妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

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妄想レイプ!〜女子アナ扁〜

1: 名無しさん:16/06/09 08:06
好きな女子アナを妄想でレイプするスレ。

1079: 名無しさん:18/01/23 07:25
〜番外編B・女子アナ監禁〜
絶頂を貪る事しか考えられぬ友梨佳が、絞り出すような声で懇願する。
「なっ…中にぃっ!?中…出ひぃっ!?出してぇっ!?イッ…いいから…イカしぇれぇっ!?ひっ…はひぃんっ!?あひゃぁぁぁっ!?」
「おっし…ふっ…くぁ…んはぁぁぁっ!?ぉふ…へっ…ヘヘッ♪」
「ふぁぁっ♪なっ…中ぁ…あちゅいのぉ…ぁふ…ぅぅんっ!?もっ…もっと出ひれぇっ…ぁふぅん…」
巨砲に纏わり付く肉襞が、精液を一滴残さず搾り取ろうと蠢く。ビクン…ビクンと腰をヒクつかせ、派手にイキ果てた友梨佳。上品な良家の御嬢様らしい凛とした表情は霧散し、躾の悪い犬の様に、だらしなく涎を滴らせ、白目を剥いて気絶し、ベッドに突っ伏していた。

1080: 名無しさん:18/01/23 09:33
かつてコスプレ性奴にされたテレ東の鷲見玲奈あたりはどうでしょう?
http://livedoor.blogimg.jp/code999/imgs/7/4/74c06b8a.jpg

1081: 名無しさん:18/01/23 11:57
クジパンと同期の海老原優香アナ

1082: 名無しさん:18/01/23 16:17
よし!最後は友梨佳を雌豚に成り
下がらせるのみ!家畜と交尾させる
のもお嬢様のイメージからかけ離れて
いるから興奮するな。ホームレスに
無料で使わせるのもいいな!

1083: 名無しさん:18/01/24 06:24
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぉふ…ヒヒッ♪2人同時にしゃぶってくれるたぁ…こりゃ堪らんわ…」
「チッ…こっちのオマ○コ…もうガバガバじゃねぇか…」
「こっちの御嬢様は…まだ使えるぜぇ…ぅお…ィキそ…くぅぅっ♪」
倉庫の路地裏で、醜いオヤジ達の慰み物に成り下がっている、2人の女子アナ。身ぐるみ剥がれ、冷たいアスファルトにひれ伏す秋○優里と三○友梨佳だ。時に玩具の様に乱暴に突き捲られ、時に家畜が餌を貪る様に汚い逸物を咥えさせられる。既に夥しい量の精を膣内に、乳房に、顔に、口内に浴びせられ、妖しく鈍い光輝く裸体。
巨根の青覆面に「壊された」友梨佳は、その後も部屋で代わる代わる責め抜かれた。度重なる輪姦に精神を冒され、猫撫声で凌辱をせがむまで破壊された玩具に飽きた覆面男達は、あっさりと友梨佳を捨て、ブタ箱代わりの路地裏へと送り込んだのであった。そして、友梨佳無き部屋には、次なる獲物が補充される。

1084: 名無しさん:18/01/24 15:11
三田さぁぁぁん!!!ク、クソォ!
最終回になっちゃったのかなぁ…。
精神崩壊した友梨佳のその後を期待
していたんだけど…作者さんが困って
しまうね。迷惑になっちゃうね。
ありがとう!引き続き応援してるよ♪

1085: 名無しさん:18/01/26 06:29
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「んがぁぁぁっ!?はっ…鼻がぁぁっ!?千切れぢゃ…ぅがぁっ!?止めっ…痛ぁぁぁいっ!?」
「アハハハッ♪酷ぇ面してんなぁ〜♪まるで豚みてぇだぁ♪」
「ほれ…早く言わねぇと…鼻…引き千切れっぞ…ほれ…そりゃっ♪」
「ひぎぃぃっ!?いっ…言うからぁっ!?ぐほぉっ!?」
「言葉遣いに気ぃ付けな…やり直しだぁ…」
「ぃっ…言いますからっ…だっ…だからぁうぅっ!?やっ…止めて下さいぃぃっ!?」
天井から吊るされる赤いロープ。その先端に括り付けられた金属製のフック。鉤針に引っ掛けられた鼻の穴が縦長に痛々しく拡張され、喚き声を上げ屈服を強いられていたのは、弘○綾香であった。ネイビーに白のレースが添えられた艶やかな下着姿。それとアンバランスな幼児体型を時折弄り回されながら、過酷な鼻フック責めに苦悶し続ける綾香。鼻責めを止める対価として提示されたのは、口での奉仕であった。それも2人分。激痛に耐え切れぬ綾香は、やむ無く男達に懇願する。
「おっ…お願いです…ぅぅ…おっ…お口でっ…ごっ…ご奉仕…さっ…させて下さぃ…」

1086: 名無しさん:18/01/26 06:42
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ちっ…仕方ねぇなぁ…しっかりしゃぶってくれよ…」
「そんな貧相な身体じゃ…使える所も少ねぇからなぁ…気ぃ入れてご奉仕してくれよな…」
蔑みの言葉と共に、2本の禍々しい逸物がマイクの如く突き出される。耐え難い腐臭に顔をしかめる綾香に、男達が制裁を加える。
「ひぎぃっ!?痛ぁぁぁいっ!?とっ…止めっ…ぎゃあぁぁっ!?」
「早くしな…じゃねぇと…ぶっ千切れちまうぞ…ほれ…」
未だ外されぬ鼻フックがクイッと上げられ、豚っ鼻を強いられ泣き叫ぶ綾香。
「しっ…しますぅっ!?ご奉仕しますからぁっ!?止めてぇっ!?はぁ…ぁぁ…」
漸く収まる鼻責め。呼吸を整え、意を決し、向かって左のぺニスに手を添え、ゆっくり口を開き、躊躇いながら咥え込む綾香。
「んむ…んっふ…ぐふ…ぅむぅ…」
「へへ♪やっとその気になったか…ぉふ…ほぉ…悪くねぇや…」
殊の外巧みな綾香の口技に、満足げな左の男。
「ほれ…2本あるんだからよぉ…休んでんじゃねぇぞ」
無理矢理綾香の手を引っ張る右の男。その先には、先走りで潤むぺニス。強いられる手コキ。逆らえぬ綾香。

1087: 名無しさん:18/01/26 06:57
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ほぉ…手コキも馴れたもんじゃねぇか…ロリッぽい顔して…ヤることヤッてんだ…」
「くぅ…こっちも…巧いもんだ…ヘヘッ♪そろそろ代わろうぜ…」
左右でポジションを入れ替わりながら、綾香のフェラと手コキを交互に堪能する男達。時折反抗的で侮蔑する様な視線を向ける綾香だったが、その都度鼻責めという「罰」をチラつかされ、次第に従順に、黙々と奉仕を続けていくように調教されていった。
「ヘヘッ♪もぅ…我慢できねぇわ…綾香のロリボディ…頂くぜぇ…」
手コキだけでは満足出来ぬ男が背後に回る。その動きに危険を察し逃れようとする綾香。だが…。
「何逃げてんだ?ほれ…ちゃんとしゃぶれや…おらっ…くぅ…」
「ぅごぉぉあぁぁっ!?うげっ!?げぐぅっ!?ふごぁっ!?」
頭をガッチリ抑えられ、苛烈なイラマ責めに呻く綾香。咥えたまま、四つん這いを強いられ、そして遂に…。
「ヘヘッ♪チ○ポ咥えながら…濡らしてやがるぜ…この雌豚…ほれ…くれてやらぁ…ふんっ!」
「んごぉぉぉぉっ!?ぅご…ぅがぁぁっ!?」

1088: 名無しさん:18/01/26 07:06
〜番外編B・女子アナ監禁〜
前後の孔を貫かれ苦悶する綾香。1・2・1・2…と、示し合わせた様にタイミングを揃え、綾香を責め立てる男達。
「ヘヘッ♪キツめのオマ○コ…イイぜぇ…ほれ…腰振って…ご奉仕してくれんだろぉ?」
「ぅぐ…ぬぅぅっ!?ぅごぁっ…」
打たれる小振りな尻肉。悲鳴はぺニスに封じられ、籠った声が漏れるだけだ。
「堪んねぇや…やべっ…そろそろ…イキそ…くぅ…」
綾香のおしゃぶりに、遂に限界を迎えつつある男。己の快楽にのみ従い、乱雑に綾香の頭を振り回し、喉奥を穿ち、一気に昇り詰める。
「くぉ…はぁ…ぉふぅっ!?へっ…ヘヘッ♪くへぇっ♪」
「ひぃっ!?やっ…いやぁぁ…きっ…汚ぃっ…ひっ!?ひぃんっ!?」
容赦ない顔射。顔を背ける事すら出来ず派手に被弾する綾香。だが、白濁を拭う間すら与えられず、バックから激しい責めに襲われ続ける。
「ひっ!?ぁふ…やぁっ…止めっ…はっ…激しっ…ひぅぅんっ!?」

1089: 名無しさん:18/01/27 01:52
弘中綾香と言えば舌だな

1090: 名無しさん:18/01/27 19:09
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ヘヘッ♪ィキそ…おらっ!ふんっ!くぅぅっ!?」
「ひぃぃっ!?だっ…出しちゃやぁっ!?中は駄目ぇっ!?」
ピクピク震え脈打つ肉棒の感触を、いやが上にも意識させられる綾香。最悪の事態…見ず知らずの男にレイプされ…望まぬ精液を膣内へぶち撒けられる…悲嘆に暮れる綾香の眼前に、晒されたのは…。
「ほれ…安心しな…ちゃんと着けてっからよ…ま…男の嗜み…ってヤツだ…ヘヘヘッ♪」
苛烈な突き上げから解放され、虚ろな瞳の前で、ブラブラと揺れる精液満タンの避妊具。最悪の事態を免れた…ささやかな安堵感は、あっさりと引き裂かれる。
「へへッ…そりゃっ♪」
「きゃっ!?ひっ…酷っ…さっ…サイ…テェ…ぃゃぁっ…ぅぅっ…」
頬にペシッと打ち据えられたコンドームから爆ぜる精液。顔面に飛び散り、顔射に続き幼さすら残る容貌を白く汚す屈辱的な行為に、憤りと情けなさを覚える綾香。

1091: 名無しさん:18/01/28 05:15
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ほれ…舌出せって…まだ終わんねぇぞ…」
「酷い顔だなぁ…豚っ鼻に…ザーメン塗れでよぉ…」
「もっ…もう…嫌ぁっ…帰りたいぃぃぃぎぃぃぃっ!?ふぎゃぁぁあっ!?」
懇願を掻き消す喚き声。未だ装着されたままの鼻フックが、再び猛威を振るう。
「ヘヘヘッ♪ほれ…嫌ならちゃんとお掃除しな…この…雌豚がぁっ!」
「ちゃんとしろや…じゃねぇと…中に出すぞ?それとも…ケツの穴をブチ抜いてやろうかぁ?」
「やっ…やだぁっ!?しゃ…しゃぶ…しゃぶりますからぁ!?痛いの嫌ぁっ!?」
残虐無道な男達による暴力的な凌辱。躾られた綾香がおずおずと舌を伸ばし、アイスキャンディの様に2本の逸物の汚れを舐め取る。
「くぅ…イイぞぉ…しっかり綺麗にしてくれよなぁ…ほれ、手コキも忘れずにな…」
「ぉほ…巧ぇぞ…綾香ぁ…また…勃ってきたぜぇ…今度は俺が…ククッ♪ほれ…着けてくれよな…舌でよぉ…」
先程口で果てた男が、再度屹立したモノを一度引き、先端に避妊具を添える。薄いゴムは、リングに巻き付いたまま。口だけでの装着を要請され、戸惑う綾香。

1092: 名無しさん:18/01/28 08:08
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「下手糞が…着けれなきゃ…ナマでブチ込むぞ…ほれ…ラストチャンスだ…」
未だ円形を留めた避妊具。輪っかは雁首まで達する前に反発し、ポトリと落ちる。既に3度トライした綾香に告げられる最後通牒。
「ぅっ…ぅむ…はふ…んむぅ…」
歯を立てぬ様に唇を窄め、亀頭を旋回する様に舌先を蠢かせ、ゆっくりと、慎重にを被せていく綾香。その甲斐あってか、漸く難所の雁首を越え、竿を覆っていく避妊具。口内に広がるゴムの苦味とぺニスの雄臭さに顔を歪めつつ、喉奥まで咥え込み、やっとのことで装着を終える綾香。
「ヒヒッ♪やれば出来んじゃねぇか…ほれ…ご褒美だ…乗れよ…自分で…判るよな♪」
仰向けで転がる男。煙突の様に屹立したモノ。その意図を察した綾香が、逸物に手を添え、ゆっくりと跨がり、腰を落としていく。
「はう…ぅぅ…くぁぁっ!?ぁふ…んっ…んひぃっ!?」
濡れた秘芯に自ら剛直を招き入れる。その拙い動きに業を煮やし、男は腰を鷲掴みにし、無理矢理騎乗位で乱暴に貫く。下からの突き上げと乱れた呼吸で、揺れる微乳。泣きじゃくる綾香を見上げ、更にテンポを上げる男。

1093: 名無しさん:18/01/28 08:34
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぁう…んはぁっ!?ひぃんっ…ぉっ…奥っ…当たっ…きゅふぅっ!?やぁ…ぁふぅんっ!?」
膣奥をグニッ…グヂッ…と激しく叩かれる度漏れる嬌声。未だ失われぬ羞恥心から、声を漏らさぬ様指を咥え口を塞ぐ綾香。
「へへ♪健気だねぇ…でも…もっと…啼いてもらうぜぇ…ほれ…」
「きゃっ!?なっ…ぁふ…ひぃぃっ!?ぅぅ…ぅそ…まっ…何すんのぉっ!?そこは駄目ぇっ!?へっ…変たっ…ぃぎぃぃっ!?」
下から突き上げていた男が綾香の華奢な肢体を抱き留める。その背後から、もう一人が迫り来る。尻朶を捏ね、破れ目を更に広げ、奥の窄まりに無造作に指を突っ込む。男達の狙いに勘づき、狂乱する綾香。
「ヒヒッ♪こっちは流石に初めてだろぉ?2穴同時に…ぶっ壊してやっから…そぉら…」
「ひぃぃぃっ!?ぅそっ…駄目っ!?ぉっ…お尻やだぁっ!?そっ…そんなの入んな…ひぎゃあぅ!?」
指でグリグリと拡げられた菊門に、情け容赦なくナマで宛がわれるぺニス。ギチッ…グヂュン…と肉を裂く音と共にめり込み、綾香の肛門を破壊する勢いで沈み込んでいく。

1094: 名無しさん:18/01/28 11:34
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「おっほぉ♪こっちもスゲェ締まりだぁ♪」
「へへ♪キツキツだぁ…力抜けぇ…ぶっ壊れっぞ…ふぬぅっ!」
「あがぁっ!?さっ…さげぢゃ…抜ひでぇっ!?」
乱暴な2穴責めに発狂する綾香。暴力的な快感と、未知のアナルファックを強いられ苛まれる激痛に、狂った様にのたうち回り、泣き叫ぶ綾香。
「ヘヘッ♪やべ…イキそ…」
「こっちも…ぅお…喰い千切られそ…ダメだわ…キヒヒッ♪」
同時に達する男達。それすら、白目を剥き、涎を垂らし身体を揺らされる綾香には届かない。
「おほっ♪ィッ…くぅぅぅっ!?」
「ケツに…出してやっから…くぅ…ぉはぁっ!?」
放たれる白濁。一方は避妊具に阻まれ、もう一方は野放図に直腸に。白い柔肌をビクッと震わせ、華奢な脚をヒクヒクと痙攣させた挙げ句、意識を飛ばされる綾香。避妊具に溜まった精液を、トッピングでもするかのように顔中に振り撒ける男。
「なぁ…ちょっと休んだら…交替してくれよな…」
「構わねぇよ…気絶してる内に…中に打者ちまおうぜ…ヒヒッ♪」
その後も、際限無く2穴同時に犯し抜かれる綾香であった…。

1095: 名無しさん:18/01/28 11:44
たいして進展ないからやめてくれ

1096: 名無しさん:18/01/28 11:46
俺なんかまったく読んでねーぞ

1097: 名無しさん:18/01/28 11:51
相変わらず「」内の口調にもそそられます。

1098: 名無しさん:18/01/28 16:17
1096
読んでないなら来なくていいよ

1099: 名無しさん:18/01/28 16:41
大体小説スレでもないのに私物化してる時点で違うわ

1100: 名無しさん:18/01/28 17:52
気にしないで続けてくれ(^_^)

1101: 名無しさん:18/01/28 17:55
自演擁護がすぐ始まる

文句言われた後しか小説への感想や小説褒めるレスつかないよねw

もし別人なら自演臭く見えるから小説書いてる奴の為にならないからやめとけよ

1102: 名無しさん:18/01/28 20:49
何様だ?

1103: 名無しさん:18/01/29 05:16
〜番外編B・女子アナ監禁〜
都内某所の倉庫に、次々と拉致・監禁され、凌辱の限りを尽くされていく美人女子アナ達。秋○優里や三○友梨佳、そして気を失っている間に前後の穴をガバガバになるまで犯し抜かれた弘○綾香ら「壊された」女子アナ達は路地裏に放置され、法外な入場料により倉庫に入れず、お零れを狙うハイエナ達にしゃぶり尽くされる始末だ。そして、空いた部屋にはどんどん替わりの「獲物」が補充される。空室になった綾香の部屋に放り込まれたのは…幸せに満ち溢れた「朝の女神」であった…。

1104: 名無しさん:18/01/29 05:44
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ひっ…ぁぁっ…やっ…やらぁぁっ…もっ…もう止めれぇっ!?きゅふぅぅんっ!?」
「うひょ〜♪またイッちゃった〜♪美郷っちゃんエロ過ぎぃ〜♪」
「さすが新婚さんだぁ〜♪どうせ旦那と…ヤり捲ってんだろぉ?」
「しょ…しょんな訳っ…にゃひぃぃっ!?ぁふ…止めっ…んはぁぁっ!?」
「あ〜あ…またお漏らしかよ…はしたないなぁ…ったく」
「旦那が羨ましいぜぇ…こんな…淫乱な美郷ちゃんを…毎日抱けるんだからよぉ…」
ベッドの脚に四肢を括られ、大の字で拘束された長○美郷。パステルピンクの可憐な下着姿で、陰部に執拗に電マを宛がわれ、何度も気を遣っていた。ベッドの周りには、新婚の元・人気No.1お天気お姉さんを好き放題に弄くり回せる僥倖にありつけた、幸運な4人の獣達。各々手にした電マやローター、ディルドで、美郷の敏感な部位を弄び、新妻の瑞々しい肢体を荒れ馬の様に跳ねさせる。耐えきれず絶頂に昇らされ、はしたなく下着をぐしょ濡れにする美郷。

1105: 名無しさん:18/01/29 06:26
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「はぁ…はぁ…ぅ…ぅぅ…もっ…もぅゃだぁっ…助けてよぉ…」
漸く与えられた休息。固いベッドに身を横たえ、乱れた呼吸を整え、解放を懇願する美郷。だが、汗に濡れ、着崩れたショーツからは恥毛が覗き、捲られたブラジャーから乳首が溢れる様は余りに卑猥で、男達の劣情を激しく揺さぶり、更なる凌辱に駆り立てる。
「さぁて…そろそろ…頂くとするか…淫乱人妻…美郷ちゃんのカラダ…ヒヒヒッ♪」
次々と服を脱ぎ捨て、屹立したモノを曝け出す男達。男達の意図は明確だ。
「誰からヤる?とりあえず…じゃんけんで決めっか?」
「あぁ…構わねぇよ…」
怯える美郷の側で繰り広げられるじゃんけん。給食で残ったデザートを争うような無邪気さで、男達が順番を決めていく。
「よっしゃ!俺1番ッ♪」
「くそっ…最後かぁ…」
歓喜と落胆、そして絶望が入り雑じる狭い一室。そして、トップバッターが嬉々として美郷に跨がる。
「ヘヘッ♪旦那にゃ悪ぃが…楽しませて貰うぜぇ…美郷ちゃんのカラダ」
「やだっ…ひぃぃっ!?いっ、入れちゃ…ダメッ…ダメェェェェッ!?」

1106: 名無しさん:18/01/29 07:04
〜番外編B・女子アナ監禁〜
ショーツの隙間から鰻の様にヌルリと侵入する肉棒。既に散々濡らされた美郷の秘裂は無抵抗でそれを受け入れる。悲痛な叫びと共に。
「…んは…はっ…入って…嫌ぁっ…ひぅんっ!?ぅっ…動いちゃ…やぁんっ!?ひっ…ひぃいっ!?」
「うひょ〜♪美郷ちゃんのオマ○コ…スゲェ…キュンキュン絡み付いてきやがる…堪んねぇわ…」
「ひぃっ!?つっ…突いちゃ…やっ!?ぁふ…ぁぅんっ!?ひっ!?ぁひぃっ!?」
軋むベッド。
激しさを増す律動。
抑えられぬ嬌声。
溢れる涙。
夫との甘い夜とは対をなす、自分勝手で乱暴な凌辱。にも関わらず、身体は美郷を裏切り、脳天を突き刺される様な刺激に苛まれ続ける。
「ヘヘッ♪なぁ…旦那とヤるのと…どっちが…イイ?ほれ…答えねぇと…このまま…ヒヒヒッ♪」
「そっ…そんなの…決まっ…ひぅぅっ!?ぁは…はぁんっ!?んぬぅぅっ!?」
無理矢理奪われる唇。強引に絡め取られる舌。こってり搾られる乳房。絶えず続くピストン。執拗な凌辱に狼狽する美郷。

1107: 名無しさん:18/01/29 08:44
松尾由美子、宮澤智あたり読みたいです。

1108: 名無しさん:18/01/30 06:31
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ヒヒッ♪とりあえず1発…抜かせて貰うぜぇ…ふぅ…く、くぁぁっ!?」
朝の女神を地獄へと叩き落とす呟き。望まぬ妊娠の危機に藻掻き暴れる美郷。
「んはぁっ!?やだぁっ!?出しちゃだめっ…やだぁぁぁっ!?」
「くぉっ!?ぅっ…かは…ヘヘッ♪たっぷり出たぜぇ…ヒヒッ♪」
「ひっく…ぃゃ…中ぁ…ゃだょぉ…ぅぅ…」
呆気なく達するトップバッター。秘裂から垂れ落ちる生暖かい粘液の感触。膣内を蠢くおぞましさに、しゃくり上げる様に泣き続ける美郷。だが、欲望を満たしていない獣は、あと3人も残っているのだ。
「何勝手に中出ししてんだよ…ったく…ほれ…これ着な…美郷ちゃん…ヒヒヒッ♪」
2人目が手にしていた衣装…数年前、お天気お姉さんの頃、ハロウィンのコスプレで着用していた、小悪魔の衣装だ。黒と水色のツートンカラーに、短いスカートと黒いブーツ。そして、水色の小さな角のカチューシャ。
「ヘヘッ♪こりゃ…面白ぇなぁ…俺達も選んで来ようぜ!」
3、4番目の男達がお好みの衣装を選びに部屋を出る。
「着替えな…美郷ちゃん…それとも…このまま…ヒヒヒッ♪」

1109: 名無しさん:18/01/30 16:11
皆川玲奈をレイプして

1110: 名無しさん:18/01/31 06:02
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぅぅ…ひっく…ぃゃ…もぅ…帰りたいよぉ…ぐす…」
欲望剥き出しの男達に黙殺され、2番目に乞われるまま衣装を纏う美郷。
「うひょ〜♪美郷ちゃんのナマ着替えだぁ♪」
「ぃゃ…見っ…見ないでぇ…」
「今更何恥ずかしがってんだよ?」
「ヘヘッ♪ブーツにミニスカ…なかなかソソるぜぇ…」
蒼い角を模したカチューシャを装着し、遂に完成形となった小悪魔・美郷。アラサーの新妻とは思えぬ可憐さに感嘆の声を上げる男達。
「堪らんな…じゃ、とりあえず…しゃぶれよ…ほら…」
顎をしゃくり、口での奉仕を美郷に命ずる2番目の男。
「ぃっ…ぃゃ…そんなの…出来な…きゃっ!?やだぁぁっ!?」
腕を引っ張られ、乱暴に跪かされ、股間に顔を宛がわれる美郷。涙に濡れた顔が陰毛に擽られ、股間に沈む。そして、先程美郷を犯した男が、悪戯の様にスカートを捲り、尻を平手で打つ。
「きゃんっ!?ひぅ…痛っ…んぬぅぅぅっ!?」
悲鳴を上げさせ口を開かせ、その隙に捩じ込まれる2本目。卑劣な共同作業の末、次なる凌辱の幕が上がる。

1111: 名無しさん:18/01/31 13:00
1111
ポッキーうし!

1112: 名無しさん:18/02/04 05:42
〜番外編B・女子アナ監禁〜
粗相をした小悪魔に与えられる懲罰。醜い逸物で口を封じられ、喉奥を塞がれる。必死に行き場を求める舌が、亀頭をグルグルと周回し続ける。
「すげぇ…舌捌きだぁ…ヘヘッ♪こんなの…毎日出来る旦那が…羨ましいぜぇ…ぉふ…はぁ…」
「何だよ…可愛い顔して…チ○ポ好きの淫乱かよ…」
「じゃ…もっと虐めてやろうぜ…どうせヤり捲って子作り真っ最中だろうし…ガキが出来ても構ゃしねぇよ…」
容赦ない罵詈雑言に瞳を見開き、涙を溢し、楔を打たれた頭を必死に左右に振ろうとする美郷。
「私はそんな淫乱女なんかじゃない…」
「仕事優先のため、避妊しているのに…」
「妊娠なんて…ましてやレイプ魔の子なんて…望んでいる訳ないじゃない…」
否定も拒絶も弁解も…美郷には一切許されない。ただ犯し抜かれ、弄ばれ、着せ替え人形にされるだけだ。
「こっち…がら空きだぜ…誰かヤッちゃえよ…ほれ、ケツ上げなッ!」
衣装にあしらわれた、矢印の様な小さな尻尾を引っ張られ、お尻丸出しの美郷。張りと丸みのある、白桃の様な尻が晒され、男達の視線が浴びせられる。

1113: 名無しさん:18/02/04 06:56
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ヘヘッ♪イイ尻だぁ…プルプルして…イイ触り心地だぁ…」
「ヘッ♪ケツの穴…丸見えだぜぇ…こっちも…後で…キヒヒッ♪」
美郷の衣装…メイド服とテニスウェアを放り出し、2人の男が尻肉を撫で回す。学生時代に…お天気お姉さん時代に…散々餌食にされた痴漢を想起させる、執拗で、イヤらしい複数の手。嫌悪感にビクッと身体を震わせる美郷。
「オイッ!何勝手に遊んでんだよっ!?邪魔だ邪魔だっ!」
美郷の奉仕を楽しんでいた男が、尻を弄くり回していた男達を手で払う。涎と先走りに濡れたぺニスはヌメり、更なる快感を得るべく、男は美郷の背後に回る。
「さぁて…可愛い小悪魔さんに…たっぷりお仕置きをしてやんなきゃなぁ…ほれ…尻上げなっ!」
ピシャリと張られる尻肉。「ヒッ!?」と短い悲鳴を上げ、男の命に大人しく従う美郷。背けば更なる苦痛が待ち受けていると察し、従順に従わざるを得ない。ゆっくり開く秘密の花園は、先程ぶっ放たれた精液と、尻への愛撫で潤みを帯びていた。遮る物は、何もなく、ゆっくりと沈んでいく肉槍。

1114: 名無しさん:18/02/05 06:17
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぁぅぅ…んぅぅっ!?はぅ…やだょぉっ…もぅゃだぁ…ひぅ…ぁはぁっ!?…ぅっ…はぅ…んっ…」
「ウヒョヒョッ♪堪らねぇ…美郷ちゃんの…中ぁ…温けぇ…くふ…ぉは…ヒヒッ♪やべ…止まらねぇわ…」
新婚の美人フリーアナウンサーに、たっぷりしゃぶらせ、好き放題にバックから突き捲り、着衣の下に手を忍ばせ、柔らかい乳房を揉みくちゃにする…欲望のフルコンボを達成しトランス状態の男。カチューシャがずれ落ちる程の激しい責めに苦悶し啜り泣く美郷。構わず突き続ける男。その後の展開は最早自明之理だ。
「くぅぅっ!?かはぁっ…ぅへ…でっ…出ちまったぜぇ…ヒヒヒッ♪」
「ぁぁ…まっ…また…中ぁ…ぃっ…ゃぁっ…ぅぅぅっ…」
2度目の膣内射精に泣き崩れる美郷。頭を床に付け、尻を高く掲げ、土下座の様な悲惨な姿勢。だが、それもすぐ引き起こされる。
「早く脱げやっ!ほれ…ちゃんとご奉仕してくれよな…御主人様によぉ…ヘヘッ♪」
「ぃゃ…もぅ…許してぇっ…」
ひん剥かれる小悪魔。無理矢理着せられるメイド服。着せ替え肉人形・美郷の地獄はまだ終わらない…。

1115: 名無しさん:18/02/05 06:49
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ちょっと!早く離しなさいよっ!?こんな事してっ…警察が黙って無いわよっ!?このっ…くっ…」
「ヘヘっ…なかなか威勢が良いなぁ…さぁて…何時まで持つかなぁ…楽しみだぁ…」
天井から吊るされた手鎖。左手薬指に光る結婚指輪。手を括られ、万歳の姿勢で床に座らされながらも、強気な視線と言葉を卑劣な男に浴びせる美女。下半身はショーツ姿で、健康的な脚を露にされ、上半身はピンクのタートルネックのニットを纏っている。男の視線は、反抗的な顔から、ニットを破りそうな程に膨らんだ双丘に向けられる。
「それにしても…すげぇ乳してんな…コイツを…好きなだけ…へッ…ヘヘヘッ♪」
男の視線を行先を理解し、咄嗟に身体を捩るも、皮肉にもウエストとのギャップが強調され、乳房の大きさが際立ってしまう。
「やっ…こっ…来ないで変態っ!だっ…誰かっ…誰か来てぇっ!?」
囚われたグラマラスな人妻女子アナウンサー…杉○友紀。悲痛な叫びは誰にも届かない。迫る男の手が、ゆっくりと友紀の肢体に伸びていく。

1116: 名無しさん:18/02/07 23:01
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「いやぁぁぁっ!?やだっ…なっ…何触ってんのよぉっ…やっ…止めっ…やだぁっ…」
「ヘヘッ♪すげぇ…こんなデケェ乳…初めてだわ…ぅぉ…重っ…」
下から掬い上げる様に…生乳を搾り取る様に…擽るかの様に…卑猥な手つきで友紀の豊満な乳房を弄ぶ男。背後から抱き留めての狼藉。着衣越しでも伝わる重量感や柔らかさを堪能しつつ、更なる欲望に掻き立てられた男の手が、ニットの下に潜り込んで行く。
「ぃゃ…なっ…止めっ…脱がさないでぇっ!?やだっ…止めっ…きゃあっ!?」
万歳の姿勢で、呆気なく手首近くまで捲り上げられるニットセーター。同系色の派手なブラジャーと、それに無理矢理抑え込まれ、深く刻まれた谷間と、溢れんばかりの乳房が外気に触れる。憐れにも剥かれ始め、羞恥に頬を赤らめ抵抗の声を上げる友紀。それをBGMにしながら、乳房責めを継続する男。

1117: 名無しさん:18/02/08 06:26
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぁぅ…止めっ…きっ…気持ち悪ぃ…くぅん!?駄目ッ…なっ…何してっ…ぅぅん…ぁっ…」
蛞蝓が這うようなおぞましさに狼狽し、苦悶の声を上げ堪える友紀。ブラのカップから繰り出された乳房を舐められ、濃いベージュのやや大きめな乳輪を弄ばれ、哀しく膨れた乳首をジュルルッ…と吸い回される。友紀の爆乳に異常なまでに執着し、狡猾なまでに責め立て続ける男。
「ぷはっ…ヘヘッ♪堪らねぇ…旦那が…羨ましいぜぇ…ぁむ…」
息継ぎと感嘆の声を溢し、またむしゃぶりつく男。既に30分以上、乳房を弄び続けていた。
「ぃゃ…もぅ…ゅるしてょぉ…ぅぅ…くぅんっ!?ひぅ…ぁぁ…ひぃっ!?」
指先で摘まれ、弾かれる度走るピリピリした感覚。痛みの奥底に潜むむず痒い感覚に戸惑いを覚える友紀。
「ヘッ…色っぽい声出てんじゃん?気持ちイイのかぁ?乳首ビンビンじゃんか?んっ?」
「ひぁ…違っ…気持ちイイ訳っ…なひぃっ!?あふ…ぁぅぅ…ひぃんっ!?」
右を唇や歯で、左を指で摘まれ、溢れる甲高い悲鳴。それから更に20分以上、陰湿な責めに晒され続けた友紀てあった。

1118: 名無しさん:18/02/08 07:43
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ぅぅ…ゃぁ…んぅ…ふぅ…ぁぅ…んぅっ…」
「くぅ…すげぇ…こんなに気持ちイイ…パイズリ…初めてだぁ…ヘヘッ♪ほれ…こっちでも…奉仕してくれよぉ…」
膝立ちで豊乳を突き出す姿勢のまま、乳房でペニスを扱く事を強要される友紀。極上のパイズリに至福の表情を浮かべる男。硬い肉槍に絡み付く様な軟かい肉。谷間に沈んでは顔を出す亀頭。擦れる度に適度に刺激を与え、堪らず溢れる先走りが更に律動を助長する。友紀にすればまさに悪夢のサイクルだ。そして、濡れ始めたペニスは、更なるおねだりを友紀に強いる。
「ほれ…咥えてくれよ…んっ…旦那にも…して…やってんだろ?ヘヘッ♪」
「んぅ…んぬ…ふぬぅ…ぅぅっ…」
口腔内への侵入を企て、硬い肉塊が友紀の唇に何度も宛がわれる。男の卑劣な意図を理解し、眉間に皺寄せ、呻き、口を懸命に塞ぎ続ける友紀。

1119: 名無しさん:18/02/12 17:59
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ヘヘッ♪ぷにぷにして…気持ちイイぜぇ…唇がぁ…ぉふ…ぅく…ゃべ…パイズリ…だけで…くぅ…」
乳房に包まれた肉竿が脈打ち、宛がわれた先端部が我慢汁をだらしなく垂らし、グロスの様に唇を妖しくぬめらせる。
「ぁぅ…んぬ…ぅぅ…くっ…むぅっ…ふっく…ぁぅぅっ…」
激しくなる腰振り。体重を掛けられ増す息苦しさ。だが、口を開けばいきり立つ大蛇の侵入を許す事になる。どう転んでも絶望しかない友紀に、悲惨な雨が降り注ごうとしていた。
「ぉふ…やっべ…イッ…イキそ…くぅ…ぶっ…ぶっかけてやるぜぇ…ヘヘッ♪…ぅほぉぉぉっ♪」
「きゃっ!?んぅ…ぅぅ…くぅぅ…ぬふぅっ…ぅっ…ぅぅ…」
未経験の乳圧に耐えかね、暴発する逸物。鉄砲水の様に打ち寄せる白濁を、顔を歪め、苦悶の表情で浴びせられる友紀。顔中はおろか、髪や乳房まで飛散した生暖かい粘液の感触に、呆然自失の友紀。
「へっ…ヘヘヘッ♪すっげぇ出たわ…さぁて…しっかり…お返ししてやんなきゃなぁ…ヒヒヒッ♪」

1120: 名無しさん:18/02/12 20:52
杉浦友紀だ

1121: 名無しさん:18/02/13 06:08
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「ひぃぃっ!?ゃっ…ゅっ…指入っ…ぅっく…ぅぅんっ…ひゃんっ!?にっ…2ほっ…んんぅっ!?やぁっ!?うっ…動かさないでぇ…ひぃんっ!?」
「へへへっ♪濡れ濡れじゃん!?友紀のオマ○コ…パイズリして興奮してるとか…マジエロ過ぎぃ…」
塗布された精液を拭う間も無く、執拗な指姦に苛まれ、堪らず喘ぐ友紀。右手で蜜壺を、左手で乳房を弄ばれ、堪え切れず溢れる淫らな吐息と嬌声。楽しむように豊満な体躯を捏ね繰り回す男。イヤイヤと首を横に振り、息を乱し乳房を震わせながら、狡猾な責めに抗う友紀。
「ヘヘッ♪1回イカせてから…と思ったけどな…もう我慢できねぇわ…ほれ…」
「ひぃぃ…まっ…まさ…か…それだけは…嫌ぁっ…ぃゃぁっ…」
離れる指先。突き付けられる剛直。先程パイズリで果てた筈の逸物は、友紀の痴態に昂り精気を取り戻していた。
「ほれ…脚…開けよ…コイツで…ヒィヒィ…言わせてやっから…」
「やっ…やだぁっ!?そんな事っ…きゃあっ!?止めっ…いやぁっ!?」

1122: 名無しさん:18/02/13 06:32
〜番外編B・女子アナ監禁〜
両腕を拘束され、万歳の姿勢で股をM字に開かされる無抵抗の友紀。股座に卑劣な男が割り込み、熱棒の様な逸物を、すっかり蕩けた秘芯に宛がう。腰を押し進め、抵抗無く呑み込まれていくそれを、友紀は涙を溢し、なす術無く見送る。そして、望まざる刺激に泣き叫ぶ。
「嫌ァァァァっ!?やぁっ!?ひぅ…やぁ…動っ…動いちゃ…やぁぁんっ!?」
膣奥を一気に貫かれ、狭い部屋中に響き渡る断末魔の叫び。そして、断続的に続く喘ぎ声が、男の律動を物語る。
「ぁふ…ぁぁんっ…やっ…ぃゃ…ひぃ…ぁん…くぅんっ!?」
「ヘヘヘッ♪イイ声で鳴くじゃねぇか…旦那にも…聴かせてんのかぁ?んぅっ!?」
旦那という単語に、一瞬身体を強張らせる友紀。だが、それも一瞬で、続け様に襲うピストンに再度翻弄されていく。
「ヘッ♪肉が…絡み付いてきやがる…男好きのする…身体しやがって…旦那が羨ましいぜぇ…くぅ…ぅっ…」
「ぃゃっ…いやぁ…ぁふ…ぁはぁっ!?こっ…こんなのっ…ぃゃぁっ…んふぅっ…はぅぅっ…」
先程のパイズリ同様、暖かく、柔らかく逸物を包み込み、程好くない締め付ける極上の感触。

1123: 名無しさん:18/02/13 06:54
〜番外編B・女子アナ監禁〜
猿のように腰を振り乱し、友紀を堪能する男。極上の美人巨乳女子アナを独り占めする旦那への嫉妬心からか、卑劣な悪戯を思い付く。
「ぁふぅん!?はぁ…ぁぁ…ふぅ…はぁっ…ぁぅ…」
突如行為を中断し、引き抜かれる剛直。不意に解放された友紀の脳裏に浮かぶクエスチョンマーク。中座し、部屋の片隅の籠から取り出した物は…。
「ヘヘヘッ♪これ…だ〜れの?」
見覚えのあるiPhone。友紀の私物だ。それを操作し始める男。
「さてと…誰に電話しよっかなぁ〜?ヘヘッ♪やっぱ…クククッ♪」
「なっ…何してっ…ぃゃ…もう…しなっ…くぅぅっ!?ぁふ…んぅぅっ!?」
独り言を呟きながら、再度友紀の前に現れ、続きとばかりに濡れた秘裂を貫く男。
「さぁて…ちょっとお話…してもらおっかな…相手は…キヒヒッ♪」
「ぁふ…ふぇっ!?なっ…ぅそ…やだぁっ!?止めっ…かけちゃやぁぁっ!?」
液晶に映された[発信]の2文字。そして、その上には、見慣れた夫の名前。男の卑劣な意図を察し慌てふためく友紀。それを見下ろし、男は無情の[発信]を敢行する。

1124: 名無しさん:18/02/15 06:09
〜番外編B・女子アナ監禁〜
(もしもし…友紀…どうした?今日は早く帰る日じゃなかったっけ?)
「んぅ…ぅ…くっ…ぁ…ふっ…」
スマホを友紀の口許に添えながら、ズンズンとピストンを続ける男。痴態を晒さぬよう、口をつぐむも、堪え切れず溢れる小さな吐息。
「ほれ…会話しねぇと…怪しまれっぞ…喋んな…」
耳許で囁く悪魔。取り繕おうと口を開く友紀。
「ぁ…ごっ…ごめんね…くぅ…少しっ…しゅ…取材がっ…ぁふ…入っちゃ…あぁぁっ!?」
(どうした?体調悪いのか?声が変だぞ?)
喋ろうと口を開けば漏れる嬌声。電話口で訝しがる夫に悟られぬよう、懸命に堪える友紀。
「だっ…大丈夫…ちょ…ちょっと…風邪…ひぃっ!?引いちゃったかも…んんぅっ!?」
(そっか…気を付けなよ…来週から…韓国行くんだろ?無理するなよな…)
「んっ…んぅぅぅっ!?だっ…大丈夫ぅ…はぅ…早く…治すからっ…ぁぁっ!?」
優しく声を掛ける夫。だが、それに応える事すら苦痛に感じる友紀。
「ぁっ…後でまた…かっ…掛けるからぁっ…じゃ…じゃあっ…ぁふ…んくぅっ!?ひっ…ひぃぃっ!?」

1125: 名無しさん:18/02/15 06:27
〜番外編B・女子アナ監禁〜
勝手に会話を終えようとした友紀へのペナルティとばかりに、激しさを増す律動。決壊し、漏れる喘ぎ声。
(ゆっ…友紀っ!?本当に大丈夫かっ?おいっ…おっ…)
「ほら…ほらっ…お望み通り…切ってやったぞぉ…好きなだけ…鳴きな…」
「あぁぁっ!?あはぁっ!?ひっ!?ひぃぃぃっ!?はっ…激しっ…やだぁっ!?こっ…こんなのっ…いやっ…いやぁぁぁっ!?」
「ヘヘヘッ♪すっかり感じてんしゃねぇか…おふ…俺も…そろそろ…くぅ…ふっ…くはっ…ぉふぅぅっ」
「ひぃぃっ!?ゃっ…やぁぁぁっ!?また…顔ぉ…きっ…汚ぃぃ…」
好き放題突きまくり、引っこ抜き、顔面にぶっかける男。無抵抗の友紀に、2度目とは思えぬ白濁が降り注ぐ。
「はぁ…ぁぁ…もぅ…ゃだぁ…ぅぅ…」
(ゆっ…友紀…お前…何してんだ…まっ…まさ…か…)
項垂れる友紀の耳に飛び込む、聞き慣れた声。それは明らかに震え、怒りと動揺に満ちていた。ゆっくり目を開くと、自身のスマホの液晶に、茫然とした夫の顔が映し出されていた。

1126: 名無しさん:18/02/15 06:35
〜番外編B・女子アナ監禁〜
「へっ!?なっ…何でぇっ…ちっ…違っ…嘘っ…ぃゃ…嫌ぁぁぁっ!?」
卑劣な男は、友紀を犯しながらスマホを操作し、テレビ電話で夫に再度発信していた。
度重なるレイプに紅潮した頬。
白濁と涙に塗れ、憂いを帯びた表情。
息を乱し、上下にフルフルと震える存在感抜群の乳房。
下着を剥がれ晒された豊満な肢体。
汚された姿を全て夫に晒す羽目になり、狼狽える友紀。
「違うのぉ…こっ…これはぁ…無理矢理…ひぃぃっ!?」
否定の声に混じり漏れる嬌声。男が乳房を鷲掴みにし、乳首を摘み上げる。哀しい声を夫に漏らす屈辱に、涙を溢れさせる友紀。
(だっ…誰なんだっ…やっ…止めろっ!友紀…友紀ぃっ!?)
悲愴な表情の夫が画面から消える。通話を終えた男が、友紀に「後始末」を強要する。呆然自失の友紀の悲劇は、まだ始まったばかりだ。

1127: 名無しさん:18/02/18 21:16
〜番外編B・女子アナ監禁〜
(ヴィィィンッ…ヴィィィンッ…)
「ひゃひぃぃっ!?ぁふ…ぁっ…当てちゃ…やぁっんっ!?ひぅ…そこはらめぇぇっ!?」
アナウンサーとは思えぬほど、喘ぎ声すら呂律が回らぬ友紀。男は後背位で執拗に責め抜きながら、左手で爆乳を揉み倒していた。それに飽き足らず、右手に持った友紀のiPhoneの角を、敏感な陰核に宛がい弄ぶ。狂ったように発信を繰り返す夫により、振動しつづけるそれは、友紀に身体中を掻き毟られる様な強烈な刺激を与え続け、望まぬ絶頂を喰らわせ続ける。愛する夫と卑劣なレイプ魔との間接的な3Pに、狂い続ける友紀。
「んはぁ…ぁぁっ…もっ…もぅゃぁっ…こんにゃのっ…ひぃっ!?はひぃんっ!?」
着信が途絶えたiPhoneは、友紀の蜜に濡れていた。散々痴態を演じさせた男は、ラストスパートをかける。ユサユサと重量感に溢れた乳房を揺らしながら、激しく突き立て、暴発の時を迎える。
「ぅぅっ!?くは…ぉふぁ…ふっ…フヘッ…はぁ…出たぜぇ…」
「ぃゃ…やだよぉ…中…出てっ…ぃゃぁぁ…」

1128: 名無しさん:18/02/19 08:50
しこしこ


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