妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

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妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

1: 名無しさん:16/06/09 08:06
好きな女子アナを妄想でレイプするスレ。

1307: 名無しさん:18/06/03 21:36
わかりました
ちょっとお待ちを

1308: 名無しさん:18/06/03 21:49
〜番外編D・女子アナ診察室〜
中途半端に剥かれた着衣が更に劣情を昂らせる。卑猥に開かれた股座に、医師が身体を割り込ませる。下拵え十分の淫裂に宛がわれる、我慢汁を滲ませた亀頭。正常位で、美郷の寝顔をまじまじと見つめながら、医師は腰を押し進める。
「ふぉぉっ♪やべ…美郷ちゃ…中…暖けぇ…くぅ…こりゃ…久々の…当たりだぁ…くは…ぉぁ…ふんっ…ぃぃ…はっ…はぁっ…」
纏わり付く肉襞が敏感な亀頭に絡み、肉棹をキュンキュンと締め上げる。膣奥深くまで達した尖端に感じられる、ザラリとしつつも暖かい感触…医師は確信する。美郷の蜜壺はまさに「名器」だと。
「くぁ…やっべ…こんなの…初めてだぁ…くそ…旦那の野郎…こんな極上の…マ○コを…毎晩…畜生ッ!」
全く不当な美郷の夫への怒りと妬みの言葉。そんな乱暴な言葉とは裏腹に、数の子天井の膣襞に呆気なく射精を促される医師。
「ん……っ……く……んぅ……んふ……ぁっ……ぁぁぅ……」
「ィッ…イクぜぇ……みっ…みさっちゃ…んはぁぁぁっ!?」
「んふ……っ……ぁぅ……んぅ……」
切な気な吐息が呼び水となり、医師は数分で暴発してしまう。

1309: 名無しさん:18/06/03 21:59 ID:dI6
不慮の事故で死んだ童貞青年
巷で話題の異世界へ行くも、そこでも相手にされず
何とまたその世界でもモンスターに殺される始末
彼が目を開けると、元にいた世界へ転生していたのだが
同じ立場で生まれ変わっていたのだが
背後には女性の影があった
何と彼女は特殊な力で女性を自分の思うままに操る事ができるそうだ、早速女性の力を使い、大人気アイドルを性奴隷にしようと考えるも
「私の力はアナウンサーしか適用しないの」と拒否されてしまうのだ
「アナウンサーか」とさえない青年はスマホで女子アナの画像を適当に探し始める
「高島や中野、梅津では10代の時おかずにしていたけど、今のアナウンサーってどうなんだろう」
フジテレビのアナウンサーの一覧を観覧する青年
「梅津ってまだいるんだな、こいつでもいいけど、やるなら若い女がいいな」と一人呟くと
「久慈、こいつがいいな」
風俗店でお相手を探す感覚で獲物を見つけた

1310: 名無しさん:18/06/03 22:02
なにも表題なくスタートかよw


1311: 名無しさん:18/06/03 22:03
「こいつとしたい」とスマホに移る久慈を見せると
背後霊は「分かりました。彼女ですね、ではこの時間にこの場所へ行ってください」とメモを渡す、また行くときに所持するものも口で伝えた
洗脳したりすることも可能だったが、男はそれを選ばなかった


1312: 名無しさん:18/06/03 22:04
前置き長そうだな

1313: 名無しさん:18/06/04 00:17
数日後、青年は少ない貯金を下ろし、上京した
三度の飯より好きな自慰をその日に思いをかけて我慢した
せっかく芸能人とやれるならその人の事を知りたいと思い
嫌いな情報番組も予習としてみるなどもした
「いい女じゃないか」
背後霊が指示した土曜日の夜、都内某所
朝の番組の疲れを忘れたように久慈は仲間とバーでお酒を飲んでいた
背後霊が指示した所有物、その一つにこのバーに入るために会費もあった
「大丈夫、後に返金できるから」と背後霊の言葉を信じ、ここでもお金を落とす
このバー、表向きは芸能人やVIP御用たちの会員制の店だが
一般人もある程度のお金を使えば入ることが可能だ
しかし、あくまで入る事だけなので、本当なら芸能人と会うことなど出来ないのだが、背後霊は力を使い、久慈と彼を接近させるというのだ
ハメをはずし仲間と踊る久慈、背後霊は久慈の近くに寄り添うと
念力で彼女の体調を操縦した
「大丈夫か」大学時代の久慈に好意を寄せる男友達が久慈を心配する


1314: 名無しさん:18/06/04 00:19
↑いらない

1315: 名無しさん:18/06/04 05:46
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「はぁ…はぁ…ヘヘッ♪すっげぇ出たぁ…美郷のマ○コ…これだけ出したら…孕んじまうかなぁ…ウヒヒッ♪」
夥しい量の精液を膣内に情け容赦無く放ち、嬉々とした表情でペニスを抜く医師。意識を失っているものの、苛烈な責めに呼吸を乱す美郷の乳房がふるふると震える。白雪姫の如く眠ったままの美郷の愛くるしい容貌を汚すべく、医師が萎びた逸物をもたげ、美郷の上半身に跨がる。
「さぁて…巧く咥えてくれっかなぁ…ほれ…口開けな…美郷ぉ…」
指で無理矢理口を抉じ開け、穢れたモノを突っ込み、お掃除フェラを強要する医師。抵抗すらできず、咥える美郷。
「ぉは…みっ…美郷ちゃんのフェラだぁ…たっ…堪んね…くぅ…っぅ…はぁ…はぁっ…」
無意識故に時折歯が引っ掛かり、痛みが走るも、それ以上の快楽と征服感に浸り、キュートな顔に腰を押し付けモノを貪らせる医師。

1316: 名無しさん:18/06/04 06:11
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「へぇ…へへぇっ♪くぉ…まっ…また勃っちまったぁ…美郷の口マ○コ…最高だぁ…ぅへ…ぅへぇっ♪」
「んぐ…ぅ…ぅぇ…ぅ…ぐぅ…ぉぁ…」
エスカレートする医師のイラマ責め。ベッドに膝立ちで、両手首を掴まれ、万歳の姿勢を強いられた美郷。医師の股座に顔を埋め、身体を揺さぶられ激しく喉奥までペニスで貫かれる悲惨な有り様。それでも目覚めぬ美郷。「朝の女神」をオナホールの様に贅沢に扱う医師の逸物は、既に猛々しく隆起し、2度目の凌辱に向け準備万端だ。
「はぁ…はぁ…やべ…危うくイキそうだったぜぇ…ヒヒヒッ♪さぁて…また…入れるよぉ…美郷ちゃ〜ん♪」
支えを失い、膝を付いてベッドに跪く美郷。尻を高く突き出し、頭をシーツに埋めた姿勢は、バックからの責めにおあつらえ向きだ。
「今度は…後ろから…可愛がってやるぜぇ…フヒヒッ♪」
スカートを捲り桃尻を剥き出しにし、腰に手を宛てゆっくりと蜜壺に剛直を挿入していく。愛蜜と精液に塗れたそこに、難なく陰茎を咥え込んでいく。奥まで。

1317: 名無しさん:18/06/04 06:21
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「ぅおぉっ…美郷の…奥…気持ち良ぃ…はっ…はぁっ…ふんっ…くぁ…ふんっ…」
「ぁ……ぅ……んく……ぉ……はぁ……ん……んんっ……」
漏れる吐息。揺れる肢体。震える乳房。極上の名器が剛棒をキュンキュン締め上げ、肉襞を絡み付かせる。
「こっ…こりゃ…堪んね…また…膣内(なか)…出ちまぅ…はぁ…こんなオマ○コ…なかなか味わえねぇ…ヒヒヒッ♪ィッ…ィキ…そぉだぁ…」
「ん…んっ…ふ…ぅ…はぁ…ぁ…ぁぁ…はぅ…ぅぅん…」
苛烈な律動に比例し、美郷から漏れる吐息の感覚が短くなる。間違いなく、これまで犯してきた女子アナ史上最高の名器が、医師を狂わせ射精を促す。そして、呆気なく放たれる2度目の精。
「ぅっ…ィクよぉ…みっ…みさっ…美郷ぉっ!?ぅっ!?はぁぁぁっ!?」
「んぅ!?ぁ…はぁ…ぁぅ…んふ…はぁ…ぅぅ…」

1318: 名無しさん:18/06/05 05:24
〜番外編D・女子アナ診察室〜
情け容赦無い2度目の中出し。1度射精しているにも関わらず、たっぷり放たれる白濁液。美郷の膣内に充満し、収まらずに結合部の隙間から溢れる程に。
「ウヘッ♪ウヘヘッ♪まっ…また出ちまったぁ…こりゃ…孕んじまうだろぉなぁ…まっ…関係ねぇけどな…」
無責任な膣内射精に満足げな医師が、跪く美郷の前に回り込み、無理矢理お掃除フェラを強いる。
「ぅぐ…ん…ぅ…ぁ…ぅぇ…く…」
奉仕を強要され呻く美郷。無理矢理頭を掴み、喉を穿ち、舌を這わせ、欲望の残滓を拭う医師。
「はぁ…こりゃ…大当たりだぜぇ…簡単に手放すにゃ…勿体無ぇなぁ…さぁて…」
新婚の「朝の女神」を卑劣な手段で寝取った男が、美郷の極上の肢体を名残惜しそうに見下ろす。同じく新婚で、散々慰み物にした宇○なつみを凌駕する逸材を手放したくない医師が奸計を案じる。
「宇○ちゃんみてぇに…美郷ちゃんの家で…たっぷり…イヒヒッ♪」
「診療終了」の札を玄関に掲示してきた医師。乱れきった美郷の着衣を整え、ストレッチャーに身体を乗せ、通用口からワゴンに乗せる。美郷を連れ出した医師の目的地は…。

1319: 名無しさん:18/06/05 06:16
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「……ぁ…く…ぇっ…なっ?どぅして…ぃっ…家…痛ぅ…頭…痛っ…」
先程まで病院で診察を受けていた…にも拘らず自宅寝室のベッドに眠っている…状況を把握できぬ美郷を襲う激しい頭痛。身を起こすのすら億劫になるほど。そして気付く。寝室に人の気配を。
「おっはよ〜♪美郷ちゃ〜ん♪良く寝てたねぇ〜♪」
「…なっ?さっ…さっきの…」
先程まで親切に診察をしていた医師。その表情はイヤらしい笑みを浮かべている。
「よく覚えてたねぇ…ヒヒッ♪さっきはたっぷり…『診察』させてもらったよぉ…身体の隅々までね…キヒヒッ♪」
「なっ…どっ…どういう…事っ?ねぇ…ぇっ…まっ、まさ…か…ぇっ…嘘ぉ…ぃゃ…」
次第に鋭敏さを取り戻していく感覚。下着を身に付けておらず、秘裂に感じられるドロリとした感触から、最悪の事態を察し青褪める。
「気付いちゃった…キヒヒッ♪美郷ちゃんの身体が気持ち良すぎて…2回も出しちゃったぁ♪」
何を「出した」のか、医師の表情と自身の陰部に広がる不快感から察した美郷。唇を震わせ、絶望的な表情を浮かべ、ベッドに顔を埋め嗚咽する。

1320: 名無しさん:18/06/08 06:11
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「さぁて…寝起きの1発と…イキますかねぇ…キヒヒッ♪」
「ぃ…ぃゃ…何言っ…こっ、来ないでぇっ!?やだっ!!嫌ぁっ!?止めてぇぇぇっ!?」
意識を取り戻したものの、未だ強烈な睡眠導入剤が抜け切らず、身体が思うように動かぬ美郷にのし掛かる獣。2度の無意識レイプを凌ぐ、3度目のリアルレイプ。泣き叫び弱々しく抵抗する新妻美人キャスターをひん剥きながら、悪魔が欲望の塊を露出し、スカートを捲り股座を強引に開かせる。劣情を誘うノーパン姿に昂る医師が、己の精液に濡れた淫裂に亀頭をロックオンする。
「ほぉれ…入れちゃうよぉ…ヒヒッ♪美郷ちゃんの…エロマ○コ…頂いちゃうぜぇ…」
「やだぁっ!?そっ…それだめぇっ!?だっ…誰か来てぇっ!?助けっ…ひぎぃぃっ!?」
3度目の挿入に絶叫し、狂い泣く美郷。男の吐息と共に、膣奥深くに硬い肉の感触を覚え、自由の利かぬ身体を蠢かせる。だが、完全に医師の支配下に置かれた美郷に逃げる術等無く、只管医師に乱打され続ける。
「くぉ…堪んね…美郷ぉ…ぉら…鳴け…もっと聞かせてよぉ…ヤラしい声…くぁ…ふんっ…ふぁっ♪」

1321: 名無しさん:18/06/08 06:50
〜番外編D・女子アナ診察室〜
愛情も労りも欠片すら無い、ただ欲望を満たすだけの自分勝手な律動。だが、極上の名器は美郷の意思に反し、慈愛に満ちたかの如く、柔らかく暖かく陰茎を包み込み、締め上げる。
「ふへっ♪旦那が…羨ましいぜぇ…こんな…エロマ○コに…毎晩…ブチ込めんだからよぉ…ヘッ…ヘヘッ♪」
「旦那」という言葉に身体が強張る美郷。望まぬ不貞行為…それも自宅の寝室で。恥辱と悔恨の念に駆られる美郷の肉体に、少しずつ刻み込まれる新たな感覚。快感に襲われ始めた美郷が狼狽しはじめる。
「ひぃ…ゃぁ…ぁふ…やだぁっ…ぁぅ…ひぃんっ…んく…やぁっ…だっ…だめっ…止めてぇっ!?」
正常位で執拗に貫かれ続ける美郷。秘裂から溢れた精液の残滓と、美郷自身の淫蜜がなし崩しに尻に垂れ、シーツを濡らしていく。止まらぬ嬌声と共に、美郷の精神までも犯していく医師の凌辱。

1322: 名無しさん:18/06/08 07:25
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「くぅ…また…ィッちまぅ…なぁ…美郷ぉ…中出し…ィィよなぁ?くぅ…駄目だ…もぅ…出ちまぅぜぇ…」
「はぁん…だっ…駄目ぇっ!?絶対嫌ぁっ!?ひぃっ…中っ…中だけは嫌ぁっ!?ひぅぅっ!?ぁふ…んんぅっ!?」
既に2度膣内射精を浴びせられた美郷。だが、それはいずれも無意識下での行為。意識が明白な元での中出し宣言に発狂する美郷。医師は馴れ馴れしく、美郷を呼び捨てにし回転数を上げていく。
「何嫌がってんのさ…もぅ…2回も…出してんだからさぁ…3度も4度も変わらねぇって…くぁ…ヘヘッ♪孕んじゃぇ…美郷ぉ…」
「ひぃっ!?やぁっ!?つっ…突いちゃやぁっ!?はっ…激しっ…ひぃっ!?ゃんっ…やぁぁっ!?」
恐怖に支配される美郷。1つは望まぬ妊娠への恐怖。そしてもう1つは…望まぬ不貞行為の末、痴態を晒し達してしまうのでは…という絶頂への恐怖であった。旦那よりも長く太い陰茎。そして、明らかに激しいピストン。執拗な責めで散々自覚させられていた美郷は、2つの恐怖に同時に呑み込まれようとしていた。

1323: 名無しさん:18/06/08 08:05
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「ぅあ…また…出っ…出るぅ…くへぇっ♪ぉふ…かは…ぅぉっ…ヒッ…ヒヒィッ♪出たぁ…」
「ぃゃぁ…ひぃっ!?ぁふ…ぁっ…ぁはぁぁぁっ!?ぁっ…んぅ…ぃゃぁぁぁっ…」
海老反る背中。ヒクつく健康的な脚。シーツを鷲掴みにし堪えるも、蜜壺を白濁に蹂躙され、敢えなく昇り詰める美郷。
「ヘヘッ♪イッちゃったねぇ…美郷ぉ…旦那が見てたら…ガッカリしちゃうんじゃね?」
下卑た笑みを浮かべながら、美郷の上半身を弄ぶ医師。首筋や頬、唇にキスの雨を降らせ、着衣越しに屹立した乳首を摘み、柔らかな乳房を捏ね繰り回す。嬲り物にされる美郷だが、絶頂し体力と精神力を根刮ぎ奪われ、男のされるがままに、淫靡な悪戯を施され続ける有り様だ。そして、未だ抜かれぬ剛直が、次第に回復し硬度を高めていく。抜かずの2発目…医師にとっては極上の…美郷にとっては悪夢のような時間が、再び始まろうとしていた。

1324: 名無しさん:18/06/08 08:07
ー完ー

1325: 名無しさん:18/06/08 08:10
つまらん

1326: 名無しさん:18/06/08 08:11
終わり。

1327: 名無しさん:18/06/08 11:02
〜番外編E・侵入者〜
ここは都内某所のオフィスビル、ここは多数の美人キャスター・フリーアナが所属している
『セント・フォース』の事務所ビル…その裏口に全身黒ずくめに目出し帽姿の男達がいた…
「よし、ここ以外の出入口は、全部外から塞いだぜ…!それこそ便所の窓までな…!そっちは?」
「回線も切ったし、電波自体も遮断してある…もう電話もネットも繋がらないぜ…!」
「よぅし…じゃあセントフォースの"美女狩り"を始めるとするか…!」
そう言うと"レイプ魔"という"侵入者"達は"女子アナ"という"獲物"を求め、次々とビル内へと侵入していく…男達に"狩られる"のは誰か…?




1328: 名無しさん:18/06/08 11:08
楽しみ

1329: 名無しさん:18/06/08 11:13
1327
=補足=
建物内は空調以外の電源も落とされているため、防犯カメラはもちろん全てのセキュリティが機能していない…


1330: 名無しさん:18/06/08 11:22
=補足A=
男達の正確な人数は不明、各々に『七つ道具』的な機具や薬品等を所持しているらしい…

1331: 名無しさん:18/06/09 16:39
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「はぅぅっ!?もっ…もぅらめぇっ!?まっ…またッ…ィッちゃぅのぉ…はひゃっ…んくぅぅっ!?」
「ウヒョ〜♪またお漏らし〜?もうイキ捲りじゃ〜ん♪ほぉれ…好きなだけ…イッちゃいなよぉ〜♪」
ヴィンヴィン…と響く無機質な振動音と、プシャッ!ジョロロッ…と断続的に聴こえる水音。抜かずの2発目で間断無く突き回され、気絶した美郷。さすがに疲弊した医師は、美郷の両手首をベッドに拘束し、淫具で虐げ始める。
「ふぬぅぅぅぅっ!?はひぃぃっ!?しょ…しょれらめぇっ!?止めれぇっ!?ひぎぃぃぃんっ!?」
足指がシーツを掴むように藻?き、駄々っ子の様にイヤイヤと首を左右に振り乱し、身体を捻らせ、暴れ回り…悲愴な嬌声と共に硬直し、崩れ落ちる。何度も繰り返されるイキ地獄。既に全裸に剥かれ、隠せぬ裸体を桃色に染めながら、電マで…ディルドで…ローターで…敏感な部位を際限無く虐げ続けられ、最早淫欲の虜に堕ちた美郷。

1332: 名無しさん:18/06/09 16:39
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「はぅぅっ!?もっ…もぅらめぇっ!?まっ…またッ…ィッちゃぅのぉ…はひゃっ…んくぅぅっ!?」
「ウヒョ〜♪またお漏らし〜?もうイキ捲りじゃ〜ん♪ほぉれ…好きなだけ…イッちゃいなよぉ〜♪」
ヴィンヴィン…と響く無機質な振動音と、プシャッ!ジョロロッ…と断続的に聴こえる水音。抜かずの2発目で間断無く突き回され、気絶した美郷。さすがに疲弊した医師は、美郷の両手首をベッドに拘束し、淫具で虐げ始める。
「ふぬぅぅぅぅっ!?はひぃぃっ!?しょ…しょれらめぇっ!?止めれぇっ!?ひぎぃぃぃんっ!?」
足指がシーツを掴むように藻?き、駄々っ子の様にイヤイヤと首を左右に振り乱し、身体を捻らせ、暴れ回り…悲愴な嬌声と共に硬直し、崩れ落ちる。何度も繰り返されるイキ地獄。既に全裸に剥かれ、隠せぬ裸体を桃色に染めながら、電マで…ディルドで…ローターで…敏感な部位を際限無く虐げ続けられ、最早淫欲の虜に堕ちた美郷。

1333: 名無しさん:18/06/10 07:10
〜番外編D・女子アナ診察室〜
「んぬ…んっく…んっぷ…ぅ…ふむぅ…」
「ヒヒッ♪旨そうにしゃぶってぇ…ぃぃぞぉ…ぉら…呑めや…ぅぅっ…かは…ぉほぉっ♪」
堕ちた美郷が禍々しい肉槍をしゃぶり回し、舌を巧みに蠢かせ懇ろに奉仕を続けた結果、堪らず口内にぶっ放す医師。膣内で…口内で濡れ、すっかりふやけたペニスが引っこ抜かれる。萎びたモノに名残惜しそうに視線を送る美郷。鈴口に滲む残滓を、躊躇い無く舐め取ろうと舌を這わせる。
「くへ…後始末…完璧じゃねぇか…旦那にも…仕込まれてんのかなぁ?ぅぉ…やっべ…まだ収まらねぇょ…」
何度もヌイた筈の逸物がまた屹立し始める。無意識の内に手を添え、ゆっくり扱き立てる美郷。
「また…入れてぇ…もっと…ぁむ…んふぅ…ぷはっ…もっろひれぇっ♪」
舌っ足らずな声で更なる快楽をせがむ美郷。最早まともな結婚生活を送れぬ程に堕落した美郷が、ゆっくりと医師に跨がり、腰を下ろす。陽が沈むまで、美郷は只管犯され続けるのであった…。

1334: 名無しさん:18/06/13 06:50
福田成美

1335: 名無しさん:18/06/13 08:55
久慈暁子でお願いします

1336: 名無しさん:18/06/14 07:48
〜番外編E・侵入者〜
危険な侵入者達に封鎖された夜の事務所ビル。警備員は眠らされ、ぐるぐる巻きに縄で拘束され、口には粘着テープを貼られ、全く役立たずの状態だ。鳥籠と化した事務所ビルに、囲われた美女達の哀しい鳴き声が響き始める…。

「きゃっ!?なっ…誰ぇっ!?嫌っ!?きゃぁぁぁっ!?やだっ…はっ、放してぇ…」
「へへヘッ♪新○恵理那…ゲット〜♪」
「マジ可愛いなぁ…ヒヒッ♪たっぷり可愛がってあげっからねぇ〜♪」
「やだぁっ!?だっ…誰か助けてぇっ!?ひっ…ひぃぃっ…」
2人がかりで羽交い締めにされ、事務所の廊下に押し倒された、不幸な第1犠牲者…○井恵理那。黒ずくめに目出し帽の暴漢達に襲われる恐怖に叫び狂う恵理那。だが、
「うるせぇっ?静かにしろって?」
「くぅっ…ぁ…ゃ…ぃゃぁ…」
頬に痺れるような痛みが走る。暴力に怯え、収まる抵抗の声。そして、ガタガタと身体を震わせ、涙を溢す恵理那。
「大人しくしてな…悪ぃ様には…しねぇからよぉ…」
二手に別れた黒覆面達。小柄な男は恵理那の脇に手を回し、大柄な男が両足首を掴み、華奢な脚を裂くように開く。

1337: 名無しさん:18/06/14 07:59
キタキタ〜!

1338: 名無しさん:18/06/14 08:09
〜番外編E・侵入者〜
濃青のスカートから覗く純白のショーツが劣情を誘う。ショーツ同様純白のブラウスの上から、小柄な男が身体をまさぐり始める。
「ゃっ…ぃゃ…やめっ…ぁぅ…んぅ…」
「堪んねぇ…ヒヒッ♪直に…見せてもらうぜぇ…」
暴力に支配された恵理那の弱々しい抵抗をあしらい、ブラウスを引き裂き、白いレースのブラを毟り取る小柄な男。上品な和菓子の様な柔肌と可憐な果実が露にされ、羞恥に頬を染める恵理那を、更に弄び続ける暴漢達。
「こっちも…へへへッ♪直に気持ち良くしてやっかな…」
大柄な男の武骨な手が、ショーツを奪い去り、スカートを捲り上げる。卑猥な叢に宛がわれる指が蠢き、恵理那を悶えさせる。
「んく…ひぃ…やだっ…ぃっ…入れなっ…痛っ…くぅ…やだょぉ…ぅぅ…」
卑劣な責めに啜り泣き、身体を強張らせ耐え忍ぶ恵理那。
「へへッ♪そろそろ…こっちも使うか…おい…しっかり抑えとけよ…」
「あぁ…放しゃしねぇよ…こんな可愛いおっぱい…ほぉれ…乳首…ピンピンしてっぞぉ…ヘヘッ♪

1339: 名無しさん:18/06/14 20:24
福田成美

1340: 名無しさん:18/06/14 22:06
大橋未歩

1341: 名無しさん:18/06/15 07:12
〜番外編E・侵入者〜
上半身の責めを小柄な男に託し、大柄な覆面男が背負ったリュックを下ろし、チャックを開けて引っくり返す。乱雑に床に転がされたモノを目に当たりにし、恵理那は戦慄する。
「ぃ…ぃゃ…そっ、そんなの…使わないでぇ…」
「ふぅ〜ん…何に使うか…知ってんだぁ…可愛い顔して…意外とスキモノなんじゃねぇのぉ?」
「ヘヘッ♪どれから試していくかなぁ…楽しみだぁ〜♪」
電マにリモコン式のローター、様々な形状のディルド…床に山積みにされたいかがわしい道具。何に使うのか、誰に使うのか、その結果どんな結果を招くのか…想像するだけで暗澹たる心情に苛まれる恵理那。未だ収まらぬ乳房への愛撫。
「まずは…コイツで狂わせてやるか…ヘヘッ♪」
「こっ…こないでぇ…ぁぁ…ダメェ…あっ…宛てちゃ…ぃゃぁ…いやぁぁんっ!?」
囚われの恵理那の陰部を責め立てる為に、まず選ばれたのは電マだ。廊下に響くモーター音。無防備な叢に、悪魔の杖が遂に宛がわれる。暴れ馬の如く跳ねるスレンダーな肢体。構わず淫裂を突っつき回す大柄な覆面男。その瞳は悪戯小僧の様だ。

1342: 名無しさん:18/06/15 07:45
〜番外編E・侵入者〜
「ひぃ…ぁ…くふぅ…ぁっ…ぁあぁっ…止めっ…止めてよぉっ!?ひゃんっ…くぅ…んんぅっ…」
拒絶の声に混じる嬌声。それが暴漢達を喜ばせる事に気付いた恵理那が、唇を噛み締め声を押し殺す。
「へぇ…健気だねぇ…何時まで…我慢できっかなぁ?ほれ…お前も使えよ…」
「サンキュー♪ヒヒッ♪恵理那ちゃ〜ん…こっちも…虐めてあげるからねぇ〜♪」
小柄な男が受け取ったのは、リモコン式の小型のローターだ。高速で細動する卵形の無機質な淫具を、散々指で捏ね繰り回した右乳首の尖端に宛がう。
「はひゃぁっ!?ぁふ…ふぬぅ…やだぁっ…止めっ…ひぅぅんっ…はぁ…ぁはぁっ…んんんぅっ!?」
敏感な部位を複数箇所同時に弄くり回された恵理那。呆気なく嬌声は漏れ、逃れようと腰をくねらせ、髪を乱して暴れる様に興奮を隠せぬ暴漢達。情け容赦無い淫具責めに加え、余った手で乳房を揉み、潤い始めた秘裂を指で弄び、恵理那を望まぬ快楽地獄へと突き堕としていく。見知らぬ卑劣な暴漢達の前で、着々と絶頂へと昇り詰めている事を察し、恥辱に泣きじゃくる恵理那。

1343: 名無しさん:18/06/15 10:38
女優編・アイドル編・アスリート編は無いのかな?

1344: 名無しさん:18/06/16 07:19
〜番外編E・侵入者〜
「ぁっ…あぁぁっ!?まっ…また出ちゃ…らめぇっ!?もっ…もぅらめぇぇっ!?ふにぃぃっ!?ぁぅ…ぁはぁ…ぃゃぁ…」
「ヒヒヒッ♪またお漏らししちゃったねぇ〜♪ほぉら…出しちゃえ…全部さぁ…」
「ズブズブ入ってくぜぇ…恵理那ちゃんのエロマ○コ…もぅ…犯っちまいてぇなぁ…」
粘着テープで両乳首に固定されたローター。淫核を執拗に刺激し続ける電マ。夥しく濡れた秘裂にズブリと突き刺された大振りなディルド。微細な振動の三重奏に、腰をヒクつかせ、脚をくねらせ何度もイキ果て、間歇泉の如く潮を吹上げる痴態を晒し続ける恵理那。水浸しの廊下で絶え間無く責め抜かれた恵理那に欲情した覆面男達が、辛抱堪らずズボンを下ろし、ディルドに優るとも劣らぬ立派な逸物を見せつける。
「ヘヘッ♪何欲しそうな顔してんだよ…恵理那ちゃんマジエロ過ぎ〜♪」
「こっちも…気持ち良くしてくれよなぁ…ほら…しゃぶれ…口開けろよなぁ…」
淡雪の様な白い肌は、度重なる凌辱に薄桃色に染まり、呆けた表情は淫靡そのものだ。無理矢理発情させられた恵理那の上下の口に、おぞましい肉塊が遂に捩じ込まれようとしていた。

1345: 名無しさん:18/06/16 09:37
〜番外編E・侵入者〜
「んごぁぁ…ふぐ…んぬぅぅっ!?ぐぅっ!?ぉごぉぉっ!?んっ…んむぁぁっ!?」
「ふぅ…ゃべ…恵理那ちゃんのフェラ…堪んね…ほれ…舌使ってぇ…くは…ィィ…」
「ヒヒッ♪こっちもイイ具合だぁ…キュンキュン…締め付けてきやがる…ぉう…ふんっ…くぅぅっ♪」
大柄な男が騎乗位で下から突き上げ、小柄な男が仁王立ちし恵理那の喉奥まで逸物を捩じ込む。2本のペニスで弄くり回され、乱暴な扱いを受け続ける恵理那…だが、執拗に淫具で辱しめを浴びせられ、何度もイカされ、下拵え充分の肉体は哀しくも反応し、突かれる度に嬌声を溢し、敢えなく果てる有り様だ。
「くぉ…ィッ…ィクぜぇ…恵理那の…膣内(なか)…くぅぅっ!?かはっ…ふぃぃっ♪」
「だっ…出すよぉ…えっ…恵理那の…顔…ぶっかけてやっから…ふぉぉぉっ♪」
「ひぃぃっ!?やだぁ…でっ…出て…中ぁ…やだよぉ…ひっく…ゃぁ…ぃゃぁ…こんなのぃゃぁ…」


1346: 名無しさん:18/06/16 09:47
〜番外編E・侵入者〜
顔中を白濁液に塗り潰され、膣内に容赦なく精液の波を浴びせられた恵理那。屈辱的な凌辱にもかかわらず快感を覚える肢体を呪いながら、崩れ落ち、大柄な男に身を委ねしなだれる恵理那。
「ヘヘッ♪後始末…頼むぜぇ…」
「また…勃つまでな…終わったら…交代だぁ…」
びしょ濡れの床に身を沈める恵理那に突き付けられる萎びた2本の逸物。覆面男達の意図は明白だ。最早思考回路がショートした恵理那は、逃げる事すら出来ず、亀頭に舌を這わせる。無言のまま…交互に…丹念に…。
「ヘヘッ♪遂に堕ちたな…恵理那ちゃ〜ん♪」
「まだまだ…可愛がってやるよ…壊れるまで…なっ♪」
堕ちた美女の奉仕に喜色満面の覆面男達が満足するまで、恵理那は輪姦(まわ)され続けるのであった…。

1347: 名無しさん:18/06/18 07:38
〜番外編E・侵入者〜
「ぃゃ…ぃゃぁ…はっ…恥ずかしいぃ…ゃだぁっ…くっ…苦しぃ…ぃたぁぃ…ほっ、解いてぇ…ひっく…ぅぅ…」
「グヘッ♪グヘヘッ♪やべ…マジエロ過ぎぃ…似合ってるぜぇ…縄が…グヘヘヘッ♪」
「日焼けの跡が…マジ堪んねぇ…乳首もオマ○コも…キレェなピンク色だぁ…」
「なぁ…誰から…犯るんだぁ?もう我慢できねぇって…」
会議室のテーブルに座らされ、見るも無惨な緊縛姿で3人の黒覆面の視線に晒されていたのは…岡○麻希だ。全裸に剥かれ、後ろ手に縛られ、股を無様にM字に開かされた麻希。小振りな乳房は搾り上げられ、小麦色の肌に縄目が痛々しく刻み込まれ、啜り泣く麻希に、凌辱の手は確実に伸びようとしていた…。

1348: 名無しさん:18/06/18 11:54
侵入者の作者と診療室の作者って
ぜってぇ同一人物だよな?
じゃなきゃワンパターンのパクリ野郎
じゃねぇかw盗作にも程があるぜ!
マンネリが過ぎるぞ!?

1349: 名無しさん:18/06/18 17:24
それをみんな判ったうえで楽しんでるんだよ、初心者君。

1350: 名無しさん:18/06/18 19:48
〜番外編E・侵入者〜
「ひぃぃっ!?あんっ…ぁあんっ!?んふぅっ!?ぁっ…ぁあっ…ぁはぁぁんっ!?ひっ…止めっ…止めてぇっ!?」
「イイ声で鳴くねぇ…ふんっ…くぁぁ…締まり…良い…ぉほぉっ♪」
「イイ尻してんなぁ…ほれぇっ♪ヒヒッ♪」
「いだぁぃ…止めっ…ぶたなっ…ひぃっ!?ゃぁぁ…ぅ…きゃぁんっ!?」
「ほれ…お口が寂しそうだなぁ…しゃぶってくれぇ…歯ぁ立てっと…可愛い顔…フルボッコにすっからなぁ…ぉら…ヒヒッ♪」
「んごぉぁぁっ…んぶ…ぅぇぇ…げほぉっ…ぐぇ…んが…んむぅぅっ!?ぜぇ…ゃだっぁぁごぁぁっ!?ふごぉっ!?」
四つん這いの体位でぶち抜かれ、尻を平手で打ち据えられ、溢した悲鳴すら硬い肉棒で栓をされ、無理矢理しゃぶらされる岡○麻希。
荒縄で雁字搦めにされての悲惨な4P。会議室で輪姦される麻希に、休息は全く与えられない。
「ヘヘッ♪『黒い桐○美玲』を無理矢理…堪んねぇ〜♪」
「ほれ…早くしな…後ろで待ってんだからよぉ…」
開け放たれた会議室の扉の外に、2人の獣が涎を垂らしそうな勢いで列を成していた。先程恵理那を弄くり回し、壊れた玩具に飽きた覆面男達だ。

1351: 名無しさん:18/06/18 20:32
福田成美

1352: 名無しさん:18/06/19 04:51
〜番外編E・侵入者〜
「ふにぃぃっ!?まっ…まらイッぢゃふぅっ!?んひっ♪ぁひゃぁっ♪」
廊下から響くふしだらな喘ぎ声。乳首に淫核、秘裂に加え、アナルにまで淫具をブチ込まれた新○恵理那が、冷たい床でのたうち回り、終わらぬイキ地獄に苛まれていた。既に瞳の焦点は定まらず、涎と汗と愛液に濡れ、完全に「壊れた玩具」と化した恵理那を放置し、「黒いダイヤの原石」を見つけた覆面男達。
「くぁ…なっ…中でィクゥッ♪ぉは…ヒヒッ♪堪んねぇ〜♪」
「んぬぅぅぅっ!?げほっ…ぃゃ…何でぇっ…ひっく…いやぁっ…」
「かっ…顔にっ…ぶっかけっぞ…ぅっひぃぃっ♪」
「ぃっ…ゃぁっ…きっ…汚ぃぃっ…ぅぅ…もぅ…嫌ゃぁっ…ひっく…ぅぅ…」
膣内に、顔に、無遠慮に精を放たれ悲嘆する麻希。ペニスを引っこ抜かれた淫裂から漏れ出す白濁。それを押し戻す様に、尻を張り回していた男が剛直をぶっ刺す。
「はぎぃぃっ!?まっ…またぁ…ぃゃ…んはぁっ!?ぁふ…ひっ…ひぃっ!?こんなん嫌ぁっ!?止めっ…んぬぅっ!?ぅぇぇ…」
恵理那の中で濡れたモノを捩じ込む小柄な覆面男。上下の穴を塞がれ、性欲のままに犯され続ける麻希。

1353: 名無しさん:18/06/21 07:13
〜番外編E・侵入者〜
「……ぁ……ぅぅ……もぅ……ゃめ……てぇ……んぅ……ぅぅんっ……なか…やだぁっ……」
「ふぃぃ…ヘヘッ♪こんだけ膣(なか)出しされりゃ…孕んじまうだろぉなぁ…」
大柄な覆面男の荒々しいピストンに敢えなく屈し、何度も果てた挙げ句、膣内射精の憂き目に遭った麻希。相変わらず緊縛されたまま、夥しい量の汗と愛蜜に濡れた肢体は黒光りし、精液をだらしなく垂れ流す無惨な姿を晒していた。
「ぁぅ…もぉ…だめぇ…ゅるひれぇ…ぅ…ひっく…もぅ…ぃゃ…」
脚を震わせ、日焼けのコントラストが生々しい股間をヒクつかせ、過酷なレイプに怯え、絶望する麻希に歩み寄る、色白の美女。
「ほれ…早くしな…そしたら…また可愛がってやっから…」
覆面男達の肩を借りながら近付いて来たのは、淫具責めで「壊れた」恵理那だ。覆面男達の声に従順に飼い慣らされた恵理那が、麻希の肢体に無言で覆い被さり、身体中を弄り始める。
「ひぃ…な…ゃぁ…ぇっ…恵理那さっ…んんぅっ!?」

1354: 名無しさん:18/06/22 03:16
その覆面、どこで買ったの??

1355: 名無しさん:18/06/22 06:35
〜番外編E・侵入者〜
美白の美女と、小麦色の肌の美女が抱き合い、乳繰り合う様を、覆面男達が嬉々としながら観賞する。
「ヘヘッ♪どっちが先にイッちゃうかなぁ〜?」
「恵理那ちゃん…マジエロ過ぎぃ〜♪責め捲りじゃ〜ん♪」
「ウヘヘッ♪麻希ちゃん…イイ顔してんなぁ…エロい声出してぇ…イッちゃいなぁ〜♪」
「ぁぅぅ…ぇっ…恵理那しゃ…んふぅっ!?ひぃ…ゃっ…らめぇっ!?舐めちゃ…ひぅぅんっ!?ぁふ…しゃわらにゃ…ひぃぃっ!?」
未だ拘束されたままの麻希を、好き放題に嬲り回す恵理那。日焼けの跡が生々しい白肌の乳房を捏ね、ザーメン塗れの淫裂に白魚の様な指を差し入れ、クチュクチュと淫猥な音を立てながらまさぐる。先輩の淫らな愛撫に、最早降伏寸前の麻希が、縛られ自由の利かぬ身体をウネウネと蠢かせ、会議室の机の上をのたうち回る。
「んふ…麻希ちゃん…可愛い♪」
「らめぇぇぇっ!?ふひっ…ひぃぃんっ!?」
壊れた恵理那がトロンとした瞳で麻希を見下ろし、顔をヒクつく秘裂に埋める。ジュルル…ピチュッ…と響く水音と共に、跳ね上がる麻希の健康的な肢体。そして昇り詰め、うなだれる麻希。

1356: 名無しさん:18/06/22 07:33
〜番外編E・侵入者〜
「ぜぇ…ぜぇっ…ぁはぁっ…ぁふ…んふぅ…ぁぁん…」
抵抗虚しく果てた麻希。野蛮な覆面男達によるレイプでは無く、先輩による慈悲深いクンニ責めでの絶頂に、茫然自失で崩れ落ち、息を荒らげる麻希。
「ヒヒッ♪美人フリーアナのレズシーン…堪らねぇなぁ…」
「やべっ…また勃っちまったぁ…慰めてくれぇ…」
「恵理那ちゃんに…『ご褒美』あげなきゃねぇ…」
溢れた愛液と涎、獣達の精液の残滓に塗れた恵理那が振り返る。その表情は憂いと卑猥さに溢れていた。
「我慢できねぇ…ぶちこむぜぇ…恵理那ぁ…ふんっ!?」
「ひゃあんっ♪ぁふ…んくぅぅっ♪ぁふぅ…くぅんっ♪あはぁぁぁぁっ!?」
机に手を付き、バックで貫かれる恵理那。嬌声を上げ、始めからフルスロットルで突き回され、歓喜の声を漏らす様は、淫乱と呼んで差し支え無い。
「麻希ちゃんも…一緒に可愛がったげるよぉ…ぉらっ…くぅ…ふんんっ!?」
「ひぃぃぃっ!?こっ…こんなのっ…はっ…あはぁぁぁっ!?」
容赦ない駅弁ファックで突き上げられ、泣き叫びながらも快楽の泥沼に引き摺り込まれる麻希であった。


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