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小倉優子にさせたいこと
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22: 09/16 11:33 ID:???
いやだ!……
 思わず優子は下半身をよじらせた。その女体の揺れに合わせるように、浜口の指先は淫裂に沿って蠢いた。
 いやああ! どうすればいいの……。えっ!?……
 次の瞬間、優子は完全に固まっていた。なんと浜口の指が、パンティの縁をくぐりぬけ、なかまで忍びこんできたのだ。
そして間髪を入れずその指は、陰裂を割って小陰唇のなかに差しこまれていた。
 いやあああ!……
 驚きとショックで思わずあげそうになった声を、優子はかろうじて呑みこんでいた。
 この状態で大声をあげれば助けを求めることはできるが、ここはテレビ局の一室である。同時に自分は、二度と立ち直ることができないほどの大恥をかくことにもなる。
 いやだ。どうしよう……。
 まさか浜口がここまでえげつない行為をエスカレートさせてくるとは思わなかっただけに、優子のショックは大きかった。
こんな行為への対策などなにも考えていなかっただけに、頭は完全なパニック状態に陥っていた。
 眉をひそめて、優子は屈辱の指責めに耐えていた。
 「お願い。もうやめて……。」
 優子は小声で哀願した。しかし、浜口の指の動きはかえって活発になってきた。
 あ、ああっ、いやいやっ……。
 指の腹で小陰唇の柔らかな肉を執拗にこねまわされる。時にはクリトリスの上まで指が這う。そのたびに優子は、ピクンと上体を引きつらせていた。
 「濡れてきたよ」
 浜口が優子の耳元で囁いた。
 あああ、どうして?……
 優子は自分に問いかけていた。
 絶対にいやなはずなのに、小陰唇のなか、クリトリスや襞や膣口を撫でられて気持ちよくなってきた。
 どうしてこんなに……気持ちよくなってきたの……。
 浜口の指の動きに、女体が迎合してきたのだ。
 「ほら、すごいよ」
 優子の膣の奥からトロトロと蜜がしたたってきた。

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sage
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