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伊藤萌々香(フェアリーズ)
72/201頁 (2002件)
708: 09/05 20:41
色んな男のチンポをパイズリしているかと思うと興奮してたまらないよ

もっともっとパイズリしてくれ
709: 09/06 07:58
707
やっぱしとるんやな。
興奮するぜ
710: 09/06 09:39
新曲を、ノーブラで衣装だけ着せてやらせたら、おっぱいぶるんぶるん揺れすぎてダンスどころじゃないかも…。

業界人のチンポをパイズリしまくってるその卑猥なデカパイでもっともっとたくさんのチンポをパイズリしてくれ
711: 09/06 11:18
ヤンジャンのグラビア脚エロすぎだわ。素股で精液搾り取って欲しいわぁ
712: 09/06 12:12
保健委員の俺は、放課後の保健室のドアを開けた。男子の憧れの的になっている巨乳で美少女の保健委員長、伊藤萌々香がいなくて、がっかりした俺は保健室から出ようと踵を返した。
そのとき、閉まったままになっている白いカーテンが目に入り、ベットの足元に萌々香がいつもはいている上履きをみつけた。萌々香が体調を崩して寝ているのかと、そっと白いカーテンを開けると、そこには一人でオナニーしている萌々香の姿があった。
シャツのボタンを開け胸を触りながら、スカートをめくりあげ、パンティに手を突っ込んでいる。黒のニーソに包まれた形のいい脚がいやらしさに拍車をかけていた。
「いや…見ないで…」萌々香は、顔を真っ赤にしていて、潤んだ瞳が色っぽかった。
713: 09/06 12:12
あまりの衝撃映像に、理性を失った俺は萌々香に覆いかぶさった。やわらかい唇に吸い付き、むちゃくちゃに舌を入れて動かす。
萌々香は俺の顔を離そうと、両手で俺の頭を押さえる。俺は唇を離して、萌々香が自分のパンティに突っ込んでいた方の手をつかんだ。
思ったとおり、おまんこをいじっていたらしい指は、愛液でしわしわにふやけている。匂いたつ中指と人差し指を口に咥えると、舌を絡ませて、愛液の味を感じてみた。
口から指を出すと、俺のよだれまみれになっていて、萌々香の指を穢したような快感を感じた。「いやらしい味がするよ?」
「お、お願い…誰にも言わないで…」眉を寄せて哀願してくる萌々香に、ぞくぞくするほど興奮したけど、俺は黙って立ち上がり、保健室のドアへと向かった。
714: 09/06 12:14
「待って…ねぇ…お願い!」萌々香はドアの鍵をしめている俺にすがりついて、やわらかな巨乳を俺の腕に押し付けた。
「ベットに戻って、裸になってよ」萌々香が素直に服を脱ぎ始めると、俺は窓から死角になっていることを確認して、自分も服を脱いで裸になった。
服の上からでもはっきりとわかる巨乳は、ブラジャーをはずすと、ものすごいボリュームで、俺は萌々香のおっぱいに触れるということに感動を覚えた。この学校の男子生徒と男性教員のほとんどが、このおっぱいをしゃぶったり、パイズリしたいという妄想を抱いているだろうし、オナニーのおかずにしているはずだ。
桜色のきれいな乳首は、先ほどまでのオナニーのためか、それとも興奮しているせいか、ぴいんととがっている。迫力の巨乳の下のくびれたウエストから、薄い恥毛の茂み、むちっとした太もも、きゅっとした足首、みればみるほど本当に完璧なスタイルだ。
715: 09/06 12:14
いやらしさを強調してくれる黒のニーソはそのまま着けておいてもらった。パンツを脱いだ俺のちんぽはすっかり勃起していて、おなかにつくくらいに勃ちあがっている。
萌々香は俺のちんぽをみると、ごくりとのどを鳴らした。俺はちんぽの根元を持って、にやりと笑った。
「萌々香のオナニーをみて、こんなにちんぽが勃起しちゃったんだから、責任とってくれるよね?」萌々香は、俺の足元にひざをついて、ちろちろとちんぽを舐めはじめた。
ぷるんぷるんとゆれるふたつの大きなおっぱいが俺の足に触れ、勃起した乳首がこすれてくすぐったい。遠慮がちだった萌々香のフェラチオは、次第に激しくなっていき、口いっぱいにちんぽをほおばって、口の中で舌を使ってくれる。
716: 09/06 12:15
「せっかくだからさあ、パイズリしてほしいなぁ」調子にのった俺は、萌々香のおっぱいを両手でわしづかみにしながら、パイズリを要求した。
お口に勃起ちんぽを入れたままの萌々香は、上気した顔で俺を上目づかいでちらりとみて、おっぱいをつかんでいる俺の両手に手を添えた。よだれまみれになった俺のちんぽをゆっくりと口から出し、おっぱいの谷間にはさむ。
おっぱいがやわらかく俺のちんぽを包み込み、夢にまで見た萌々香のパイズリが今、実現している。萌々香は、おっぱいにはさまれて、亀頭だけが出ている状態の俺のちんぽをちゅるちゅると舌で舐めたり、しゃぶったりしながら、カラダを上下に動かして、おっぱいでちんぽをこすってくれる。
パイズリとフェラチオの気持ちよさに加え、そのビジュアルのいやらしさが俺をものすごく興奮させ、なるべく長く我慢しようと思っていたのに、あっさり射精してしまった。発射予告もできずに、いきなり射精したものだから、タイミングがズレて、どろりとした濃い精液は、萌々香の顔からおっぱいにかけて、飛び散ってしまった。
717: 09/06 12:15
顔射された萌々香のまるでAVのようないやらしさに、呆然とみとれていると、萌々香は俺の精液を舐めとりながら、少し嬉しそうに、「一回射精したのに、全然おさまらないね。」
と笑った。「萌々香のおまんこに入れさせてくれたら、おさまるかもね」
といいながら、萌々香のよだれと精液のついたちんぽを手でしごくと、すぐにまた完勃ち状態に戻った。「じゃあ、ゴム着けてあげるね。」
萌々香はバックのポケットから、コンドームを取り出すと、あっという間に俺のちんぽに装着した。そして、ベットに寝そべると、自分でおまんこを広げて、俺を誘った。
「早く君の大きいおちんぽ、私のぐちょぐちょのおまんこにちょうだい!」俺は萌々香にのしかかりながら、ちんぽをおまんこに突きこんだ。
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