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ベビしぃを小説で虐殺
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21:SKY 10/26 20:00
名前、つけてみました

11の続編
第二章「1抜け」
流石兄者「よし、生首ゲット」
弟者「流石だな、兄者」
アナウンス「おーっと!たった今1番抜けの選手が出たようです!」
出場者全員「ナニィ?」
アナウンス「これがそのVTRです」
モララー「森の中のしぃちゃーーーーん!今なら先着100名に必ずダッコを提供するよ!」
しぃA「ムコウニ、ダッコガアルンダッテ」
しぃB「ハニャ、イコウ!」
しぃ一同「ダッコハドコ?」
モララー「こっちですよ。」
しぃ一同「コッチ?」
モララー「わざわざ虐殺されにご苦労さんw」
しぃ一同「シィィィィィィィィィィィィィッ!!」
しぃJ「ダマスナンテヒドイヨー!」
モララー「だます?ちゃんと100匹のしぃちゃんをダッコしてあげるよ。」
しぃJ「?」
モララー「はい、これ証拠の死体100個」
審査員「はい、確かに」
モララー「ね?ちゃんと100匹のしぃちゃんをダッコしたよ?」
しぃJ「ソンナー!」
           -VTR終了-
モナー「凄い奴がいるもんモナね。」

脅威の腕前で1抜けしたモララー、しかしこんなものは想像を絶する彼の実力のほんの
一欠けらでしかなかった

続く
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sage
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