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81:岡崎朋也 08/11 01:24 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
今は夜の九時、みんな私の家に集まってパーティーを楽しんでる。
「いえーい☆今日は告白ゲームだぜぇ!」 省23
82:岡崎朋也 08/11 01:39 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
「はー」
私は一度ため息をついて家に入ろうとした瞬間だった 省24
83:岡崎朋也 08/11 03:15 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
「はぁ・・!」
そのフードから出てきた顔は・・・圭の顔だった。 省28
84:岡崎朋也 08/11 03:22 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
第二章・誕生日編・終了。
<岡崎から一言
どうでしたか?今回の話?
ちょっと途中から主人公変更がありました。
まぁ次の章では伊藤圭介に戻しますが。
ついに次は第三章です!
楽しみにしててください!
85:岡崎朋也 08/11 03:47 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
第三章・心配な後輩
松本の誕生日から五日がたった。 省31
86:岡崎朋也 08/11 13:41 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
松本は動こうとする俺を押さえた。
「痛い!そこ押すなよ!傷口だぞ!」 省25
87:岡崎朋也 08/11 13:59 ID:Ig softbank219042081139.bbtec.net
次の日・・・
「伊藤さん、退院おめでとうございます」 省18
88:岡崎朋也 08/12 00:17 ID:TI softbank219042081139.bbtec.net
俺は松本を連れてコンビニに向かった。
「ん~これは安いな~」 省25
89:岡崎朋也 08/14 22:25 ID:Sk softbank219042081139.bbtec.net
「川村・・・由香?」
俺はしばらくその少女を見ながらボーットしていた。 省20
90:岡崎朋也 08/16 13:10 ID:32 softbank219042081139.bbtec.net
俺達が学校に着いた頃はもう一時間目が終わった時だった。
「チャン圭~遅刻はやばいっしょ~」 省22
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