妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

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妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

1: 名無しさん:16/06/09 08:06
好きな女子アナを妄想でレイプするスレ。

929: 名無しさん:17/09/06 02:17
〜番外編A・女子アナデパート〜
屈辱的な台詞…更には望まぬ口での奉仕…最悪の事態を免れる…そしてあわよくば、この場でヌイてしまえば…悲愴な表情で「肉」を咥え、舌を這わせる綾子。
「ぅほっ…くぅ…ぅっ…巧ぇよカ○パン…こっ…こりゃ堪んねぇ…」
裏筋をなぞり、雁首を這う舌先。竿を程よく締め付ける窄めた唇。
男の様子を伺う様な上目遣いの潤んだ瞳。
太股に感じる、豊満な乳房の感触。
圧倒的な快楽に昂る男が、綾子の後頭部を鷲掴みにし、喉奥まで欲望の塊を捩じ込む。
「んぐぉっ!?ぅえ…ぉごぉっ!?ごほぉっ!?ぶふっ…ぅえ…ぐぅっ!?」
苛烈さを増すイラマ責めに苦悶する綾子。己の快楽のみに邁進する男が、腰を震わせ呆気なく限界を迎えようとしていた。まぁ、これでも良く耐えた方だが…。
「ィッ…イクぞぉ…全部…飲めよぉ…うぅぅっ!?」
「!!!?…ぅえっ…んぶぅっ!?ぉぇ…がはっ…げほぉっ…」

930: 名無しさん:17/09/06 02:29
〜番外編A・女子アナデパート〜
止めどなく2度…3度と脈打ち放たれる白濁。それを呑まざるを得ぬ綾子は、噎せながら、咳き込みながら、咀嚼させられる。
「…ふぅ…カ○パンのフェラ…絶品だったぜぇ…」
「ヘッ…自分から『しゃぶらせてぇ〜』って言うくらいだからな…とんだ淫乱女子アナだぜぇ…どぉれ…こっちも頼むわ…」
蔑みの言葉を浴びせ、ふんぞり返ってソファに腰掛ける二人目の男。視線を向けた綾子が愕然とする。
「ぇっ…そっ…そんなのっ…おっ…」
「大き過ぎる」と言葉を溢す寸前で踏み留まる綾子。それが自身の性体験を露呈すると察して。
「ヘヘッ♪こんなの…見た事無ぇだろぉ…たっぷり…味わってくれや…」
大振りのズッキーニの様な、規格外の逸物。咥える事すら苦痛であろうモノを、自分から…と暗澹たる気持ちになる綾子。
「ヘッ…嫌なら…こっちから咥えさせてやろうか…下のお口に…ヒャヒャッ♪」
綾子の心情を見透かした様な男の言葉。そう、綾子に拒否権など無いのであった…。

931: 名無しさん:17/09/06 02:44
〜番外編A・女子アナデパート〜
「くぅぅっ…カッ…カト○ン…イイぜぇ…ぉふ…ぉほぉっ♪」
フルートを吹くように、竿にキスの雨を降らせ、舌を走らせ奉仕に勤しむ綾子。顎が外れそうな程野太い逸物を咥える事を諦め、技巧を凝らしての責めに、男は満足げだ。
「さすが音大卒だぁ…そぅ来たかぁ…ヘヘッ♪俺も…もう我慢できねぇよ…」
人気女子アナの本気の口技を目の当たりにし、順番待ちしていた男が辛抱堪らず綾子に近づく。そして…背後から抱き留める。
「きゃっ!?ゃっ…嫌っ…止めっ…んふぅ!?」
「ヘヘッ♪こっちはまだ…可愛がられてねぇみてぇだからよぉ…ぅわ…すげぇ…カト○ンのおっぱい…」
ドレス越しに揉みしだかれる乳房。ジジジッ…と背中のファスナーを下ろされ、露になる背中にも舌を這わせつつ、3人目の凌辱者がブラのホックを外し、布地の隙間に手を忍ばせ、たわわな乳房を直に弄り始める。
「ぃゃ…止めっ…あっ…相手は一人にぃ…ひっ!?」
「ほぉら…舌が休んでるぞぉ…しっかりやらねぇと…ぶち込んじまうぜぇ…」
恫喝する巨根男に逆らえず、巨根に口づけ、恥辱の奉仕を再開する綾子。

932: 名無しさん:17/09/06 03:01
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ひっ!?ひぃぃっ!?そこ駄目ぇっ!?ゆっ…指ぃ…入れなっ…ひゃあっ!?」
乳房責めを堪能した男が、ショーツを剥かれた秘裂に食指を伸ばし、乱雑に指を沈めていく。そして、綾子にとって触れられたくない事実を口外する。
「ズブズブ入ってくぜぇ…ぐしょ濡れじゃん…カト○ンのオマ○コ…」
「マジかよぉ…フェラしながら興奮してんの…マジ淫乱じゃん…」
「ちっ…違っ…んぅ…むっ…無理矢理されっ…ぁふ…さっ…さっき…ひぅぅんっ!?」
「まだまだ溢れてくるぜぇ…カト○ンのマン汁…もう準備万端だわ…」
過去に交際した彼氏達からも「濡れ過ぎ」「壊れた蛇口」と揶揄されるほど敏感な体質の綾子。
「無理矢理されて感じてんだ…カト○ン…結構マゾッ気があるんだぁ…ヘヘッ♪」
「ひぃぃぃっ!?やだぁっ!?ぬっ…抜いてぇっ!?やぁんっ!?あはぁっぅぐぅぅっ!?」
「五月蝿いから…塞いじゃうよぉ…ヘッ…デケェからなぁ…俺の…顎外すなよぉ…」
喘ぎ声を封じるように捩じ込まれた巨根。前後の孔を嬲り物にされ続ける綾子。呼吸困難と望まぬ快楽に身体をヒクつかせ責めに耐え続ける。

933: 名無しさん:17/09/06 03:20
〜番外編A・女子アナデパート〜
「くぅ…駄目だ…もぅ…出ちまぅ…カッ…カト○ン…イクぜぇ…たっぷり…かけて…ぅおぅっ!?かはっ…うっ!?」
「きゃっ!?ひっ…んぅぅっ!?んぬぅっ…ぅぅ…」
射精直前でぶっこ抜かれ、眼前で扱き立てられる巨根。大きさに見合った夥しい量の白濁が綾子を襲う。顔はおろか乳房の谷間にまで被弾した綾子。口内への侵入を防ぐべく口を真一文字に結ぶ。だが、それも長くは続かなかった。
「ヘヘッ♪こっちはまだまだ…終わらねぇよぉ…ほらっ…もう一本…入っちゃったぁ…」
「んふぁあぁっ!?はぁんっ!?にっ…2ほっ…2本駄目ぇ…んひぃっ!?」
精液を拭う間すら与えぬ、3人目の男の指責め。ミキサーの様に撹拌される蜜壺から、はしたなく垂れる愛液。既にドレスのスカートは捲られ、露にされた蠱惑的なヒップをくねらせながら、徐々に昂り熱を帯びる綾子の肢体。
「…らっ…駄目ぇっ…あはっ…いっ…きちゃっ…ぅぁ…あはぁぁんっ!?…ふぇ…ぇっ!?ゃっ…やぁっ…」
「ウヒヒッ♪残念でしたぁ〜♪イキたかったのぉ…ねぇ?」
絶頂間際での寸止め。切ない嬌声からの嗚咽…質問の答えは明白だった。

934: 名無しさん:17/09/06 03:32
〜番外編A・女子アナデパート〜
「イカせないよぉ…指だけでなんて…カト○ンだけ気持ちイイなんて…不公平でしょ?」
意味深な言葉。だが今の綾子にそれを理解する余裕はない。それをイイ事に、忙しなく下半身を露出する3人目が暴挙に走る。
「あひゃあぁぁっ!?ぅっ…嘘っ…はっ…入って…嫌ぁっ!?ぬっ…抜ひぃぃっ!?あはっ…あぁんっ!?」
懸命の奉仕で挿入を逃れる…綾子の淡い魂胆は霧散し、3人目のペニスが下拵え充分の秘裂を穿つ。散々嬲り殺しに遭った綾子は背を仰け反らせ、ソファにしがみつき、過酷なピストンに堪え忍ぶ。
「くぅ…意外と…イイ締まり具合だぁ…ヘヘッ♪イイよぉ…思う存分…イッても…」
「あはっ!?んふぅ!?ひっ…ひぃんっ!?駄目ぇっ!?こっ…こんなのっ…むっ…ひぎぃっ!?」
ソファの布地に爪を立て、バックで貫かれる綾子の肢体がヒクつく。呆気なく果てた綾子だが、男は止まらない。乱暴にドレスをひん剥き、乳房をまさぐりながら、身体を密着させ更に快楽を貪る。なすがままの綾子が立て続けに果てるのにも構わず、激しく、暴力的に突き回す。

935: 名無しさん:17/09/06 03:39
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ちっ…抜け駆けしやがって…次は俺が…」
「待てよ…お前は最後だ…そんなデカいの入れたら…ガバガバになっちまうだろうが…」
残る2人が恨めしそうに綾子の痴態を眺めつつ、順番を争っていた。極上の肢体を前に、先程抜いた筈の逸物は共に隆々としている程だ。
「まっ…またきちゃ…んふぅっ!?もうやらぁっ…イキたくなっ…ひぃぃっ!?」
「ぅっ!?くふぅっ!?かはっ…はぁ…はぁっ…へっ♪ヘヘッ♪」
容赦ない膣内射精の末、2度目の絶頂で意識を飛ばされた綾子が崩れ落ちる。満足げな男が逸物を抜き、振り返る。
「悪ぃ悪ぃ…つい中に出しちまったぜぇ…へへっ♪最高だわ…カト○ンの身体…」
「ったく…次の事も考えてくれよな…まっ、とりあえず、1発ずつヌかせて貰うか…よっ…ぉおっと」
「早くしてくれよ…待ちきれねぇよ…」
「ぁふ…んっ…んふぅ…はぁ…」
巨根男が急かす中、意識朦朧とした綾子を貫く男。飛ばされた意識が徐々にクリアになり、再び快楽に苛まる綾子。構わず打ち込まれる楔に、綾子は哀しく喘ぎ始めるのであった。

936: 名無しさん:17/09/06 07:23
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ぁぐぁっ!?きっ…きつぅ…ぁふ…さっ…裂けちゃ…ひぎぃっ!?はぎぃっ!?はっ…激しっ…ひぃんっ!?」
「へへっ♪可愛い声で鳴くねぇ…しっかり…くぅ…咥え込んでるぜぇ…カト○ンの…オマ○コがぁ…ぉふ…堪らねぇ…」
2人目の男に蹂躙され尽くした綾子に襲い掛かる巨根男。疲弊しきった綾子を抱え、無情にも騎乗位で下から突き上げる。自重と男の腕力により子宮口まで到達した逸物が、綾子に未知の刺激を与え続ける。引き裂かれる様な激痛が徐々に和らぎ、2度の膣内射精で満ちた精液と、綾子自身の蜜が潤滑剤となり、更に悦楽を増幅させられた綾子。髪を振り乱し、豊乳をユサユサと揺らしながら、淫らに踊り狂う。
「ひっ!?ひぃぃんっ!?こっ…壊れちゃ…ぅふぅぅっ!?らめぇっ!?こっ…こんなのぉっ…おかしぐなっぢゃぅぅっ!?」
「うぉぉっ!?すげぇ締まりだぁ…また…イッちゃったぁ?へへっ…ムフフッ…」
昇天した綾子の乳房に顔を埋める巨根男。赤子の様に乳首をしゃぶり、武骨な掌で乳房を捏ね回し、綾子に休む暇を与えない。
「やぁっ!?吸っちゃやらぁっ!?まっ…また…イッ…くふぅぅんっ!?」

937: 名無しさん:17/09/06 07:37
〜番外編A・女子アナデパート〜
「はぁ…はぁ…ヘヘヘッ♪楽しかったぜぇ…カト○ン…」
「また遊ぼうぜぇ…って、聞こえてねぇか…」
「ぁぅ…ぁ…っぅ…んぅ…」
ソファに崩れ落ちる、精液まみれの綾子。ぼろ雑巾の様にされ、疲弊し意識混濁の状態だ。散々巨根男に責め抜かれた秘裂は弛み、使い物にならぬ綾子の肢体。だが、男達はそれでも飽き足らず、他の部位に己の性欲を容赦なく浴びせ続けた。
技巧に長けた口でのお掃除フェラ。
しなやかな指での手コキ。
豊満な乳房を寄せ上げてのパイズリ。
身体中に精を放ち、穢れた綾子を放置し、談笑しながら去っていく男達。だが、これで綾子が解放される訳ではない。
「…んぅ…ぁっ…だっ…誰ぇっ…ぅ…んぅ…」
何処からともなく現れたデパートのスタッフ達。穢れた綾子を担ぎ、バックヤードに備え付けのユニットバスに連れ込み、精液を洗い流し、丁寧に清めていく。
「んひゃ…そっ…こぉっ…指…止めっ…きゃふ…」
どさくさ紛れに綾子の身体を弄ぶスタッフ達。秘裂をかき混ぜ、乳房に石鹸を塗り、厭らしく揉み倒す…一種の役得だ。

938: 名無しさん:17/09/07 00:10
熟女アナの階は?

939: 名無しさん:17/09/07 00:16
フジの若手アナは?
鈴木唯、宮司愛海、小澤陽子
海老原優香、久慈暁子

940: 名無しさん:17/09/07 06:38
〜番外編A・女子アナデパート〜
一頻り綾子を弄くり回し、身を清めさせたスタッフ達。図らずも昇らされ、床にへたりこむ綾子が、よろよろと立ち上がり、風呂場を出る。そこには…、
「えっ…こっ…これ…着るのっ?」
目を丸くし驚く綾子の前には、純白のウェディングドレスが用意されていた。
「次のお客様がお待ちですので…早めに着替えを…」
スタッフの言葉に絶望する綾子。先程の凌辱がフラッシュバックする。今度は、清純さの象徴の様なウェディングドレスを剥かれ、引き裂かれ、複数の獣達に輪姦される…うちひしがれる綾子だが、逃れる術は無かった…。

「くぅ…堪んねぇよぉ…花嫁さんのフェラ…ぁぅ…出っ…出るぅっ!」
「ヒヒッ♪カト○ンのオマ○コ…ぅぅ…イイよねぇ…中に…出しちゃって…」
「ほらほら…お手々が休んでるよぉ…しっかり扱いてぇ…」
ドレスを纏ったまま、3人がかりで犯される綾子。望まぬイラマ責め。四つん這いでバックからの激しいピストン。余った手で強いられる手コキ。2巡目の凌辱はまだ始まったばかり。店の外には綾子を犯すべく、獣の大行列が…。

941: 名無しさん:17/09/11 06:19
〜番外編A・女子アナデパート〜
最上階のイベントホール。下層部の喧噪が嘘のように、静寂さすら漂うホール内。微かに聞こえる女の吐息と喘ぎ声。そして、ギシ…ギシ…と縄の軋む音。ホールのエントランスの看板には、こう記されていた。
【N○K美人女性アナウンサー・緊縛展】
「あふ…ぅ…ほっ…解いてぇ…ぅぅ…」
「ぃゃぁ…見っ…見ないでぇ…ひっ…そこ…はっ…恥ずかしぃょぉ…」
「助けてぇ…きゃっ!?さっ…触らなっ…ぁぁ…くぅんっ!?」
天井から吊るされた者…無様に股を開かされ、床に繋がれた者…巨大な額縁の真ん中に、蜘蛛の巣に捕らわれた蝶の様に縛られた者…凛とした国営放送の女性アナウンサー達が、縄師達に思い思いに緊縛され痴態を晒していた。勿論、縄以外に何も纏う事は許されずに。
「ひっ…ぁぅぅ…はぁぁっ!?んっ…ぃゃ…ひぃっ!?」
通常の美術展と異なり、作品に触れるのは自由…即ち、揉もうが嬲ろうが、弄くり回そうが、咎められる事は無い状態…箍の外れた男達が群がり、気の赴くまま美女達を芸術作品から慰み物へと貶めていく。

942: 名無しさん:17/09/11 06:32
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ひゃぅっ!?止めっ…止めてくださ…きゃひぃぃっ!?」
「ヘヘッ♪イイ声で鳴くねぇ…近○ちゃ〜ん…」
「ヒヒッ♪貧乳だけど…ロリっぽくて…堪らねぇ…」
「イイ表情だぁ…虐めたくなるぜぇ…ほぉれっ!」
「ひぎゃあっ!?いっ…痛ぃ…止めっ…んひぃぃっ!?」
万歳の姿勢で両足首を纏められ、背伸びして漸く爪先が付く程の高さで吊るされていたのは、○江友里恵だ。身体中に巻き付く縄で貧弱な乳房を無理矢理搾り出され、陰部に縦一本の荒縄を食い込まさせられ、男達に嬲り物にされていた。縄をクイクイと上げられる度、乳首を摘まれる度、涙を溢し切ない悲鳴を上げる様に、苛虐心に満ちた男達が更に友里恵を弄くり回す。
「ひぃっ!?そっ…それ止めっ…はひゃあっ!?あふ…ぶっ…ブルブル止め…れぇっ!?」
「ヘヘッ♪気に入った?近○ちゃ〜ん♪ほぉれ…へっ♪」
淫具責めに移行し、微細な振動に翻弄され、敢えなく果てる友里恵。そんな非道な責めが、ホール内各所で繰り広げられているのである…。

943: 名無しさん:17/09/11 06:48
N○kだと杉浦友紀登場かな

944: 名無しさん:17/09/11 06:48
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ほぉれ…ヘヘッ♪もっと…もっとイッて良いんだぜぇ…」
「ヒヒッ♪N○Kの朝の顔が…聞いて呆れるぜっ…」
「ひゃっ!?らめぇっ…まっ…またイッ…くひぃぃぃっ!?はぁ…ぁぁ…やぁぁっ!?もっ…もうやらぁっ…壊りぇちゃふぅっ…んんんぅっ!?」
友里恵よりも更に激しく責め抜かれ、派手にイキ果てていたのは、和○田麻由子だ。かつて中国の大富豪に落札され、凌辱の限りを尽くされた麻由子。開発済の肢体は乱暴な凌辱にも哀しく反応し、望まぬ絶頂に何度も昇らされる始末だ。
「ヘヘッ♪犯れねぇのが…残念だぜぇ…」
「東大卒のオマ○コ…気持ちいいんだろぉなぁ…ウヒヒッ♪」
「その分たっぷり…イカせまくってやっからな…」
この『緊縛展』では、『作品』を買い上げなければ、抱く事は許されない取り決めとなっていた。無論、法外な価格故に、郎党と化した男達は「味見」程度しか許されず、鬱憤を晴らすかの様に、緊縛の美女達を虐め抜くのであった。だが、少数の大富豪に「買われた」アナウンサーも…。

945: 名無しさん:17/09/11 06:57
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ぃゃ…止めっ…こっ…こんな事…許されない…来ないでぇ…」
M字開脚で無様な姿に拘束され、広いベッドの上で芋虫の様に蠢き、逃走を図ろうとする美女。それを見下ろす、好色そうなアラブ系の中年男。
「♭⊥∧≪⊃◎!」
言語は解す事は出来ないが、白い民族衣装を脱ぎ、ベッドに乗り、身体を重ねる様から、その後の説明は最早不要であろう。既に屹立した逸物は、無防備な秘裂に宛がわれ、強烈な一撃を見舞うべく待機している始末だ。
「やだぁっ!?止めっ…こんなの駄目ぇっ…ねぇ…お願いだからぁ…ひぃっ!?ぁふ…んんぅ…はっ…入っ…ちゃ…ぃゃぁっ…あふぅぅ!?」
躊躇なく捩じ込まれるアラブ人の剛直。爆弾テロの様な衝撃に…囚われの新婚女性アナウンサー…桑○真帆は首を振り乱し、泣きじゃくり、運命を呪うのであった。

946: 名無しさん:17/09/11 07:28
NHK編いいじゃん、いいじゃん♪

947: 名無しさん:17/09/11 20:05
〜番外編A・女子アナデパート〜
「あふ…んぅっ…ひぃっ!?動かなっ…ぁひゃあっ!?やっ…嫌ぁっ!?駄目ぇっ!?ぅっ…ぅぅんっ!?」
次第に頬を赤らめ、破廉恥な嬌声を漏らし始める真帆。ホールの一角に置かれた白いシーツのキングサイズのベッド。周りには黒塗りのソファが、さながら観客席の様に配置されていた。衆人環視の元、巧みなアラブ人の性技に不覚にも昂る新妻・真帆。
「うひょ〜♪腰がヒクヒクしてるぜぇ…桑○ちゃん…」
「あ〜あ…遂に越えちゃったね…一線を…」
「夫には見せられねぇよなぁ…こんな姿…」
観衆から浴びせられる卑猥な野次すら耳に入らぬ真帆。一夫多妻制故に、複数の妻を満足させるべく磨かれた技巧。平凡な真帆の肢体は艶かしく汗に塗れ、しとどに露で秘芯を濡らした真帆が、遂に背中を仰け反らせる。
「あはぁぁぁっ!?ぁっ…ぁぁっ…あふ…やだぁ…もっ…もうしないれぇっ…ひゃっ!?あひゃあっ!?」
派手にイキ果てる真帆の姿に、アラブ人は冷笑を浮かべ、無言で身体を裏返し、容赦ない後背位を喰らわせる。眉間に皺を寄せ、はしたなく開いた口から涎を溢し、歓喜の声を漏らす迄に堕ちた真帆であった。

948: 名無しさん:17/09/11 20:31
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ひっ…ひぃっ!?にゃ…にゃかにはぁ…出しちゃやぁっ!?らめっ…止めっ…止めれぇっ!?んひっ…まっ…またきちゃ…ふひぃぃっ!?」
迫る膣内射精の恐怖と、快感の狭間でパニックに陥る真帆。絶頂で意識を飛ばされ、際限無く続くピストンで覚醒を促され、中出しの恐怖に苛まれながら、再びイキ果てる…悪夢の様なローテーションに、最早正気を保てぬ真帆。
「♭⊥∧!?ハァ…ゥゥ…ヘヘッ♪」
何事かを叫び、真帆の奥底へ不躾に精を放つアラブ人。
「はぁぁぁっ!?にゃ…中ぁ…やだぁっ…ぬっ…抜いっ…んひゅぅぅっ!?ィッ…んふぅっ…」
夫にも数度しか許していない膣内射精。望まぬ快楽に敢えなく果て、虚ろな瞳で天井のシャンデリアを眺める真帆。だが、すぐに異変に気づく。
「んはぁっ!?ぅっ…嘘ぉ…もっ…もぅ出したでしょぉ…あはぁっ!?動いちゃめぇっ!?やぁぁっ…あはっ…あひぃっ!?」
なし崩しの内に突入する抜かずの2発目。精液が潤滑剤となり、更に淫らな音を奏で始める。精技に長けただけでなく、タフさも備えたアラブ人の執拗な凌辱に、数えきれぬ程達し、醜態を晒し続ける真帆であった…。

949: 名無しさん:17/09/11 21:21
〜番外編A・女子アナデパート〜
「スゲェ…こりゃ反則だぜぇ…堪らねぇよぉ…」
「くぅ…おっ…オマ○コよりも…気持ちイイぜぇ…ゆっ…友紀ちゃんの…オッパ…ゥヒィィッ♪」
「んぅぅぅっ…やだっ…かけないでよぉっ…あぁっ…」
嗚咽する友紀に降り注ぐザーメンの集中豪雨。既に二桁に達しようかとしていた、乳房での奉仕と容赦ない射精。両足首は括られ、後ろ手に縛られ、Fカップの爆乳の上下にも、更に搾り上げる為の荒縄が巻き付いていた。
「さぁ…次誰だぁ?早くしねぇと…後がつかえてるからよぉ…」
引っ切り無しに現れる獣達。望みは2つ…豊満な乳房での奉仕と、残滓を拭うお掃除フェラだ。
「汚ねぇなぁ…まるで精液便所だな…こりゃ…」
「じゃ…止めとくか?」
「まさか!?こんな機会2度とねぇからなぁ…ほらっ…しっかり挟めよぉ…くぉっ♪」
多少の穢れに構わず、逸物を挟み扱き立てる男。得も言われぬ快楽が脊髄を走り、友紀への労りの欠片すら無く腰を振り乱す。屈辱にまみれた友紀へのパイズリ地獄は、まだ終わりすら見えない。

950: 名無しさん:17/09/12 06:11
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ふひゃあっ!?ぉっ…ぉしっ…ぉ尻だめぇっ!?きゅふぅっ!?やっ…そこもやぁぁっ!?あひっ…あふぅっ!?はぁ…ぁっ…ひぃっ!?」
「ヘヘヘッ♪どっちでもイイ声出してぇ…気に入ったんだねぇ…これっ…」
「すげぇ…どんどん溢れてくるぜぇ…アナル責めでこんなに濡らすなんて…N○Kの名が泣くぜぇ…」
屠畜場の枝肉の様に、緊縛され吊るされていたのは、保○小百合だ。小動物系のキュートなルックスを引き攣らせ、容姿とはアンバランスな程豊かな乳房を弾ませ、激しい淫具責めに哀しい鳴き声を上げさせられる。ローターで乳首と淫核を、双頭バイブで前後の孔を責め抜かれる小百合。尻尾の様に突き刺されたまま、身体中を撫で回され、しゃぶり尽くされる苛烈な責め。秘裂は歓喜の涙を流し、菊座へと走る愛液がピストンを促す悪循環。
「ふぁぁっ!?まっ…またおひりれぇ…ひっ…ひっ…ひっぢゃうよぉぉっ!?」
無情にもアナル責めで達し、はしたなく淫汁を噴き出す小百合。好奇の目に晒されながらの悪戯は、まだまだ終わらない。

951: 名無しさん:17/09/12 06:34
〜番外編A・女子アナデパート〜
「やっ…止めなさいっ!?こんな事っ…許さなっ…ぅぇぇっ!?うぐ…ふぐぅっ!?」
「やだっ…こっ…来ないでって言っ…ひっ…やぁっ…ふぬぅぅぅっ!?」
「五月蠅ぇなぁ…大人しく咥えとけよ…くぅ…ほれ…舌使えや…」
「ったく…下手くそだなぁ…旦那にやってるみてぇに…気ぃ入れてしゃぶれや…」
プライドをへし折る様に喉奥まで捩じ込まれるペニス。キッと男達を睨み付け、ささやかな抵抗の意思を示す2人の女性アナウンサー。
「まだ…そんな顔出来るんだ…へっ♪こりゃ苛め甲斐があるぜぇ…」
「後でヒィヒィ言わせてやっから…あっちみてぇにな…」
男達が視線を送った先には、淫具責めに何度もイキ果てる友里恵や小百合、身体中を嬲り物にされる麻由子、巨乳で奉仕を強いられる友紀、そして、アラブ人に凌辱の限りを尽くされる真帆。井○あさひと鈴○奈穂子もまた、凌辱の連鎖に巻き込まれていくのであった…。
「ヒヒッ♪嫌々咥えてんのに…濡れてきてっぞ…んっ?」
「ィッ…イクよぉ…ぁっ…あさひぃっ!?ぅぅっ…」

952: 名無しさん:17/09/12 06:38
明子は?明子はどうした?

953: 名無しさん:17/09/12 06:55
友紀はパイズリとフェラで終わり?

954: 名無しさん:17/09/13 00:35
橋本奈穂子

955: 名無しさん:17/09/13 06:23
〜番外編A・女子アナデパート〜
「んふぅっ!?ぁっ…あぁっ…ひっ…やぁっ…くぅぅ…んひぃっ!?」
「ハァ…ハァ…⊃◎∧!」
手首や足首、身体中に残る縄の痕。既に縄を全て解かれ、俯せバックで責め立てられる合○明子…執拗に犯していたのは、先程まで桑○真帆を凌辱し続けていた、アラブ系の中年男だった。度重なる凌辱で使い物にならなくなった真帆に代わる『玩具』を、潤沢なオイルマネーで買い漁るアラブ人。真帆同様、突かれる度に哀しく喘ぐ明子の姿に昂る男が、明子の美乳をまさぐりながら、激しく押し潰す様に膣を穿つ。
「はひっ!?やっ…まっ…またぁ…はひぃんっ!?」
2度目の絶頂に狂わされる明子。夫以外の男にイカされる…最初の絶頂で苛まれた悔恨の念は、呆気なく霧散し、快楽に思考を支配され、派手に痙攣し果てる明子。気を好くした男が、ずぶ濡れの淫裂からペニスを抜き、不浄の窄まりにそれを宛がう…。
「はぁ…はひっ!?そこっ…お尻ぃっ!?だめぇっ!?はぎゃあぁっ!?はぐ…ぁくぅ…んんぅっ!?」
未知の肛辱に泣き喚く明子。真帆の様に「壊される」のも、最早時間の問題であった。

956: 名無しさん:17/09/13 06:38
〜番外編A・女子アナデパート〜
「…ぅ…ぁぅ…んぅ…はぁ…んぬぅっ!?…ん…ぅぐ…ふぅ…ぁぁ…」
「ちっ…マグロになっちまったぜぇ…つまんねぇなぁ…」
「へへッ♪こっちはイイぜぇ…舌捌きが…堪らねぇ…さすがN○Kのアナウンサーさんだぁ…」
2人がかりで上下の口を貫かれていたのは、アラブ人の慰み物とされ、打ち捨てられた真帆だ。既に縄は解かれ、四つん這いで奉仕を強いられていた。最早瞳は虚ろで、膣奥を穿っても反応は薄い。だが、NHKの人気No.1の呼び声高い真帆を一度は抱きたいと、男達の列は鈴なりになっていた。

「ヒヒッ♪このオッパイ…たまらないアルよ♪」
「イヤ…きっ…汚いよぉ…ぁぅ…ぅぅ…んはぁ…」
中国人の小太りの男にのし掛かられ、執拗なパイズリを強いられていたのは、杉○友紀だ。散々男達の逸物を乳房で慰めさせられていた友紀を見初めた中国人の富豪が、金を積んで買い取ったのだ。極上のパイズリを独り占めし、喜悦の表情を浮かべる男。そして、絶望する友紀。買われたこと…それは即ち、凌辱が解禁されたと同義だからだ。
「そろそろ1発…ヌカせてもらうヨ…ヒヒッ♪」

957: 名無しさん:17/09/13 06:54
明子が…♪

958: 名無しさん:17/09/13 17:20
一柳亜矢子
首藤奈知子

959: 名無しさん:17/09/13 22:34
青山祐子 池田伸子
廣瀬智美 井田寛子
上條倫子 佐々木彩
小郷知子 渡邊佐和子

960: 名無しさん:17/09/13 22:50
奈知子で作って下さい!

961: 名無しさん:17/09/13 22:50
麻知子

962: 名無しさん:17/09/13 23:57
友紀の陵辱編が始まるね

963: 名無しさん:17/09/14 00:16
962
じっくり犯して欲しいね

964: 名無しさん:17/09/14 00:20
956
アソコからザーメンが溢れ出るまで友紀の膣内に出して欲しいね


965: 名無しさん:17/09/14 06:19
〜番外編A・女子アナデパート〜
側に置かれたタオルで、先走りに濡れた乳房を拭う中国人。勿論友紀への配慮等ではない。
「楽しみネ〜♪入れるアルよぉ〜♪くぅっ♪」
「ひっ!?はっ…入っ…止っ…止めてぇっ!?駄目ぇっ!?ふぬぅ…はぁんっ!?」
これまでの苛烈な乳での奉仕で、疲労の色濃い友紀。弱々しい抵抗を抑え込み、一気に正常位で貫く中国人。眼前で存在を主張する膨らみに顔を埋め、小綺麗にした豊乳をしゃぶり回す。
「ぷはっ…イイオッパイアルよぉ…締まりも…悪くないヨぉ…くぅ…」
「ひぃっ!?ぅっ…動かなっ…ぁふ…ひぅっ!?あっ…駄目ぇっ…痛っ…噛まなっ…はぐぅっ!?」
歯を立てられた乳首に走る痛み。涙を溢し、唇を噛み恥辱に耐える友紀を、更に蹂躙していく中国人。
「イキそうネ…中…たくさん…出すネ…ふっ…くぅっ…うぅぅっ?」
「だめぇっ!?やっ…ぅそぉっ…ひっ…ぃやぁっ!?なっ…中やだぁっ…ぅぅ…」
執拗なパイズリで昂っていた逸物が、早漏と言って差し支えない程不意に爆ぜる。膣内を満たす望まぬ感触に憤り、絶望し項垂れる友紀。力無くベッドに身を埋め、己の運命を呪うのであった。

966: 名無しさん:17/09/14 17:19
野々花と光希もおねがいします!

967: 名無しさん:17/09/14 17:48
だが…、
「しゃぶるネ…御主人様の…オチ○チ○を…ほれ…」
要求される後始末。そう、友紀には休む暇すら与えられず、只管凌辱される運命を受け入れざるを得ないのであった。

「ぅぐ…んぐぅっ!?ぅえ…ぶほっ…はひぃっ!?止めっ…激しっ…ひぃっ!?裂けちゃ…ふぎいっ!?」
四つん這いで男の股座に顔を埋める友紀。ホルスタインの様に膨れた乳房を揺らしながらの奉仕。中国人の視界には破廉恥な絶景が広がっている。だが、奉仕は時折途切れ、友紀が痛みと快楽の入り交じった、苦悶の表情を浮かべ嘆きの声を上げる。その原因は、菊座を貫く妖しい紫色のディルドであった。尻尾の様に突き立てられ、微細に蠢く淫具が、友紀の腰を卑猥にくねらせ、震えさせる。かつて「買われた」際に悦びを植え付けられた尻穴を再開発され、おぞましい感触に正気を保てぬ友紀。
「使えないアルね…ほれっ…咥えるネッ♪」
「ぁう…ひっ…ひどっ…ひぎぃっ!?」
頬を肉竿で打たれる屈辱に俯く友紀が、悔しさを圧し殺す様に口を開き、ゆっくりと奉仕を再開する。男を満足させる以外、友紀に休息は与えられないのだから…。

968: 名無しさん:17/09/14 22:02
そろそろテレ朝の松尾由美子、八木麻紗子を!

969: 名無しさん:17/09/15 00:06
友紀の陵辱はまだ終わらないな

970: 名無しさん:17/09/17 09:04


971: 名無しさん:17/09/17 11:37
更新してない

972: 名無しさん:17/09/17 11:38
打ち切りか

973: 名無しさん:17/09/17 16:39
刹那さん?

974: 名無しさん:17/09/18 06:16
〜番外編A・女子アナデパート〜
「ぉふ…ぁはっ♪おしっ…お尻いいのぉっ♪んんぅっ!?ぁひっ…もっ…もっ…とぉぉっ♪」
男に跨がりヨガり狂う友紀。先程までの抵抗の意思は喪失し、爆乳をユサユサと揺らして淫らに舞い、恍惚の表情を浮かべている。中国人の男は卑劣にも、友紀に漢方由来の媚薬を嗅がせ性感を昂らせていた。かつて「仕込まれた」アナルを激しく突かれる度、喘ぎ声を抑えられず果てる友紀。
「クフッ♪ィッ…イクよぉ…また…中に…出すネッ…ウッ…ヒョオゥッ♪」
堪らず果てる中国人。
「ふひゃっ♪中ぁ…ぃっ…ぁはぁぁっ♪」
直腸内を逆行する白濁の感触にすら快感を覚え、ピクピクと震える友紀が、敢えなく男の上に崩れ落ちる。淫靡な表情を浮かべたまま…。

「ひぃっ♪やだ…止めっ…んふぅっ!?みっ…光紀さっ…ひぅぅっ!?」
「んっぷ…ぁふ…んっ…んんぅっ…はぁ…はぁ…」
全裸のまま、胸部と腹部の2か所を縄で堅く縛られ、69の姿勢で固定されていたのは、上○光紀と赤○野々花の同期ペアだ。互いの眼前に淫裂が鎮座した卑猥な状態の2人の周囲を、野次馬達が取り囲んでいる。

975: 名無しさん:17/09/18 06:33
〜番外編A・女子アナデパート〜
「へへッ♪2人とも…イイ乳してんなぁ…」
「潰れちまって…溢れそうだぁ…へへッ♪早く揉みてぇなぁ…」
「脚も…尻も…堪らねぇよぉ…さぁて…どっちが先かなぁ?」
「早く舐め合えよなぁ…じゃねぇと…どっちも犯っちまうぜぇ♪」
互いの性器を舌で愛撫するよう命じられていた光紀と野々花。先に果てた方が、男達の慰み物となる事も告げられているものの、衆人環視の元、レズプレイ…しかも相手は同期…を強要され、躊躇していたが、更なる凌辱を恐れ行為に及ばざるを得ない。
「ふはぁっ…ぁふ…っひぃっ…みっ…光紀ぃ…ひぃんっ!?」
69の上に位置していた光紀が、ホッケーで鍛えた膂力で野々花を抑え込み、優位に責め立て始める。逃れられず腰をくねらせる野々花だが、縛られた上半身はびくともせず、脚をバタバタと暴れさせる事しか出来ない。
「んっ…くぅっ!?のっ…ののっ…はひぃっ!?ぁふぅっ!?」
光紀の股座に顔を埋め、仕返しを図る野々花。比較的自由の利く腕を曲げ、指での愛撫を光紀に浴びせる。ハープを演奏するように淫裂を撫で、指を捩じ込み、光紀に嬌声を奏でさせる。

976: 名無しさん:17/09/18 12:55
♪───O(≧∇≦)O────♪

977: 名無しさん:17/09/19 06:53
〜番外編A・女子アナデパート〜
互いの責めはエスカレートし、ヒクヒクと身体を戦慄かせる光紀と野々花。激しく指を抜き差しする、荒々しい責めに翻弄される野々花。繊細な指遣いに徐々に昂りを覚える光紀。
「はふぅっ!?ひぃっ!?やぁぁ…はっ…激しっ…ひぃんっ!?舌ぁっ…やめっ…んんぅっ!?」
「ぁっ…んんぅ…ぷはっ…やんっ!?指ぃ…ぬっ…抜ひぃっ!?んひゃあっ!?らめぇっ!?ぉっ…おかしくなるぅっ…んんぅっ!?」
拘束され逃れられぬ愛撫地獄。2輪の百合の花は蜜を湛え、破廉恥に咲き誇る。
「へへッ♪どっちもヤル気満々じゃねぇか…」
「どっちもイキそうじゃねぇか…その時は…ウヘヘッ♪」
お堅い国営放送の美人アナウンサーの禁断の遊戯に見入る男達。その中で、遂に絶頂を迎えたのは…。
「だめっ!?ぃっ…ィッ…きゃふぅっ!?ぁぅ…ぁぁ…」
のし掛かられ、執拗に責め抜かれた野々花が断末魔の叫びを上げ、耐えきれず光紀に抱き付き絶頂を叫ぶ。
「ひひゃあっ!?やっ…ぁふぅっ!?はぁ…ぁぁっ…」
抱きつかれ、顔を性器に埋められた光紀もまた狂い叫ぶ。ほぼ同時に果てた2人が、脱力し床にへたりこむ。

978: アゲ:17/09/24 11:47 ID:mzI
Age


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