかく掃除してからお昼じゃあんまり時間はないっすね、急ぎましょう)
しかし、こういうときに限って掃除とは時間のかかるもの。
しかも時間が一番かかると言われる教室掃除だった。
教室の掃除は、簡単だが、机を運んだりと、時間がかかるものが多いのだ。
(みんなあんまりまじめにやってくれないっすね・・・時間あんまりないのに)
「みんなー、掃除まじめにやって速く帰るっすよー」
と、ことりは意を決して、みんなに呼びかけた。
そうすると、いままでまじめにやっていなかったのが、嘘のようにみんなきびきび動き始める。
もともとふざけていて掃除をまじめにやらないのは男子がほとんどで、
学園のアイドルであることりが声をかけてまじめにやらないわけがないのだ。
(ふう、この調子なら、ちゃんとお昼食べられそうっすね)
と、その調子で掃除を終わらせることができた。
掃除が終わっての時間は・・・12時20分。
(まだ、20分あるっすね。これなら十分購買で買って食べられる時間っす)
「ことりー、お昼これからなんでしょー?買いに行こー」
と、ことりと掃除の班が一緒で、中央委員会ではないもののこれから部活がある友達に声をかけられた。
「うん。そうっすね。じゃあ購買行きましょう」
「うん、あんまり時間がないし急ごうー」
そうして、購買につく。が、
「うわー・・・すごくこんでるねー・・・」
掃除がないもの、掃除が速く終わったもののうち、部活等があってこれからお昼を手短に済ませたい人が購買にはごった返していた。
(んー、これなら食堂で食べたほうが速いかな?)
「どうする、ことり?食堂いく?」
「そうっすね。食堂で軽いもの食べしょう」
そして、そのまま食堂へ移動する。
食堂も混んではいたが、購買よりははるかにすいていて、ちゃんと座れる場所もあった。
(時間があまりないからうどんでいいかな)
ということで、ことりはうどんと、オレンジジュースを選ぼうとしたが、売り切れだったので、緑茶にすることにした。
友達のほうはオムライスと紅茶だった。
「じゃぁ、時間ないしさっさと食べちゃおう」
「そうすっね、いただきます」
と、いうことで食べ始めた。
(んー、時間大丈夫っすかね・・・あと8分か・・・)
できるだけ急いで食べることにした。
「ふぅ・・・ごちそうさま」
と、オムライスを頼んだ友達のほうが、早くに食べ終わった。
「あ、ことり。私時間無いから、先に行くね。後紅茶余っちゃったから飲んでいいよー」
と、そう言って行ってしまった。
(ん、あと4分っすか・・・。急げば間に合うかな)
と、残りを急いで食べて、自分のお茶と余っていた紅茶を飲んで、食堂を後にした。
時間がないが、先にトイレに行っておこうとことりは思っていた。
(会議がどれくらいになるか分からないし、まだトイレには行きたくはないけど、一応行っておいたほうがいいっすよね)
ということで、トイレに駆け足で向かっていた。

267: 小林 悠:06/07/22 09:46
と、その途中、トイレのほうから来た同じ中央委員会の人に呼び止められた。
「あ、もう時間無いよ。一緒に行こう」
「あ、はい。分かりました」
制服が付属ではなく本校の制服だった。
先輩だし、今はトイレにも特に行きたいと思っていなかったので、ことりは素直についていくことにした。

そして会議室。
中央委員会のみんなはもうほとんど集まっていた。
が、しかしまだなぜか騒がしかった。
「あれ?もうすぐ時間になるけど、委員長と副委員長は来てないんっすか?」
と、ことりは気になったので、隣の人に声をかけた。
「あーうん。なんか、先生との話し合いが延びてるみたいで、もうちょっとかかるんだって」
「なんだー、じゃああんまり急ぐ必要なかったんすねー」
ちょっと駆け足で来たので冗談交じりにそう言った。
「そうだねーいつくるか分からないから、ここで待機って言う形になるみたいだよ、あと、お昼食べ損なっているひとは購買で買ってここで食べていいらしいよ。
「そうなんすか、でも私は食べてきたから大丈夫っすよ」
と、周りと同じように普通にお喋りをすることになった。
「あ、そうだことりー。のど渇かない?オレンジジュースがあるんだけど」
ことりはさっきお茶を飲んでいるので、のどは渇いていなかったが、オレンジジュースは大好きなので、もらうことにした。
「うん。ありがとうっす。ありがたくいただくっすね」
ふたを開けてゴクゴクと飲んでいく。
(ふうー、やっぱりオレンジジュースはおいしいなぁ・・・)
と、そうこうしている間に時間がだいぶたっていた。
「委員長たち遅いねー、もう2時だよー」
もう1時間以上待たされているみんなもすこしイライラしてきているようだ。
「そうっすねー、でもそろそろくるんじゃないっすか?」
と、このやり取りも何回か繰り返された。
そして、時間は3時になろうとしていた。
(んー・・・ちょっとトイレに行きたくなってきちゃったすねー・・・)
ことりは少しの尿意を覚えていた。
しばらくトイレに行っていなく、そのうえだいぶ水分を取っていたので、膀胱には少しずつ尿がたまっていっていたのだ。
(でも、もうすぐ来るかもしれないし、我慢することにしましょう)
が、もうすぐ4時という時間になっても、委員長たちはこなかった。
周りの人も諦めぎみで、何人かは、外に出たりしている人もいた。
が、まじめな性格であることりは素直に待ち続けていた。
(遅いっすねー・・・もうトイレに行こうかな・・・)
でも、そんなに我慢ができないわけでもなく、行き違いになるとイヤなので、待ち続けることにした。
結局、委員長たちが来たのは5時前という時間だった。


268: 小林 悠:06/07/22 09:47
会議が始まって1時間後、ことりは前に取った行動をすごく後悔してきていた。
(ううぅ・・・トイレ行きたいっす・・・)
机の下でモジモジと足を震わせ、片手は見えないように前を押さえていた。
そしてさらに一時間後、もぅことりには限界が近づいていた。
足を何度も組みなおし、片手はスカートの上からではなく、スカートの中に手を入れ、押さえている始末だった。
(うぅ・・・もぅ限界っす・・・恥ずかしいけど、トイレに行かせてもらおう・・・)
と、トイレに行かせてもらおうとしたとき、
「はい、じゃあ今日の会議はこれで終わりにします。もう7時になりますので、寄り道などしないで速めに帰宅してください」
と、天の助けとも言うべき言葉を委員長が発した。
みんなが席を立ち、帰る準備をする中、ことりも我慢していることを気づかれないよう、準備をし、会議室を後にした。
さすがに、スカートの中に手を入れて我慢をするわけにもいかず、かばんを前に持ってきて、それで隠しながら、片手で前を押さえていた。
(ふぅ・・・やっとトイレに行けるっす・・・)
と、会議室を出て、そのままトイレに向かおうとしていた。
が、その時後ろから声をかけられた。
「おい、白河。もう時間なんだから、帰れといわれただろう。早く学校を出なさい」
と、トイレに向かおうとしていたことりにとっては最悪なことを言われてしまった。
ここで、トイレに行ってから、と言えればいいのだが、ことりは素直に先生の言うことに従ってしまった。
「ぁ、すみません・・・。じゃあ先生さようならです」
「おう、寄り道するなよー」
と、言うことで回れ右をして玄関に向かうことにした。
が、もうほとんど限界なことりはあまり急ぐこともできず、ゆっくりと玄関に向かっていた。
(うう・・・やっぱりトイレに行けばよかったっす・・・)
だが、今から引き返してさっきの先生にあったりしたらさらに無駄な時間を使うことになるので、ことりはこのまま玄関に向かっていった。
そして、玄関に到着し、靴を履き替える。
しかし、前を押さえていることりはなかなか上手く靴を履き替えることができず、さらに時間をくってしまう。
(あぁ・・・急がないと・・・)
そして、なんとか靴を履き替え、外に出る。
ぶるるっっ・・・
と、ことりの体が大きく震えた。
夏とは言え、最近は雨と曇りばかりで、夜にもなるとかなり肌寒くなっているのだった。
ことりは前かがみになり、片手でぎゅぅっと前を押さえていた。
(くぅ・・・このままじゃ家に着く前にでちゃぅっす・・・)
このまま家に向かってももらしてしまうと思ったことりは、多少道が違うが、桜公園を目指すことにした。
(桜公園までなら・・・なんとか・・・我慢できる・・・っすよね・・・)
もぅすでに限界を迎えていることりはゆっくりと桜公園に向かう。
周りはすでに暗く、人もほとんどいないので、片手をスカートの中に入れて、必死に押さえていた。

269: 小林 悠:06/07/22 09:48
じわっ
(ぁ・・・くぅ・・・まだ・・・だめ・・・)
少しもれだしてしまった。ことりの黒のパンツが少し尿でにじんできていた。
そして、すごく小股でそれでももじもじと急ぎながら、歩いていたことりはようやく目当ての桜公園を目にすることができた。
(ふぅ・・・っ・・・もぅすぐ・・・トイレに・・・いける・・・っす・・・)
じゎゎゎっじゎっ
と、少し油断してしまったために、また少しもれだしてしまった。
(っ・・・もう少し・・・なんだ・・・から・・・が・・・まん・・・しないと・・・)
そして、桜公園内に入る、が。
一度もれだしてしまったので、少しずつだが、さらに出てきてしまう。
じゎゎっ・・・じゎっ・・・じゅゎ・・・
スカートを超えて、もう押さえている手もぬれてしまっている。
それでも、ことりはトイレに向かっていた。
そしてトイレももう目前、というところまで来た。
(やっと・・・行ける・・・トイレに・・・)
が、それが完全なる油断となり、ことりに大きな波が襲い掛かる。
ぶるっっぶるるるっっ・・・
じゅゎゎじゎっっじゅゎゎっじゅゎ
(っあ、くぅ・・・だめ・・・だめ・・・で・・・でも・・・もぅ・・・でちゃ・・・ぅ・・・)
かばんを落とし、両手で必死に前を押さえる。
がしかし、一度もれだしたものは止まらない。
じゅゎゎっっじゅゎゎゎゎゎゎ
しゅゎぁぁぁぁぁーーーーーーーーー
じゅゎぁぁぁーーー・・・・・・・・・
(うぐっ・・・あう・・・あ・・・でちゃた・・・でちゃった・・・よぅ・・・)
そして、完全に決壊したダムのごとく、勢いよく出続けた。
そして、ヘナヘナと水溜りの上に座り込んだ。
(この・・・年になって・・・おもらし・・・なんて・・・・)
ことりは少し泣き出してしまった。
(ないてる場合じゃないよ・・・人が来る前に片付けないと・・・)
そして、ことりはパンツを脱いでトイレのゴミ箱に捨て、スカートを洗って、また穿いて、家に帰った。
(人に見られなくてよかった・・・)
しかし、傍で実はこのことりの姿を学校から見続けていた人がいた。
そしてその人はこのパンツを拾って帰っていくのだった



ことりは家に帰った後、すぐにシャワーを浴び、すぐに着替えたのであった。

〜完〜

270: 小林 悠:06/07/22 09:48
終わりです。なんだか区切る場所おかしいですが気にしないでください。
一応ギャルげー系統ならいろいろリク受けられるので、ご自由にどうぞ

271: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/22 17:16
ふ・・・全然人気ないな。ここ。
まあ、荒れないのがせめてもの救いか

272: 小林 悠:06/07/23 23:38
またまた、某所であったリクです。

≪ダ・カーポの芳乃さくらのおもらし≫





ここは風見学園の3年3組(三回目か・・・)
今日から、期末テストと言うこともあり、教室内はどこか緊張した雰囲気だった。
だが、そんな中にも、いつも通り・・・というよりいつもよりハイテンションな芳乃さくらがいた。
「うにゃー、みんな勉強ばっかりでつまらないよー。まだ始まってないんだし、だれか遊ぼうよー」
さくらは、もともとかなり頭がよく、テスト前の悪あがきなどする人ではなく、そんなさくらにとっては、この緊張した空気は退屈以外のなんでもなかったのだ。
しかし、このさくらの態度は、周りのあまり勉強が得意ではない人の大半から反感を買っていた。
(なんで、こんなに静かなのかなぁ・・・テスト勉強なんて普段からちゃんとしてれば必要ないのに)
しかし、さくらはそんなことには気がついていなかった。
なので、周りを気にすることなく、テンション高く騒ぎ続けるのだった。
それでも、周りは無視を続けていたが、そんな中一人の生徒が、さくらに話しかけた。
「ねぇ、芳乃さん。このお菓子と、お茶をあげるから期末テストの期間は静かにしてくれない?」
「うにゃ?静かにするの?でも一人で食べても寂しいよー」
さくらもお菓子とお茶はほしかったが、一人で寂しく食べるのはイヤだったので、さらに騒がしくなった。
「じゃぁ、この時間だけは、一緒にいるから静かにしてくれないかな?」
と、いいながら二人分のお茶とお菓子を出す。
「んー、しょうがないなぁ。それで譲歩するよー」
と、自分のほうがもらっている立場なのだが、気にせずさくらは言った。
そして、出されたお菓子を食べながら、お茶を飲んで、お話を続けるのだった。
キーンコーンカーンコーン。
そして、チャイムが鳴り、さくらも自分の席に戻った。


273: 小林 悠:06/07/23 23:38
テスト一時間目〜
さくらも、その周りの人たちもなんの問題もなく、テストを順調にこなしているように見えた。
が、しかしそのころさくらはかすかな尿意を感じ始めていた。
(んにゃ・・・トイレ行きたくなってきちゃった。この時間が終わったら行かなきゃー)
まだ、あまり強い尿意ではなかったので、特に気にすることなくテストを進めていた。
しかし、先の時間に飲んだお茶は最近売られている中でも味の濃いもので、カフェインがほかのものよりも多少多く含まれているお茶だったのだ。
そして、テストが終わる10分前、尿意は先よりもだいぶ強くなってきていた。
(んにゅ・・・さっきよりだいぶトイレに行きたくなってきたな・・・でももうすぐこの時間も終わりだし、そしたら一番にトイレに行こうっと)
まだ、急いでトイレに行かなくてはならないというほど尿意が強くなっているわけでもなく、さくらは少し足を組んだりしていたが、それでも、このテスト時間は何事もなく終わった。
キーンコーンカーンコーン。
そして、テスト一時間目が終わった。
「全員ペンを置けー、じゃぁ、回収して終わりにしよう。次のテストに備えて勉強しておけよー」
そして、先生はテストを回収して、職員室のほうへ戻っていった。
(ふぅ、やっと終わった。テスト時間無駄に長すぎるよー)
頭のいいさくらには、テスト時間は少し長すぎるのである。
だいぶ尿意が強くなってきているので、はやめにトイレに行こうと思って、先生がいなくなって席を立った。
そして、トイレに向かうため、教室から出ようとしたとき、さっき声をかけてきた人がまた声をかけてきた。
「ねぇ、芳乃さん。さっきのお茶がまだ余っているんだけど、もって帰るの大変だから、全部飲んじゃってくれないかな?私は今あんまり喉かわいてないし、お願いできる?」
と、声をかけられたのだった。
(んにゃ・・・もうあんまり量が残ってなかった気がするし・・・飲んでからトイレに行けばいいかな)
と、さくらは考え、その人の席に向かった。
「うん。余ってるなら折角だから全部今飲んじゃうねー」
「ホント?まだ結構残ってたんだけど・・・じゃぁ全部お願いね」
と残っていた量は、さくらが予想していた量の2倍近い量があった。
(うにゃぁ・・・思ってたよりもかなり多いよー・・・でも飲むって言ったしちゃんと飲まなきゃ・・・)
ということで、さくらは早速飲み始めた。
ごくごくと最初のほうは快調なペースで飲み続けていたが、後もう少しというところで手が止まってしまう。
「にゃぁ・・・もうおなかいっぱいだよー。残してもいい?」
と、先の人に聞いた。
「んー、ホントはできれば残してほしくないんだけど・・・どうしても無理なら捨てちゃうから無理はしなくていいよ」
(んー、ホントはおなかいっぱいだけど、捨てちゃうんだったら折角だし飲んだほうがいいよね)
「捨てちゃうのはもったいないから、今全部飲んじゃうよー」
「そぅ?そうしてもらえるとうれしいよ」
と、残りもいきよいよく飲み干した
(んにゃぁ・・・もうおなかたぽたぽだよー)
そして、当初の目的であったトイレに行こうとしたとき、
ガラガラっ
とチャイムが鳴るよりも前に先生が教室にやってきてしまった。
「よし、席につけー。まだ悪あがきはしてていいが、カンニングとかはしないようになー」
と、言われてしまったので、さくらはトイレに行くタイミングを逃してしまった。
(んにゃ・・・まぁ我慢できないわけでもないし、席に着こうっと)
今はまだ、我慢できないわけでもなかったさくらは今トイレに行くことを諦め、おとなしく席に着くことにした。
しかし、結構な量のお茶を二回に分けて飲み、その上今日学校に来てから一度もトイレに行っていないさくらの体の中では、着々と膀胱に尿が溜められていくのだった。


274: 小林 悠:06/07/23 23:38
〜テスト二時間目〜
始まる前からトイレに行きたかったさくらは、尿意をあまり意識しないようにして、テストに集中しようとしていた。
(んにゃぁ・・・考えるから行きたくなるんだよね。考えないようにすれば大丈夫・・・)
そうして、気にしないようにしてテストも半ばに差し掛かっていた。
しかしそのころ、さくらはもう我慢の限界に近くなっていた。
お茶を大量に飲んだので当たり前だが、テスト時間はまだ30分近く残っている。
(んにゃ・・・結構きついかもしれない・・・)
片手でシャーペンを持ち、残った片手は、机の下に入れ、スカートの上から前を押さえていた。
足はもじもじとしていて時折組んでみたり、ふとももをぴったりとくっつけてみたりと、いろいろしているが、尿意は軽くなることはなかった。
(どうしよ・・・このままじゃもらしちゃうかも・・・先生に言ってトイレ行ったほうがいいかな・・・)
しかしいくらマイペースなさくらでもテスト中にトイレに行くことは憚られた。
(やっぱり恥ずかしいし・・・うんっ・・・まだ我慢できるよね)
今はトイレに行くことを諦め、まだ終わっていないテストに集中することにした。
そして、残りが15分くらいになったころ、解答用紙にはすべて記入することができた。
がしかし、集中するものがなくなったさくらはこれからトイレ我慢に集中しなければならなくなるのだ。
(うにゃ・・・後15分もあるよ・・・我慢できそうにないよー・・・)
解答用紙への記入が終わったさくらは両手が開いたので、机の下で回りに気づかれないように、押さえていた。
ぶるるっっ・・・と、いままでにないくらいの尿意の波が来た。
(あぅぅ・・・やっぱりこのままじゃもれちゃう・・・先生に言わないと・・・)
さくらは先生に言うことを決意する。
しかし、先に来た波はなかなかひかない。
(くぅぅぅっ・・・速く波ひいてぇ・・・)
と尿意に耐えるために、両手をスカートの中に入れ、太ももをぴったりとくっつけてた。
そうこうしているうちになんとか波がひいてきた。
(うにゃ・・・今のうちに先生に言わないと・・・)
そして、先生に言うためにさくらは手を上げようと思い、手を離して押さえるのをやめた。
と、その時。
ぶるるっっ・・・
さくらの体が大きく震えた。
尿意の波がひいても、ホントは油断してしまってはいかなかったのだが、手を離したことで、少し緊張が取れてしまったのだ。
(うにゃっ・・・ぁ・・・だめ・・・)
と、あわてて手を戻すが、
じゎっ・・・
少しずつもれてきてしまった。
(にゃ・・・ぁ・・・だめ・・・でちゃぅ・・・)
それでも必死に手で押さえるが、
じゅゎ・・・じゅゎ・・・じゅゎり・・・
少しずつパンツがにじんでいく。
そして、さくらの体がひときわ大きく震えた。
じゅゎり・・・じゅゎり・・・・・・つぅぅーーーーー。
(あっ・・・)
と、さくらの足を尿が一筋つたった。
そのいきなりの感触に少しびっくりし我慢の緊張が少し解けてしまった。
(にゃっ・・・だめ・・・っ)
いそいで我慢の体勢を立て直すが、もう遅かった。
じゅゎ・・・じゅゎり・・・しゅゎぁぁぁぁぁぁーーーーーーー・・・
じゅゎぁぁぁ・・・・・・・・・
そして、机の下はみるみるうちに水溜りになっていった。
(にゃぁぁ・・・出ちゃった・・・出ちゃったょぉ・・・)
そして、その異変に気づいた近くの席の人が先生に言いさくらは保健室に連れて行かれた。




そして保健室で着替えたさくらは、早退をすることに決めたのであった。

でも、翌日から元気よく学校に通ってたのであったー。

〜完〜

275: 小林 悠:06/07/23 23:39
終了です。
見る人少ないみたいですねー;;
スレ汚しになっちゃってるかな私。

276: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/24 00:42
まあ、がんばってください


277: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/26 00:48
小林さん 乙です。

ダカポわかんないから

書けるギャルゲリスト希望。。。

小説書くのってかなり大変ですよね

私もネタを暖め続け3年になりますwww

最近うまく時間作れるようになってきたけどモチベーションが。。。

小林さんの次回作に期待




278: 小林 悠:06/07/26 12:45
Toheart2 SUHLLE!! D.C. D.C.P.S. D.C.2 が基本的に書けるものですね。
後はKEYのゲームやONE
ほかにも要望があればこちらで調べて書くことができるかもしれないです。

小説書くのは大変ですがー、楽しいですよ。
自分理系なので苦手なんですけどね

279: 小林 悠:06/07/27 16:13
後、追加。
やったこと無いのや、まだ発売されていないものでも、想像だけでいいなら書けます。
たとえばKEYのリトルバスターズとかですね

280: 277:06/07/28 22:50
クラナドの杏か風子か名前が出てこないorz…トモヤの嫁か

ONEの七瀬か瑞佳

書きやすいキャラでよろしく。

俺なんて大学すら行ってないのに

コテハンまで付けて見よう見まねで痛い小説書いてたぜ

それでもレスがあったときは書いててよかったって思えたもんだ。。。

281: 小林 悠:06/07/28 22:55
私もあれです。今学生ですがダメダメなヤツですよ。
高校時代は登校拒否してたし。
朋也の嫁・・・渚のこと?
とりあえず、書いてみますねー。
感想でも手痛い意見でも、あるとうれしいものですよね

282: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/29 00:27
サモンナイトやテイルズはかけませんか?

283: 小林 悠:06/07/29 00:32
かけますが、他に職人さんいるのでそちらの方に頼んでください。
わたしスキじゃないので

284: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/29 01:30
今は小説書いてるんですか?
ここで書いてる人は?

285: 小林 悠:06/07/29 01:38
ここで書いてる人は自分で調べられます。
今は書いてます。

286: 小林 悠:06/07/30 00:52
>277さん
とりあえず、シチュすこしかんがえてくれませんか?
ネタが出ない;;

287: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/30 04:16
いつできそうですか?

288: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/07/31 19:47
恐怖失禁って誰か書いてくれないかな

289: 黒兎:06/07/31 21:28

1st

「ソフィア、大丈夫か?」

彼女を庇うフェイトが心配そうに声をかける

「う、うん、平気………なんとか大丈夫……」

壁を背にして座りこんだソフィアが大きく息をついた
現在二人がいる廊下には非常灯の赤い光が溢れ、警報が鳴り響いている
周りには先ほどまで二人が戦っていた機械のようなものが破壊され、その残骸を晒している

「くそっ、なんでこんな事になったんだっ・…………」

更に後ろから飛びかかってきた機械を持っていた鉄パイプで叩き落し、防衛戦を繰り広げながらフェイトは呟いた
彼らの宿泊していたホテル・……いや、保養惑星ハイダと呼ばれる惑星全体が今、謎の異星人の奇襲攻撃を受け
フェイト達は地下のシェルターへ避難するために通路を進んでいた

「ロキシ叔父さんとリョウコ叔母さん大丈夫かなぁ………」

機械の攻撃で傷ついた足の傷を抑えながらソフィアが呟いた
フェイトの両親である二人と先ほど再開したのだが、その直後に異星人が地かに攻めこみ、避難する段階で二人とははぐれてしまったのだ

「ああ、父さん達は後から来るって言っていたから大丈夫だろう、そう思いたい………」

更に襲いかかってきた機械が繰り出す鋼の足を受けとめ、押し返しながらフェイトは言った
彼も機械の攻撃で浅いながらも多くの傷を負っており、だんだんと息が荒くなってきた

「フェイト、私達どうなるのかなぁ………」

自身も持っていた細身の鉄パイプを杖代わりにし、立ち上がりながらソフィアが呟いた
すぐそこに避難するためのシェルターがあるのだが次々と襲いかかる戦闘用機械に道を阻まれて進むことができない
加えてソフィアは先ほど機会が放ったビームによって足を怪我し、走ることができない状態である

「ソフィアは僕が守るよ、それにしてもキリがない……」

機械の攻撃は単調で、致命的な攻撃を放つことは無い、加えて動きも遅い
そのためファイトシュミレーターと呼ばれるゲームである程度は戦闘の経験があるフェイトは善戦していた
一方のソフィアは1時間ほど前にフェイトに誘われて1回やったのみ、もちろん実戦経験など全く無い
それでも必死に戦っていたのだが機械の一体が放ったビームによって足を撃たれ、戦闘不能に陥っていた
フェイトはそんなソフィアを庇いながら遅い来る機械達を一体ずつ的確に行動不能にしていった
しかし機械が動かなくなるたびにフェイトの腕や足には傷ができ、全身からは汗が吹き出している
このままでは敗色が濃厚になってくる、いや、それでなくてもただでさえ絶望的なのだ

「フェイト・………」



290: 黒兎:06/07/31 21:28
何もできなく、ただ庇われているだけの自分の情けなさに涙が出てくる
ただ、ソフィアにはそれ以外にも気にしていることがあった

「(どうしよう……おしっこしたくなっちゃった…………)」

ファイトシュミレーターから出てきたフェイトと飲み物を飲んだのが2時間ほど前
それから着替えをすませ、ホテルの中でサーカス団……【ロセッティ一座】……の少女、スフレと出会い
その後フェイトの両親に挨拶を済ませ【その他にも砂浜で年上の女性と一悶着を起こしたり、狐族の女性にフェイトが誘惑されたりしたが・……】
2回目のファイトシュミレーターをやろうとしたフェイトに付き合って模擬戦闘を行った

その間一度もトイレに行っていないのと、戦闘の緊張によってソフィアは激しい尿意を感じていたのだった
もともとあまりトイレが我慢できる体質ではないため、学校に行っている時も休み時間には欠かさずトイレに行くようにしていたソフィアだったが
旅行中と言う気楽さもあってか、トイレにいくことをついつい忘れてしまったのであった

「っソフィア!!そっちに一匹行ったぞ!!」

「え? きゃぁぁぁっ!」

機械の攻撃を必死に防ぐフェイトの横をカサカサと音を立てながら戦闘機械がソフィアに向ってくる
構えなおした鉄パイプで応戦しようとしたソフィアだったが足に力が入らず、攻撃を空振りしてしまう
ソフィアの動きで彼女が抵抗可能な状態にあると判断した機械はその単眼から光線を放ち、それがソフィアのもう片方の足に直撃してしまう

「ソフィアっ・・・・・・えっ!?」

ソフィアが倒れたのを見たフェイトは機械を跳ね飛ばすとソフィアに追撃を加えようとした機械に向おうとしたが
その前に誰かが機械の上に飛び降り、硬そうなブーツで機械の装甲板を踏み抜いたのだった

「やっほー、二人とも大丈夫?」

機械の沈黙を確認したその人物はぴょんぴょんと身軽に飛び跳ねながらフェイト達に声をかけた

「スフレちゃん!? 一体なんでこんな所に………」

思いがけない人物の登場で九死に一生を得たソフィアが驚いた声でスフレに問いかける

「ゴンゾーラちゃんと避難しようとしたんだけどね、そしたら二人がなんだかピンチだったから慌てて助けにきたってわけ」

得意そうに胸を張るスフレの後ろを見ると、ロセッティ一座の団員の1人【ゴンゾーラ】が手を振っていた
遅い来る機械を担ぎ上げ、別の機械にぶつけて破壊しているその姿は消耗している二人にとって非常に頼もしく思えた
しかし、その後にスフレが呟いた一言は二人にとって相当衝撃的なものであった

「さ、ぐずぐずしてると逃げ送れちゃうよ、あっちはもう火の海なんだから」

2人は顔を見合わせると先ほど自分たちが走ってきた通路の方を振り向いてみる
角があるため直接は見えなかったが通路の壁が真っ赤に染まり火の粉が舞っている
この状況がスフレの言葉が残酷な真実であると2人に告げている

「そんな……父さんっ!!」

慌てて燃えている通路へ走ろうとするフェイトをスフレとソフィアが止める
それでも2人を押しのけて通路へ走ろうとするフェイトに豪を煮やしたスフレがゴンゾーラにフェイトを止めるようにお願いした
ゴンゾーラ巨体に担がれたフェイトは、スフレ、ソフィアと共に避難通路の最奥にあるトランスポーターを目指し走り出した

291: 黒兎:06/07/31 21:28

2nd

「大丈夫、もう落ちついたよ」

避難者のための地下シェルターの一室、それぞれにあてがわれた部屋のベッドに腰を下ろし、フェイトはソフィアと話していた

「そう・……本当に大丈夫?」

「ああ、父さんはああ見えても結構しぶといからね、そう簡単に死ぬなんてことは無いさ……」

なんとか冷静さを取り戻したフェイトだったが言葉に派気が無く明らかに無理をしているという事が分かる
そんなフェイトを元気付けようとしたソフィアだったが疲労に勝てず、フェイトの進めもあって仮眠を取ることにした

その後しばらく時間が経過して……………

「ん……フェイト……」

トイレに行かずに寝てしまったため、ソフィアはすぐに目を覚ましてしまった
ベッドサイドにおいてあった手持ち電灯の灯りを付けるとソフィアはゆっくりと立ちあがった

「おしっこ…………トイレはどこだろ………」

ソフィアは痛む足を引きずりながら部屋を出ると非常灯の明かりと手持ちの懐中電灯の明かりだけを頼りに暗い通路を歩いていった
しかしトイレはなかなか見つからず、そうこうしている内にソフィアの我慢は限界へと近づいていった

「うう〜……おしっこしたいよぉ………あ……そうだ……」

結局トイレの場所が自分ではわからなかったソフィアは部屋においてあった電子地図のことを思い出すともと来た道を戻っていった
しかしその間にも出口を求めて膀胱の中で暴れまわっているものを押し止めることは難しかった

「う………早くしないと………あうっ・………や、やだっ……」

ソフィアの履いているショートパンツの股に小さく染みができた
じわり、と少しおしっこを出してしまったことを感じたソフィアは慌てて股を抑えたがそれでも少しずつ染みは広がっていく

「や、やだよぉ………」

目に涙を浮かべながらそれでも必死に部屋に戻るソフィア
既にショートパンツの染みは大きく広がっておりお漏らしといっても良い状況である
当然下着はぐしょぐしょで1歩1歩歩くたびにソフィアの歩いた後には水滴がぽたぽたと垂れている

「電気をつけて……地図……早く地図……」

片手を股間に当てたまま、ソフィアは必死に部屋の明かりを点け、ベッドの脇においてあった電子地図を起動する

「よ……良かった……早くトイレの場所を………」

非難シェルターのマップを起動するソフィア、全体図の画面が空中に投影されソフィアはその中から必死でトイレのマークを探す、しかし…………

「え、ええ? トイレ…………無い…………」

空中に表示された避難所の地図、その中にはトイレは無かったのである
そしてソフィアの体をゆっくりと絶望が支配していく

「ふぇぇ………駄目だよ………もう………」

足から力が抜け、その場にへなへなと座りこむソフィア
股間を抑えたままの手の間から勢いよく水が流れる音が聞こえ、少し送れて水溜りが彼女の周りに広がっていく

「ふぇっ……ふぇっ………」

幼い子供のように失敗をしてしまったソフィア
フェイトが部屋に戻るまで失禁の開放感と羞恥心の狭間で半ば放心状態のままただただ泣きつづけていた

ちなみにトイレは部屋の隅の壁に扉があったのだがそれを二人が知ることは無かったのであった。

【終】

292: 277:06/07/31 23:01
シチュエーションこそ腕の見せ所じゃないですか

って言っても確かに渚では難しいな。。。

小林さんもう書いてんのかな?

定番のエレベーターに閉じ込められた渚と杏と風子&朋也

なんてどうでしょうか?

版権モノはキャラの喋り方や人間関係や呼び方を把握してないと

書けないから難しいよね。

俺はクラナドあんまり覚えてないから

それっぽく書けてれば多分わからないと思う。

293: 小林 悠:06/08/01 17:47
>黒兎さん
リクしたことしばらく忘れてましたが、書いていただいてありがとうございます。
SO3しばらくやってないからなんだか懐かしいです。
私も黒兎さんのリクエストあったら書きたいですが・・・
私がかけるゲームは知らないですよねぇ;;

>277さん
いま杏のを書き始めてみました。
ていうか、久しぶりにクラナドやろうかな・・・


297: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/10 22:27
誰かいませんか?

298: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/12 15:36
いるよ(意味はないが

299: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/12 23:34
みんなどこにいったんだろう・・

300: 小林 悠:06/09/14 02:07
私は、おもらし小説by悠っていうHP作ったのでそこにいますけど
他の人はどうしたんでしょうね;;

301: ttt:06/09/18 12:55
テスト

302: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/23 10:51
黒さん帰って来ないかな・・・

303: ギガ:06/09/26 20:16
今は昼ねタイム。奈菜は夢を見ていた。ここは学童保育所奈菜は小学低学年の女の子だ。
まだ慣れてなく戸惑いも多い子だった。
奈菜は昼ごはん食べた後寝てしまった。でも寝ている間ももぞもぞと落ち着かなかった。
理由は寝る前の水分だった。ジュースを勧められたり何杯ものんだためだった。
おしっこは容赦なく膀胱に溜め込んだ。夢の中ではおしっこを早く出したいと
せんせいに言おうとしている夢だった。
奈菜は強い尿意で目が覚めた・・・
パンツをさすった・・・あとちょっとでもらすところだった。
「おしっこ漏れちゃう・・・」
もう奈菜は限界間近だった。(早く終わって・・・)
先生に言えばすむことだが内気な奈菜は言えない。
股間からの手は離れない。後10分だ。それからようやく5分たち、
奈菜はもう汗だくだった。ジュジュシャー・・・・
ちびってしまった。早く・・・・・
ピー・・・・・・・・・・・・・
「起きてみんなふとんたたんで外へゴー」
「トイレ行きたい子はいっといで」
奈菜はトイレにつっぱしった。だが満席。
もうだめ・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジューーーーーーーーーーーーピシャーーーーーーーーーーーーーーーーー
奈菜のおしっこはいったん勢いは止まらない。
ゆかには大量の液体が。

304: ギガ:06/09/26 20:16
今は昼ねタイム。奈菜は夢を見ていた。ここは学童保育所奈菜は小学低学年の女の子だ。
まだ慣れてなく戸惑いも多い子だった。
奈菜は昼ごはん食べた後寝てしまった。でも寝ている間ももぞもぞと落ち着かなかった。
理由は寝る前の水分だった。ジュースを勧められたり何杯ものんだためだった。
おしっこは容赦なく膀胱に溜め込んだ。夢の中ではおしっこを早く出したいと
せんせいに言おうとしている夢だった。
奈菜は強い尿意で目が覚めた・・・
パンツをさすった・・・あとちょっとでもらすところだった。
「おしっこ漏れちゃう・・・」
もう奈菜は限界間近だった。(早く終わって・・・)
先生に言えばすむことだが内気な奈菜は言えない。
股間からの手は離れない。後10分だ。それからようやく5分たち、
奈菜はもう汗だくだった。ジュジュシャー・・・・
ちびってしまった。早く・・・・・
ピー・・・・・・・・・・・・・
「起きてみんなふとんたたんで外へゴー」
「トイレ行きたい子はいっといで」
奈菜はトイレにつっぱしった。だが満席。
もうだめ・・・・・・・・・・・・・・・・・
ジューーーーーーーーーーーーピシャーーーーーーーーーーーーーーーーー
奈菜のおしっこはいったん勢いは止まらない。
ゆかには大量の液体が。

305: ギガ:06/09/26 20:18
すんませんミスった。

306: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/26 22:29
お疲れ。そしてGJ!

307: ギガ:06/09/27 22:29
どうも。

308: ギガ:06/09/27 23:10
「麻衣早くしないと遅れるよ」
今から高校の始業式がはじまる、だが麻衣は学校にくるのが遅くて時間がなかった。朝もトイレに行く暇がなく
寝坊をしたのだ。麻衣は顔立ちがかわいく背は小さいのだが男子にも人気がある。この時普段の麻衣ならトイレに向かうのだが友達によびとめられたんだ。
麻衣は尿意を感じていた。昨日の夜に水分をたくさんとっていたためだった。
「ごめん」といい体育館にむかった。
体操座りで皆校長先生に注目する。今は冬なので冷え込んだ。
窓が開いていて麻衣のスカートの中に詰めたい風が吹く。
麻衣はブルルと振るえ尿意が動く。
(あーおしっこ。昨日水分取りすぎたな)
と後悔する。校長が前でなにかぶつぶついっている。だが麻衣にはそのことばは
全く耳にはいらなかった。時間が経過するごとに尿意が急速にあがっていった。
麻衣は迫ってくる尿意に股間を見られぬよう押さえだした。
(おしっこおしっこ・・・早く終わって)
校長の話は終わろうとしない。麻衣は寒さとは逆に汗をかいていた。
(先生に言おうかなでもあんなとこに・・恥ずかしいしうううううう)
考えている間に波が来た。(ジュジュ)
かすかに漏れ出した。(止まって・・・・・・・・・)
願いはかないなんとかおもらしは食い止めた。
(もうだめ限界・・・先生に言おう・・・・でも)
麻衣は勇気が出せない。あああああああああああああああああ
絶望の声とともにおしっこが噴出した。
「ジューーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーシャーーーーーーーーーーーー
」すごい音とともにおしっこが床に水溜りを作る。
「やだこの子おしっこ漏らした」
麻衣のおもらしはみんなに伝わりだしたのである。


309: ギガ:06/09/27 23:25
いやーなかなか時間がなくて、リクエストあります?
あったらですので。

310: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/28 22:16
版権物は何が書けますか?

311: ギガ:06/09/29 18:16
版権物ってなんですか?

312: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/29 21:16
ゲームや漫画の事です

313: 黒兎:06/09/29 22:17
久しぶりの出現……遅いけどリクエストがあればどうぞ

314: :06/09/29 22:40
黒兎さん、お久しぶりです。

早速ですがリクエストです。
SO2のレナでシチュは
夜、寝る前にトイレに行くのを忘れて寝てしまい
おねしょをしてしまうと言うのをお願いします。

315: ギガ:06/09/30 02:05
僕仕事が忙しいんで暇があったらきます。

316: ギガ:06/09/30 03:39
ちょっと暇なんで書こうと思いますが、僕ゲームや漫画はあまり興味ないんです。
でもちょっと思いついたんで書きます。名前違ったらメンゴ。 ぴちぴちぴっち
今は授業中。ルチアは尿意に感ずいた。今日はカイトが休みなので頼りがいのない日だった。
でもこの時間は持ちそうだと思った。
キーんコーンカンコン
「うーーートイレ行こう。」
「ちょっと待ちなよ」トイレの前にルチアにからかう連中が待機していた。
カイトがいれば助かるのだが、「あんたさー自分の顔をうらやましがってるでしょ。
その顔見てるとムカつくんだよ。」
「そんな生まれつきだよ」
「なんかそういうのムカつく、でルチアがここになんの様?あんたみたいなかわいい子が
トイレは様はないよね」
(まずいこのままじゃ入れてくれそうもないもう結構したいのに)
「さーさっさと教室にお帰り」
ルチアは無言で帰っていった。(どうしよう次の授業持つかな?)
ルチアは不安になった。
ルチアは授業中やはりキツソウダ。先生の話を聞かずただ尿意に耐えていた。
股間をつかんだり揉んだり、落ち着かない。
そんな中ハプニングが。「ルチアさんちゃんと話を聞いてますか?」
「あ・・・えーと」「この式答えなさい」
「・・・・・・・・・」 「15分間たってなさい」
「はい」ルチアは立たされた。立っている間ルチアは股間を押さえられず
イスに股間をくっつけてぐりぐり押さえた。
(あーおしっこ漏れちゃう・・・・股間押さえたい)
時間がたつにつれてたたなくて良くなったがルチアの尿意は容赦なく刺激する。
(早く終わって。早く。)
股間を握るようにぎゅうぎゅうに押さえた。パンツはなんとなく湿っている。
汗なのか黄色い。
キーんコーンカンコン
(あーやっと終わった・・おしっこおしっこ)
(トイレは絶対つかわせてくれない・・・どうしよう あそうだ屋上の近くに
トイレがある。あそこだ)
屋上に着きやっとできると思いきや・・・・・・・・・・・・・・・・・
「あーあー残念でしたあんたダイブ切羽づまっているみたいだね」
「股間なんておさえちゃってははははっははは」
「お願い・・・・・い・・・漏れ・・・・・」
「なんていってるのか分からない」
「おしっこ漏れ・・・・あああああ・・・・・・」
ピシャーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーージュボジュボブジュー
ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
「うえーーーーーーーんカイトに嫌われちゃう」


317: ギガ:06/09/30 03:42
明日も仕事だ・・・・また今度です。

319: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/09/30 20:58
>>313
どうもお久し振りです。復活楽しみにしてましたよ。
久し振りにケイナのお漏らしをお願いします。
シチュは、元々失禁癖があり、フォルテと旅している時何度もお漏らしをしてしまっていたので
街でオムツを見かけ、オムツをしたくなりフォルテに無理言って買ってもらい、その後尿意がきて
お漏らしをしたけどオムツから漏れてしまい、街の人たちにバレてしまうというのをお願いします。
長くてすいません。楽しみに待っています。頑張って下さい。

320: 黒兎:06/10/01 00:48
2件受諾しました、遅いですがまったりと書いていきます

321: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/10/01 11:17
>>320頑張ってください。

322: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/10/02 03:58
ちょっと前のポケモンの奴が個人的には気になってたんですけど……>黒兎さん

323: 黒兎:06/10/02 17:36
>>322 あーあー聞こえないー
(大嘘です、完全にネタに詰まって執筆困難で止まってます、申し訳無い……)

324: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/10/04 00:30
とりあえず、今何を書こうとしているんですか?
あと、今いつ載せれそうですか?

325: 黒兎:06/10/07 13:16
リク受けた2つを、過去系はネタができ次第少しずつUPしていきます


326: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/10/09 12:44
いつごろ載せれそうですか?

327: 黒兎:06/10/12 21:12
相当遅いです、気長に待っててください(苦笑

328: 名無しさん:06/10/19 20:27
http://gazo08.chbox.jp/occult/src/1154770687051.jpg

329: 未来の革命家:06/10/29 18:06
>>328ハハハハハハハ!!!笑止千万ッ!!!!

330: 未来の革命家:06/10/29 18:09
それにしても・・・、黒さんッ!!!黒さんッ!!!
応答願いますッ!!!サモンナイトのおもらし、おねしょの小説スレで
活躍中の未来の革命家でございますッ!
アメルたんが監禁されてビーニャに虐めれておもらしの小説の
続きが激しく読みたいですッ!お願いしますっ!!!
もう私は餓死しそうでございますッ!!

331: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/10/29 23:04
>>328はグロだから開かないように。

332: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/11/02 18:40
>>330
どこが活躍中だよ。
迷惑に思ってる人もいるんだからな。
あと、リクエスト受けた順番で考えれば、まだ書いてないのもありますからそちらが普通は先になりますね。
もひとつ黒兎さんは気長に待ってくださいって言ってるんだから、待てよ。
しつこすぎるんだよ。なんどもなんども同じような書き込みをすることは荒らしと同意なんだ。

333: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/11/06 02:00
こういうの大好きです!!
http://www.eroeroerog.com/blog/



334: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/11/08 23:27
>黒兎さん
>>319です。頼んで一ヶ月ほど過ぎましたが、どうですか?
とりあえず、何か返信希望です。

335: 黒兎:06/11/14 18:53
遅い返信申し訳ありません
只今仕事の方が忙しく書き上げが大幅に停滞しています
暇を見つけてはちょくちょく描いているので途中までを近いうちにアップしたいと思います
もう暫くお待ちいただけるとありがたいです(T T )

336: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/11/15 19:37
頑張ってください。

337: 未来の革命家:06/11/23 00:07
それにしても・・・、黒さんッ!!!黒さんッ!!!
応答願いますッ!!!サモンナイトのおもらし、おねしょの小説スレで
活躍中の未来の革命家でございますッ!
アメルたんが監禁されてビーニャに虐めれておもらしの小説の
続きが激しく読みたいですッ!お願いしますっ!!!
もう私は餓死しそうでございますッ!!

338: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/11/23 11:28
>>337
今書いてるやつの続き書かないの?見たい。

339: 未来の革命家:06/11/26 18:04
>>見たいと言っていただき大変ありがたいことです、書きますよ、この後すぐにです、
あとどなたかアメルたん小説を書いてくださる方はいらっしゃらないでしょうか・・・どんな完成度でもとにかく他人が書いたの読みたいんで・・・。
あと黒さん、期待して気長に待っておりますのでよろしくお願いいたします。

340: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/12/04 22:56
皆さん、ほのぼのした掲示板で共に共感出来る事を語り合うのも良いですよね♪
でも実はストレスやうっぷんが溜まってないですか?
そんな人が居たらここに↓来て下さい。その名も喧嘩]掲示板です。どうぞ、存分に喧嘩をしてください!

http://bbs.2ch2.net/damage/

341: 名無しさん@おしっこもれちゃう:06/12/09 23:31
age

342: 守人:07/02/04 23:07
小説書き込んでもいいですか?

343: 守人:07/02/04 23:09
テイルズのファンタジア アーチェですけど・・・

344: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/02/04 23:11
そういうことはどんどんやってください

345: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/02/05 00:16
救世主キターーーーー((゜∀゜))!!

346: 守人:07/02/05 23:31
「はあ、これで4日連続かぁ。」
 ピンク色の髪が特徴のアーチェ・クラインはため息とともにベッドの惨状を目にした。ベッドには大きな
シミが2つほどあった。
 ガチャリという音がしたので振り返ってみると、そこにはミントがいた。
 「やっぱり駄目でしたか?アーチェさん。」
 ミントの質問にアーチェは、目に涙を浮かべながらか細い声で「うん。ごめんね、ミント。」と答えた。
 「いいんですよ、アーチェさん。さあ、早く着替えてしまいましょう。お店の人には私から言っておきま
すから。」
 そう言ってミントはアーチェに着替えを手渡した後、部屋を出て行った。おそらくは宿の従業員に事情を
説明しに行ったのだろう。


347: 守人:07/02/06 23:28
 ここは雪に覆われた街フリーズキール。現在特殊な剣を作るための材料を探しているクレス一行は、こ
こで何やら奇妙な噂を耳にしたため、1週間ほどこの街に滞在している。
 そして、滞在した翌日からアーチェは困った病気で頭を抱えている。
 つまり「おねしょ」である。
 このおねしょ、日が経つごとにだんだんと酷くなっていき、今では一晩に2回も3回もしてしまうこと
も珍しくは無かった。「ベッドが一部屋に一つしか無い」という理由から部屋が6人別々なので、誰にも
見つからないのが唯一の救いだった。
 ミントはこれを、「これまでの戦闘による疲労と、ここの街の気候が重なったためのモノ」と判断して
いるが、真偽のほどは定かではない。
 (つまりそれってさ、この街にいる間はずっとおねしょをし続けるってことじゃん。あと何日いるつも
りか知らないけど・・・いつ見つかるか分かんないからね〜・・・)
 コンコン。ドアがノックされる音で、アーチェの思考は中断された。すぐにドアが開き、入ってきたの
はミントだった。
 ミントは少し困ったような表情をしていたが、やがて真剣な表情になり、アーチェに話しかけた。
 「アーチェさん。先ほどクレスさんに聞いたところ、まだしばらくはここにいることになりそうなんです」
 「うんうん」
 「ここにいるということはおそらく、お・・・おねしょをし続けることになると思います」
 「・・・・・・・(グサッ)」
 「毎晩ベッドを汚すのもお店に悪いと思うので、どうか今夜からはおむつをして寝てくれませんか?」
 「・・・・・・は?」
 ミントの提案にアーチェは、しばらくの間思考がままならないほどの衝撃を受けた。その時間、実に
15秒。
 やっと正気に戻ったアーチェは顔を真っ赤にしながら反論した。
 「嫌だよ!おむつして寝るなんて!!私は赤ちゃんじゃないんだから!!!」
 その反論に笑顔で応じるミント。
 「大丈夫。アーチェさんは病気なんです。赤ちゃんではありません。お店のためを思ってください。」
 アーチェの反論が少し和らいだ。おそらく「お店のため」という言葉に反応したのだろう。ミントは一
気に畳み掛けることにした。
 「それに、いいんですか?このままだと誰かに見つかってしまうかもしれませんよ」
 この言葉にアーチェはグッと詰まった。確かに、これはアーチェが一番危惧している可能性でもある。
 その後もしばらくアーチェは唸っていたが、やがて頭をがっくり落として、「治るまでだからね」と、
観念したように呟いた。

348: 守人:07/02/07 22:55
 夜、就寝前になった。アーチェの部屋でミントはおむつの準備の真っ最中である。
 「ねえミント。本当にするの?」
 その光景を絞首台を目の前にした死刑囚さながらの心境でアーチェは尋ねる。無駄だと分かっていて
も一応、という事である。
 「当然です。」
 その一言でアーチェの希望は完全に砕けた。
 「さあ、アーチェさん。ここに横になってください。」
 準備ができたらしく、ミントはアーチェを促した。ここまできて抵抗する気も無いアーチェはおとな
しく従った。
 ミントは実に手際よく行った。おそらく宿の主人に着け方を教えてもらっていたのだろう。
 「うわっ、なんだか変な感じ。モコモコしてるし、歩きにくいし・・・・・・」
 「そのうち慣れますよ。それではアーチェさん、おやすみなさい」
 ミントはアーチェのおむつをポンポンと軽く叩き、満足そうに部屋を出て行った。
 長々と起きていても仕方ないので、アーチェはお尻の違和感を出来るだけ気にしないようにしながら
寝ることにした。

349: 守人:07/02/11 01:32
 「う〜ん・・・おしっこ〜」
 時刻は真夜中。アーチェは尿意と不快感で目が覚めた。どうやら不快感は下腹部からきているらしい。
当然と言えば当然だがおむつは濡れていた。
 「早くトイレにいって、それからミントにおむつ替えてもーらおっと」
 考えをまとめ、ベッドから起き上がった直後、「グシュ」と嫌な音が聞こえた。
 アーチェはまさかと思い、おむつの中に手を入れると・・・
 「大変・・・かも。かなり濡れてる!?」
 状況の危険さを悟ったアーチェは、あと1回でも漏らしてしまえば決壊するであろうおむつを身につけ
急いでトイレへ向かった。
 グシュッ、グシュッ。おむつがたてる音を聞きながら、アーチェは全力でトイレへ向かっていた。
 ここの宿は何故か個室にトイレが無く、昼も宿にたった一つしかないトイレは混んでいた。もともとそ
れほど大きくない宿だ。1つで十分だったのだろう。
 アーチェは走る。あと1つ右に曲がればトイレだ。それまでの辛抱だ。
 アーチェは駆ける。右折し、とうとうトイレの前へたどり着き―――あまりにも辛い現実に思わず座り
込んでいた。
 (まさか・・・誰か入ってるなんて・・・)
 トイレには電灯が灯っていた。つまり誰かが使用しているということである。
 (早く。早く出て!!漏れちゃうよ〜・・・)
 アーチェの祈りも届かず、木製の扉は固く閉ざされている。
 (も・・・うだめ・・・)
 シュワーーーーーーーー。
 とうとう限界に達したアーチェはその場で漏らしてしまった。それと同時におむつの方も限界を迎え、
吸収しきれなかったおしっこが床を汚した。
 アーチェは放心状態だった。
 (起きてるのにしちゃった。おねしょだけじゃなくておもらしまでしちゃった)
 同じ言葉を何度も繰り返すこと十数回。トイレの扉が開いた。そして中から出てきたのは、
 「あら?・・・・・・アーチェさん!?いったいどうしたんですか!?」
 ミントだったとさ。ミントはアーチェを見て、床の水溜りを見て、何が起きたのかを理解した。
その後ミントは床の掃除をし、アーチェを自室まで連れて行き着替えを手伝った。アーチェはその間も
ずっと放心状態で、やっと正気に戻ったのはミントに再度おむつを当てられている最中だった。
 アーチェはこの時したおもらしのショックが原因で、昼間もおむつが必要なほど病状が悪化してしま
った。当然フリーズキールを離れたあともおねしょは続き、アーチェはしばらくの間おむつの世話にな
り続けたとさ。                                   おしまい
 

350: 守人:07/02/11 01:35
完成です。感想、指摘などは遠慮なく言ってください。
初めてなので何かと失敗点が多いとは思いますがお願いします。

351: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/02/11 12:50
良かったです。これからも書くのですか?

352: 守人:07/02/11 16:16
ネタが思いつき次第書いていこうと思ってます。
まあ要するに気まぐれにということです。

353: 良いね:07/02/20 21:16
しかしできれば、テイルズシリーズが分からない人にも分かる書き方欲しいですね。
アーチェの容姿とか、服装とか。あれば、しらない人も想像力膨らむと思いますよ。

354: ごめん、考えたら:07/02/20 21:19
紛らわしいな。353、354は、351と違う人物

355: 守人:07/02/26 13:29
アニー(テイルズ リバース)のおもらしです


ザバーン。波の音で目が覚める。日の高さや人々の喧騒から、今が正午ぐらいだということが、寝起
きではっきりとしない頭でも理解できた。
 私の名前はアニー・バース。栗色の髪と金色の瞳が特徴の女である。よく仲間からは華奢な体型だと
言われるが実際はよく分からない。
 そして私が今滞在しているのは、港町のミナール。人々の住居に加え、図書館や体育館まである大き
な街だ。
 ちなみに私がいるのはこの街の宿屋兼診療所の一室だったりする。
 私がこの街に滞在している理由。それは、現在休養中の身だから。私とその仲間達は、とある人を探
してこの街に寄ってみた。しかし、そこでトラブルが起こり、仲間の内一人のフォルスが暴走してしま
った。
 フォルスと言うのは、簡単に言えば超能力だ。雷や炎などを、ある程度自在に操ることが出来る。こ
れだけ聞けば万能の力のように思えるが、実際は精神状態に左右される不安定な力で、暴走することも
あり得る。暴走してしまうと本人に限らず、周囲の人間にまで多大な被害を及ぼすこともある。
 今回暴走したのは「氷」のフォルスだった。暴走したフォルスを止めるため、私と仲間達は、その力
に真正面からぶつかった。
 結果、暴走はおさまったが、私はまともに氷の力を浴びてしまった。それが原因か、戦闘終了から1時
間もしない内に寒気や脱力感に襲われた私はすぐに医者に診てもらい、そして現在に至る、というわけで
ある。フォルスの暴走から2日経っているが、治るどころかますます酷くなっていき、いまでは体を起こ
すのも困難だった。
 普段着ていたピンク色の上着ではなく、いかにも病人が着るような真っ白い無地の服に目を落としなが
ら、アニーはため息をついた。
 (おそらくフォルスが原因なんだろうけど・・・フォルスが原因だからこそ、治療法が分からない。こ
のまま治る見込みも無さそう)
 今度は天井を見ながら思考する。このままでは最悪、自分をこの街に残して行ってもらうことになるだ
ろう。
 自分のせいで仲間が動けなくなっている。そんな状況が彼女の心を責めたてた。

356: 守人:07/02/26 13:32
 そうして考えること数分、アニーは尿意を感じた。
 (トイレへ・・・)
 行こうとして足を動かそうとするが・・・動かない。かろうじて上半身は動かせるのだが、両足は脱力
しきって動く気配すらない。
 (だめっ!このままじゃ・・・我慢できなくなる)
 アニーは必死になって考える。幸い尿意は急激なものではなかった。それでも絶望的なこの状況は、彼
女の心を焦りで満たしていった。
 アニーが尿意を感じてから3分経過した。それまで微動だにしなかった彼女は、突然右へと体を横転さ
せ―――ベッドの下へ落ちた。
 (っ〜〜〜〜〜!!)(ジュッ)
 まずい。今の衝撃で少しちびってしまった。だが本格的に決壊したわけではない。アニーは両腕に力を
入れ、ゆっくりと床を這っていった。
 ベッドからトイレまではおよそ十メートル。アニーにとってその距離はあまりにも長かった。病気で
体力が低下している彼女は、やがて力尽きてしまった。
 (ああ・・・・もう・・だめ)(シャー)
 また少しちびった。このままではいつか全て漏らしてしまうだろう。
 (いくら病気だからって・・・足が動かないからって・・・おもらしは嫌!!)
 アニーは目に涙を浮かべながらそう思った。

357: 守人:07/02/26 23:42
 その思いが届いたのか、はたまた偶然か、声が聞こえた。
 「♪かーぜ、かーぜ。ゴホゴホ、クシュン。ブルブル、バタッ♪」
 声とは、ひどく独創的な歌だった。アニーが知る限り、こんな歌を歌うのは一人しかいない。
 「やあアニー、大丈夫?」(ガチャ)
 ドアが開くのと同時に、真っ赤な髪が目立つ小柄な少年―――マオが部屋に入ってきた。
 「・・・・・・!? アニー、どうしたの、立てる?」
 そして倒れているアニーを発見。マオは自分の肩を貸し、アニーをなんとか立たせた。その際にアニーは
マオの耳元で「トイレ・・・」と呟いた。その言葉の意味を理解したマオは、急いでトイレへ向かおうとし
たが・・・遅かった。(ジュ、ジュ・・シュワーーーーー)
 アニーの膀胱は限界を迎えた。
 同時に脱力しきり、崩れる体。それは一種の現実逃避行動なのか、アニーは床に仰向けに倒れ、そのまま
気絶してしまった。

358: 守人:07/02/27 00:33
 「・・・ニー・・・・・てよ。アニー・・・・起・・てよ。アニー!」
 誰かが呼んでいる。
 肩が揺らされる。
 そして下半身がヒンヤリしている。
 ハッと目が覚める。目を開けると、マオの今にも泣き出しそうな顔が視界に飛び込んできた。
 マオは私の目が開いたのを確認すると、ホッと胸を撫で下ろし、すぐに泣き笑いのような表情になった。
 「よかった〜。突然気絶したから心配しちゃったよ〜」
 マオの話によると、私は30秒ほど気絶していたらしい。そういえば鼻がヒリヒリする。きっと仰向け
に倒れたのだろう。けれど何故気絶してしまったのか。そのことを尋ねるとマオは、
 「え〜〜〜〜と・・・・・・ア、アニー。まずは着替えない?寒いと思うんだけど」
 顔を赤くして、目を伏せ、まずは私の下半身、次に足元を指差しながらそう言った。
 マオの指を追って体を起こし、床を見た私も顔が真っ赤になった。床に広がる水溜りを見て、自分が何
をしたのかを思い出したからだ。
 アニーは必死になって泣き出すのをこらえ、言葉を紡いだ。
 「マオ、お願い。誰にも話さないで」
 その言葉を受けたマオはあくまで笑顔のまま、右手の親指を立て、
 「あったりまえだよ♪だから安心してね、アニー」
 そう答えた。
 その返答に安心したアニーは、大分落ち着きを取り戻した。
 「え〜〜〜〜と・・・じゃあとりあえず床を掃除して、それから着替えようか」
 マオはこれからについて、方針を示した。
 「ええ。でもこの部屋には雑巾の代わりになるような物なんて無いと思うけど・・・」
 うーん。しばらく考え込む二人。やがてアニーは何かを見つけたのか、立ち上がり、ベッドの付近まで
歩いて行った。
 「あれ、アニー歩けるの?」
 「ええ。さっき倒れてる間に少し体力が回復したみたい」
 辛そうな表情でアニーは答える。回復したのは、本当に「少しの体力」だったのだろう。
 アニーはベッドのシーツを掴むと、思いっきり引っ張り、それを持って戻ってきた。
 「アニー、まさか・・・」
 「うん♪これで床を拭きましょう」
 「汚れるし、染みが付くと思うんですけど」
 「大丈夫。拭いた後はこの服と一緒に、お風呂場で洗うの。あとはマオが―――ねっ♪」
 アニーはウインクしながらそう言った。それでピーンときたマオは、早速床の掃除に取り掛かった。


 床の掃除が終わった後、アニーは部屋の風呂でシーツと、服と、体を洗った。
 ここからがマオの出番である。
 マオは床に広げられたシーツと服の前に立つと―――フォルスを発動させた。
 マオの属性は「火」 熱を限界まで抑えた火を手に宿すことによって、それはまるでアイロンのような
役割を果たした。
 「うん、乾いた。なんかスッゴクいい感じなんですけど」
 満足そうにうなずくマオ。
 「ありがとう、マオ。おかげで助かったわ」
 そんなマオに、アニーは心から感謝した。
 その後、アニーは再び寝ることを選んだ。さっきの粗相を繰り返さないためにも、今度はマオに頼ん
で部屋にいてもらうことにした。
 眠りにつく直前の彼の言葉。
 「おやすみ、アニー。早く元気になってね」
 その言葉に応えるため、今は素直に体を休めよう。



 意識が覚醒する。まだ病気は治っていないのだろう。下半身が酷く冷たい。目を開けると、部屋全体
がオレンジ色に染められていた。
 アニーは部屋全体を見回し、マオを探した。
 マオはアニーのベッドにもたれて眠っていた。そのあどけない寝顔を見て、アニーはクスリと笑いを
こぼした。
 アニーは体を起こしてみた。あれ?なんだかおかしい。どこか違和感がある。
 まず、寒気がなくなっていた。ついでに脱力感も消失している。
 でも下半身は冷たい。寒気がするのではなく冷たい。下半身だけが冷たい。
 「・・・・・・え?」
 アニーは恐る恐る掛け布団をめくる。自分でも顔が引きつっているのが分かる。
 ・・・・・・そこにあったのは、大きな染みだった。
 
 その後、アニーは急いでマオを起こし、2度目の証拠隠滅を行った。
 体調は回復したアニーだったが、こっちの病気はしばらく治らなかったとさ。
                              おしまい

359: 守人:07/02/27 00:39
完成です。前回の書き込みから、大分期間が空いてしまって申し訳ありませんでした。
ところで質問なんですが、皆さんは私が書いているような長いのか、それとも要点だけを
抑えた短いものか、どちらがいいのでしょうか?ここの前のやつや他の板を見る限り、私
が書いているような長さのは珍しい気がしたので・・・

360: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/02/27 00:59
GJ!!シンフォニアのキャラも見たい。
あと長いほうがいいd(°∀°)!


361: 守人:07/02/27 23:19
ごめんなさい。実はシンフォニアはやったことないんです。
あるのはファンタジア、デスティニー、エターニア、デスティニー2、リバース、
    なりきりダンジョンです。
なりきりダンジョンでいいなら、シンフォニアキャラも出せるのですが・・・

362: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/02/28 00:57
なりきりダンジョンでも構いません。
お暇な時にでもよろしくお願いします。

363: マニア:07/03/06 00:36
長さ的にはもっと引っぱって欲しい、個人的には。しかしそれよりも、一人称と三人称をどっちかに統一してほしい。
視点が混在すると感情移入しにくいですね。

364: 守人:07/03/17 00:20
>>362
すみません。もうしばらく完成出来そうにありません。登場人物と大体の物語の構成は決めているんですが、
なかなか話が繋がらなかったりとてこずっています。もうしばらくお待ちいただけると幸いです。

>>マニアさん
貴重なご意見ありがとうございます。よく考えると今まで一人称と三人称を区別していませんでした(汗)
それにしても「〜人称」と言うのは難しいですね。

365: 362:07/03/17 19:54
>>364気長に待っていますので、安心してください。お願いします。

366: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/03/26 20:15
hhj

367: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/03/26 20:15
hgh

368: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/03/26 20:16
hgh

369: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/04/05 15:35
友ちゃんのオムツ小説の館

http://tomoe01omo.17.dtiblog.com/


376: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/12/11 11:31
http://ip.tosp.co.jp/BK/TosBK100.asp?I=yngwie666&BookId=8
小説の感想貰えたら嬉しいです

377: 名無しさん@おしっこもれちゃう:07/12/12 18:39
昨日学校で漏らしました。
体育の時間で刑泥(鬼ごっこ的なの)やってたんです。
鬼に追っかけられて…笑えて…
座り込んだ瞬間じゅわ・・・って…
あれ、止まらないんですね・・・

378: あんずみるく:07/12/17 00:58
はじめまして
あんずみるくです。版権じゃなくても大丈夫なんでしょうか…

379: 亜莉紗:08/01/25 18:02
朝おきたらおしっこでてた.......
もう19なのに 
彼氏はセックスのあとだからいいよっていってくれたけど
メッチャはずいっっっっ!!!

380: 亜莉紗:08/01/25 18:02
朝おきたらおしっこでてた.......
もう19なのに 
彼氏はセックスのあとだからいいよっていってくれたけど
メッチャはずいっっっっ!!!

381: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/01/26 17:25
昨日、学校で漏らした・・・。高校3年、やっちゃった(>0<)

382: 正樹:08/02/01 17:54
俺は高1だけど授業中にずっとおしっこを我慢していてちんこを押さえて下校中にもう駄目だと思い押さえながら歩いてたけど危険を感じて
外でしてしまった

383: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/02/10 13:00
http://jbbs.livedoor.jp/computer/38075/

384: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/02/15 22:06
俺、中一だけど
電車の中で、キレイな人を見かけて
チンコが立ってきたから
ひそかにオナってたら
急にションベンチビリそうになって
ヤバイって思った時には
チンコを握りながらションベンチビってた・・・・



385: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/03/15 20:57
>>黒兎さんへ(黒兎さん以外小説が書ける人なら誰でもOK)
テイルズオブザテンペスト(TOT)のアーリアのおもらしをお願いします。
シチュは「彼女は大量のボトル系アイテムを使いすぎ(飲みすぎ)たため、かなり尿意が強まっているが、しかし彼女はそんなことは気にせず、しばらくの間カイウス達はとある町で自由時間をとり、その後トイレに行き、ようやく女子便所を発見して中に入ったが、パンツ(タイツ)を脱ぐ前から限界を迎えたが、しかし彼女は冷静沈着」でお願いします。

386: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/03/24 08:18
私は中3です。3月10日、卒業式でした。
そして、卒業式が終わっていえに帰って、友達と遊びに行っていました。
そしたら!!彼氏に見つかって(?)彼氏の家に急遽行く事になりました。
そして行き成り彼氏は私の胸を触り始めて、ベッドにたおれました。
そしたら制服のスカートをめくり上げて、パンツの中に手を入れて、
マンコの中に指を入れて・・・「クチュクチュクチュ」って。わざといやらしい音を立てて・・・。
私はぁッ…ダメ…って言うと彼氏は笑い出しました。
そして彼氏はこういいました。「服脱いで」と。
私はビックリしたので「え?」と聞き返しました。私はもちろんエッチはやった事ゎありません。
そして、彼氏は「オレ、脱いでる所とか写メとるの好きだから」っていいました。
自分でぬぎはじめました。
そして彼氏は私の体で遊び始めました。
マンコに指を入れてクチュクチュいやらしい音を出したり、胸をもみもみしたり、なめたり、すったり。
そして彼氏は写メもとりまくってました。私のマンコの穴。胸。お尻の穴。全体など。
そして彼氏は我慢できなくなったらしく、こういいました。
「オレのズボン脱がせて」と。私は脱がしました。
ズボンのチャックを開けて、ズボンを下ろして、ガラパンを下ろして。
そしたら彼氏のもうすでに大きくなっているあそこが出てきました。
そして彼は私をベッドに寝かし、彼はうえにのぼって彼のチンコを私のマンコを中に入れるようにしながら写メをとりました。
私のお尻の穴に彼のォチンチンをいれ、彼はすばやく腰を動かし…
私は凄く痛かったのですが、だんだんなれ、いく〜〜〜〜〜と叫ぶと、彼は激しくなり、もう誰かもここはどこかもわからないくらい、犯されました。
私はぁ…ん…イヤ…イク……ぁッ…ギシギシ…ヂュバジュバ…イヤン…ぁぁぁ…ん
ってなりました。
少し初体験としてはよかったです。
この写メを見たい人はこのスレを8箇所に張ってください。
そしたら[               ]←ここにアドレスが出てきます。
それをクリックすると、彼がとった写メすべてのってます。
私がとった写メも、動画も載せてます。
動画はわかりにくいようにしています。
」をクリックすると動画がみれます。
このスレを1箇所にも張らなかった人は、不幸がおこります
(省略されました・・全てを読むにはここを押してください)


387: お漏らし:08/03/31 13:08
ホント、、、痛くない?

388: みんみん:08/04/21 19:00
おもらししてるとこみたい私、女ですからね

389: みんみん:08/04/21 19:10
私、友達がトイレ入ってる時に、ドアの↓のすきまから、友達の、おしりと、おしっこみたことあるんです。おもしろかった。このことについて、皆さん返事くださいねぇー

390: みんみん:08/04/21 19:13
あと、皆さん、お友達になりませんか?お願いします。返事まってます。あと、いちお、私、小学4年生です。

391: みんみん:08/04/22 18:35
こんにちはまたきました。ブゥー

392: みんみん:08/04/24 14:21
こんにちは。またまたきちゃいました。


393: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/04/24 14:31
たったいま、1センチのうんこを漏らしました。でも、ちいさかったので、せーふでした。もーもらしたくないなぁー

394: dj:08/04/27 19:44
385: 僕でよければ!
「楽勝楽勝!」
森の中でカイウスの声が轟いた。
「カイウス!?楽勝?何言ってんのよ」
アーリアはカイウスに攻撃的な口調で言った。
「一体何個リキュールボトル使ったと思ってんの?」
「そうよ!」
とルビアも攻めてきた
「戦闘はチームワークでしょ!剣士が僧侶を守ってよ!」
今日のアーリアは攻撃的だった。
だがそれはカイウスのせいでは無かった。
(もれる・・・)
アーリアは尿意を我慢していた。冷える森の中で・・・
続く


395: :08/05/03 17:22
みんみんメール!

397: ・・・:08/07/02 16:19
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい


398: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/07/05 16:23
この間SEXしたんだーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

399: 斎藤達章:08/07/10 21:43
中学生・おしっこ漏れちゃうんだけど
腕で何かすると漏れないって聞いたんだけど
どんな体操?

400: 斎藤達章:08/07/10 21:46
中学生・おもらししちゃうんだけど
何か腕で運動すると漏れないって聞いたんだけど
どんな体操?

401: 斎藤達章:08/07/10 21:46
中学生・おもらししちゃうんだけど
何か腕で運動すると漏れないって聞いたんだけど
どんな体操?

402: 斎藤達章:08/07/10 21:47
中学生・おもらししちゃうんだけど
何か腕で運動すると漏れないって聞いたんだけど
どんな体操?

403: omuomu:08/07/18 15:58
今日、昼間エルモアの大人用紙おむつしてて、浣腸を2本したら、おむつが茶色くなるまでうんち出ちゃって、彼女もおむつしてて、2人で大量おもらししちゃって、交互におむつ換えしました。


405: jksn:08/08/11 10:01
前:・・・ 08/07/02 16:19
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい





406: ///:08/08/17 11:34
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい


407: 奈良夏希:08/08/31 04:03
私今おねしょで目が覚めました。〔友達の家で〕ついでにおねしょが治んなくて友達と2人で寝てたら地図ができてました。まあもう18年つきあってきましたから。お漏らしもよくします気持ちいいです。一回だけ陸上のとき漏らしたパンツでやりましたパンツあげます。

409: 名無しさん@おしっこもれちゃう:08/10/21 19:04
私は小学5年です。昨日、友達と二人で遊んでいました。そしたら同じ学年の男子に会って、そいつらについていきました。すると、そこは野球の出来る広い公園でした。途中で友達が帰ってしまって、私は戸惑いました。でも結局、私は残りました。そしたら、男子達はA君の家にいくそうで、私もついていきました。そしたら、家のカギを閉められ、A君が、『覚悟はできてるな』と言いました。私は、この状態から、空気を読みました。Hをするそうです。私は初めてで、嫌でした。でもA君が私を壁に押し付けて、『いくぞ』と言って服を破りました。でも、スカートは一回も触りませんでした。A君は私の胸をもみ始めました。そしたら他の男子が、『俺も俺も!』と言って、私を床にたおして、みんなで私をせめました。B君は、写メで私の胸を10枚くらいとりました。そしたらC君が、スカートの中に手を突っ込んで、パンツの中に手をいれて、まんこを触りました。私は気持ちがよくて、『ぁっ・・・ん』と声を出してしまいました。最終的には、男子全員がズボンを脱いで、私のカオゃ、胸などに近づけたりして、それは、3時間続きました。私は、ちょっとHが好きになりました。B君がとった写メは、全部で、35枚です。10枚が私の胸で、ぁと10枚がマンコ、5枚が全身です。その写メが見たかったら、これをどこでもいいので、2カ所に貼って下さい。2カ所です。簡単でしょ???これは本当です。他のとは違います。だヵらといって、貼らなかったら不幸が起きるなどとゅうことはないので安心して下さい。2カ所にはると、「                」↑ここにアドレスが出てきます。それをクリックすれば、私のすべてが見れます。でも、このアドレスを直接打ち込んでもサイトは見れないので注意して下さい

410: kkk:08/11/24 17:20
初投稿です。
ある晴れた日の事だった。
僕は小学四年生の、少しは開けた町の市立小学校に通う男子。
その日は、あと数日に迫った学校発表会のリハーサル中。
学年には、百五十人程の人数が居て、白雪姫をすることになった。
そして、今集まっているのは、王子様(?)が登場するシーンの役で僕の役は「木」だ。



411: kkk:08/11/24 17:51
A
この学校では、未だ女子はブルマーを着用していた。そして、発表会では、例年、体操着を着て、劇をする事になっていた。
だから、保護者以外の人も、観に来ていたりしていた。
リハーサルが始まった。そして劇はクライマックスへと入っていった。
僕は、袖で準備をしていた。
「ん?」
僕は、ある一人の女子が気になった。隣のクラスの子だ。
その子は、どっかの会社の社長の娘だった。成績も優秀だった。
その子が如何したのかと云うと、さっきから辺りを見回して、落ち着きがない。
「おい、早くいけよ」
後ろの奴が声をかけてきた。もう木の出番の様だ。
因みに、その子も僕と同じ木の役だった。
ステージへと上がり、木に見立てたダンボールをもって、じーっと待っていた。
「?」
隣で同じ様に木を持っているあの子が、足をそわそわさせていた。
そして、なんと、開いている片方の手を、ブルマの下の方、股間の辺りにもっていき、
股間を、人差し指と中指で押さえつけていた。
顔を見てみると、恥ずかしそうに、又、泣きそうな顔をしていた。
「?」
流石に性に目覚めていた僕でも、何なのか良く分からなかった。

劇の方は、順調に進んでいた様だった。
そして、最後のクライマックスのシーン。
「じゃー」
こんな感じの音が、僕の耳に飛び込んできた。一瞬何なのか分からなかった。
しかし、どうやら左の方から聞こえてきたので、左を見てみた。
そう、あの子の下のほうが、濡れていた。そして、あの子はステージに座り込んでしまった。
「うわー、お漏らしだー」
誰かがそう言っていた。皆は、あの子の方を向いていた。
すぐに先生が来た。そして、あの子をステージの右袖へ連れて行った。
女の子のブルマーは濡れ、顔は下を向いて、軽く泣きながら連れられて行った。
しかし、劇は続けられた。
「如何して早くトイレに行きたいと言わなかったの!」
つれていった怖い先生が、大きな声であの子を怒鳴りつけていた。
ステージの下に居る子達は、皆笑っていた。







412: kkk:08/11/24 18:00
B
劇練は終わり、休み時間へと入っていった。
しかし、説教はまだ続いていた。
「終わった事は仕方ないわね。じゃあ、ブルマーを脱ぎなさい。」
「えっ…」
あの子は言った。
「なに?学校の中までおしっこ塗れ(まみれ)にする気なの?」
廻りで見ていた皆は、クスクスと笑っていた。
「い…いえ…」
あの子は、恐れ恐れブルマーを脱いだ。
は、初めてだ…。女の子のパンツ、いや、ショーツなどを見るのは生まれて初めてだった。
白地だった。そして、女の子の局部の部分は、黄色く染みになっていた。
男子は、皆黙り込んで見ていた。
しかし、あの鬼教師は、容赦しなかった。
「じゃあ、パンツも脱ぎなさい。」
僕の胸は高鳴っていた。          続く。

413: kkk:08/11/24 19:46
C
「で…できません。」
あの子は、はっきりと言った。
しかし、「そう。なら、ずーっとこのままでもいいわよ。」
あの子は、下を向いて、泣きながら小声でぃった。
「わ…わかりました…」
あの子が、純白の白いショーツを脱いだ。
と、同時に、あの子の、まだ毛の一本も生えてない、桃色の割目が露出した。
あの子は顔を赤く染め、恥らい、股間を手で抑えていた。
「まんこ丸見えー」と、苛めっ子が言った。
しかし、鬼教師の「お仕置き」は終わらなかった。
「さあ、この雑巾で、漏らしたおしっこを拭きなさい。」
「は…はぃ…」
あの子は、逆らうことも出来ず、「下半身裸」の状態で、皆に見られながら、おしっこをふいていた。
掃除が終わった。女の子は、もう如何する事も出来ない恥ずかしさで、真っ直ぐ立って居られなかった。
「さあ、来なさい」
あの子は、保健室へ連行されていった。



414: kkk:08/11/24 20:03
D
保健室の外には、濡れたブルマーとショーツが干してある。
この学校では、制服が用いられていて、女子は、ワイシャツと、短いスカートだった。
そして、あの子は、スカートの下には何も履いていない。つまり、ノーパンだった。
昼休みになる。すると、隣のクラスの苛めっ子達が、あの子の廻りに集まってきた。
「ねぇ、貴方、逆立ち出来るわよねぇ。」
一人が言った。
そう、あの子は体操部に入っていた。
「で、できます。」
「そう、じゃあやってみてよ。」
あの子は、凍えた声で
「で…できません」
と答えた。
「あら?あなた体操部の筈よねぇ。逆立ちも出来ないの?」
「は…い。」
「なら、これから退部届け、出してきて上げましょうか?」
「だ…めです。」
「さっきから何いってんのよ!もうやっちゃいましょ!」
すると、苛めっ子たちは、茶巾縛りの要領で、紐を使い、スカートを縛り上げたのだ。
「だめー…見ちゃだめー…」
もう、手も使う事もできない。
「さあ、ワレメちゃんのかいきーん」
あの子の割目が、再度クラス中に露出した。
「じゃあ、次は五年生のとこにいきましょう。」
苛めっ子達の暴走は、止まる気配はない。       完


415: kkk:08/11/24 20:04
長文失礼しました。
感想や、続編も書いて頂けるとありがたいです。

417: kyu-kyu-:08/12/10 13:49
kkkさんすごいですね。
ぼくもなんか書こうかな。

420: 名無しさん@おしっこもれちゃう:09/02/20 01:07
てすと

421: 名無しさん@おしっこもれちゃう:09/03/26 21:57
これをどこでもいいので

422: 名無しさん@おしっこもれちゃう:09/03/26 21:57
これをどこでもいいので

423: おも:09/03/28 14:56
わからない


424: 名無しさん@おしっこもれちゃう:09/05/06 00:43
野間井耀世がsexした

425: 名無しさん@おしっこもれちゃう:09/05/06 00:44
山城の

426: :10/04/05 15:35
私いまおむつしてるんですけど…
ちなみに年齢は、15.
私ってパンツはいたのようちえんのときトレーニングで1回だけ…
その時の話をしてもいいですか?

427: :10/04/05 15:35
私いまおむつしてるんですけど…
ちなみに年齢は、15.
私ってパンツはいたのようちえんのときトレーニングで1回だけ…
その時の話をしてもいいですか?

428: 番長:10/05/20 22:54
みんみんさんへ
掲載されてから2年経ってしまいましたが、
友達を募集されているようなので投稿しました。


429: 番長:10/05/26 14:24
始めまして、番長といいます。
僕もおしっこには大変興味があります。
みんみんさん、是非お友達になりましょう!


430: 番長:10/05/26 14:25
唯さん、おむつの話、是非お願いします!!
みんみんさんも唯さんも、よろしければメールを下さい。
メールアドレスも添付しておきます。
t_t_5710_numako_venture_glc@yahoo.co.jp

431: 名無しさん@おしっこもれちゃう:10/07/02 07:15
 唯さん友達になってください

432: 名無しさん@おしっこもれちゃう:10/07/02 07:22
 唯さんもし、よかったらメールください
アドレス載せておきます
konata.ui.kagami.yui.tsukasa@ezweb.ne.jp

433: 名無しさん@おしっこもれちゃう:10/08/16 20:44
工口女どもにチコ入れるだけでカネ貰えるとか美味すぎるwww
昨日の女なんて勝手に腰振って、勝手にイってたぞww
http://hatu-miku.com/vo/s22r0ks

434: ななしくん:10/08/17 01:56
もれる・・・

435: ななしくん:10/08/17 02:26
もれる・・・

436: ななしくん:10/08/17 02:26
もれる・・・

437: 名無しさん@おしっこもれちゃう:11/11/08 10:57
漏れた


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