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38:ステルバー 11/02 22:32 [sage]
ここは2chの世界AA達が暮らす世界だ
アフォしぃが繁殖してからは2chは大荒れ
ここに住んでるギコスケは、知り合いのモラリカ博士と共に
魚屋を襲撃したアフォしぃを捕まえ、近くのビルの地下に連れて行った
「チョット!コンナトコニ ツレテキテ ナニスルキヨ!」
「そんなの決まってるじゃねーか」
「そうだな・・・ここで君達を殺すのさ」
「プッ バカジャネーノ! シィチャンガ シヌワケナイジャン」
「やれやれ、命乞いをすると思ったらまさかね・・・」
「博士、こいつを早く抹殺しようぜ!」
「そうだな・・・ギコスケ君、これを使って」
モラリカはギコスケに火炎銃を渡すと外へ出て行った
「さて、覚悟しろよ!」
「ギコクン アンナヤシ ホットイテ マターリシヨ♪」
「テメーとマターリなどしたくねぇんだよ!」
ギコスケはトリガーを引いた。すると銃口から火が飛び出し糞虫の体を燃やし始めた
「ハギャアー!アツイヨー!タスケテー!」
「馴れ馴れしくギコクンと呼ぶんじゃねぇ!」
「タスケテー! タスケテヨー! ギコクーン!」
そして3分後、糞虫の体が燃え尽きた
「ハ・・・ニャ・・・ヒ・・イヨ・・・ギ・・コク・・」
「ギコクン呼ばわりすんなっつってんだろーが!」
ギコスケは糞虫の頭を鉈で引き裂いた
「バギャアアアアアアアアアア!!!」
糞虫の断末魔が地下に響く
すると外からモラリカが入ってきた
「ギコスケ君・・・君は一体何したんだい?」
「ああ、糞虫を燃やした後、頭を鉈で引き裂いたんだ」
モラリカが見ると糞虫の頭が二つに分かれていた
「おいおい・・・これはないだろ・・・」
「まっ、良いじゃねーか あっ! そうだ
このまま、ラーメン食いに行こうぜっ♪」
ギコスケとモラリカ博士は地下を後にした
終
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