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222:謎のP ◆/XKAQBlo 04/13 07:36 [dame]
2008-04-12 13:41:28 Canon presents PHOTO WEEKENDテーマ:ブログ
先週に比べて、ずっと良くなっていた。ことばの聞き易さは、女優だけあって元からだけど、先週聴いて指摘してしまった3点・・・・国分さんの可愛い口癖が少しだけ気になったこと ・やや早口に感じられたこと ・視聴者に語りかけて欲しいと思ったことのすべてが、いっぺんに解決されていた。国分さんがココを読んでくれていたかは分からないけどすごく嬉しかったし、国分さんの修正能力の高さに
驚いた。(失礼を承知で、あくまで素人リスナーの立場で申し上げました。)今日新たに感じたことは・・・スタジオのトークで・・・国分さんの表情が脳裏に浮かんできたこと!嬉しそうに・楽しそうに・不思議そうに・感慨深そうに・・・そういった国分さんの豊かな表情がまるでテレビを見ているかのように浮かんできた。もちろん、明るくて優しい温かみのある人柄もしっかりと感じ取れた。これはきっと、国分さんの伝達能力が優れているからだと思う。第2回目ということで、緊張がほぐれて、本来の表現力の高さがハッキリとあらわれた。普通のラジオパーソナリティーのトークの場合は、情感を込めて読み上げることはあっても、
表情までは意識するわけがないから、当然、リスナーにも伝わらない。ところが、今日の国分さんの声を聴いていると、まるでテレビドラマのように、豊かな情感と表情までもが
伝わってきた。この点は、ラジオ専門のパーソナリティー以上に、今後の番組の魅力を増すことのできる要素だと思う。思えば、国分さんは女優さんだから、たいていのシーンで相手(共演者)がいて、1人で長々と喋る
独白シーンはあまりなかった。代表的な作品は、メノット(覗かれた別荘編)の西徳寺久美だが、かなり個性的で、しかもあえて無表情
に徹する役柄だったから、ラジオパーソナリティーとはかけ離れている。1人で自分の考えを相手に語りかける・・・という点では、「うどん婦警」の屋台のシーンを思い出した。オレの記憶では、あれが国分さんにとって初めての1人長台詞だったと思うけど、当時の経験が
今に活きているんじゃないだろうか?役者さんのラジオ番組での優位性・・・を実感させてくれた国分さんは素晴らしい!これからも、可愛くて美しい国分さんの表情がリスナーに伝わるようなトークを聴きたい。P.S.チャペルでの小声は、聞き難いどころか全く逆で、すごくリアリティーがあって、国分さんがすぐそばで
語りかけてくれているようで特に良かった。
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