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ユクシー・エムリット・アグノムの三体について語る
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3:ユクシーがみたもの 04/06 01:02 ID:jw
ユクシーがアグノムとエムリットを見た話。
アグノム×エムリットです。

やりのはしら・・・

アグノム・エムリットは今日はここにきた。
エムリット「思い出すわね。」
アグノム「うん」

それはDP時代。
ギンガ団によってディアルガ・パルキアがでる。
そこへUMAの三人がくい止めた。
そしてギラティナ・・・・
アカギの野望を食い止めるために、主人公とシロナは戦ってきた。
そしてついにギンガ団の野望を打ち砕いた。

アグノム「君に出会ってなかったら、この世界は終わってたんだよね。」
エムリット「私だけじゃないわアグノム。ユクシーと私たち三人の力よ。」
アグノム「ところでなんでわざわざここに?」
エムリット「(ドキッ!)え・・あ、それは・・・あのー」
アグノム「?」
エムリットは大声で怒鳴った。
エムリット「それは、私はアグノムのことが好きだから!!」
アグノム「!!エムリット!」
突然手を繋がれた。
エムリット「いつか、告白しようと思ってたんだ。」
アグノム「うれしいな!僕も君のこと好きだよ!」
柱の裏には・・・
ユクシー「エムリット、ついにやったね!おめでとう!」

ユクシーはこうしてエイチ湖の空洞へ戻った。
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sage
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