[*]前 次[#] [0]戻 [4]履歴
[1]最新 [2]最初 ▼[3]コメント欄
31:たか 05/30 17:10 [sage]
「やめるんだ」見るとピカチュウが居た。「くそ、行き成り攻撃は反則だ」「やめて二人共」「お前は黙ってろ」骨ブーメランが
当たり気絶した。次に覚めた時はピカチュウが倒れてた。
彼氏がいない逃げたか。
32:たか 05/30 17:20 [sage]
「ピカチュウしっかりして」「うう、ごめんやられてもう駄目かもしれない」「しっかりして、あなたが死ぬと私も死にます」「何でそこまでするんだ?」ピカチュウが質問した。すると
「私実はたらい回しで育ったんです。親が居なくて居場所が無い時カラカラが来たんですけど、あいつは体が目的でした。次にピカチュウと出合って最初は嫌だったですけど
33:たか 05/30 17:25 [sage]
Hな行為して貰って快感を覚えました。そしてさっき私助けてくれました。私は貴方の事が好きです。」「イーブイ、俺もお前が好きだ、だから付き合うか俺たち。」「はい!!」元気よく答えた。そしてイーブイ達はピカチュウが住む樹へ帰っていたのであった
34:たか 05/30 17:34 [sage]
そして数年が経った。森のみんなの了解を得て二人は結婚した。
そして「ただいま」「おかえりピカチュウ」イーブイのお腹に
赤ちゃんが居た。イーブイはまだ幼いためピカチュウが餌を採りに行ってるのだ!「ほら食事だ食べな」「今、お腹すいてないんです」「でも、食べないとだから」ピカチュウは口移しで食べさしてあげた。
35:たか 05/30 17:37 [sage]
「また、行ってくるからな」「いってらしゃい!!」イーブイは
ベットで横になりピカチュウ(夫)の帰りを待った。
イーブイの顔は満面の笑顔だったとさ。 Fin
36:たか 05/30 17:42 [sage]
「みなさんこんにちは私はたかです。この作者ですね。
どうでしたかこの話は。さて次から新しいはnうわ!!」
マグ「こら、勝手に終わるな作者。喧嘩の仲直りとかあるだろうが!まだ話は続く、てか今までの話はピカ×イーブイの過去の話でしょうが。まだ本編は続くよ。」
37:たか 05/30 17:46 [sage]
「はいはい、分かりましたよ。続き書けばいいんでしょう?」
「そのとうり」「ふ、このスレッドがまだ消されてなければ良いんだがな。」「あぁ、そのとうりだな。たかさん」では続きを書きますか」
38:たか 05/30 17:56 [sage]
話を終えた二人、マグは「そうだったな。二人が出会ったのは。」
そして俺たちはイーブイが子供を産んでから数年後に出会った。
イーブイの子供イースケが遊びに行ってから戻ってこないという
のを聞いて俺たちが探した。キルと僕の力を合わせて二人を手伝った。そして見つけた俺たちは礼として友達になったのであった
39:たか 05/30 18:02 [sage]
「あの時、マグさん達に出合ってなければ事態は悪くなってました。その節はありがとうございました」イーブイが言った。」
「いえいえ、別に」「ところでマグ、これからどうするんだ?」
マグは悩んだ「どうしようかな、キルは何処にワープしたか分からないしね」その時だった。「ぐお、また不思病が・・」
40:たか 05/30 18:08 [sage]
それを聞いたとたんピカチュウが「不思病てなんだ?説明しろ」
僕は苦し紛れに言った。「そうだったのか、キルは知ってるのか
「いや、知らない。言うと悲しむから言うなて医者が言ったから僕は言わなかった。だが今思った言わないと逆に倍悲しむて事が
そして僕は前回と同じく夢を見たが衝撃の事が映し出されていた
のだった。続く
[*]前 次[#]
▲[6]上に [8]最新レス [7]ピク一覧