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ニラ茶猫をアフォしぃから救え
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53: 08/12 02:20
=ОО(・∀・ )「こんな殴り・・・」
糞虫の拳を受け止めた。
(;゚O゚)=О「シィチャンパンチガ!」
О=(∀・ )「百億倍にして返してやるぜ!」
(>O<;(О=「シィィィィィィィィィィィィ!!!!!」
おもいっきり当たった。
(;TO゚)「イタイワネ!ハニャーンキック!」
(・∀・ )「よっと。」
かろやかに避けた。
(・∀・ )「こっちも名前をつけて・・・・虐殺キック!」
(*>O<)「ハニャーーーーーーン!!!!!!」
腹に炸裂した。
。・゚・(*>O<)・゚・。「ハニャーン!シィチャンノポンポンガァー!!!」
糞ベビ~((*゚−゚)「・・・・・。」
流石に糞ベビもあきれたらしい。
(゚OT#)「チョット!ソコノ糞ベビ!ハヤクシィチャンヲタスケナサイヨ!」
糞ベビ~((#゚o゚)「チネ。」
そういうと、どこかに去って行った。」
(゚OT;)「ナニイッテンノ!シィハソンナコニソダテタオボエハナイワヨ!虐殺厨ニナッテモイイノ!」
(・∀・ )「ニヤニヤ・・・子にも裏切られたか・・・・。」
(#゚O゚)「アンタノセイデ、シィチャンノジンセイガグチャグチャニナッタジャナイノ!ドウシクレル・・・・」
(・∀・#)「がたがたとうっせぇんだよ・・・。この糞野郎!」
(#゚O゚)「シィチャンハクソジャナイヨ!スーパーシィチャンニヘンシンスルヨ!?」
(・∀・ )「OK!」
(*゚ワ゚)「ハニャァァァァァァァァァ・・・・・」
(*゚O゚)「ハニャーン!!!!!!」
「ボン!!!!」
ス(*゚ワ゚)「ドウ?オシッコチビッタ?」
(・∀・;)「・・・・・や・・・やべぇ!」
ス(*゚ー゚) (フフ!クチデハイワナイケド、チビッタミタイネ!)
(・∀・;)(こんな大人まで妄想癖がいるなんて・・・!)
ス(*゚ワ゚)「サァ!イクワヨ!」
(・∀・ )「こいYOー!」
1秒後・・・・
(・∀・ )「スーパーシィチャンは強いなぁ。もうボロボロだよ。」
ボロボロは糞虫のほうである。
ス(;゚O゚)「ナンナノコノ虐殺厨!イママデハラクニコロセタノニ・・・・。」
こいつはでぃしか相手にしたことがない。
ス(*゚O゚)「コウナレバ、シュンカンイドウヨ!」
ス(*゚ワ゚)「ココハモウ、ギコクントベットノナカダワ!」
Σ(・∀・;)「こいつは何をいいだすんだ!?」
ス(゚ワ゚*)「ギコクン!ソンナ!ハゲシスギダワ!」
(・∀・;)「なんかよーわからんが、セクースの夢を見てるみたいだな。」
(・∀・ )「蹴ってみよ。」
「ばきっ!」
ス(゚ワ~;)「ギコクン!イクヨォ!」
(・∀・ )「こいつはおもしろい!燃やしてみよう。」
ス人~ワ~*人「ソンナニカケナイデ!アツイワ!」
ス人。ワ~人「・・・・。」
(・∀・ )「こいつもイイ夢みながら氏ねたんだ。幸せだろう。」

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