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34の小説関連スレ パート2
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388:34さんLOVE!!11! 12/23 20:13 [sage]
 でも丁度良いや。この血をローション代わりにでもしよう。血が乾いてザラザラしたら痛そうだけど
後のことは考えない主義なんだ俺。うん。右耳を無理やり繋がってる部分に押し付ける押し付ける。
 にしても締まり悪いなぁ……なんだって初めての相手がこんなガバガバなんだ。ショック。
そうだ!何か痛いことすれば締まるんじゃないか!ナイスアイデ〜ア俺!
 未だに脂汗を吹かせながら苦痛の表情をして呻き声を上げてるこの子を抱えながら道具鞄へ。
痛そうなの痛そうなの……あ。なんかナイフがあった。これとか手っ取り早そうだしこれで。
手元にあるボタンを押すと高速振動し、非力な貴方でも楽々切断?おお、これこんな事に使わないで
料理とかそっち方向に使った方が良いんじゃないの?もったいないなぁ〜。

「さてと、まずはじゃあ左腕から行こうか。右耳ちぎれててバランス悪いでしょ?」
「ぇ、ぇ……?な、何言ってるんですか……これ以上されたら……私、し、死んじゃう……」
「そんな事言っても君の膣がまったく気持ちよくないからしょうがないだろう」

 仕事だし躊躇など必要無いッ!って事で左腕にナイフを当ててボタンを押す。
すると凄いぶるぶるして間違ってナイフを落とすところだった。

「嫌ぁ……やめて下さい……痛いのは嫌だよぉ……許して……お願いします……」

 未熟者の言う事は聞かないってジョナサンのママンも言ってたんでシカト。
そしてそのまま腕にナイフを押し付けて……引くッ!

「あ"に"ゃ"ぁ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"あ"っっっっ!?」

 おおお?急にきゅって感じに膣が締まった。キ モ チ イ イ ……これだよこれこれこの為に俺きっと生きてたんだ。
こんなちっちゃい子から血の噴水が吹き出しってるってのは……中々に退廃的かつ背徳的でグッドだ。むほ。

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