[*]前
次[#]
[0]戻
[4]履歴
[1]最新
[2]最初
▼[3]コメント欄
エロゲーのような生活ってリアルにあるの?〜創作ごとスレ〜
71/72頁 (715件)
702:コニカ ◆mXEspPX2 08/11 01:55 ID:??? [sage]
足腰が立たなくなってしまった私は『 』君に抱えられて、ベッドに連れていかれ、ゆっくりと下ろされる。
『 』君はゆっくりと、そしてきっぱり、こう言った。
「四つんばいになれ」
「は・・・はぃ・・・」
すっかり使い物にならなくなった下着を履いたまま、いやらしい染みが出来てしまったワンピースを着たままで、私はベッドの上で四つんばいになった。
『 』君はワンピースを捲り上げて、下着をひき下ろす。今日はじめて露出するお尻に、妙な涼しさを感じる。
私は・・・これからされるであろう「お仕置き」に興奮を隠せなかった。
「崩れ落ちんなよ。そしたらまた最初からやり直すからなッ!」
パァン!
「は、はぃ・・っ、ひぁぁんっ!!!」
『 』君の平手が空を切って、そのまま私のお尻に振り下ろされる。
パン!と小気味いい音が鳴り、一定の速度で繰り返されるその音と震動と痛みで、私の理性はまた崩壊していく。
パァン!!パァン!!!
「あんっ!ふぁぁあんっ!!ひぃ・・ん、ご、ごめ・・・なさ・・・っ」
「何?聞こえないよ」
パァン!バシィッ!パン!パン!!
「あぁぁんっ、あっ、『 』君・・・ッ、勝手に・・・ひぁぁんっ、イッちゃって・・・・あぁんっ!ご・・・ごめん・・・なさ・・・ふぁぁん!」
「ホラ、なにがシタい?言ってみな」
「やぁんっ!あぁあっ!お、おちん●ん・・・ッ!
『 』君の・・・っ。おちん●ん・・・・ッ、私の・・・おま●こに・・・っ、ふぁぁんっ!欲しい・・・のぉ・・・っ!せ、せっくす・・・っ、したぃ・・・・っ!」
「セックス?セックスしたいの?」
「ふぁぁぁんっ!せっくす・・・してぇ・・・っ、『 』君の・・・っ、おちん●ん・・・・おま●こに・・・ハメまく・・って・・・犯し、て、くださ・・・ぁぁん!」
その瞬間・・・私からは見えないはずの『 』君の表情が手に取るようにわかってしまった。きっと彼は私の大好きな、あの三日月型の笑みを浮かべながら――
「よく出来ました♪」
私を片手で組み伏せて、いわゆる後背位の状態で一気に私を貫いた。
あまりにも待ち焦がれていたセックスに、私はもう、なんというか・・・飛んだ。
「ふぁあぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁん!!!お、おちん●ん、はい、ってきた、よぉ・・・・っ!!!
あん、あンッ、ああああッ!!きもひ・・・いい・・・っ♪♪」
「俺も、すげえ気持ちイイよっ、もっといやらしく鳴け、ほら、変態。返事しろ!」
パァン!
片手で私の両手を掴んで、もう片方の手で私のお尻を何度も叩いて、ガンガンおま●こ突いてきて、あぁ、もう、ダメだ。
何がなんだかわかんない。気持ちいい。気持ちよすぎる。頭おかしくなる・・・!
「あぁぁん!は、はい・・・っ、あっ、あっ、変態です・・・っ。お尻、おしり叩かれるの、好きれす・・・っ♪
いっぱい叩いて・・・ぇっ、おちん●ん・・・おち●ぽ・・・っ、ジュポジュポされ・・・て・・・あぁぁあん!やぁぁぁ・・・・・っ♪」
「叩かれるの好きぃ?ほんと、最低の変態犬だなお前は!チ●ポハメられて上からも下からもヨダレ垂らして・・・どっかおかしいんじゃねぇの!」
「あぁん!あん!そう、れす・・・っ♪変態・・・っ、犬・・・なの・・・っ!あぁぁあん!おかしいよぉ・・・・っ、
あん!あっ!お尻叩かれ、ながらっ、おま●こ・・・にっ!おチ●ポハメハメしてもらうの・・・・大好き・・・っ♪
ふあぁあんっ!私・・・わたし・・・っおかしい・・・っ、おかしく・・・なっちゃうよぉ・・・・・っ♪♪」
「なれよ・・・っ、スパンキングされてマン汁ドロドロ垂れ流すメス犬がっ、他にどこでおかしくなれんだよ!」
「ふぁっ、ふぁっ、イく・・・っ!!イッちゃう・・・っ!
『 』くん・・・っ!『 』くん・・・っ!イカせて・・・・ぇ・・・!イカせてくらさい・・・・・っ!!」
「よし、・・・・イけ」
「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁぁん!イく・・・っ!イッちゃいますっ!ふぁ、あ、ひぁ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁんっっっ!!!!」次でラストです。。
[*]前
次[#]
▲[6]上に
[8]最新レス
[7]ピク一覧
名前:
Eメール:
コメント:
sage
IDを表示
画像を投稿
(
たぬピク
)
現在地を晒す