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28:ステルバー ◆Z9Y6PumA 12/30 11:33 [age]
「シィィィィィィィッ!!!!!
シィィィィィィィッ!!!!! 」
またもや、しぃの叫びを聞いた私は、持っていた双眼鏡で声の方向を見た。
双眼鏡に写ったのは、アフォしぃがモナーに目を潰されていた。
しぃが力尽きるのを確認すると
今度は北を向いて双眼鏡を覗いた。
私がなぜこの様な事をするか、自分でも分からない。
私が生と死を司る者だからだろう。と思いつつ見ていた私に写ったのは「アギャァァァァァァ !
チィノオメメェェェェ!
アギャギャギャギャァァァ !チイノオミミィィィィ ギジィィィィィィィ !
チィノオテテェェェェ! ギャジィィィィィィ !
チィノアンヨォォォォォ! ピギィィィィィィィ !!
チィノチッポォォォォォ! ジィィィィィィピギャ!
、 アガガガガガ・・・ゼンブトレチャッタデチィィィィィ !
イタイデチィィィィィィィ オナガイ !タチケテクダチャイ・・・・・ ナッコスルカラァ・・・・・・ 」
警察官が持っているハンドキャノンでベビしぃを虐殺していた
声はあまり聞こえないが、喋ってることが大体分かった。
気が済んだのか警官は、その場を跡にした。
その跡、カラスやハイエナが来て、ベビしぃの死肉をむさぼっていた。
「これはほんの一握りに過ぎないぞ・・・」
突然、私の後ろで声がしたので、慌てて双眼鏡から目を離し、振り向いた
すると、さっきしぃを虐殺していたモララーが居た。
すると、モララーは真剣な表情になり、話し始めた
「お前が見た光景はこの板の現状だ・・・・
だが、これはほんの一握りでしかない。
このスレは結構でかいからな。その分しぃがいる。
しかしだ
近年、アフォしぃが増え始め、人々に迷惑をかけた
しぃ達が虐殺されてる理由はそれだ・・・
やったからやり返す。
あんたが何者か知らんが、勘違いしないでくれ。
虐殺が好きな奴もいれば嫌いな奴だっている
血を見るのが好きな奴もいれば嫌いな奴だっている。
アフォしぃやしぃオタがいろいろ文句を言うが、それは仕方ないことだ。
自分達がやった事と同じ事をこっちはした。
いわゆる、自業自得だね。 それじゃあ。 」
そう言うと、モララーは、その場から立ち去った。
「私は何か勘違いしてたかもしれん・・・・・
世の中、悪ばかりいるかと思えば、それなりの訳があったとはな・・・」
そう呟くと私は背中から翼を出し、大空へと舞い上がった。
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