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 女性芸能人妄想SEX小説
94/201頁 (2002件)
929: 11/23 18:46
書いてる本人が楽しいのならまあいいか
930: 11/23 18:47
生意気な篠田麻里子が撮影中にカメラスタッフに襲われて中出しレイプされる小説を希望します。
931: 11/23 18:47
のってるねぇ
932: 11/23 22:43
紗綾と篠崎愛が巨乳インストラクターで中出し乱交する話を書いて下さい。
933: 11/24 00:05
『有村架純 タクシー運転手編第7話』。

 架純 「ダメぇっ、ダメですってばぁ〜っ!! 撮影しながらだなんて…っ」。
 男性客B 「ほう、という事は撮影さえしなければ好きにしても構わないって事でもあるよね?」。
 架純 「ち…違っ、んあぁぁっ」。
 必死に反論の言葉を述べようとする架純だったが、時すでに遅しで男性客Bが彼女のオッパイを揉みしだきながら舌先で乳首を舐めまくるなか、男性客Aにバイブと指先で蜜壺を責め立てられ、遂に「その時」が!!。
 架純 「お…お願い もう、ダメぇっ! ダ…ダメなのぉっ!! も…漏れ、漏れちゃうよぉぉぉ〜っ!!」。
 もちろん、彼等の責めは緩むどころかますます激しくなるばかりで架純の目にも大粒の涙が…。
934: 11/24 17:41
『有村架純 タクシー運転手編第8話』。

 ボンネットの上で両手をワイパーに拘束された状態で大粒の涙を流しながらも、必死に男性客2人の責めに耐え抜いていた架純だったが、耐え抜けば耐え抜くほどその責めは激しさを増すばかりで遂に彼女の蜜壺から黄金色の液体が…。
 架純 「ううっ、ぐすんっ、やだぁっ、やだよぉっ、人前でお漏らしだなんて…っ」。
 その直後、両手首をワイパーに結び付けられていたネクタイを解かれた事でようやく、拘束から解放された架純だったが、それは苛烈を増してゆくよりハードな陵辱劇の前触れとなる僅かな休息時間にしか過ぎなかった…。
935: 11/24 18:13
『有村架純 タクシー運転手編第9話』。

 2人の責めが想像以上に激しかったせいなのか、全く身体を動かせずにいた架純の背中を再びボンネットの上に寝かせた男性客Aはスラックスのジッパーを降ろし、勃起している自身の肉棒を手にすると、その先端を遂に彼女の蜜壺へ!!。
 架純 「ああっ、そんなっ!! ダ…ダメっ、ダメですぅぅっ」。
 その時、架純の近くでスマホを持ち構えていた男性客Bのカメラのシャッター音が…。
 架純 「や…やだっ まさか、今のを…!?」。
 すると、会心の笑みを浮かべた男性客Bはその笑顔とは裏腹にこんな一言を架純に告げるのであった…。
936: 11/24 18:16
お世辞にもうまいとは言えないな。
邪魔したな、さらば。
937: 11/24 20:32
アパウーッ!
938: 11/24 20:46

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