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258: 12/25 08:33 [sage]
【群馬】「一度体験してみたかった。友人を誘って2人で申し込んだ」…はかま姿で巫女体験、34人が手水や参拝の作法学ぶ、玉村八幡宮
玉村町下新田の玉村八幡宮で23日、初詣の参拝客の応対に当たる巫女(みこ)の研修会が開かれ、34人が手水や参拝の
作法を学んだ。
参加したのは大学生、高校生34人。高校2年の横山侑子さん(17)は「一度体験してみたかった。友人を誘って2人で
申し込んだ」と話した。八幡宮によると、募集は行っていないが毎年、口コミで多くの希望者から連絡があるという。
初めて応募した15人は、白衣と朱色のはかまに着替え、境内を見学。手水舎では、手洗いと口をすすぐ手順を2人ずつ
体験していた=写真。
ソース(上毛新聞) ttp://www.raijin.com/ns/6113562776943405/news.html
写真 ttp://www.raijin.com/1/6113562776943405/280/280/4052/img.jpg
【明石】今年もあと1週間 巫女さんが縁起物準備(画像あり)
今年もあと1週間‐。兵庫県明石市二見町東二見の御厨神社(中嶋邦弘宮司)では正月の初詣に向け、破魔矢など縁起物の準備が進んでいる。
世相を映し出すお守りは200種類がずらり。赤いはかま姿の巫女さんが陳列などの作業に追われている。
同神社では毎年三が日に、東播磨地域を中心に約2万人の参拝客が訪れるという。大みそかから8人の巫女さんらが初詣客を出迎え、
年が明けると、たる酒の振る舞いもある。
家内安全や合格祈願など刺しゅうを施したお守りは年々種類が増加。今年は就職や資格取得を願うものが加わったという。
巫女を務める短大2年の女子学生(20)は「やりがいのある仕事。1年を健康に過ごしてもらえるよう気持ちよくお迎えしたい」と話していた。
ソース:神戸新聞 明石アラカルト
ttp://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/alacarte/201212/0005623617.shtml
ttp://www.kobe-np.co.jp/news/akashi/alacarte/201212/img/b_05623618.jpg
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