深田恭子 PART3


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深田恭子 PART3

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1: 名無し :06/12/19 23:45 ID:vkS5f.Pg
んさしななさんの続きが読みたいのでたてました(笑)

301: 名無しさん :07/09/30 09:56 ID:3xzU7.ic
あのデカ尻を鷲掴みにして後ろからパンパンとw

302: 名無しさん :07/09/30 16:53 ID:???
太もも何センチかな?

303: 名無しさん :07/09/30 22:39 ID:???
恭子のパンプス履きたい!俺とサイズ同じ

304: 名無しさん :07/10/01 22:13 ID:ZOEDwS46
んさしななさん!!
待ってますよ

305: 名無しさん :07/10/06 07:39 ID:???
深キョンで最近オナった人、その時のヌきネタは、何ですか?チンポを写真に顔射したことある人、いますか?

306: 名無しさん :07/10/06 22:36 ID:???
>>305 やっぱりあのデカ尻と超巨乳でしょう。

307: 名無しさん :07/10/08 10:50 ID:???
自分も乳です

308: 名無しさん :07/10/08 11:00 ID:???
http://machipara.com/machi/fukada/240-320jpg/fukada3.jpg


309: 名無しさん :07/10/08 11:01 ID:???
目の前でオナニー鑑賞されたいです
http://machipara.com/machi/fukada/240-320jpg/fukada32.jpg


310: 名無しさん :07/10/08 16:50 ID:???
俺も恭子にオナニ―観賞してもらいたい!命令されてズボンを降ろし、もっこりしたブリ―フを見た恭子が「すご〜い」を連発し、やがて恭子の手が俺のブリ―フに…。ゆっくりと下げると、チンポを激しくシゴきまくる。恭子は黙って、「すご〜い」と小声で。

311: 名無しさん :07/10/10 13:11 ID:???
大きくなったちんこ見たことあるのかな?!

312: 名無しさん :07/10/10 15:17 ID:???
311
フカキョンはいつも無理やりしゃぶらされてるよ

313: 名無しさん :07/10/12 22:35 ID:???
>>312 えっ誰に? 教えてチョ

314: 名無しさん :07/10/13 14:19 ID:???
東山、ガクト、玉木がセックスフレンドだ!

315: 名無しさん :07/10/13 14:31 ID:???
尻を抱いて果てたい!

316: 名無しさん :07/10/14 03:36 ID:???
マジでフェラ上手いの???

317: 名無しさん :07/10/14 07:04 ID:???
初体験の時のトラウマで、無理矢理くわえさせられると、濡れてくる身体らしい。
特に感じるのは、後ろ手縛りの仁王立ちフェラ。
フェラ後、即、挿入してもらえるよう、フェラ・テク上達させたんだってさ。

318: 名無しさん :07/10/14 11:32 ID:???
>>317 フカキョンは何歳の時、フェラキョンに変身したの?

319: 名無しさん :07/10/20 00:14 ID:???
只今「僕らの音楽」で山オンナ谷間公開中!プルプル!

320: 名無しさん :07/10/20 09:34 ID:???
妄想の中で、おれは、山を登り、谷を渡る。
そうするうちに、クレバスに落ちてしまった。
しかし、中は蜜で満たされていたので、助かった!
その山の名は「深恭山」といった、、、。

321: 名無しさん :07/10/20 09:40 ID:???
≫318
ヒガシとのお泊りが発覚した夜

322: 名無しさん :07/10/21 04:34 ID:???
これは「僕らの音楽」ではなく「僕らのフカパイ」だよー
 http://thumb.imgup.org/file/iup487171.jpg
マイクコードやペンダントになりたい・・・

323: 名無しさん :07/10/21 10:36 ID:???
>>322 素晴らしい まさにフカパイ

324: 名無しさん :07/10/21 12:48 ID:???
フカパイか、、、うまそうだな。

325: 名無しさん :07/10/23 00:15 ID:???
んさしななさん、まだ?

326: 名無しさん :07/10/24 22:49 ID:???
>>321 って事は喪失は東が相手?

327: 名無しさん :07/10/25 17:24 ID:???
フカキョンの今のスリーサイズは?

328: 名無しさん :07/10/27 11:57 ID:???
B/W/H=山おんな/山オンナ/やまおんな

329: 名無しさん :07/10/29 00:05 ID:???
今時の、脂が載りきったトロみたいに美味しそう。 食べたい!

330: 名無しさん :07/10/29 11:04 ID:xQhMOA5M
恭子いい


331: 名無しさん :07/11/03 03:53 ID:5LDnK.bo
あのムチムチボディーはたまらん!

332: 名無しさん :07/11/04 17:01 ID:oi009n1E
見ているとなんかソープとかに行きたくなっちゃう。

333: 名無しさん :07/11/09 14:15 ID:???
ソープの深田さん・・いそうな感じするよ
恭子姫に突入レポート?即即NNで

334: 名無しさん :07/11/12 00:16 ID:ymAi/eEU
今日の堂本は良かった!

335: 名無しさん :07/11/14 04:13 ID:???
何がよかったの?教えてください

336: 名無しさん :07/11/14 18:30
恭子と一晩過ごしたい。恭子と一発、マンコできたら、どうなってもいい。

337: 名無しさん :07/11/18 23:51
さすがは深田K子だ...コレ見たら...抜きたくなった
http://2ch2.net/imenu/?www.naispo.net/entertainment/20071115/03.php


338: 名無しさん :07/11/19 00:04
いま堂本−で安ちゃんの後ろで山&谷間全開!!!
ごちそうさまーーー

339: 名無しさん :07/11/19 00:45
10代の頃より不摂生のおかげで太って乳もボリュームup

340: 名無しさん :07/11/21 23:07 ID:BY
最高のエロボデーじゃんか

341: 名無しさん :07/11/21 23:30
五年前は今ほど乳が目立たなかった太って正解!!

342: 芸能界の肉便器伝説はデマだと思うが... :07/11/22 14:54 ID:7k
そうだと萌え。

343: 名無しさん :07/11/22 22:53
芸能界の性処理として稼いでるのは事実

344: 名無しさん :07/11/22 23:50 ID:Kw
>>343 マジかよ?

345: 名無しさん :07/11/23 00:08
性行為は破格でかなり上ランクの芸能人しか手が出しずらい値段で行われてます。

346: んさしなな :07/11/24 23:21 ID:3o
お久しぶりです。
復活へのエールを送って下さっている皆様、今しばらくお待ちを。
ただ今鋭意構想中です。

最近、PCの壁紙を深田恭子のつい最近の記者会見の時の写真に変えたんですが、
白いブラウスでよーく見ると胸のところに何やら怪しい突起のようなものが
かすかに透けて見えてるという何とも言えない画像でして…。
この写真を中央に表示して、背景の色をピンクにすると、
えも言われずヘンな妄想がこみ上げて参ります。
それでは皆様、今しばらくお待ちを…。


347: 名無しさん :07/11/24 23:26
↑お待ちしてました!先行で壁紙画像を姉妹板にうp希望!

348: 名無しさん :07/11/25 02:33 ID:IM
んさしななさん、待ってましたよ〜! 

349: 名無しさん :07/11/28 16:46 ID:es (P)
待ってました!!

350: んさしなな :07/11/28 23:17 ID:Hk (P)
えー、画像貼りたいんですけれども、貼り方というかアップの仕方というか、
技術素人なんでよく分からないんですよ(悄然)。申し訳ありません。

さて、今回は月曜日に放映された「ガリレオ」第7章の「その後」…
深田恭子演じる静子がその後どうなったかを書いてみようかと思っております。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第1回

莫大な財産目当てで結婚した相手に自分が仕込んだ浮気相手を近づけ、
莫大な慰謝料を取ろうとしたのみならず、その女性を自殺に見せかけて殺害、
共犯の男性をも殺害した恐るべき女性・菅原静子(仮名)…その彼女に対し、
東京地裁は異例の速さで死刑判決を下した。
普段滅多なことで騒ぎすぎるマスコミの異常なまでの過熱報道がこの騒ぎに拍車をかけ、
事件を巡る様々な話が次第に一人歩きしていった事は言うまでもない。
さらに、これまた異常な速さで東京高裁が地裁判決を支持、最高裁も言うまでもなく、
マスコミがこぞって「美人妻の殺人劇場・その終焉」と銘打って騒ぎ立てる事態となった。

ここは、東京郊外にあるとある刑務所…。
静子は、
(ここでこれから暮らすこととなるのだ…)
と、何だか妙にしらけたような思いで周囲を囲む高い塀を見つめていた。
菊村という名の中年刑務官に付き添われ、彼女が通されたのは、
「特別房」
という煤けた文字が辛うじて読み取れる札が今にも取れそうに壁にへばりついている、
そんな奇妙な部屋だった。

「菅原静子…あ、もう離婚してるんだったな…だが、旧姓を名乗った所で
 何も意味なんぞないわな…どうせここから出られないんだしなぁ…」
老眼鏡をかけた初老の刑務官の呟きを、殆ど上の空で静子は聞いていた。
「よし…じゃ、着てるものを全部脱いでもらおうか…」
「…え?」
「脱げって言ったんだ」
「…私が?」
「お前じゃなくて誰が脱ぐんだ…さ、さっさと脱げ!」
あまり感情のこもらない老刑務官の声にせきたてられて、静子は次々と服を脱ぎ捨てていった。
海外のブランド品やら一流メーカーの下着やら、全部で何十万はするだろうという
豪華な衣類である。
「よぉし…見たところ何も隠し持っちゃいないな…じゃ、四つんばいになってケツをこっちに向けな」
「…!そんな…そんなことできません!」
「やるんだ!ケツの穴に何か隠してないか見る為に言ってんだ!さっさと四つんばいにならねぇかいっ!」
恥ずかしさと屈辱に顔を赤らめながら、静子は四つんばいになった。
おずおずと老刑務官の方に尻を向ける。
「何も隠し持っちゃいないようだが…乳といい、ケツといい、いいもの持ってやがる…
 おい、もっとケツを上げねぇか…よく見えねぇな…だが、綺麗なもんだぜ…」
言い終わる前に、老刑務官はポケットから取り出した妙な液体を、
いきなり静子の尻の穴に塗りたくった。
「いや!ちょっと、何するんですか!」
「静かにしろぃ!」
じっくり、ゆっくり、尻の穴に妙な液体を摺りこんでゆく老刑務官の手…。
しばらくして…
「あ…あぁ…いや…何、この感じ…あぁん…」
「へへっ、もうよがってやがるか…今時の若いもんが使っている
 合法ドラッグとか何とかいう薬らしいが…相当な効き目だな…」
言うが早いが、老刑務官は右手に何やらおかしな形状の棒を取った。
黒光りして、棒全体にはごつごつとした無数のこぶが付いている。
アナルバイブであった。
いきなり静子の肛門に突き立てる。
「あぁっ…!あぁ、はぁん…もっと、もっと、こすって…強く…」
「ケツの穴がそんなに気持ちいいのか?え、このメス豚が!」
老刑務官の手の動きがどんどん早くなっている。
その度に、静子は妖しく腰を蠢かす。
揉みこむように、揺さぶるように、強く、激しく…そして、時にゆっくりと…。
「はぁぁん…はぁ、はぁ、もっと…やめないで…あぁ…壊れちゃいそう…」
「団室長、我々も混ぜてもらわねば困りますな…」
はっと気付いた静子は後ろを振り返った。
アナルバイブが尻の穴に突き刺さったままの恥ずかしい体勢であった。
先ほどこの部屋へ彼女を案内した菊村という刑務官と、
知らない顔の刑務官が二人、サディスティックな笑みを浮かべて、
静子の痴態を眺めていたのであった…。(つづく)


351: 名無しさん :07/11/29 02:55 ID:oU (P)
おおぉ! さっそくこのストーリーできましたか! 早いですネ!
期待してますよ〜 んさしななさん!!!


352: 名無しさん :07/11/29 11:44 (P)
やりたい


353: んさしなな :07/11/29 21:43 (P)
どうも。んさしななです。
それでは早速続きを書きますね。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第2回

「おう、菊村…遅かったじゃねぇか。新入り、おめぇもやんな」
「勝目です。いいんですか?結構な上玉ですが…」
「だからやるんじゃねぇか…どうせ死刑囚だ。娑婆へ出られるわけじゃぁねぇ。
 死ぬまでの功徳と思ってやるんだよ…へへっ」
団と呼ばれた室長と、勝目と呼ばれた新入りの刑務官、
二人のやり取りを聞きながら、静子は自分の置かれている立場を悟った。
どうせ死刑囚…
娑婆へ出られるわけじゃない…
「あの…咥えてくれませんか?いいでしょ、減るもんじゃないんだから」
言い方こそ丁寧なものの、実に無礼極まりない勝目の言葉が耳朶を打っても、
静子は即座に反応できずにいた。
「おい!言われたとおりにしろ!ここでは俺たちが法律なんだぞ!」
菊村がそう怒鳴ると、静子の後ろに回りこんだ。
団はというと、アナルバイブを静子の尻の穴に出し入れし続けている。
その顔ときたら、まるでだらしなく弛緩し切っている。
菊村は軽く舌打ちすると、ポケットから何かを取り出した。
それは、革で出来た手錠のようなもの。
「拘束錠」と呼ばれ、つい最近使用が禁止された道具である。
手馴れた手つきで静子の両手を後ろ手に組むと、菊村は拘束錠を使って、
静子の両手の自由を完全に奪ってしまった。
「!いや、何するの!やめ…あぁっ…って!お願…い!やめてっ…はぁ…てば!」
「死ぬと分かってて抵抗するとは強情な女だな…もう諦めろ、俺たちは
 お前以上にお前を自由に扱える立場にあるんだ…!」
抵抗を試みても、手馴れた手つきで装着された拘束錠は外せない。
団のアナルバイブによる肛門愛撫は尚も続いていた。
不意に頭をつかまれた静子の鼻が、強い力でつままれた。
反射的に開けた口の中には、勝目のだらんとしたペニスが押し込まれた。
「しゃぶってください…さぞかしフェラチオは上手なんでしょうねぇ…」
悪意すら感じられる丁寧な口調でそう話す勝目に、
静子は震えながらペニスを押し込まれたまま頷いた。
「ほう…楽しみですな…」
もはや、静子は諦めの境地にあった。
抵抗しても、自分は死刑になる身。
ならば、日常生活と切り離されたこの場所で、
肉体的快楽を思う存分貪ってから死ぬのも悪くはない、と…。(つづく)


354: 名無しさん :07/12/01 00:15 ID:lo (P)
楽しみです。ドコまで堕ちていくんでしょうか? 快楽の果てにあるものは?

355: んさしなな :07/12/02 22:11 ID:h.
いやはや、実際こういう刑務所があったら大問題でしょうが…何せ私も一般人、
そういう世の中の裏側のような場所にはとんと縁がないもので…。
当てずっぽうで書いている今作です(嘆)。
では…。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第3回
静子はもはや抗う気持ちを持とうとはしていなかった。
勝目のだらしなく垂れ下がったペニスを舌先でちろちろと軽く舐めた。
「そう…その調子です。せいぜい楽しもうじゃありませんか…
 貴方を邪魔するものは何もないんだ…」
口調だけは丁寧にそう言うと、
勝目は静子の髪を乱暴に掴むと自分の股間へ引き寄せた。
しかし、少しびくついたものの静子は全く動じない。
勝目の股間にぶら下がる毛むくじゃらの玉をべろべろと舐め回したり、
ペニスの付け根の部分を唇でなぞったり…。
その目から溢れる涙は、屈辱の涙か…とも思えるが、
軽く開かれた目には、うっすらと笑いが浮かんでいた…。

不意に、菊村が静子の体の下側へ回りこんだ。
中腰の体勢のまま、静子は団にアナル責めを受け、
勝目のペニスを口で犯していた。
菊村は仰向けになった姿勢で制服のズボンを下ろした。
ゆらゆらとたゆたうように、静子の乳房が揺れ動いているのが見える。
ズボンを下ろすと、怒張したペニスが快哉を上げたかのように跳ね上がった。
「よぉし…そのままゆっくりと腰を落としてもらおうか…」
「…は、あん…ぁ…はぃ…あぁ…」
うわ言のように応えると、静子は膝をゆっくりと折った。
ありえないほどに怒張した菊村のペニスに、ヴァギナの入り口が触れる。
しかし、すぐには銜えこまない。
ペニスの先端でヴァギナの入り口周辺をこねる様にじらす。
「あ…あぁ…お願い…です…はやく…い、れて…ください…
 もう…ダメ…あたし…ち○ぽなしじゃ…いられない…んです…あぁ…ん…」
声は苦しそうなのだが、ゆっくりと腰を左右にくねらせながら、
まるで男を誘うかのごとき表情やしぐさは、
とてもではないがあんな事件を起こす前までは
 「セレブ妻」
などと呼ばれたような風情はかけらもない。
「こいつはとんだ淫乱女だな…勝目、例のブツは持ってきたか?」
「えぇ…女もこいつもかなりの上玉です…楽しみですねぇ…」
自分のペニスを静子に銜えてもらいながら、勝目は静子の口を犯すように
腰を動かしている。
「あ…あはぁんっ!」
静子の声が一際大きくなった。
ついに菊村のペニスが静子のヴァギナに突き入れられたのだ。
そして…
勝目の制服のポケットから、なにやらビニールの袋が取り出された。
中に入っているものは…何やら、粉のようである…。(つづく)


356: 名無しさん :07/12/03 01:19 ID:Fo
↑イイです! 素晴しく萌え〜!
さらに、白い粉を飲用したら...静子はもっと凄い事になるんでしょうね!

357: 名無しさん :07/12/04 19:40 ID:SE
楽しみです!!

358: 名無しさん :07/12/06 00:35
んさしななさん。続きヨロシクね!

359: 名無しさん :07/12/06 00:40
あのデカ尻での顔面騎乗キボンヌっ

360: 名無しさん :07/12/06 01:09
一回でいいからあのプニプニオッパイに俺のチンチンを包んで可愛くパイズリでイカしてほしい

361: 名無しさん :07/12/06 23:22
巷で噂のフェラテクで昇天出来たら、死んでもイイ。

362: んさしなな :07/12/08 22:53 ID:/I
どうも。んさしななです。すっかり間が開いてしまいました。
前回前口上で述べたとおり、世の中の裏側にはとんと疎いものでして、
ましてや白い粉なんと来た日にゃ…なんですが、
そんな事は言っていられません。では、参りましょうか。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第4回
勝目のポケットに入っていた袋の内容物…言うまでもないが、
シャブ…覚せい剤であった。
どこぞの警察の麻薬課から恐らくこっそりくすねられたであろうそんな物騒な代物を、
あろうことかこの刑務官たちは私物化していた。全くとんでもない手合いである。
「あはぁ…ん…んん…ねぇ…もっと…激しくしてよぉ…」
消え入りそうな声で静子は更に激しい愛撫…と呼べるような生易しい代物ではないのだが…
を刑務官たちにせがんでいる。
「『激しくしてください』だろうが…貴様、自分の立場が分かっているのか?」
下から激烈に腰を使いながら菊村が罵る。
「おめぇは俺たちのセックス奴隷さ…俺たちにそんな言葉を使ったら…
 ただじゃおかねぇ事くらい分かってないとは言わせないぜぇ…」
そう言ってほくそ笑むと、団はアナルバイブを静子の肛門から取り出した。
そして、勝目から受け取った白い粉をアナルバイブにまぶすように塗りたくってゆく。
ただでさえ黒光りしている所へ、静子の肛門内の内分泌液とシャブの白が混じり合って、
何とも言えない奇妙な色合いのオブジェが出来上がっていた。
再び団はアナルバイブを静子の肛門へ押し込んだ。
「ひぃぃぃっ…っあぁぁ、はぁ…あぁぁぁぁ…いい!
 気持ちいい!いい…あぁ、もっと、もっと…お願い…します…
 あたしの…汚い所を…もっと…いじめて…ください…」
「ほぉう…ここのことか?」
サディスティックな笑みを浮かべて、団はアナルバイブを無茶苦茶にこね回し、
静子の肛門内部をかき回すようにする。
「あぁ…あん、そこです…そこを…もっと…かき回して…あぁ…もうダメ…」
静子の理性がもう少しで飛びそうな所まで上り詰めていた。
「やべぇ…」
菊村が腰の動きを止めて、静子から体を離した。
しばらくして…
特別房は…かなりの悪臭に包まれることとなった…。
恐るべし、シャブの威力…。
静子はついに脱糞してしまったのである。
しかし、シャブの影響下にあって、正常な判断が出来ない静子にとっては、
別段取り立ててどうということのない光景であった。

慌てて飛び退った菊村がバケツに汲んできた水で汚物を洗い流し始めた。
「…ったく、ケツの穴にシャブなんぞぶっこまないでもらいたいな、爺さん…
 こんな事は一度や二度じゃないんだ、どうなるかくらいわかってんだろ…」
「そう言うな菊村…お前だって楽しんでるんだからな…」
「でも、いつも後始末は俺がやってたんだぜ…勝目、お前も手伝え…」
「分かりましたよ…ふぅ、ち○ぽが食いちぎられるかと思った…」
勝目は、さっきまで静子にしゃぶられていたペニスを見つめた。
また隆々と怒張しているそれは、静子の脱糞と同時に強く歯を立てられた。
根元近くにかなりくっきりと歯型が付いている。
「…それにしても…今のでかなり理性は飛んじゃったみたいですね…」
「あぁ…どうせ死ぬまでの暇つぶしだ…せいぜい可愛がってやろうぜ…
 ち○ぽもシャブもぶっこみ放題だ…」
汚れた床にもう一度水を撒き、洗剤を適当にかけていい加減に掃除をしながら、
菊村は冷酷な笑みを浮かべていた…。(つづく)


363: 名無しさん :07/12/08 23:05
悔しいでっすっ!!!!


364: 名無しさん :07/12/09 12:03 ID:/w
んさしななさん、今回はかなり過激ですね!
もしかして、次は刑務所の牢獄衆達に集団で?

365: 名無しさん :07/12/09 23:37
ちょっとお邪魔しますよ
今週も堂本で谷間全開深キョンなんだけど…
お願いですGOさん…もう少し右によって下さい…

366: 名無しさん :07/12/10 00:19 ID:9Y
今日はすごかった・・・。

367: んさしなな :07/12/10 22:38 ID:rQ
こんばんは、んさしななです。
>365&366さん
そうですか…最近はそんなに谷間強調なんですか…私は早く寝てしまうので
見られないのが残念です…。

新作は今しばらくお待ちの程を…それではまた。

368: 名無しさん :07/12/10 22:43 ID:h2
>364です。続編が楽しみですよ

369: 名無しさん :07/12/10 23:16
んさしななさん、、好調ですな!

370: 名無しさん :07/12/13 00:27
んさしななさん、まだ?

371: 名無しさん :07/12/13 09:50
たいしたことない女だろうにpart3まで伸びてるこのスレは一体……

372: 名無しさん :07/12/13 19:45
「やまおんな」だからな

373: 名無しさん :07/12/15 13:28 ID:KM
「フェラきょん」だからな

374: 名無しさん :07/12/16 11:54
最近みないな

375: 名無しさん :07/12/17 00:08 ID:Rc
「肉便器」だからな

376: 名無しさん :07/12/18 23:48 ID:jY
ところで、んさしななさん続きは?

377: 名無しさん :07/12/18 23:53
深田恭子のアナルに
俺の勃起した肉棒を嵌めたいぞっ

378: んさしなな :07/12/19 21:51 ID:6I
皆様、大変な御無沙汰で相すみませんでした。
ここの所、公私共に所用にかまけておりまして…
ただ、何となく次なる展開もヒントをいただいておりますことですし、
ちょこっとだけ書き進めてみようかと思っております。それでは…始めましょうか。


特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第5回

それから、しばらくは表向き平穏な日々が続いた。
そう、飽くまでも「表向き」…。

静子は、刑務官たちによって様々な辱めを受けていた。
三つの口に同時に肉の棒を押し込まれるのはほんの序の口で、
殊にシャブ…覚せい剤を注入された女性器は、
夜毎日ごとに肉の棒を求めて疼き続けるのである。
しかしながら、そのあまりに過酷な女体責めは、
静子の体を徐々に蝕んでいるのであった…。

「…わん…うぅ、わん、わん…」
傍から見ると何とも言えない光景であった。
犬のように首輪を付けられ、鎖でつながれた静子が、
四つんばいで刑務所の一室にしゃがみこんでいる。
それを好奇とある種の軽蔑を含んだ視線で見つめている大勢の目はと言うと、
男の楽しみの一つを刑務所の内規により奪われた者たち…
男性受刑者たちであった。
「おい…見ろよ…この女、鳴いてるぜ、犬みたいに」
ぎょろっとした目の男が傍らを振り向いて言う。愛犬家ばかりを狙った殺人犯だ。
「よだれたらしてんじゃねぇか…きったねぇなぁ…この調子だとションベン漏らしちまいそうだぜ?
 俺たちが死ぬ気で責めかかったら…」
「いや、クソもたれるかもよ!?」
細面の連続少女誘拐殺人犯と、青白い顔の連続強姦魔が狂気を孕んだ目を向ける。
「お前ら、もちっとまともな攻め方を考えろよ…ったく品がないなぁ…」
目をしょぼつかせながら愚痴るのは、大型詐欺グループの首魁だった男だ。
みなそれぞれに異なる社会的に許されざる罪を負ってここにいるのだが、
共通点は「女に飢えている」この一点のみであった。
「よぉし、今から首輪を外す…後は好きにしろ…」
一応この部屋まで付き添ってきた菊村刑務官はサディスティックにそう言い放つと、
首輪をゆっくりと外した。
「わ…ぁ…あぉ〜ん…はぁん…欲しい…ち○ぽ…太くて固い…ち○ぽ…
 お願い…あたしのま○こに…はぁん…ぶちこんでぇ…」
だらしなく床にくず折れた静子は、体を妖しくうごめかすと、
自らの生殖器を指で押し広げてみせた。
子供を産んだことのないそれは、新鮮で瑞々しいピンク色に色づき、
ひくひくと蠢いている…。(つづく)


379: 名無しさん :07/12/20 22:56 ID:Ik
ありがとう! んさしななさん!!!

>>首輪をゆっくりと外した。
「わ…ぁ…あぉ〜ん…はぁん…欲しい…ち○ぽ…太くて固い…ち○ぽ…
 お願い…あたしのま○こに…はぁん…ぶちこんでぇ…」
だらしなく床にくず折れた静子は、体を妖しくうごめかすと、
自らの生殖器を指で押し広げてみせた。

タマリマセンヨ...抜きます!

380: 名無しさん :07/12/25 00:07
んさしななさん続きは?

381: 名無しさん :07/12/29 21:36
官能小説読んで、勃起した

382: んさしなな :07/12/29 22:06 ID:b2
やはり年末年始はどこもかしこも大忙しですね。私とて例外ではありませんで…。
どうも。度々のご無沙汰失礼いたします。んさしななです。
おそらくこれが今年最後の更新かと思われますので、少しばかり気合を入れて…
では、始めましょうか。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第7回
「ちきしょう!たまらねぇ!」
「俺が先だ!」
「抜け駆けすんな!俺にやらせろ!」
性欲発散の場を奪われていた受刑者たちは、容赦なく静子に襲い掛かった。
当然のことながら、静子が抵抗することが予想されたが、
静子は淫らな笑みを浮かべながら受刑者たちの乱暴な責めを受け続けている。

「あはぁん…だめぇ、そんなに焦っちゃ…いや…」
「そんなこと言わねぇで、頼むぜ!」
愛犬家殺人犯の赤松はそう言うと、いきなり静子の体を抱えて無理に後背位、
いわゆるバックの体勢をとらせた。
「やれやれ、愛犬家殺しだからワンワンスタイルなんて、悪い冗談だぜ…ん?」
細面の幼女誘拐殺人犯・末広はふと菊村の足元にあるバッグに気づいた。
「刑務官、何ですか、これ?」
「…開けてみろ」
言われるままにバッグを開けた末広は、そこで思わず剋目した。
「…こりゃ…すげぇ!おい、神崎!見てみろ!」
呼ばれて連続強姦魔・神崎がすかさずかばんの中から鞭を取り出した。
先が細かく分かれた、西洋の拷問用の鞭である。
「ひょぉ、たまんねぇなこりゃ!刑務官さんよ、これも使っていいのかい?」
「もちろんだ…責め過ぎて死なせても相手はどうせ死刑囚だ…」
神崎はその言葉を聴くと、末広と目を見合わせてにやり…と笑った。
「やれやれ…娑婆の悪い癖が抜けきらないやつらだ…」
詐欺グループの頭目・丸茂淳一はそう言って刑務服を脱いだ。
その背には…興福寺に展示されている国宝・阿修羅像の意匠の彫り物が、
その存在を誇示するかのように彫りこまれていた…。

「あぁん、あん、あん…はぁぁん…おま○こ、気持ちいいぃ…おま○こ、
 もっと…いじめてぇ…あぁん…」
赤松に後ろからぐいぐいと肉棒を突きこまれ、激しく責立てられ、
静子は快楽の声を上げていた。
「うくっ!」
低く呻くと、ものの五分としないうちに赤松は射精してしまった。
当然、所謂「中出し」というやつである。
「よぉし、次は俺たちだ!いくぜ神崎!」
「よしきた末広!」
変態コンビの恐るべき責めが待つというのに、
口元をだらしなく快楽にゆがませ、
静子は誘うような淫らな笑みを浮かべるのみであった…。(つづく)



383: 名無しさん :07/12/30 02:40 ID:5M
>>「あぁん、あん、あん…はぁぁん…おま○こ、気持ちいいぃ…おま○こ、
 もっと…いじめてぇ…あぁん…」
そのセリフだけでもイキそうです!
んさしななさん、続きを楽しみにしてます!

384: 名無しさん :07/12/30 23:46
んさしななさん、あなた文才ありますよ!

385: 名無しさん :08/01/01 10:04 ID:lo
んさしななさん、続きを楽しみに待ってます!

386: 名無しさん :08/01/01 11:10 ID:TM
アゴのしゃくれたタレントとヤルのだから、相当なスキモノ女だな

387: 名無しさん :08/01/02 00:12
酔うと...スゴイらしいから。

388: 名無しさん :08/01/02 00:13
酔うと...激しいらしいから。しかもテクニシャンらしいから

389: 名無しさん :08/01/04 02:12 ID:sw
酔うと...訳が解からなくなっちゃうらしいから。

390: 名無しさん :08/01/04 18:19
んさしななさん...続きは?

391: んさしなな :08/01/05 23:14 ID:7E
皆様、遅ればせながら新年明けましておめでとうございます。
今年もこのスレに深田恭子官能ネタを書き込んでまいります。
何卒よろしくお願いいたします。

それでは、早速参りましょうか。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第8回
「そら、ワンちゃんよぉ!キャンキャン鳴いてみろや!」
神崎の手に握られた先割れ鞭がうなりを上げて、静子の大き目の乳房、
その左の乳頭辺りに振り下ろされた。
「きゃぁん!」
まるで犬、それも近頃流行の小型犬のような甲高い声とともに静子は悶えた。
その体が震えているのは激痛と恐怖によるものではなく、
もっと異なる種の快感を味わいたいという、
むき出しのままの淫らな欲望による武者震いであった。

「おい、早く済ませろよ…こいつでヒィヒィ言わせてやるんだからなぁ…」
丸茂ははや全裸になっていた。
その肉体は、詐欺グループの頭目にしては、背中の阿修羅の彫り物が目を引くくらいの、
中肉中背の体つきという以外に取り立てて特徴もなかろうと思われた。
しかし、股間に屹立した肉の棒を見ると…
真珠だ。真珠が埋め込まれている。
丸茂は、詐欺を凌ぎにしていた広域暴力団の若頭であり、
当然、詐欺に遭って彼らを恨み、復讐しようとした女性被害者たちを、
その肉の棒で辱めたことも少なくなかったのである。

「ふぐっ…うんんん…んむふぅ…、はぁ…おいしい…」
ペニスそっくりの張り型を口に頬張って、静子は嬉しそうに喘いだ。
時折、雁首に当たる部分をちろちろと舌先で弄ぶ様に舐める。
その様子を見て、神崎と末広は更に鞭を振るい、或いは鼻にフックをかけ、
または脚を思い切り広げて露になった秘所に媚薬を擦り込んだ。
「そら、もっと鳴いてみせろや…『私はスケベなメス豚です』ってよぉ…」
「鳴けよ、おら!」
びしっと音を立てて静子の背中に鞭が当たる。
張り型を咥え込んでいた静子は、喉の入り口近くまで張り型を飲み込みかけて思わず噎せた。
「…わ、私は…スケベ…なメス豚…です…もっと…して…
 スケベな私を…もっと、いじめて…
 もう…ヘンになっちゃうくらい…いっぱいいっぱい、スケベに…して…」
朦朧とした視線であらぬ方向を見ながら、うわ言の様に静子は呟いていた。
神崎と末広はにやりとしながら更に静子を鞭打っていた。
待ちきれずに丸茂も静子の方へ足を向けた。
ただの真珠ではない。
黒真珠である。
屹立したペニスから沸き立つように覗くその異様な黒光りは、
まるで禍々しい呪術の儀式に使われる禁断の秘具にも似た様相である。
それを二、三度手のひらで扱きあげると、丸茂の目には、
かなりサディスティックな笑みが浮かんだ…。(つづく)




392: 名無しさん :08/01/06 23:30
素敵です! んさしななさん。 続編もヨロシク!

393: 名無しさん :08/01/10 23:55 ID:h2
んさしななさん...まだでつか?

394: 名無しさん :08/01/11 22:32 ID:ls
ドロンジョ様陵辱・・・


395: 名無しさん :08/01/11 23:39
「未来講師め○る」の外伝として「エロ講師恭子」もお願いします

396: 名無しさん :08/01/12 00:00 ID:g.
「芸能界肉便器物語 恭子編」でもいいですよ

397: 名無しさん :08/01/12 01:57
可愛い!

398: 名無しさん :08/01/12 04:35
ドロンジョ様深キョンの二つの大きな膨らみの頂上をポチッとなっしたい

399: んさしなな :08/01/12 20:54 ID:B2
どうも。んさしななです。
深田恭子にドロンジョ様はミスキャストでしょう…おかげでひどくグダグダです。
それでは…ぼちぼち参りましょうか…はぁ…(嘆)。

特別連載企画「黒い報告書(苦笑)‐欲望の果てに女が見たもの」第9回(完結編)
不意に、それまで大人しくしていた赤松が動き始めた。
「うおぉぉぉ!」
一声吼えるや否や、寝かされていた静子の下半身を抱えると、
そのまま屈曲させた。
丸見えになった女性器に荒々しく舌を這わせる。
先ほど自分が放出した精子が漏れ出しても全く厭う様子は見えない。
「ミルク…ミルクを…舐めさせて…ふぁぁ…」
うわ言のようにつぶやく赤松の目が血走っていた。
あのバッグに入っていたのは拷問道具だけではなかったのだ。

「赤松?…まさか!」
鞭を振るっていた末広がバッグのあった方を見てその目を見張った。
バッグの脇に、使用したばかりの注射器が転がっている!
「…おい、まずいんじゃねぇか?」
我に返った神崎がうろたえた。しかし、しっかりとその右手に握られた鞭は、
静子の熟れた肉体を責め苛んでいる。
あちこちに蚯蚓腫れが走り、血がにじんでいる。
「シャブまであるのかよ…」
ほくそ笑みながら、丸茂もすっかり屹立した黒真珠入りペニスを、
荒い息遣いで悶えている静子の口に無理にねじ込んだ。
「ふむぐぅっ!ん…んふうっ!」
さしもの静子も戸惑った。
しかしかまわずに、丸茂は静子の頭を抱えこむと、なおも静子の喉の奥底へ
自らの肉棒を押し込んでいく。
「…こうなりゃ何でもありだ!」
神崎が叫んだとたん…四人の受刑者たちの精神から理性はすべて消し飛んでいった…。

「…おい?どうした?」
菊村ははっと我に返った。
その声に気づいて、丸茂が静子の口からペニスを引き抜こうとする…が、
静子の口は硬直したままである。
股間に顔をうずめたまま、赤松はピクリとも動かない。
鞭を持ったまま仰向けにひっくり返った神崎と末広は股間から精液を迸らせていた。
挿入する前に、責立てることでエクスタシーに達してしまったようである。
「…ま、まさか…」
菊村は最悪の事態を想定していた…しかし、それは起こりうるはずがないと、
心のどこかで思い込んでいた…しかし、それは起こってしまったのだ…。

セレブ死刑囚・菅原静子はこうしてその短い生涯を、正当に刑を受けることなく唐突に終えた。
そして、本来死刑でなかった赤松は、刑務中に事故で死亡…ということでその死は処理された。
丸茂・末広・神崎の三名には緘口令がしかれた。
無論、刑務官たち…静子に関わった菊村、勝目、団の三名もこのことは極力
口にしなかった…はずだった。

この事件がとあるルポライターの取材によって明らかになり、
この刑務所における特別房の存在及び刑務管理の実態が表ざたとなり、
この時に関わったこれら6人に重い処分が下ったことは言うまでもない…。(了)

…やれやれ。ずいぶんとんでもない事件があったもんだ…。
読者諸君、しばらく振りの再会である。
俺はしがないタレント、小畑直樹だ。
女優・深田恭子とかなり深い肉体関係にある。
何せ本業では全く儲けが出ないもんだから、
恭子に所謂「肉便器接待」をさせて、その上がりで結構いい暮らしをさせてもらっている。
今、この「黒い報告書・特別編」を読み終えてふと思った。
この記事の主人公・静子を恭子に演じてもらって映画化したらどうだろう?
…と恭子に尋ねようと思ったが、あいにく恭子は留守。
何でも実写版「ヤッターマン」の撮影とかで出かけてる。
あれだけ似合わないだの何だの言われてて引き受けたんなら、
この仕事は断れないと思うんだがなぁ…。(終わり)

と言うわけで、最後はやや尻切れトンボになってしまいごめんなさい。
またいつか、別の作品でお目にかかりましょう。それでは。


400: 名無しさん :08/01/12 23:55
ん〜なかなかですな。
んさしななさん、「恭子の肉便器接待」シリーズがいいな〜!

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